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理紗と未久、初めての肌色便器体験

池澤理紗と陣内未久、同じクラスの仲良しだ、入学して二ヶ月、学園の生活にも次第に慣れほんの少しだが余裕の様な物も生まれてきた。
ただし羞恥調教、特に公開トイレの恥ずかしさに慣れる事は無い、彼女達は多感な年頃、中学一年生の処女なのだ、それが下半身を丸出しにしおしっこをする、それを大勢の男達が至近距離から見つめているのだ、これに馴れろと言う方が無理だし、馴れてしまうと調教の意味が無い、だから学園の生徒達は毎日新たな羞恥に頬を染め公開トイレで下半身を晒すのだった。
その二人が休み時間、校舎の廊下を歩いていると向こうから恰幅の良い初老の男性とそれより多少若く見える背の高い男性、そして男性二人を案内しているかの様な学園の教師が歩いて来るのが見えた。
教師は長い黒髪をアップにしていた、白のブラウスと黒のタイトスカート、いかにも真面目な教師という雰囲気だ。

理恵と未久が会釈をし教師達とすれ違った時、恰幅の良い男性から声がかかった。
「そこの君、名前は」
二人は立ち止まり男性の方を振り向き答えた。 「はい、私ですか、池澤理紗、中学一年です」
「もう一人の君は」
「はい、陣内未久です、理紗と同じクラスです」
「ほほう、二人とも新入生なのか、ちゃんと真面目に調教を受けているかね」
「はい」
「それにしても、二人とも可愛いね、この学園は可愛い子が揃っている、いつ来ても目の保養が出来るよ」
「ええ、理事の方々にそう言っていただけてとても嬉しいですわ」
教師は誇らしそうに答えた後、理沙と未久に向かい優しい笑顔を見せた。

へえ、学園の理事さんなんだ、すごいなきっと政治家さんか社長さんだろうな。
理紗は二人の顔をまじまじと眺めた。
「私は、この子にします」
「では、私はこちらの子にしよう、未久ちゃんだったね」
「?」
「えっ」

教師が二人に近づいてきた。
「あなた方二人は選ばれたのですよ、学園生徒として最高に栄誉な事なのよ」
「? 何ですか」
二人は首をかしげた、一体何に選ばれたのか理解できずにいるのだ。

背の高い理事が未久の頭を撫でながら感慨深げに話し始める。
「この子達は今年の春先までランドセルを背負っていたんですねえ、ちょうど私の孫と同じ年ですよ」
「お孫さんですか」
「ええ、女の子でして、今年から奴隷調教学園大阪校に通い始めたんですよ」
「まあ、それは楽しみな事ですね」 と、教師。
「ははは、どうしても女子アナになりたいんだそうで」
恰幅の良い理事が 「という事はお孫さんもこの様に使われるかもしれない……」
「まあ、そこがつらいんですがね、本人の意思で奴隷に成ったのだから仕方が無いですよ」
「確かに、これは調教の柱ですしね」
未久たち二人は理事達の会話と聞き、これから何かつらい思いをさせられる事だけは理解した、と同時にこれは学園の生徒なら必ず経験しなくてはならない事だとも理解した。

二人は理事達に手を引かれ小さなドアの前に来た。
そのドアの上には男子トイレと書かれたプレートがかかっていた。
「さあ、入りなさい」
未久はその時気づいた、学園に入学した時担任の教師から受けたオリエンテーションを、その中に確か肌色便器と言う行為が有った事を……
「いやあっ」 未久は無意識にその場から逃げ出そうとした。
教師が優しく微笑みながら未久の行く手をさえぎり部屋の中に押し込もうとする。
「気がついたようですね、未久さんは初めてなんでしょ」
「は、はい……せ。先生、どうしてもですか……」
「そうね、今回だけは先生が代わってあげてもいいわよ、でもねいつかは必ず経験するんだから今日経験しちゃった方が後々楽よ」
未久を指名した理事も未久の肩に手を置き。
「そうだよ、早くなれたほうがいいぞ」 と言い、肩にかけた手を尻の方へと移し、やわやわと触り始めるのだった。
「……」
理紗は未久たちのやり取りをぽかんとした顔で眺めている、しかしただならぬ雰囲気を感じ何か語り掛けなくてはと感じていた。
「ねえ……未久……ど、どうしたの?」
「あのね……私達……おしっこ用の便器になるの……」
「えっ! そ、それって……あの、肌色……!」
「そうなの、おしっこを飲むの……」
「そうだよ、お嬢ちゃんこれが肌色便器といってこの学園ではとても重要な調教なんだよ」
理紗を選んだ理事が理紗の肩を抱きながら説明をした。
「これをすると素直になれるんだよ、男にかしずく心構えが出来る」
「はい……」
「それから先生、あなたの身体を使うかもしれませんよ、こんな可愛い子の裸を見たらきっと勃起してしまうからな」
「まあ、お孫さんのような年の子に欲情なさるんですか」
「ははは、学園の生徒は特別製だからな、早く裸を見て見たいものだ」
理紗と未久は顔を見合わせた 「はだか?」 二人の口から同時にこの言葉が漏れた。
教師があきれた様な顔をしている。
二人の理事も苦笑いをしている。

教師が改めて肌色便器の作法を教え始めた。
「この部屋に入ったら服を全て脱ぐんですよ、ソックスも靴もです、こぼれたおしっこで汚れない様にです、脱いだ服はあそこの棚にある籠に入れておきなさい」
「……は、はい」
「その後床に正座しなさい、そうしたら上を向いてお口を大きく開けるのです」
「はい」
「その時目を閉じちゃ駄目よ」
「どうしてですか」
「おしっこをこぼさずちゃんと受けとめるためですよ」
「やだあ」
「やだじゃありませんよ、しっかりとおしっこが出てくるところを見ていなさい」
「……は、はい……」
「じゃ、行きなさい」
「……は……い……」 二人の足は重かった。

未久がドアを開けた、そして理紗と未久が先に部屋の中に入った。
そこは板張りの床を持った十二畳ほどの細長い部屋でその奥には簡易シャワーと個室が一つ用意されていた。
「脱ぎなさい」
教師の命令に二人はセーラー服を脱ぎ始める。
左脇の下にあるファスナーを上げると胸当てのホックを外す、まだ下ろして間もない制服はしゃりしゃりと大きな布ずれの音を出していた。
セーラー服の上を頭から抜き取るとそれを丁寧にたたみそこに用意されている籠に入れた。
次にスカートを脱ぎ始めた、紺色の襞スカートが床に落ちる、その瞬間頬に赤みがさした。
二人とも下着だけになってしまった。
「いいですなあ、中学生のストリップですよ」
未久は両手を背中に回した。
理紗はパンティに指をかける。
「性格の違いですかな」
未久のまださほど大きくないが形の良い乳房が現れた。
初々しい乳房の頂点に肌色を少しだけ濃くしたような色の小さな乳輪があった、その真ん中に乳首がつんと尖っている、大きさは小豆ほどだ。

理紗のパンティが下ろされた、股間に一本線が見えた。
ふっくらとした大陰唇に恥骨の下辺りから割れ目が始まり膣口まで続いている、小陰唇はまったく姿を現していない。
割れ目の始まるほんのちょっと上に淡い産毛が生えている、そして今までパンティに隠されていた部分は他の肌よりいっそう白い、それは静脈が透けるほどだった。

二人とも恥ずかしそうだ、次の動作に移るきっかけをつかめずもじもじしていた。
教師の唇がはやく、と動いた、二人は悲しそうな眼差しを教師に向けこくんとうなずいた。

未久はパンティを、理紗はブラジャーを外しにかかった。
二人ともコットン製のごく普通の下着を身に着けている、まだ何も知らない処女が選びそうな下着だった。
今その下着が彼女達の体から取り払われようとしている、良く見るとふたりの指先が震えている。

「綺麗な肌だ」
「汚されるのを待っているんですね、健気な風情だね」
「そう、汚されるための美しさ、女奴隷はこうでなくっちゃ」

二人は靴を脱ぎソックスに手をかけた。
「お尻をこちらに向けソックスを脱ぎなさい、膝は曲げないように」
「はい」
未久も理紗ももう観念していた。
二つの可愛いお尻が理事達の方を向いた。
身体を前かがみにすると二人の割れ目が全て露になった。
「しばらくこのまま眺めていたいですねえ」
「はい、二人ともそのまま動かないでね」
二人は黙って命令通り不自然な姿勢のまま身体の動きを止めた。
「もう少し足を開いて」
「はい」
二人は足を開く、割れ目が少し開いた、その中からサーモンピンクの粘膜が覗いた。
「高校生なら入れるんですけれどねえ」
「この子達じゃまだ早い、まあ三年ほど待ちましょう」
「その代わりは先生に」
教師ははにかみながら白のブラウスと黒のタイトスカートを脱いだその下からはガーターベルトでつられた黒のストッキングと薄紫のスケスケパンティ、それと揃いのスケスケブラジャーが現れた。
「パンティは太ももの途中まで降ろして四つんばいになりなさい」
「はい」
教師はヘアーピンを外し、今までアップにしていた髪をさらっと下ろした、その途端表情が変わる、それは教師から性奴隷への変身だった。
「私は上の口を使おう」
「では私は下の口で」

教師はなまめかしい半裸のまま四つんばいにされ、口に太いペニスが押し込まれた。
後ろに回った理事が教師の膣を確かめる、そこはもう濡れていた。
とろりとした愛液が理事の指を濡らした。
「これなら入るな」
ぬちゅ、貧欲な膣口がペニスをくわえ込み膣壁がやわやわとペニスを締め上げていく。
「うぐううう、あうううう」
ペニスに塞がれた口からくぐもった声が漏れる。
「いいはめ心地だね、良くこなれたおまんこだ」
豊かな愛液のおかげで滑りやすくなったペニスが膣の中をぬるぬると出入りしている。

「君達もこっちへ来て見学しなさい」
理紗と未久が振り向く。
「きゃあっ!」
「やああっ!」
中学一年生にはあまりにも強烈な光景だった。
普段はきりっとした威厳に満ちた教師が四つんばいになり上下の口を固く大きくなったペニスで貫かれ喘いでいるのだ。
「これが大人のセックスだよ、良く見ていおきなさい」
腰を教師の尻に打ちつける理事、てらてらと光ったペニスが教師の膣口を出入りしている、それにつれ結合している部分からぽたぽたと愛液が滴り落ちた。
「こっちも見なさい、これがフェラチオだよ、君達ももうすぐ経験するんだからね」
「はい」
こちらは口の周りを唾液でぬるぬるにしペニスをしゃぶっている。
「先生の顔を見てご覧、どうだい感想は」
「素敵です、いつもの先生とはぜんぜん違います、嬉しそう、幸せそう……」
「本当、幸せそう」
教師は上下の口でいやらしいお汁をたらしながら二本のペニスを美味しそうにほうばるのだった。
「ではそろそろ行きますか」
「そうですね、時間も無い事だし」
理事達の腰使いが早まった、それにつれ教師のくぐもった喘ぎ声も高まっていく。
三人の動きが一段と早まったかと思った次の瞬間、男達の腰が前方に突き出された形で止まった。
「うっ」
「ううむ」

ペニスが上下の口から抜き取られた。
膣口からはとろりと精液が流れ出す、口に出された精液は美味しそうに飲みこまれた。
教師の舌先が唇をゆっくりと舐め回し、それから妖艶な眼差しを自分を汚した理事達に投げかけ 「美味しかったですわ、たっぷりと注がれ幸せですわ」 と心からのお礼を口にするのだった。

一人の少女が教室にあわてて走りこんできた。
「大変! 大変! 未久ちゃんと理紗ちゃんが男の人たちと男子トイレに入って行ったわよ」
「ええっ、それって事によるとあの……肌色便器……かしら」
教室中が大騒ぎになった。
「ええっ、うそお、あれっておしっこをお口で受けるのよね」
「やだああ」
「でも誰だって指名されればしないといけないのよ、逃げたらきついお仕置きだって」
生徒のうち何人かは口元をおさえている、きっと自分がおしっこを注がれている場面を思い起こしているのだろう。
最初大騒ぎしていた教室が次第に静になっていく、いま未久と理沙の身に起きようとしている事の重大さが次第に感じられるようになってきたのだ。
何よりもこれは人事ではない、次の瞬間自分達が肌色便器になるかもしれない出来事なのだ。
しばらく沈黙が続いた。
皆、身動き一つせず黙り込んでいたが、生徒の一人が 「ねえ、見に行こうよ」 と小さな声で提案した。
皆、真剣な顔でうんとうなずくと教室を後にした。

「さてと、君達は正座だ」
理紗と未久はあわてて正座すると口を大きく開いた。
理事達は二人の前に立つとペニスに手を沿え狙いを定めた。
「なるべくこぼさない様にな」
そう言いながら放尿を始めた。
未久の口におしっこが流れ込んだ。
その隣で理紗も口でおしっこを受け止めている。
二人とも一所懸命おしっこを飲み込もうと頑張っている、しかし初めての経験ではなかなか上手くはいかない、半分以上が口元からこぼれ落ち喉から乳房、そして下半身を濡らしていった。

その時、男子トイレのドアが音も無く小さく開いた、そこから何人もの生徒が部屋の中を覗きこんでいる。
「す、すごい、本当に飲んでる!」
「やだあ、未久も理沙も裸だよ……おしっこたくさん出てる……」
生徒達は小さな声で話し合っている、大きく見開かれた瞳には今まで見たことの無い光景が繰り広げられているのだ、クラスメイトの口におしっこが注ぎ込まれ、それをつらそうに飲み込もうとしているのだ。

「初物はいつでも良いものですな」
「おやおや、オッパイの方まで流れている」
飲尿少女 「足の付け根にたまっているねえ、ちゃんと飲み込んでいるのかねえ」
二人はむせびながらも必死におしっこを飲み込もうとしている。

「頑張って飲むんですよ」
性交の余韻から立ち直った教師が二人にエールを送った。
しかし二人の身体はびしょびしょに濡れている。
新入生は皆この様な試練を受けるのだ。
初めから上手く飲める子はいない、それでもいつしか飲尿も上手になり一歩ずつ一人前の奴隷へと育っていくのだ。

理事達の放尿も終わりに近づいた、ペニスを何度か振り最後の雫を未久たちの口にたらした。

「よかったぞ」
そう言われても二人はほとんど放心状態だった。
「まあ、仕方ないな、初めてだし」
「そうですね」
理事達はそういい残すと部屋を後にした。

残った教師は二人が座っている床を眺め、残酷な最後の命令を言い渡した。
「まあ、なんてこと、こんなに汚して」
「ご、ごめんなさい」
「まずは綺麗にしなさい」
二人は部屋の中を見渡した。
「先生、お掃除道具はどこですか」
教師は信じられない答えを用意していた。
「二人のお顔の真ん中についているでしょ」
「えっ?」
「お口です、本当はそのお口でおしっこを全部飲むはずなのよ、それをこぼしてしまったのですからそれをお口できれいに舐めすするのは当たり前でしょ、さあ始めなさい」

「うそお、そんな事もするの」
肌色便器のすごさをほんのちょっと垣間見ただけなのだが、中学一年生の生徒達にとって想像を絶する調教と映った様だった。
生徒の中にはがたがたと震え隣の子と抱き合っている者もいた。

二人の瞳から大粒の涙が流れ出した。
「泣いても駄目、これも奴隷のお仕事よ、分かった?」
「は、はい」

理恵と未久は四つんばいになり床に溜まったおしっこを吸い始めた。
姿勢を低くするとおっぱいの先端が床につく、まだおしっこの洗礼を受けていなかった乳首がおしっこに濡れる事となる。
水溜りに口をつけちゅうちゅうと吸うのだ、口の中におしっこが溜まるとそれをこくこくと飲みこむ、そしてまた床に口をつけるのだった。
「最後はきれいに舐めるのですよ」
「ううっ、はい」
二人は舌を出し床に水分がなくなるまで丁寧に舐め続けるのだった。
つらいお掃除が終わるまで十分ほどかかった。

「こんなものでしょう、後はシャワーを浴びてから帰りなさい、ご苦労様でした」
理紗と未久は教師に向かい頭を下げ調教のお礼を口にするのだった。
その時生徒達が男子トイレに入ってきた。
あまり広くない部屋に生徒二十名が入っている、それはかなりの混雑状態だ。
「未久ぅ……理紗ぁ……かわいそう」
「やん、見てたの」
「うん、途中から見てた、すごかった……」
未久と理沙を取り囲んだ生徒達は彼女達を質問攻めにする。
「ねえ、飲んでる時ってどんな感じ?」 「そうね、初めはどうしていいのか分からなかったわ、でもすぐにおまたがかーって熱くなったの、私すごいご奉仕してる、男の人の言いなりになってる、おしっこ飲まされてるって、苦しいけれどすっごく感じちゃったの」
「きゃっ、未久って案外変態ね」
「よく言う、あなただって公開トイレで男の人に見られながらおしっこして、おまんこ濡らしてるじゃないの、ちゃんと知ってるわよ、その後オナニーしてるんでしょ」
「えへへ、ばれてた、私って見られると感じちゃうの」
その様子を見ている教師も半ばあきれていた。
教師は生徒達が肌色便器をたった今経験した二人を見つめるきらきらとした瞳の中に羨望の感情が潜んでいるのを見逃さなかった。
……この子達ったら早く体験したいのかしら、きっと同じクラスの中から経験者が現れ肌色便器を現実のものと感じられるように成ったのね、奴隷として最高のご奉仕を早く体験したがっているのね……
……舌なめずりしてる子もいるわ……どうにかしてあげたいわ……
教師はしばらく考えた後あることに気付いた。
「皆さん、次の授業はキャンセルです、全員ここで待機しなさい、それからすぐに全裸になる事、以上!」
教師はそう告げると早足でその場を去った。

学園では新しい調教のために調教施設が建設されていた、そこには大勢の作業員がいる、その事を思い出した教師はまったくためらわず彼らに肌色便器調教の相手を務めてもらおうと思っているのだ。
男達は教師の申し出を断るはずも無く嬉々とし生徒達の待つ男子トイレに向かった。
生徒達もここで全裸になる理由は一つしかない事をすでに知っている。
皆、どきどきしながら自分の口におしっこを注いでくれる男の登場を待っていた。

作業服を着た男達がやってきた。
「おおっ、裸だらけだ、ここはハーレムか、でもトイレって書いてあるぞ」
「じゃあ、さっそく使わせてもらうか」
あまり広くは無い部屋の中に一クラス二十名の少女が全裸で正座をし口を大きく開けている。
皆、覚悟は出来ていた。
今日、この場で肌色便器となるのだ、その可愛い口で男のおしっこを受け止める、奴隷としてこの上ない栄光なのだ。
ペニスを取り出した男達の中にははっきりと勃起している者も少なからず居た。
中学生はまだおまんこを使ったご奉仕を許されていない、それに教師はたった一人だ、いきり立ったペニスを慰めるにはかなりの無理があった。
「あなた方はまずおちんちんをお口で咥えなさい、舌でぺろぺろするんですよ」
「先生、私達まだ習ってません」
「習うより馴れろです、それにたとえフェラチオが下手でも一所懸命ご奉仕すればきっと口内射精してくれますよ、だから心をこめておしゃぶりするのよ」
「はーい」
全裸の中学一年生たちは恥ずかしそうにおずおずとペニスを咥えた。
「うぐうぐうぐ」
生徒達は舌を使う事すらままならない、そこで男達はいたいけな女子中学生の頭を鷲づかみにすると乱暴に前後させ始めた。
のどの奥まで差し込まれるペニス、その苦しさに涙を流す生徒もいた。
頭を揺すられるたびに育ちかけの乳房が揺れた。

男達の数は生徒達よりも五名ほど多かった、肌色便器にありつけなかった男達が早くしろとせかした、教師はその男達に向かい 「よろしければ廊下を歩いている生徒の中でお気に入りの子が居りましたらお声をかけてください、皆喜んで肌色便器になりますわ」 と語りかけた。
「おお、そうか」
「俺、あの子がいい、おっぱいがでかいぜ、制服の胸が張裂けそうだ」
「せ、先輩、あそこの二人組みはどうです、可愛い笑顔でおしゃべりしてる子達、あのポニーテールの子に、あの……フェラしてもらいたいっす」
「おお、そうか、おっ前のタイプってあんなのか、ロリ入ってるな、よしいいぞ、声かけて来い」
「は、はい、行ってきます」
若い作業員は嬉しそうに走り始めた。
一言二言話すと、二人の生徒は手のひらを太ももの上で重ね深々とお辞儀をした、そして作業員の後を付いて来るのだった。
作業員全員に肌色便器が行き渡った。
教師がてきぱきと指示を出していく、何しろこれだけ大勢の男達がいっぺんに肌色便器を使うことなどめったに無いのだ。
「男子トイレの中はもういっぱいです、後から来た肌色便器の皆さんはその場で裸になりフェラチオを始めてくださいね」
「廊下でですか……恥ずかしいです」
「何を言ってるのですか、将来あなた方がおつかえする御主人様がおトイレの無い所でおしっこをしたくなりあなたを使いたいと言ったらどうします」
「そ、それは」
「でしょ、頑張るのよ、これはあなた達に取ってたいへん良い調教なの」
生徒達は納得し制服を脱ぐとブラジャーとパンティを脱いだ、そして靴とソックスを脱ぐと男の前に正座し肌色便器の準備を整えた。
後からやってきた生徒達は上級生がほとんどだ、彼女達はフェラチオの技術を叩きこもれている。
彼女達は両手でやわやわと玉袋を揉みしだきながら裏筋をぺろぺろと舐めた、そしてゆっくりとじらしながらぬぷっと亀頭を口内に導きいれるのだ。
歯が当たらないよう注意しながら顔を上下に振りペニスを射精へと導くのだった。
くちゅくちゅぬちゅぬちゅ、いやらしい音があちこちで響き始めた。
「上手だな、もう駄目だ、発射するぞ」
その言葉を聞いた生徒は嬉しそうに微笑んだ。
男達は射精をし始めた、生徒達ののど奥深くにどろどろの精液がぶちまけられた。
肌色便器はそれをごくりと飲み込んだ。
男達は射精の余韻を楽しみペニスが柔らかくなるのを待ち、やおらおしっこをし始めた。
中休学一年生達はおしっこを飲む事がこれほど苦しい事なのかと大きな瞳に涙を貯めている。
それでも健気に少しでも沢山のおしっこを飲もうと頑張るのだった。
上級生達は、身体を汚す事も無くこくこくとおしっこを飲み込んでいった。
その瞳はうっとりと潤み、最上級の御奉仕が出来る幸せに酔い痴れているかの様だった。
男達はおしっこをし終わると亀頭に感謝のキスを受け、さっぱりとした顔で仕事へ戻っていく。
教師はその後姿に向かい 「これからもご遠慮なく肌色便器をお使い下さいね、生徒でも教師でもお好み次第でお相手いたしますわ、高等部と大学生なら性交も大丈夫です」 と言った、男達は満面の笑みで何度もうなずいていた。

「さて皆さん、もう授業は始まっています、上級生はすぐに教室へ戻りなさい、おしっこをこぼしてしまった生徒は分かっていますね、それがすんだらシャワーを浴びてから教室に戻って自習です」
「わあ、自習ですか」
「そうね、今あった事を思い返しながらオナニーの自習です、硬くなったおちんちん、それがお口に入った時の感じを思い出してね、それからおしっこを注がれた時のきゅんとした感じを思い返しながらクリトリスを触るのよ、分かった?」
生徒達はこくんとうなずくと少し悲しそうな表情を浮かべた後、口を開き、こぼれ落ちたおしっこが水溜りを作っている床へと顔を近づけていくのだった。
二十名の全裸の中学一年生がお尻を高く上げ、口でこぼれたおしっこをすすっている、この光景は一見の価値がある。
悲しそうは表情に、まだ開発されていないおまんこ、それがたくさん並んでいるのだ。
こんな素敵な光景を世間に公開しないのはもったいないわ……教師は先ほどの性交で中出しされた精液が太ももを伝うのを気にしながらそんなことを考えていた。
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