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19.乳首噛み責め

『マスター、凄いな…』

『昨日から乳首責めし続けてきたけど、今のは何だ?この女の乳首マゾぶりは
半端じゃねえな。本当に
マスターと出会うまでは
普通の女だったのか?』

『本当さ、今じゃ乳首の色もこんなに黒いが、最初はもっと薄かったし、男だって二、三人しか知らなかったんだぜ。ただ、ちょっと乳首が敏感くらいだったのさ。美鈴は俺と知り合ったばかりに、もう普通の女には戻れないだろうがな』

『そりゃそうだろう、毎週数人にヤラれて、乳首に穴開けられて悦んでるんだからな。もう普通のセックスなんて出来ないだろう』

『そうさ、こいつはもう
一生俺の乳首奴隷として
生きていくしかないのさ』

『しかし、言い寄ってくる男も多いだろうに…
この変態ぶりじゃあ普通の男は逃げるわな』

『まぁそう言うなよ、この美鈴のおかげで、あんたらも楽しめるんだから』

『アハハハハ、まぁ、確かにその通りだな、マスターには感謝してまっせ』

『そろそろ、起こすか』

乳首のクリップに500mlのペットボトルを下げられた。乳首の真ん中に噛みついたクリップが下を向き
乳首が引き延ばされる

大絶頂を迎えた私はそんな事されても動かない

『よっぽど効いたのか
全く動かないな』

もう一本づつ加えられた

みていた若い男達が

『うわっ!ヤベェ!
ちぎれちゃいそうだ』

『心配するなって、美鈴の乳首はこんな事くらいで
壊れはしやしないからよ』

1Lづつ下げられると
さすがに少しずつクリップがずれ、数分後には
乳首からクリップが飛んだ

『ハウッ…』

いつもならクリップが外れる瞬間に強烈な痛みが乳首を襲い絶叫をあげる
それが先程の潮噴き出す程の快楽を与えられたせいで絶叫あげるまでには至らない

『ほう、ずいぶん痛みにも慣れたようだな。まだ頭がハッキリしないようだな』

『じゃあ、そろそろ頭の中をスッキリさせてやるか
どうだね、みんなで美鈴の小汚ない乳首でも噛み潰してやってくれんかね』

『じゃあ俺は右を噛んでやるか。おまえは左を噛んでやりな。せーの!』

両乳首を同時に噛まれた

『ギェーッ!』

『おっ!やっとお目覚めかな?』

噛んだ歯を摺り合わすようにギリギリされ

『ヒィー!止めて~
切れちゃう~!痛い~』

『まだまだこれからだ』

次々と交代で私の乳首を噛む。吸い出され、勃起させられ、噛みつかれる

数十回とあらゆる角度から噛み潰され乳首は触れられるだけで激痛が走るようにされた。あまりの痛さに涙が止まらない。両手吊られて剥き出しの乳首は変形し異常な形になってしまった

私はすすり泣きながら

『お願い…もう…止めて』
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