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9.まめ吊り

『しかしな…
たしかに本物の
乳首マゾだが

この女の乳首はもう
オシャカ寸前じゃねえか

まったく
やりすぎなんだよ…』

確かに
真っ赤に腫れていた乳房は鉄パイプで潰され
どす黒くくすみ始めてきた

数十本のマチ針を突き立てられた乳輪は血とタバスコで真っ赤になり

安全ピンが刺さった乳首の4箇所の穴は
天上に向かって
引き伸ばされて
楕円に拡がり流血してる

タバスコで苦しめられ
もう抵抗する力もなく
身動きせずに失神寸前

『これじゃあ
面白くねえだろう

仕方ないな
じゃあ
俺はまだ手付かずの
クリで遊ばせてもらうか』
そう言うと

『乳首の
比じゃねぇらしいから
いちおう口を塞いどくか』

ベッドあった先ほどまで
身に付けていたTバックを口に押し込められ
その上から猿轡をされた

もう、抵抗する力は
まったく残っていない

『本当のパイパンだな
どれどれ…』

クリを摘まむと
皮を剥かれた

『乳首と違ってココは
まだピンクじゃねぇか』

皮を剥かれたクリの根元をタコ糸で巻かれた

『ほらよ、これで
いつも剥き出し状態だぜ』

『美鈴ちゃんよ
これで感度抜群になったぜ

ちょっと試してやろうか?

おい、〇〇
おまえヤリたいんだろ?
この姉さんを
楽しませてやれよ』

後ろにいた
まだ若そうな男性が
挿入してきた

『いいか
なるべく身体を
密着させてヤレよ』

簡単に受け入れると
最深部まで挿入し
私の股間に根元を押し付けグリグリ擦る

『ぐ…ぎ…ぐ…』

叫んでも声にならない

指示している男性が
クリを結ばれた紐を
引っぱりながら動かす

飛び出したクリは
擦りつけられる


吊られたままの乳首は
揺すられて激痛が襲う

あり得ないほど
敏感になったクリは
別の生き物のよう

乳首と三点責めで
恥ずかしいけど
すぐにまたイッてしまった

『こんな目にあわされて
まだイクなんて
たいした変態だな』

男性が放出すると
私の身体から離れた

『さて
変態女は
こんな経験あるかな?』

そう言うと
バーナーを取り出し
ペンチで摘まんだマチ針を私の目の前で炙りはじめた

必死に首を振る

止めて~酷すぎる
怖い~

『ぐぐ…ぎ…が…』

まったく声にならない

『もう、ここは
感覚がないだろう?
平気だろ?』

真っ赤になったマチ針を
乳首の横に押し当てられた

煙が立ち上がり
うっすらと
肉が焼ける臭いがした

過去最高の激痛に
涙でぐしゃぐしゃになった
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