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お試し台

奴隷調教学園、高等部校舎裏庭の学園と外部を隔てる壁に新しい建物が作られていた。

これは高等部における、新しい調教を意味している、しかし工事を請け負っている業者もこのあまりにも不思議な構造の建物が一体何に使われるのか頭をかしげていた。

その建物の構造だが、壁の学園側に細長い建物が建てられている、一見すると外観は学園の表側にある公開トイレと似ている。
そのため生徒達は 「また恥ずかしい格好になってお外から見られるのかしら」 と噂していた。
その噂、途中までは当たっていたのだが……

しかし内部の作りは公開トイレとはかなり違っている。
建物の中には半分に切られたベッドが壁から生えている様に設置されている、それも二十個のベッドがずらっと並んでいるのだ、この数は一クラスの生徒数と同である。
ベッドが壁に接している部分に鉄製の開き戸がついている、それを開くとそこには直径五十センチほどの穴があった。
穴の外は学園の裏通りである、そこは表通りほどではないが通行人の絶える事は無い。
そしてベッドの脇には脱衣籠とウエットティッシュが置かれていた。

この建物のある場所を学園の外側から眺めると、二十個の丸い穴が約二メートル間隔で並んでいるのが見える、穴の高さは地面から約七十五センチほどである。
穴の両脇には棚のような突起があった。

工事の終わった後、初めて迎える月曜日の朝、校庭に高等部の生徒全員が集められた。
高等部の主任教師である渡辺幸恵が朝礼台に上がり皆に向かって話し始めた。
「皆さん、裏庭に新しく出来た建物、一体何のためのものか関心があると思います」
生徒達がざわついた、やっぱりとか、きっと新しい調教よとか、隣の生徒とひそひそと話し出した。

「静に、皆さん注目、これは重要な事ですからしっかりと聞きなさい」
「はい」
「今度作られた施設ですが主にあなた方高等部の生徒達のために作られたのですよ、その目的ですがまず一つ目は肉便器調教です」
「ええっ」
生徒の中から不満の声が漏れた、それもそうだろう、肉便器調教とは学園での最大のお仕置きだったからだ。
それは夏休みに行われる調教であった。
一学期の成績と素行を考慮し肉便器調教に回される生徒が決められ日本各地の工事現場に送られそこで働く男達の性欲処理と小便器になり男達のおしっこをその口で受け止め、精液を身体に開いた穴を全て使い受け止める、それこそ肌色をした便器となり夏休みの間つらい調教を甘受しなければならないのだ。
それを学園で行うとなれば生徒達にとってそれこそ一大事であった。

「皆さんの言いたいことは分かります、しかし本当の肉便器調教は夏休みの間、昼夜無く肉便器として使われ続けるのですよ、それに比べここの肉便器調教は長くても一日です、それに成績の悪い子や素行に問題のある子に対するお仕置きとして使われるのでちゃんとお勉強や調教を受けていればここでお仕置きさせられる事は無いと思いますよ」

教師の言葉を聞き生徒達はほっとした表情を見せた。

「もう一つの使用法、こちらは全員に関係あることですからよく聞く事、いいですね」
「はい」
教師は生徒達を隅から隅まで眺め、しばらく間をおき話し始めた。

「いいですか、あなた達奴隷の身体で一番大切な所は何でしょう、そこの子答えて御覧なさい」
「はい、おまんこ……です」
「よろしい、良く出来ました」
「ではおまんこの性能をどうやって測ればいいと思いますか」
「ええっ、そんなあ……」
「性交調教の時、男の人に聞けば……」
「そうよ、それに膣圧なら擬似男根の圧力センサーで測れるわ」
生徒達は色々な方法を口にした。
「はい分かりました、でも膣圧センサーの結果は単なる数字、それがそのまま男の人を楽しませるのか分かりませんね、性交調教では男の方が周りの雰囲気に惑わされる可能性があります、それもそうでしょう性交教室にはぴちぴちの女子高生が二十人も全裸でおちんちんをはめ可愛い顔で喘いでるんですもの、おちんちんはギンギンに成るしすぐにも射精したくなるでしょ、そこで男の人達に膣の使い心地を客観的に評価をしてもらう様な仕掛けを作ったのです」
「ええ?」
「今日からその装置を試験運用するに当たって最初にそれを使うクラスを高等部三学年三クラス、合計九クラスの中から抽選で選びます、各クラス代表ここへ来なさい」

各クラスの学級委員長が朝礼台の下に集まりあらかじめ用意されていたクジを引いた。
箱の中に入っている棒を順番に引いていく、一本だけある当たりには女性性器のシンボルマークが描かれていた。
そしてその当たり棒を引き当てたのは宮崎吉野だった、新しい施設で初めての調教を受けるのは吉野のいる二年生のクラスと決った。

「なんだか怖いわ、一体どんな仕掛けなんでしょう」
「ほんと、でも皆そのうち体験するんだから初めも後からも無いわよ」
「うん、そうね、案外なあんだって事になるかもね」
吉野達はこれから何をされるのか分からない恐怖に打ち勝つためか、この様な強気な発言をするのだった。

「さあ、皆さん私についてきなさい」
幸恵先生の後を生徒達二十人が続く。
建物の中に入ると生徒達はその異様な光景に言葉を失った。
「皆さんここで下半身だけ完全な裸になるんですよ、ソックスも取りましょうね」
「先生、上半身はいいんですか」
「全裸になりたかったらそれでもいいのよ、あなたはどうなの?」
「そ、それは……」
「はい皆さん、さっさと脱いじゃいましょうね、早く男の人に使われちゃう所を丸出しにしましょうね」
「……」

生徒達は黙りこくって制服の襞スカートとパンティを脱ぎ始めた。
「皆さん、おまんこの周りは綺麗にしていますか」
「はい、学園の生徒として恥ずかしくない様いつだって無駄毛処理をしています、大陰唇はつるつるです、お尻の穴だってちゃんとチェックしています」
「でも念には念をと言うでしょ、皆さんクリトリスの皮をむいて汚れが無いか調べなさい」
「はい」
生徒達は股を少しだけ開き指を股間に差し入れクリトリスの皮をむき、首を曲げ股間を覗き込んだ。
「やだあ、少し汚れてる……」
「私もぉ……」
「それでは隣の子、舐めてちゃんと綺麗にしてあげるのよ」
何人かの生徒の前にもう一人の生徒が跪き舌先でクリトリスとそれを包んでいる皮の間を舐め始めた。
「苦いわよ、ちゃんと洗っているの? 学園の生徒として恥ずかしいわよ」
「ああん、ご、ごめん、あ、ああん、そ、そこ、もっともっと」
「もう、淫乱なんだから、これでおしまいよ」
「ううん……いやっ」
「ばあか」

「よろしい、では、ベッドに横になって下半身をその穴に入れなさい」
クラスの二十人はベッドに上がると教師の言うとおり下半身を穴に差し入れた。
「足を開いてごらんなさい、足先を乗せる台が見つかるはずです」
生徒達は足を開き足置き台を探した。
「ええ、こんな所! すっごい開かないと届かないよう」
「やだあ、ほとんど百八十度! M字開脚の丸出しよっ」
「おまたがすうすうするよ、こんなの恥ずかしいよう」
クラス全員足置き台を見つけそこに足先を乗せた、二十名の少女が大股開きを完成させた事になる。

宮崎吉野も与えられたベッドに横たわり大きく足を開いていた、下半身が差し込まれている穴には通し番号が付けれれている、その番号が穴に上に書かれていた、吉野の番号は十七番、これは出席番号と同じである。
もちろん壁の向こう側にも同じ番号が表示されていた。
男達は穴から差し出されている下半身が一体どんな女の子のものか分からぬまま膣の性能を評価していく事になる。

この調教には二人の教師がサポートとして付く。
一人はそこにやってくる男に事情を話しアンケート用紙を手渡す係り、もう一人はずらっと並んだ二十個のおまんこにペニスを差し入れ、使い心地を確かめ一番気に入ったおまんこの中で射精した男のペニスをお口で清め、その後アンケート用紙を回収する係りだ。
調教は四時間ほど続けられる、その間生徒達の切なそうな喘ぎ声が途絶える事は無いだろう。

ついにアンケート調査が始まった、タイミングよくそこを通りかかった男達は生徒達の下半身を目にし、ほぼ全員がアンケートに協力すると自ら言い出した。
男達は教師からアンケート用紙を受け取ると嬉しそうにペニスを取り出す、そして一番と書かれたプレートの下で大股を開いている生徒の恥ずかしい割れ目に亀頭を擦りつけ愛液が湧き上がる様刺激するのだった。
生徒達の性感は絶え間ない調教により極限まで研ぎ澄まされている、亀頭を何度かこすりつけられるだけでぬるぬるの愛液がまるで洪水の様にあふれ出した。
後は少し力を入れるだけでペニスは膣内に姿を消すのだった。
「ああん、ふといでええすう」
おまんこナンバー一番の生徒が切なそうな声を上げた、男は十回ほど注送した後おまんこナンバー二番に移りペニスをこすりつけてた、そして愛液が流れ出るのを確かめ挿入するのだった。
「子宮に届いちゃいますう」
次の男が一番のおまんこを使い始めた。
「もっとずんずんして下さい」
次から次へと犯されていく生徒達、付き添いの教師が恥ずかしくなるほど大きな声が壁に穿たれた穴の奥から聞こえてくる。
「やああん、お潮噴いちゃうわあ」
「だめだめだめ、そこ……やああん」
「ああん、この体位……はまっている所、丸見えなのね……恥ずかしいわ」

どの様に恥ずかしい調教でも性交は純粋に感じてしまう、生徒達の身体はそのように作り変えられていたのだ。

吉野のおまんこにもペニスあてがわれた、きっといままで十六番の子に入れられていたペニスだろう。
吉野のおまんこに前戯は不要だった、どきどきしながらペニスを待つ間にとろとろの愛液が膣口を潤している、ペニスはぬぷっと吉野のおまんこに入ってきた。
「やあん、いっぱいに開きます、硬いです」
吉野は入れられて瞬間いきそうになった、それは横に並んでいるクラスメイトの喘ぎ声が一番、二番、三番と次第に自分の番号に近づいてくると言う究極のじらしが功を奏していたためだった。

生徒全員にペニスが挿入された頃、男子高校生三人組が近づいてきた。
「おおっ、何だこれは」
「すげえ、これって女の子の下半身だぞ」
「皆、はめられているぞ」
「しかしこれだけ並ぶと、まるで男子トイレみたいだな」
「確かに、ぱっくりと開いた穴の前にちんちん出した男が立ってるんだものな」
「公衆便所だな、小便器がずらっと並んでいるみたいだ」
そこへ付き添いの教師が手にアンケート用紙を手にやってきた。
「どうです、使ってみませんか、ただし二十個のおまんこ全部試して下さいね、早漏はお断りですよ、それからいくら男子トイレに似ているからっておしっこをかけるのは駄目ですよ」
教師は男子生徒のすでに膨らみ始めた股間をチラッと見ながらアンケート記入の説明を始めた。
アンケート用紙を見るとそこには、色、形、匂い、愛液の量、締まり具合、膣襞の気持ちよさ、などを百点満点で記入する欄があり、最後の項目は射精の有無を○×で記入する様になっていた。

高校生三人組はアンケート用紙を受け取り、すでに長い列に成っている男達の後ろに並んだ。
「おい、大丈夫か、学園の生徒達ってすごいおまんこらしいぞ、俺達の高校にいる女子とは別物だって言う話だぞ」
「自信ないな、途中で出しちゃうかも……」
「とりあえず一番のおまんこに入れてみようぜ、後はそれから考えようぜ」
この様な会話を交わしているうち彼らの番がまわって来た。
「へへへ、じゃ、俺からな」
筋肉質でいかにも運動部に属している様なタイプの少年が真っ先に一番端で股間を晒している少女のおまんこに対峙した。
少年はズボンのチャックを下ろすとトランクスからすでに勃起したペニスを取り出した。
それはすっかり皮の剥けた長さ十五センチほどのペニスだった。
一番と書かれたパネルの下で足を大きく開いている生徒のおまんこはすでに何本ものペニスが挿入されそのうち何本かのペニスに中出しされていた、そのため膣はいやらしいお汁と精液にまみれている。
少年がペニスを膣口にあてがい少し力を入れただけでずぶずぶと肉の狭間に差し込まれていくのだ。
「あうっ」 切なそうな声が穴の中から聞こえた。
ペニスは簡単に挿入されたが、そのあと強烈な締め付けに会う事となった。
「ううっ、こりゃいいや、きしきし締め付けるぜ」
男子高校生は股間にしびれる様な快感を得ると、腰を振り始めた。
「あまり夢中にならず、抜き差しは十回ほどでお次にお進み下さい生徒達は皆すばらしいおまんこの持ち主ですよ」
教師の注意に少年は名残惜しそうにペニスを抜き取ると二番と書かれたおまんこの前へ進み改めてずぶっと挿入するのだった、そして二番目の少年が今まで前の少年が使っていたおまんこにペニスを挿入した。
「二番目もいいぞ、このぬるぬる感、すごいぞ」
「そうか、一番目は締めつけ、たまらん」
「早くしろよ」
三人目の少年が二人をせかした。
こうして次々と犯される生徒達、嬉しそうに生徒を犯した男達はアンケート用紙に採点を書き込んでいく。

「締まり具合は、そうだな80点かな……愛液はかなり出てたし90点は付けられる……と」
「おい、アンケートの記入はちんぽ抜いてからにしろよ」
「ああっ、わるい、だって今もきゅっきゅって締め付けてるんだぜ、気持ちよくってさ、ちょっと待てよ今抜くから」
勃起したままのペニスがずるずると引き抜かれた、その時壁の向こうからひいーっとつらそうな声が聞こえてきた。
「あっ、これって生身の女だったんだ」
「あたりまえじゃん、これ奴隷調教学園の生徒だぜ」
「でも、下半身だけこう沢山並んでると、オナホールみたいな感覚になっちゃうなあ」
「うん、顔が見えないって変な感じだよな、確かにオナホールだな」

この会話を聞いていた生徒達は皆涙を浮かべていた、これほど女としての自尊心を傷つけられる事は無いだろう、自分の肉体がオナニー用のおもちゃと同一視されているのだ。
それに加え教師の言葉が生徒達にとどめを刺すのだった。

「それで良いんですよ、オナホールだと思って挿入してください、ただおまんこの性能、それだけを考えて下さい、そしてアンケートに記入をお願いしますね」

……吉野のおまんこも物として扱われてる……
吉野も涙でシーツを濡らしていた。
しかし涙のわけはそれだけではなかった。
次から次へと差し入れられるペニスが吉野の身体に火をつけ、その悦楽の炎が次第に大きく激しくなっていくのも事実だったのだ。
……何故なの……物の様に扱われて……顔の分からない男に犯されてこんなに感じてる……吉野の体、こんな風に調教されちゃったんだ……真一……ごめんなさい……

真一は吉野の恋人、そして吉野専属の奴隷調教師だった。
本当なら真一だけにおまんこを使ってもらいたい、そう考えるのが女の子として当然なのだが、将来どうしても女子アナに成りたい吉野はつらい思いをして大勢の男に身体を開いていたのだ、真一も好きな女が他の男と性交をする事を快く思っているわけではない、しかし吉野の夢を叶えさせるため心を鬼にし、人前で吉野を犯し、その場で他の男と性交をする事を要求し吉野が一人前の奴隷と成れる様協力しているのだった。
吉野の体がまったく知らない男に犯されても感じてしまうのは真一が施した調教のせいでもあったのだ、その真一に心の中で謝る吉野の気持ちはいかほどの物だろうか……

アンケートの対象はおまんこ
吉野の体からペニスが引き抜かれた、つかの間の休息、そう思った途端今までに無く太く長いペニスが無遠慮に差し込まれた。
「いやあ、壊れる!」
吉野はシーツを鷲づかみにし、押し寄せる快感の嵐に耐えようとした。
しかしそれは無駄な努力だった、吉野はペニスに突かれるたび、潮を噴き上げながら大きな喘ぎ声を出すのだった。
「いくっ、いくううう! 駄目ええ、落ちちゃうう、落ちちゃうよう」
吉野は何度目かのあくめに達していた。

その後も何本もペニスが挿入された。

「おい、このまんこほかと違うぞ、奥がざらざらで入り口近くの襞がぬちょぬちょに絡み付いてくるぞ、おれ射精はこのまんこにするぞ」
吉野の耳に男子高校生のこの様な言葉が聞こえてきた。
吉野は素直に嬉しかった、奴隷の取っておまんこへの賞賛はこの上ない栄誉なのだ。
十七番と書かれたプレートの下はすでに精液と愛液の水溜りが出来ている、かなりの男が最後に吉野への挿入を選んだ。
男子高校生三人組は二十個のおまんこに挿入し終わると吉野の下へ戻って来た、三人とも吉野の中で射精するつもりなのだ。
「これ、一番だよね」
「俺専用にしたいね」
「毎日って訳には行かないのかな、顔さえ分かればどこかで見つけて性交出来るかも知れないんだけれどな、下半身だけじゃな、わかんないよな」
吉野は快感で朦朧とした意識の中で奴隷としての喜びを感じていた。
その後三回熱いほとばしりを膣奥に感じ、吉野は完全に失神してしまった。
しかしその甘美な失神も次に差し込まれたペニスによって中断させられるのだった。
「駄目え、かり高ちんちん、感じちゃうう、おなかの中が引きずる出されちゃうよお」
吉野はベッドの上をのた打ち回る事となる。

アンケート調査が終わりに近づく頃、生徒達は皆白目を剥き、涎と涙がシーツをぐしょぐしょに濡らしていた。

付き添いの教師が今日はここで終了ですと、後から来た男達に説明を始めた、男達は不満を口にしたが、明日もこの様なアンケート調査が行われる事を知り、しぶしぶではあったがその場を立ち去るのだった。

のちにこの部屋を生徒達はおむつ台と呼ぶようになる、下半身の形がまるでオムツを交換する時の様だと言うのがその理由だった。

「次の時間、おむつ台よ、やんなっちゃう」
「ええ、恥ずかしいなあ、あの格好って乙女にとって恥ずかしすぎるもんね」
「うん、あんな丸見えって無いよね」
「それに男の人達にとって入れ放題だもんね、おまんこが二十個も、それが大きく開かれて並んでるんだもん」
「でも仕方ないよ、アンケート調査調教だもん」
「うん、恥ずかしいけど頑張ろうね」
「うん、膣をきゅって締めようね、そうすればアンケートに良い点数を書いてもらえるものね」

この様な会話が奴隷調教学園高等部のいたる所で交わされるのだった。
なお、アンケートは月に一度実施される、それは生徒達が一月の間にどれだけ成長したかを知るためであった。

後日談の後日談。

おむつ台が使われていない日、好奇心いっぱいの生徒達が肝試しと称し下半身を学園の外に晒す遊びが密かに流行っている、教師達は苦笑しながらも見ぬ振りを決め込んでいた。
学園の共通見解として、あれは膣調教と性交の自習であると、より良い奴隷として世の中に貢献したいと思う心があのような行動を取らせていると、ゆえに生徒の自由意志に任せるという事になった。
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