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11.乳首電流

私の乳首は根元に安全ピンを貫通され、安全ピンから先の乳首は平らに潰れている。そして両穴にはバイブそれが今の姿です
『いや~、見事な乳首ですな~、すぐに例のやつをはじめましょう』

ワニ口クリップを両乳首に挟まれた。安全ピンにも装着された。それともう一ヶ所、股間のクリトリスにもワニ口クリップを挟まれたそしてバイブを飲み込んでいるアソコのビラにもワニ口クリップが挟まれた

それらのクリップはすべてコードが延び一ヶ所の箱に繋がっている。
そう、以前にもされた事がある電流が流れる機械
目盛りが最大で5まである

『そうとう、こたえたのかピクリとも動かないな~、まぁ、今からはそうはいかないだろうがな、それっ』

私の身体がのけぞった

『★@~§*+☆#%×』
訳のわからない言葉をあげて叫び続ける

そう6本のクリップに同時に電流が流された

すぐにスイッチは切られた
『ガハハハハ、目が覚めるように最大の電流を与えてやったが、さすがに訊くようだな、起きたか?』

『止めて…』

『じゃあ次は少しづつな』

今の一撃で水を浴びたような汗が噴き出し身体が光っている

ピリピリした感覚が襲い始めた。乳首に繋がれた4本のクリップは痛め付けられた乳首に再び甘い刺激を感じさせた。根元を貫通された安全ピンが乳首を収縮させる為に、平らに潰された乳首が、勃起しはじめる。ワニ口クリップの歯が乳首に食い込み、そこからも刺激が襲う

『ああっ~、乳首が~
感じちゃう~』
『なんて変態だ!これが
感じるだと』

乳首はみるみる間に硬く尖り、収縮した。股間からもピリピリ伝わり、再び淫汁を噴き出させる

乳首に少量の電流を流される事は、今までに何度もされているうちに私は感じる身体になっていた

『もう一目盛りあげるか』『ああ~、気持ちイイ』皆、あきれた顔でわたしを見ている

手を握りしめ、胸を突きだし、のけ反る

『イクッ!イクイクイクイク~!ああ~!イク~』

ビクッビクッと身体が踊る

絶頂の余韻を味わっている

股間のバイブから淫汁が伝い流れ出る

『驚いたな、本気でイキやがった。乳首に電流流されてイクなんて世の中この女くらいだぜ。』

その時、ピンポーンと呼鈴が鳴った

誰かが来たようだ

『おおっ、やってるね
遅くなっちまって、途中で迷っちまってな』

『この女ですか、今夜好きにしていいっていう乳首マゾは。どれどれ』

『俺達は昨夜から使い果たし飽きてきたところだ。
アナルも拡げたままにしてあるから即使えるぜ
まぁ、しばらく眺めてな
この女、今流されてる乳首電流でイキやがるからよ』
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