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20.帰り支度

奥様が私の乳首を覗きこむ

『あらあら美鈴ちゃん酷い事になっちゃったわね
噛まれすぎて血が滲んじゃってるわよ。こんな事もあるかと思ってお薬持ってきていてよかったわ。今、手当てしてあげるわね』

そう言うとキンカンの瓶を出して私に見せる

恐怖で顔がひきつった


『ああっ、奥様、それだけは止めて~!堪忍して!』

『大丈夫よ、いつも、お漏らししちゃう程なんだから本当は好きなんでしょう』

『ち、ち、違います…』

言っているうちに瓶を開けられ、乳首に塗られた

『ギャー、焼けちゃう~』

暴れ、もがき、吊られた手首は縄で擦れ血が滲む

ビシャビシャ~

あまりの激痛に失禁した

『ギャー*§×-@%~』

言葉にならない絶叫をあげ続ける

乳首を焼かれているようだ

見ている男性逹もあまりの凄惨な光景に引きぎみだ

『凄いな…』

『お願い~、止めて~』

奥様は両乳首を摘むと引っ張りながらひねりまわし

『こんな目にあわされてもまだ勃起させてるじゃない本当にいやらしい乳首ね』

そう言うとまた乳首に
キンカンを擦り込んだ

『ヒィー!許して~
滲みる~』

気が遠くなる
両乳首が焼けるようだ

ご主人が時計を見て

『さぁ、美鈴の乳首もだいぶポンコツになってきた事だし、そろそろ、帰り支度するか』

再び私の乳首に紐が巻かれ乳首から垂れ下がる

吊りから解放されると
そのまま両手を後ろ手で
縛られた

ご主人が
『さぁ、ぼちぼち帰るが
まだ美鈴の身体を使いたい方はいるかな?今のうちですよ』

すると後からきた若い男性逹が

『じゃあせっかくですからもう一度抜かせてもらってもいいですか?』

『ああ、どうぞ遠慮なさらずに、使ってください』

後ろ手に縛られたまま
居間のテーブルに上半身を乗せられ、足を開かせられると後ろから挿入され髪をつかまれ顔を上げさせられる。他の男性逹は椅子に腰掛け私の顔を覗きこむ

『美鈴はセックスが好きだな~さっきまで泣き叫んでいたのに、もう喜んでいるのか?この紐を引っ張って欲しいのか?』

紐を引っ張りながら

『そらそら、イッていいんだぞ、ちゃんとイクって言うんだぞ』

『あ…あっ…う…うっ…』

『その調子だ、イイ顔になってきたぞ』

ピストンが早くなり
子宮の最深部に熱い飛沫を放出された

『ああ~~~~~~~~』

『よしよしイイ顔だぞ』

続いて次の男性が入ってきた。目の前の男性逹に乳首の紐を引かれながら顔を凝視され後ろから犯される

『ああ~見ないで~
また、またイッちゃう~』
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