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体育祭 その二 精液借り物競争

体育祭は次の競技に移っていた。
中学二年生による棒倒しだ、これは口を使い硬くそびえた男根を早く倒した方が勝つという単純な競技だ。
奴隷調教学園では中学二年の春から少しずつ男を虜にする術を身体に覚えこまされる、その最初がフェラチオなのだ。
ベッドでのフェラチオ、街中でのフェラチオ、トイレから出て来た時のお清めフェラチオ……あらゆる場面でのフェラチオが仕込まれるのだ。
その後アナル舐めや全身リップを習得し、中等部を卒業し高等部へと進学した後本格的な性交調教が始まる。
これは毎日違う相手と性交を繰り返し、あらゆる体位での効果的なおまんこの使い方が仕込まれるのだ。

校庭をうめた六十名の生徒達が地面に横たわった男達の股間に顔を埋めくちゅくちゅと淫音を立てている。
それも上半身を脱ぎ若い乳房を揺すりながらのフェラチオと下半身丸出しで屈みこみ股間をさらけ出しながらのフェラチオが同時に見られるのだ、当然だが大勢の観客に見られながらのフェラチオに生徒達は興奮し、乳首は硬くしこり、おまんこは左右に大きく開きその中にとろとろの愛液をたたえているのが見て取れた。
若い男性に当たった生徒は早々と棒倒しに成功し小躍りしている、しかし元気の良すぎる男性の中には射精したにも関わらずまだペニスをそそり立っている者もいる。
年配の男性はじっくりと中学二年生の舌技を堪能し一向に射精する気配を見せないのだ。
「いやん、早くしないと……先生! 下のお口使っちゃ駄目ですかぁ」
「駄目よ、あなた達はまだ中学生なのよ性交はだめ! それにこれはフェラチオの上手下手を比べる競技だからね」
「だってえ、このおじさまったらなかなか……ああん、やんなっちゃうわ」
教師が生徒達の間を歩きながら小さな声でアドバイスをするのだった、これはプログラム進行に支障が出ないようにとのはからいなのだが……
「皆さん忘れたのかしら、前立腺いじめ、あれは利くのよ」
生徒達の顔が急に明るくなり何のためらいも無く男の肛門に口をつけるのだった。
本来ならローションを使う所だが今ここには無い、そこで肛門に直接唾液を送り込み十分潤滑させた後に中指を滑り込ませ前立腺を刺激するつもりなのだ。
「おおおっ、いいぞ、むずむずしてきた、も、もう我慢できない」
口に含まれた亀頭がぶわっと大きく膨らんだ次の瞬間、多量の精液が噴出した。
「うぐっ、ううう」
生徒はほとんどの精液を飲み込んだが一部は唇の端から流れ出ている。
「いやあん、多すぎ……でも、美味しい、うふっ」
「良かったぞ、温かくってぬるぬる具合が絶妙だ、それに口元の締め付けがたまらんかった」
生徒は柔らかくなったペニスにチュッとキスをすると 「ありがとうございます」 と頭を下げるのだった。

こうしてまた一本棒が倒れた。

その後高等部二年生の膣圧綱引きが行われ校庭中に切なそうな喘ぎ声が響き渡らせる事となる。
太い主綱には先端に擬似男根が取り付けられた細縄が何本も生えている、それを生徒達がおまんこにくわえ込み掛け声にあわせ引き合うのだ。
生徒達は膣をきゅっと締め四つんばいになり綱を引く、膣からは次々と愛液が溢れ出し擬似男根が抜けやすくなり生徒達を困らせた。

「あの競技は数の子天井より巾着の方が有利ですな」 理事長が学園長の耳元に囁いた。
「うふふ、そうですわね、でもうちの生徒達はみな巾着の持ち主ですわ、理事長」
「そうかそうか、学園長のおまんこも良く締まる」
「私もこの学園でしっかりと調教されましたから」

学園長の朱雀小路あやなはいつの間にか下半身丸出しにされ理事長の膝へ腰掛けられている、もちろん理事長の怒張はあやなの中にあった。

瞳に薄幕がかかった様になっているあやなの視野に四つんばいになった生徒達が一所懸命膣口を締めているのが見えた。
中には感じすぎ目は半開き口からはよだれを垂れ流している生徒もいた。
「学年三組まであるのだから全クラス二試合こなさなければならんのが生徒達にはつらいだろうな」
「は、はい、あ、あう、生徒達だけではなく私もつらいです、う、動かないで、いっちゃいま……あああんん、い、意地悪……」

こうして生徒達にとって切なく、観客にとって大いなる目の保養となった膣綱引きが終わった。
そして昼休みとなる。

汗をかいた生徒達は大浴場へ向かい身体をさっぱりさせる、しかしそこには大勢の男達が生徒達の肉体目当てに待ち構えているのだ、生徒達はその様な事も覚悟で身体を洗いにいくのだ。

それ以外の生徒達は家族の元へ行きお昼のお弁当を食べる事になる。
高等部二年の真中伸子も両親と大好きなお兄ちゃんがまっている父兄の見物エリアにいた。
「大変だったなあの綱引き、でも可愛かったぞ」
「やだあお兄ちゃん、でもお兄ちゃんが調教してくれたから膣圧はクラスで五本の指に入るのよ」
伸子は兄に甘えながら昼食を口に運んでいた。
「五本の指が入るの間違えだろう」
「ばーか」
その時伸子の母が十メートルほど離れた場所からこちらを伺っている少年三人を見つけた。
「あそこに立ってる男の子達、さっきからあなたを……」
伸子は苦笑いを浮かべながら手招きをした。
おずおずとやってくる三人の少年、顔が真っ赤だ。
「中学生?」
「は、はい」
「童貞でしょ、筆下ろし希望?」
「はい……」
「私でいいの? 最初の女の子ってとっても大切よ、好きな子がいればその子とするのが一番よ、わざわざ私みたいな奴隷のおまんこなんか使わなくっても……」
「そ、そんなこと無いです、お姉さん美人だし……それに……なあ、お前言えよ」
「あ、あの……さっきの綱引き見てたんですそれで……どのおまんこに入れたいかって三人で話し合って……決めたんです」
「まあ、嬉しい、ここでする?」
「! 恥ずかしいです、どこか他の場所で」
「そうよね初めてだもんね、性交調教教室に行きましょか、多分混んでると思うけれど」
「は、はい」 少年達の顔が笑顔に変わった。

伸子は家族に手を振りながら三人の少年を引き連れ校舎の中へと消えていった。
「あの子もいつの間にか一人前の奴隷になったな」
父が感慨深げにつぶやいた。

性交調教教室とは、高等部の生徒達が性交のテクニックを学ぶ教室の事である。
広い教室には生徒の人数分のベッドと教師用のベッドが備え付けられている。
そこであらゆる体位、フェラチオのテクニック、男に甘える仕草その他ありとあらゆる性のテクニックが仕込まれるのだ。
童貞の中学生三人はこれからそのベッドで始めての性交を体験しおまんこの熱さ、ぬめり具合、きつい締め付けを体験するのだ。

午後の競技は高等部三年生による借り物競争だ、毎年一番盛り上がる種目でほとんどの男達はこれを目当てに集まっていると言っても言い過ぎではない。

出場を待つ生徒達は例外なく下半身を露出させていた、中には全裸の生徒もいる。
そして手にはビーカーを持っていた。
借り物競争の借り物とは、精液なのだ、それを膣に注いでもらい収集する、一人のノルマは180cc だ。
「これから行われるのは借り物競争です、皆様にお貸しいただくのは精液です、お返しは出来ませんがご了承下さい、なお簡単に精液を提供しないようにお願いいたします、生徒達のおねだりも競技の一部となっております、どうしても我慢できない場合のみ挿入をお願いいたします」
会場から盛大な拍手と歓声が上がった。
「選手入場」
行進曲にあわせ生徒達が入場してくる、皆片手を股間に差し入れている、いつでも挿入可能なようにクリトリスをいじり愛液をたっぷり出す様オナニーをしているのだ。

教師が競技開始のピストルを鳴らした。

生徒達は皆全力で若い男の下へと向かう。
男達は生徒達の魅力的な下半身を見て見ぬ不利をし、じっくりと焦らすつもりなのだ。
「お願い、お、おまんこして下さい、たっぷりと中出し希望です……」
「その程度のお願いじゃ俺のちんぽはピクリともしないんだな」
生徒は男を恨めしそうに見つめながら地べたにしゃがみこんだ、そのまま後ろに倒れ赤ちゃんがオムツを交換する姿勢を取るのだった。
生徒の両手がゆっくりと動きおまんこを左右に大きく広げた。
「お願い、こんなにぐちょぐちょなんです、いやらしい穴もパクパクしておちんちんを欲しがってるんですお願い、入れて下さい……」
おねだりしている生徒の瞳から大粒の涙が流れ落ちた。

借り物競争
他の生徒達も四つんばいになり真っ白な尻肉をいやらしく振りたて男の気を引こうとしたり、無理矢理ペニスにしゃぶりつき教師からイエローカードを出されたりしていた。
そのうちあちらこちらで性交が始まり、切なそうな喘ぎ声が聞こえ始めるのだ。
まるで体位の見本市が開催されている様だ。

「ほら入れてやるから俺の上に乗って腰を振るんだ」
「は、はい……ああん、亀頭が熱いいい、やああん、ぬるって入って来るようう、太いです裂けちゃうう……」
「ひだひだがみっちりとまとわりついてくるぜ、きつい……お前毎日やってんだろ……一日一体何人の男と嵌めてるんだ」
「ああんん、多い時は十人以上ですが……でも、ほとんどの日は二三人ですよ……ああん……かきまわさないでええ……」
「そんなに嵌めてよくがばがばに成らないな」
「あああん、あんなの嘘です……おまんこは筋肉の輪なんです、ですから……鍛えれば鍛えるほど締め付けは強くなるんですよ……ああああうう……どうです、思いっきり締めちゃいますよ」
「いたたたっ! 分かったよ、きつい! たまらない、いくぞ 出すぞ」
「は、はい、お願いたっぷり頂戴ね、ああん」

騎乗位で男を向かいいれ腰を振っている生徒、長い黒髪が乱れ恍惚の表情が男の射精を誘っていた、また正常位で太いペニスに貫かれている生徒は男の背中に爪を立て快楽に気が遠くなるのを必死に我慢し男を絶頂に導こうとおまんこの入り口や奥をきゅっと締め付けるのだった。

「ううう、俺もう駄目だ、出すぞ」
男は力任せに腰を打ち付けおまんこの奥深くに精液をぶちまけた。
「あああ、あ、熱いです、精液が……沢山入ってるう……」
生徒は呼吸を整えた後おしっこをする姿勢を取り股間にビーカーを添えた、指を二本挿入するとおまんこの内部に溜まっている精液を掻き出すのだった。
「やん、感じちゃう」
「彼女、こっちこいよ今度は俺が入れてやるぜ」
「は、はい、今すぐ行きまーす」
生徒はよろけながら新しい男の下へと向かうのだった。
一時間ほどするとビーカーの中ほどまで精液が溜まった。
「もう少しね、がんばろ」
「お願いでーす、入れてくださーい」
「おまんこ使って、おねがーい」
下半身丸出しの女子高生が精液の溜まったビーカー片手に男たちの中を歩き回るのだ。
男達も最初のうちは生徒達をじらし、遊んでいたが次第に余裕が無くなっていく様だ、ペニスをしごきながら早く自分の番が来ないかと待ちわびている。
「いやあああん、そんなにかき回さないでえええ」
「あふん、いやんいやん」
生徒達の腰がいやらしくうねるたび、学園が妖しい雰囲気に包まれていく、借り物競争に参加していない生徒達も男達の相手をし始めた、中等部の生徒達は上の口を使い、高等部の生徒達は下の口を使い男達を楽しませるのだった。

教師達も例外ではない、あちらこちあらでタイトスカートをめくりあげられ、セクシーなパンティを膝までずりお下ろされ後ろから硬く大きなペニスを挿入され喘いでいた。
「み、皆さん、ああんん、競技の結果だけは……ああんん、きちっと……お願いね」
「駄目え、私、とっても見ていられないわ、感じすぎぃぃ……」
本来は競技の審判をしなければならない教師にも男達が群がり収集がつかなくなりつつあった、その中生徒の一人が 「先生、ああん、お、終わりました……」 と、息絶え絶えに報告した。
「やあん、おめでとう、あなたのクラスが一番ね……」
「先生……、男の人が……まだ入れてきますぅ、ああんん」
男の上に跨らされ膣に一本アナルに一本挿入された教師は口に咥えたペニスを少しだけ横にずらすと 「ちゃんとお相手するのよ、今日は特別な日なの、ああん、誰が私達のおまんこを使ってもいい日なのよ」
「は、はい、頑張ります……やん、そこ……駄目ええ……」
体操着やブルマは精液まみれになり、いつの間にか体から剥ぎ取られていた。
生徒達は皆全裸にされ陵辱の限りをつくされている。
中学生の何人かはその場で無理矢理処女を散らされた。

男達全員が満足した夕暮れ体育祭が幕を下ろし競技の成績が集計された、その結果各学年の最下位クラスにはお仕置きがまっているのだ。
その模様は割愛するが、去年の文化祭の後行われたお仕置きの模様は第一部十三章をごらんいただきたい、体育祭の後行われるお仕置きも残酷さにおいてこれとなんら変わらない物となるだろう。
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