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10.深夜乳首拷問

バイブが暴れてますが乳首の責めがつらすぎて感じるどころではありません

引き延ばされた乳首に皆さんに赤い蝋燭を垂らされました。熱くて暴れると吊られた身体が大きく揺れて、その揺れが余計に両乳首に激痛を与えます

限界まで引き延ばされ私の前に立っている柱にゴムを結ばれてしまいました。
ゴムを伸ばしていた男性も蝋燭を持ち乳首に垂らしはじめました。乳首から流れでる血と数本の蝋燭で乳首や乳房は真っ赤に染まりました。私は暴れる体力も気力も使い果たし乳首の痛みに耐えるだけです

『泣き叫ばないとおもしろくないな~、じゃあ、ちょっと辛いがこれはどうだ』
鞭をお尻に乱打されましたバイブは刺さったまま
私は蚊の鳴くような声で
『もう…許して…』
つぶやくだけでした

全員が蝋燭から鞭に持ちかえ、私の吊られた身体を乱打しました。身体はねじれ揺れ乳首を苦しめます

下半身からだんだんと上半身を打たれ、安全ピン貫通されゴムで伸ばされた乳首も打たれはじめました。
もう抵抗する力はありません。本気で今夜乳首はちぎられると思いました。
乳房を覆った蝋燭がみるみる剥がれていきます

乳首が現れると安全ピンは曲がり、刺された穴は開き打たれる度に鮮血が飛びます。『あ~、これじゃ、朝までもたないな。ちょっとやりすぎたかな?』
すぐに柱に巻いてあるゴムを外されました。
とりあえず引きちぎられる恐怖と苦痛からは解放されました。まだ安全ピンは刺さったままです

安全ピンの先で赤黒く変色した乳首を見ると
『ここはまだ感覚があるのかな?』
そう言うと昨夜のシャコ万なるもので乳首の先を挟まれねじ込まれました

乳首はみるみる平らに潰されました

私はもう感覚がなくピクリとも動けませんでした

『おもしろくねぇな!』

吊られた両手を下げられ床に足がつけられましたが、自分で立つことが出来ないので、両手に全体重がかかり、逆エビのような格好になりました。その為に乳首につけられたシャコ万が錘のようになり、再び乳首が下方に伸ばされました
責め疲れたのか
男性達は動かない私をそのままにして再びお酒を飲みはじめました。

しばらくするとご主人が私の前にきて、シャコ万をねじりました。その感覚に目を開けると
『まだついてこいよ、まだまだ乳首責めしてやるからな、楽しみにしていろ』
『もう、許して…お願い
横にならせて…シャコ万を…外してっ…』

『そうだったな、忘れていたな、今外してやるよ』

長時間挟まれっぱなしの私の両乳首は薄っぺらく潰され悲惨な乳首になっていた

『アハハハハ!こりゃいいや!おい皆、きてみろ』
私の乳首を見て皆さん大笑いしている

『見事にペラペラに潰れたもんだな』
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