FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://misuzusyousetu.blog.fc2.com/tb.php/68-b374ad9a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

23.変態乳首

奥様が話しはじめた

『とんでもない。お金なんていらないですわよ。この娘は美鈴って言うんですけど、乳首を痛くされながら人に見られるのが大好きで一番感じるんです。この娘の変わった性癖なんです。でも、危なくて自分一人でそんな事出来ないでしょう。だから私達が相手を探してあげてるんです。もちろん私もそんな美鈴ちゃんが泣きながらイク姿を見るのが好きなんですけどね』

『へぇ~、よくSMビデオとかであるけど、空想の話じゃなくて本当にいるんだね。あんた達みたいな人。人は見かけによらねぇな
この彼女だってこんな格好しなくても服を着て、普通にしてりゃモテるだろうに。変態なんだね。』

恥ずかしさでたまらない

『そうだ、それじゃぁよ
この先に俺達トラック仲間が、溜まる食堂があるからそこの駐車場へ移動したらどうだい?見たい奴等は沢山いるぜ。ちょうど飯時だからいっぱいいるぜ。案内してやるから俺の後ついてきなよ』

『美鈴ちゃん、よかったわね、また誰かがあなたの姿を見て下さるわよ』

『そ…そ…そんな…
もう止めてください』

『何、言っているの
まだまだ感じてるでしょ』

奥様が窓から手を入れて
乳首を結ばれた紐を引っ張る

『ヒィー!ちぎれちゃう』

ブシュ、ブシュと音を立てて、アソコから噴き出す

『本当に変態なんだな』

『ああっ、見ないで~』

引っ張った紐を揺する

『キィ~!イッちゃう~』

全身を痙攣させながら
絶頂を迎える

『こりゃ凄ぇや。よし、
ついてきな』

奥様が
『すいませんね、じゃあ
お言葉に甘えて案内して戴きますわ』

ご主人達も車に乗り込み
コンビニを出た

『美鈴、よかったじゃないか?また、知らない人達におまえの乳首で苦しむ姿を見てもらえるんだからな』

『………………』

『なんとか言えよ』

左右の乳首をペンチで同時に挟まれる

『ああっ、う…う…嬉しいです…また…乳首を…虐めてもらえるなんて…』

『そうだろう、お前の乳首は底なしの変態乳首だからな。そらよ、感じていいんだぞ』

ペンチを挟む手に力が入りねじりまわす

『キィ~!潰れちゃう~
あうっ!あうっ!イイッ

お願い~!もっと~!

何でっ!何でこんな事が

ああっ!私の…私の…

乳首…おかしい~!

気持ちイイの~』


平らに潰されたまらない
快感が襲う。自分でも変態乳首だと思う…

『あ…あ…あ…ああ……』

車が止まった

そこには大型トラックが
何十台も止まっていた
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://misuzusyousetu.blog.fc2.com/tb.php/68-b374ad9a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。