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15.淫剤地獄

空が白み始めた頃、奥様と昨日から私を使用し続けた方々は酔い潰れて眠ってしまいました。
私は変わらず、淫剤により身体が火照り乳首に電流を流されながらバイブオナを繰り返している。ご主人が

『さぁ、俺も少し休むとするか。美鈴!お前にも休憩をやろう。手を止めろ』

乳首のワニ口クリップを外すと、乳房に縄を掛けられ乳首を飛び出させられた

『よし、こっちにこい』

別の部屋に連れて行かれると簡易ベッドがあった

『さぁ、ここに寝ろ』

横になると、笑みを浮かべ私の飛び出した乳首にまた淫剤を擦り込んだ

『ああっ!そんな!イヤ~止めて~』

乳首が破裂しそうに勃起する。むずかゆい感覚が襲う

『ああ~ん!乳首噛んで』『フフフ、じゃあこれだ』

乳首に紐を巻くとベッドの上に縛り着けた

『美鈴!ゆっくり休みな。あっ!君たち美鈴を好きにしていいからな。俺は少し休ませてもらうよ』

そう言い残し、出ていってしまった。四人の男性が乳首を繋がれた私を見ている

私は淫剤まみれの乳首を吊られ気が狂わんばかりの中途半端な快感に襲われ、
恥も外聞もなく

『お…お願いします…
乳首を触ってください…
そ…それと…私を…私を
犯して頂けませんか』

今日初対面の人達に…
もう、ただの牝…

すると中の一番若い一人が『俺、実はこの美鈴さん
知ってるんだ。美鈴さんの会社に商品を納入させてもらってるんだ』

『おまえ、それ本当か?』

『うん、女抱かせてくれるっていうから、来たんだけど、最初は解らなかったけど、こうしてよくみたら
思い出したよ。しかし、
こんな姿になってるなんて…俺、少し憧れてたんだ』

『そうなのか!じゃあ
よかったじゃねえか
憧れの女とヤレてよ』

『でもよ…複雑だよ…あの人が…コレじゃただの変態女だよ』

『ああっ、そんな…お願い誰にも言わないで』

『ククク、わかってるよ
言わないよ。だけどこれからは、俺達も時々ヤラせてよ…美鈴姉さん!』

『俺達の言うことも聞いてね。じゃあさっそくお願いしますよ』

口にねじ込まれ、もう一人にアソコに突き刺された

休むどころか、乳首吊られて手荒に輪姦が開始された

ご主人も奥様もいなくなり若い四人は豹変した

『ほらほら、このド変態女乳首噛んで欲しいんだろ』

力まかせに噛まれ

『ギャー!切れちゃう~』『うるせ~!この乳首女』『おまえみたいな変態は
こうしてやる』

横向きにされアナルにビール瓶を突っ込まれアソコは滅茶苦茶に突き上げられる

『ああっ!イイ!イイ!
イッちゃう~』

『このド変態め!』

全ての穴を交代で犯され、私は何度もイキ狂いながら延々と続けられた
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