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6.二日目折檻開始

ひっくり返しされ仰向けにされると白いブラジャーに血が滲み出ていました

乳首を痛めつけられているのに、私のパイパンの股間からは淫汁が溢れだしベタベタになってしまうんです

『美鈴ちゃんたら、朝から乳首から血を流して濡らしてしまうなんて、はしたないわよ』奥様が言うと

『じゃあせっかくだから
気持ちよくさせてもらうかな、昨夜は立ったままだったし』一人が言うと

『そうだな目覚めの一発』

私にのし掛かり正上位で
セックスが始まりました

私の頭上からご主人の足が伸びてきてブラの上から胸を踏みつけます
『ギャ~』
剣山がさらに深く刺さり絶叫をあげます。まわりの男性達も笑いながら胸を踏みつけブラジャーはどんどん赤く染まります
乳房を踏みつけられながらアソコを突き上げられて泣きながら
『イグッ!イグッ!』
『コラ!変態女!こんな目にあわされてもイクだと』『だって~!アアッ』
全員に交代で性処理玩具として使用されました


気が遠くなる時間が終わった時、私は悲鳴をあげすぎ声が枯れてしまい乳房の激痛に流した涙も枯れ果てて動く事も出来ませんでした

開かれた股間の割れ目から白い男性達の精液が溢れ出し全身は水を被ったように汗だくになりボロ雑巾のように床に転がされていました

血の滲んだブラジャーを外されると奥様が一言
『あらあら、美鈴ちゃん
あなたの大切な乳首が凄い事になってしまったわ
明日までもつかしら?』

乳首は乳輪にめり込み
乳輪全体に剣山の太い刺が無数に刺さり、その跡からは鮮血が流れていた

『おいおい、ダウンするのはまだ早いぞ、変態女まだ一晩終わっただけだぞ』

ご主人が
『じゃあ、すぐには使い物にならないようだから、今のうちに我々は朝飯にしますか。美鈴はそこで転がって休んどけ』
そういうと、皆さん食卓に座り朝食を食べ出した。私はその場で動けず転がされたままでした。意識朦朧として気絶状態でした


しばらく時間がすぎると
身体を押さえつけられて
牛乳を浣腸されました

『さぁ、これからは傷だらけのオッパイは少し休ませてやるぜ。アナルで遊ばせてもらうからよ。まず始めに中身を抜いて綺麗にしなきゃな~』

もがく私を皆で押さえつけ笑いながら繰り返し浣腸されました

すぐにお腹が痛くなり
『もうダメ、おトイレに』

『ふざけるな、まだだ
洩らしたら承知しないぞ』

冷や汗が流れお腹が痛い


何分過ぎたのだろう?
苦しい


『お願いします!限界』


『じゃあ、外の林でしてこい、こっちへこい』

『そ、そんな誰かに見られちゃう、それだけは…』


身体を引きずられて全裸で表に投げ出された。日射しが目にしみる
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