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4.磔

『こんばんは~』

『お邪魔しま~す』

男性達が部屋に入ってきた

『うひょ~
コレですか?
好きにしていい玩具女は?

イイじゃないですか
今は?動かないけど』

『今、ちょっと前に
乳首を痛め付けてやったら潮噴き出して
失神しやがったところさ』

『そいつは凄いな』

『じゃあ、ヤル前に
もっといじめてやるか

ちょうどイイ具合に
この下のSMルームに
拘束具があったから
下に運ぼうぜ』

身体を抱えると
下のSMルームに
連れていかれた


『取り敢えずコレだな』

立ったまま
両手を広げられて
手首を皮の拘束具で固定し鎖で繋がれた

『うう~んん』

『やっと気づいたか?
おはよう
まだ寝ていていいぜ』

両足を広げられて
手と同様に繋がれた

X字に繋がれた

乳首を摘まむと
手荒に引っ張り
無造作に
安全ピンを刺し
貫通した

『ひぎゃ~~痛い~』

『さぁ、起きな
今からが本番だぜ
お前の狂う姿を見ようと
俺の仲間も到着したから』

『そ、そんな
今日はあなた一人で
夜だけって…』

『最初はな
だが、さっき仲間も交えていいか聞いた時に
返事したじゃねぇか、ん』

『そんな…
あんな時に言われても
覚えてないわ』

『まぁ、どっちでも
いいじゃねぇか
こうして
みんな集まって
くれたんだから…
お互い楽しもうぜ』

『そうだ
ごちゃごちゃ言ってないでこっちにも飾ろう』

乳首を摘ままれ
安全ピンを突き刺した

『ああっ~』

『ひひひっ
今度はゆっくり
やってやるからな』

針をゆっくりと押し込む

『ううっ』

誰かが
下着の上から
クリを撫でる

『ああっまた…
…』

『じゃあ
望み通りイカせてやるか』

先程飾られた
安全ピンを引き伸ばし
液体ムヒを垂らした

『ぶぎゃ~
焼ける~』

『それっ、イケッ』

突き刺した安全ピンを
押し込み貫通させた

撫で上げていたクリを
ペンチで挟んだ

三人に両乳首とクリを
同時に責められ
鎖が切れそうに暴れ
のたうち

のけぞりはじめた

『あ、あ~
ゆるして~
イッ………………く~』


瞬間
股間から失禁か潮か
解らないが
大量に噴き出し

糸が切れた
操り人形のように

ガクッと力がなくなり

両手首に全体重が
かかった


あまりの凄まじさに
誰も声をあげない


『すげ~な…………』

『本当に乳首責めで
イキやがった…

しかも
あんな拷問みたいな事で』
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