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5.目覚まし時計代わり

剣山を押しあてられた乳首は無数の針で押し潰されて私の脳に淫靡な刺激を送り込みます。
『お願い、寝かせて』

『ダメだな、あと二日間、あらゆる乳首責めをお前に施してやる。ここは誰も来やしないし、いくら泣いても叫んでも構わないぞ。お前も嬉しいだろう?乳首を徹底的にいたぶられて?帰る時まで、乳首があればいいがな。残っているかな?俺達はお前が苦しみ泣き叫ぶ姿に興奮を覚えるんだよそれに俺はお前のようにあまり大きくない乳輪で硬く勃起する乳首が好きなんだハハハ!自分の淫乱乳首を恨むんだな。俺はもう一眠りするぜ』

そう言うとまた部屋を出て行ってしまいました

一時間ほどでまた別の男性が入ってきました。私の姿を見ると

『おっ?さっきと格好が違うじゃないか?ブラジャーなんかしてどうしたんだ』

そう言うと私の近くにきてブラジャーの中をのぞくと

『そうか、こういう事か、しかしこれじゃ刺激が足りないだろう?もっと刺激を与えてやろう』

そう言うと朝立ちで勃起したモノをバックから刺すと両方の乳房を鷲掴みにして剣山を乳房に押し込みました。突き上げながら乳房を振りたくられ乳首に食い込んだ剣山からさらに激痛が襲います。焼けつくような痛みを乳首に受けながら私はまた絶頂に達してしまいました。
『ギャー!イッちゃう~』男性も果てると

『しかし、本当にたいした乳首マゾだな。こんなに乳首をいたぶられて、イキやがるんだからな』

ご夫妻が起きてきました。『おやおや、〇〇さん、
もう遊んでるんですか』
『いやね、ちょっと覗いたらブラジャーなんかしてるものだから、なんだろうと思ってみたら、いじめてやりたくなりましてね』
『そうね、そう言えば美鈴ちゃん!ブラなんかしてどうしたの?』
奥様が近づきブラの中をのぞくと
『あら~、よかったじゃないの?美鈴ちゃんの大好きな剣山を戴いて』
『じゃぁ、そろそろ皆さんに起きて戴いてまた美鈴の乳首で楽しんでもらうか』

そうご主人が言うと吊られた縄を解かれました

痺れた両手もやっと動かす事が出来ました

後ろ手に手錠を掛けられてフローリングの床にうつ伏せに寝かされました

自分の体重が剣山にのし掛かり乳首が刺さります

なんとか我慢して痛みに堪えているとご夫妻は私の背中を踏みつけ揺すりました

プチプチッと乳首の皮膚を破られる感触が感じられ
すぐに叫び絶叫あげました

先程私を犯した男性も加わり背中を踏みつけます

また数本の剣山の刺が皮膚を破ります

注射針と違いあまり尖ってない剣山の刺が皮膚を破るんです。たまらない乳首責めです

私の絶叫を聞きつけ全員が起きてきました

『おおっ!もう始めているんですね、どれどれ』

皆さん興味津々です
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