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放課後の出来事 奴隷市場

私の名前は沢口秀美、奴隷調教学園高等部二年生です。
自分で言うのもなんなんですけれど、色白で少し幼い感じのする男の人に可愛いっていわれる女の子です。

今日は月に一度の全裸登校日だったんですよ。
身に着けられるのは学園指定のソックスと靴、それしか許されていないんです。
おっぱいもお尻もおまんこだって丸出しなんです、そんな格好でお家から学園に行くんですよ。
途中電車に乗るんですけれど必ずおちんちんを入れられちゃうんです。
普段はちゃんとセーラー服を着てるんでたまにしか入れられないんですけれど、全裸登校日は二人くらい入れてくるんです。
何で二人かって、それは二人目が射精するころ目的の駅につくからです。
駅から学園までの間カバンからティッシュを取り出し太ももを伝う精液を拭きながら歩かなくちゃいけないんです。

登校してきたお友達は皆くたくたなんです、でも学園はそんなことぜんぜん考えてくれないんです、だって一時間目は膣調教だったんですよ。
学園指定の擬似男根を膣の入れてギュって締めるんです。
あふん、とか、あああん、とか皆うるさいほど声を上げちゃってるの、もちろん私もだけれど、お隣のクラスきっとうるさいって思ってるわね、だってお隣の教室が膣調教だと私あられもない声が聞こえてきて、おまんこがうずうずしちゃうんだもの。
擬似男根はセンサー付きだからちゃんと締められないと先生におこられちゃうのよ。
入り口、中ほど、一番奥って順番にきゅって締めるの。
とっても気持ちが良いのよ、だからなかなか力が入らないの、でも奴隷さんの私達はそんなことじゃいけないって、先生に怒られるの。
あなた方の快楽は二の次だって、一番大切なのはおまんこに入っているおちんちんを気持ちよくする事だって。
分かってはいるんですけれどね……私ってすごく敏感なの……

二時間目は数学、私、これ嫌い、だってよく分からないんだもの。
皆は私の事、学園の里田まいだなんて言うのよ、失礼しちゃうわ。

三時間目は現国、眠たく成っちゃうわ。
あーあ、調教だけだったらもっと楽しいのにな。

四時間目は体育、水泳だったの。
学園の水着っておまたの部分が無いのよ、平泳ぎがしやすい様にだって。
それでも今日初めておっぱいが隠れたんで皆ほっとしてたわ。

でも体育が終わったらまた裸に逆戻りなの。

お昼休みはすごいの、学園の生徒皆裸でしょ、もちろん中学生も裸なのよ。
おっぱいの大きな子やまだ平らな子、色々見放題なの。

私はお昼休みが始まると直ぐに公開トイレへ行ったのよ。
早く行かないと順番待ちが長いの。

今日はいつもより見学者が多かったわ。
それはそうよね、女の子が全裸でおしっこする所を真正面から見られるんだから。
私達はとっても恥ずかしいのよ、普段はスカートとパンティだけ脱いでおしっこでしょ、おまんこは見られちゃうんだけれど、おっぱいは制服の下、だから今日みたいな全裸よりちょっとはまし……かな……てへへ……

その後は食堂でお昼ご飯ね。
皆楽しそうにお昼ご飯を食べてるわ、だってここ、男の人いないんです、だから皆、のびのびしてるのよ。

ふーう、午後は二時間続けて性交調教だったの。
だから今日はこれまで三本のおちんちんを入れたことになるわね。
今日は対面座位で効果的な腰の振り方をじっくり教えてもらったわ。
あれってクリトリスへの刺激がものすごくって、気を抜くと腰が勝手に動いちゃうのよ、でもそれじゃ駄目! ちゃんと亀頭を子宮口にあててくりくりするんです。
それからね、私、抜かず三発って言うのやっちゃった、男の人くたくただったわよ。

あっ! 忘れてた、重要なのはこれからなのよ、すごい事があったのよ、それはね……帰りにね、もちろん裸のままよ、お母さんからお使いを頼まれてたから、だからお友達の北島悠ちゃんと帰る事にしたの。

お母さんに書いてもらった地図通りに行ってみたら寂しい裏通りなの。
元町にこんな所があるなんて知らなかったわ。

そこは輸入雑貨のお店なんです。
そこでしか手に入らないスパイスがどうしても必要なんですって。
でも胡散臭いお店だったわ。
本当に胡散臭いの……。
古いビルの地下にあるちっちゃなお店、色々なスパイスの香りが交じり合ってなんだか日本じゃないみたいな雰囲気。
それに薄暗いの、蛍光灯じゃなくって電球が吊り下げられているの。
お店のおじさんだって胡散臭いわ、まあるい黒眼鏡をかけた小柄な人、五十代くらいかしら。

「お嬢ちゃんたち色っぽい格好だね、学園の生徒さんかい」

見れば分かるのに、私達裸よ……学園の生徒以外にこんな格好する子っているのかしら。
でもちゃんと答えなくっちゃね。
「はい、高等部の二年生です」
「高等部なら街中でセックスした事あるんだろ」
「……時々……調教で……」
「大勢の見物人の中でかい?」
「はい」
「いいねえ、おじさんおちんちんがむずむずしてくるよ」
「……あはは……でも今日は……お買い物だし……」
お店のおじさんは頭をかきながら奥に引っ込み小さな紙包みを持って現れた。
「これだよ、えーっと一万と七千円ね」
私、通学カバンの中からお財布を取り出してお金を出そうとしたんだけれど五千円しかなかったの。
……まったく、お母さんたら……こんなにするなんて聞いてないよ……
「ねえ悠、もってる?」
「あっ、ちょっと待ってね……お財布、スカートのポッケだった」
「ああんん、だめじゃん」
おじさんはしばらく黙って秀美と悠の会話を聞いていた、しかしじれたのだろう突然二人の会話にわって入ってきた。

「まけてやってもいいけど、その代わりどうだい遊んでいかないか」
「えっ? 遊ぶ?」
おじさんはにやにやしながら 「まあ、ついてくれば分かる」 と言いながら店の表に準備中の札をかけた。

私達はおじさんに連れられビルの裏口から狭い路地に出たの、ゴミ箱や空き瓶の箱を避けながらおじさんの後を付いていったの。
いつしか自分達が何処にいるのか分からなくなっていたのよ。
薄汚れたビルの裏口、鋼鉄製のドアを開けると照明のついていない廊下を進んだの。
「ここだよ」 おじさんが一番奥のドアを指差した。

ドアは二重になっている。
音が漏れないようになっているのだ。

二つ目のドアを開けた途端くぐもった女達の喘ぎ声が耳に入った来た、それと同時に男達の荒い息遣いが聞こえ、タバコの煙に満ちた室内の様子が目に入ってきた。
タバコの匂いと同時にエスニックなお香の香りも混じっている、そして干草のようないけない草のにおいも微かに感じる事が出来た。
薄暗い室内に目が慣れてくるとそこはパブの様な作りに成っているのが分かった、しかし普通のパブと違うのは壁一面、高さ二メートルほどのところに鉄製のフックがずらりと並び、ストッキングのみ身につけた若い娘が手首を縛られその縄の先がフックにひっかけられ両手を万歳させられた形で爪先立ちになり身動きひとつできずむせび泣いている事だった。

フックの数は十四、五個ほど、その中に五人の女がまるで家畜のように吊るされている、中には股間からバイブをはやしている女もいる。

なんだかすごい所に来ちゃった。
えっ、あれなに……あそこの女、足を開かれて縛られてる!

壁に吊るされた女とは別に室内の中心付近に置かれた肘宛つきの椅子に座らされ大股開きにされおまんこを丸出しにされた女がいた。

「ここはな、奴隷市場さ、といっても君達のような本物の奴隷じゃないんだ、言って見れば裏奴隷かな」
「裏奴隷?……」
「奴隷調教学園の生徒や卒業生は国公認の奴隷だろ、ちゃんと調教を受けた由緒正しい奴隷だ、しかしあいつらは違う、借金のかたとか男に騙されて落ちてきた……そんな女どもさ」
「かわいそう……」
「そうだろうな、あの子だって昨日までは恋人にしか肌を見せなかったんだろうからな、それを無理矢理裸に剥かれてこうして男達に晒している」
「それで、どうなるの」
「おまんこの使い心地を試されて売られるのさ」
「……」
「買い手のついた奴隷はああして吊るされてるのさ、御主人様がくれば色々と恥ずかしい事をさせられるって訳さ」
「私達も……」
「いや、大丈夫、何しろあんた達は本物の奴隷だからね、いわばあの子達のお手本さ」
「そ、そうなの……」
おじさんは二人に椅子に座るようにすすめた。
「まあ、ここに座って見ててご覧、そろそろ競が始まる」

ウエイトレスが注文を取りに来た、小さなエプロンだけを身につけていた。
おじさんはバーボンを注文し、秀美と悠はコーラを注文した。
ウエイトレスが立ち去る時おじさんは彼女のお尻をいやらしく撫でた。
「やん、おいたしちゃだめっ」

「あの子も奴隷なんだぜ」
「……」
「ここのオーナーが買い取ったんだ、金出せば誰でも抱ける」
「だって、それって、私達のお仕事……」
悠が少し怒った様に食って掛かった。
「まあまあ、だからこんな所でひっそりとやってるんじゃないか」
「でも……」

その時、新しい女が大柄な男二人に両脇を抱えられ連れてこられた。
十代半ばの貴賓のある少女が小手高に縛られている。
「あの制服、有名なミッションスクールよ、お嬢様しか通えないって」
「ほんと、あの長い髪真っ黒だし手入れも行き届いてるね」
「きっと育ちのいい子よ」
「何でそんの所の子が」
おじさんが口を挟んだ。
「男に騙されたんだろな、ああいうおぼこい子はちょっと優しい言葉をかければ直ぐに股を開くんだ」
私達二人は苦笑いするしかなかった、だってその通りだもん、私達は命令が無ければ股を開かないけれどあの子達って耳元で甘く純愛だよって囁けば簡単に股を開くんだから。

「いやっ、いやっ、おうちに帰して」
男達は少女を今大股開きで椅子に座らされている女の隣に座らせると足首と太ももに縄を縛りつけ左右に大きく開くのだった。
「やめて! お願い……見ないで……」

「可愛いパンティはいてるな、薄ピンクにフリル付きなんてお嬢様趣味って言うんだろうな」
「太ももがプルプルしてる、本当に恥ずかしいんだ……分かるな……私が始めて公開トイレに入った時と同じかな」
「ちょっと違うかな私達って自分の意思でおまんこ見せたのよ、でもあの子、無理矢理だから……あの子泣いてる……」

「ご来場の皆様、今日の奴隷は二名です、まずはこちらのご開帳済みの女、ネットショッピングジャンキーでして、町金経由で売られてきた次第、まんこはじっくりと使い込まれています」

奴隷市場の開始だ、大股開きで縛られている女が二人、一人はおまんこ丸出しもう一人は可愛いパンティを晒している、壁際を見ればすでに買い主が決った女奴隷が五人、そしてテーブルには全裸の奴隷調教学園の生徒が二人。
今ここに居合わせた男達は三種類の女達を満遍なく眺め舌なめずりをしていた。

「どうです、お試しになりたい方はおりませんか」
女の表情が引きつった。
「いや、いやっ」
女が椅子をがたがたと揺すりながら暴れ始めた、司会をしている男が女の前に立つとやおら頬を張った。
ぱしっ!
女が大人しくなる。

「身から出た錆だろが、黙ってまんこ晒しとけ」
「う、ううっ」

悠が押し殺した声で 「すごいね」 と言った。
「うん、でもよく見るとおまんこ濡れてる、あれっておしっこじゃないよね、ぬるぬるって感じだもん」
「やあね、いじめられて感じてんの」
「あんなになって、いややめて、も無いわよね」

何人かの男が女の周りに集まり輪姦が始まる。
女のおまんこがずぼずぼと乱暴に扱われ大きく開かれた太ももの内側がひくひくと痙攣していた。
しばらくすると女の口から切なそうな声が漏れ始めた。

隣で大股開きに縛られている少女は始めてみる大人の性交、それも無理矢理の輪姦に恐れをなし、がたがたと震えていた。

「お願い、もう、もうやめて、私精液便所じゃない……」
「じゃあ、今日からそれに成りな。ははは」
「いやああっ!」

女の願いは完全に無視され男達は次々に膣内射精をしていく。
女の膣口からは精液と愛液とが混ざり合った液がとろりと流れ出していた。
私ね、その時急におしっこしたくなっちゃたの、そこでおじさんに聞いたの、私達奴隷のおしっこって公開が義務付けられてるでしょ、だから何処でするのかを聞いたの。
そうしたらおじさんが 「俺が見ていてやるからこの店のトイレへ行こう」 って言うの、輪姦は当分続きそうだったし、私おじさんと一緒におトイレへ行く事にしたの。
おトイレのドアを開けたとき私キャッって声を出しちゃった、だって便器のあるはずの場所に裸の女の人が縛り付けられてるんだから。
綺麗な人……キャリアウーマンっぽいな、スーツ着て街中歩けば男の人達振り向くわよ。
「ほら、顔の上にお尻を乗せておしっこをしてごらん、この娘はこの店の便器として買われてきたんだからね、遠慮しないで出してごらん」
わあー、この人の目、完全にいってる……瞳孔開いてるし焦点定まってない……
「えへへへ、おしっこ頂戴……うんち頂戴……精液かけてぇ……えへへへへ」
……かわいそう……でも、仕方ないよね、私達じゃどうしようもないもん……
私、その人の顔を西洋便器だと思うことにしたの。
よいしょって腰を下ろしたの、私のお尻重たいだろうな……背中をそって両手を床につけるだけで私の体重を支えているのよ、せめてさっさとおしっこしちゃいましょ。
私のおまんこにぴったりと付いたその人のお口にしゃーっておしっこをしたの、ごぼごぼごぼって苦しそうな音がして……私のおしっこを全部飲んだみたい。
その後ぺろぺろっておしっこの穴を舐められちゃった、ちょっとだけ声が出ちゃったわ。
おじさんは良い出しっぷりだって褒めてくれたの、便器は相変わらずへらへら笑ってるのよ。
おじさんは 「先に戻ってな、俺も出していくから」 て言うの、おしっこって言わなかったのは何故かしら……
……考えない事にしょ……

トイレから戻ったら輪姦がまだ続いてて女の断末魔の大きな声を出し続けていたの、私、悠に今見て来た事を話したの、そうしたらゆうが私もって言うんで、興味半分は駄目って言ってあげたの。
つまんなそうな顔してたわ。
やっと輪姦が終わったみたい。
「お楽しみいただけたでしょうか、この女の競は後程といたしましてもう一人の奴隷、この娘の性能を試そうと思います」 と司会の男が言ったの。
それまで隣で行われていたあまりにも恐ろしい出来事に恐れおののき最後には頭の中が真っ白になり、口を半開きにし呆けたような表情をしていた女子高生は今度自分の番だと思うと恐怖と困惑に体の震えがいっそう強くなった。

「パンティが邪魔ですねえ」
司会の男がはさみを取り出し恥骨の上をさらっと撫でた。
「いや!」

はさみの先端をパンティが鼠径部との間に作る隙間に差し込まれた。。
シャキッシャキッ……恥毛が一番生い茂っているあたりでパンティが上下に切り裂かれ股間を覆っていた布がペロンと垂れ落ちた。
股間が完全に露出させられた、陰毛、クリトリス、膣前庭、膣穴、尻穴、その全てが男達の視線に晒されたのだ。

「まあ、もじゃもじゃね、陰毛のお手入れしてないわ」
悠がくすっと笑いながら指差す。
少女の陰部には剛毛が生え揃っていた、お嬢様全とした顔とはまったく不釣合いな陰毛がおまんこの左右にびっしりと生えていた。

薔薇色のリボンタイ、真っ白のシルクブラウス、チェック柄のスカートを身につけたその少女はぐすぐすと鼻をすすりながらおまんこを丸出しにされて椅子に縛り付けられている。

「お、お願い、お金なら払います、許して……解いて下さい……」
「金? そんな物、お前を売れば手に入るぜ」
「そ、そんな」
「お前はな、今丸出しにしてる所を使って生きていくんだ、おまんこ奴隷ってやつだ、はははは」

「あの子本当に怯えてるわ、おまんこ乾いたまんま、それに小陰唇ぴったり閉じてる」
私、あの子がちょっとかわいそうになっちゃった。
悠や私は奴隷にしか許されていない職業に就くため調教されてるんだけれど、あの子にはそれ、無いもん……
ずっとおまんこ使われるだけよきっと……
でもちょっぴり感じちゃうな……私ってマゾ……かしら……それともサド?
私思わずクリトリス触っちゃったんです、もうぐちょぐちょです。
「わっ、秀美オナニーしてる、我慢が足りないなあ」
「何よ、悠だっておっぱいもんでる」
「だ、だって……」

「さてと、皆さん」
おじさんが立ち上がり客に向かって大声で話しはじめた。
「ここに奴隷調教学園の生徒さんがおります、この娘に奴隷とは何かを見せ付けるのも良いのではと」
「おおっ」 観客から歓声が上がった。

二人はきょとんとしている。
「あのさ、お嬢ちゃんたち、ご奉仕を見せてあげてよ」
「どうしようかな、まさかこれが割引の代わり?」
「違う違う、だって学園の生徒さん、校外調教はただだろ」
「うん、そうだけど……」
「ただマンに金払う男はいないさ」

何かが違う気のするんです、でも私と悠はこれも調教の一環かなと思い、奴隷のテクニックを見せる事にしたんです。

私ね、フロアをゆっくり歩きながら、あごに人差し指をあて精一杯甘い声でこう言ったの。
「どの殿方にしましょうか、私達二人で濃厚な御奉仕いたしますわ」
私達二人のお尻もおっぱいもエッチっぽくプリンプリンと揺れてるわ。
悠も私もぴちぴちの女子高生でしょ、それが学園指定のソックスと革靴しか身につけていないのよ。
お肌の手入れは学園の基本、お尻もおっぱいのすべすべだし陰毛のお手入れもぬかりは無いわ、可愛い割れ目とクリトリスの鞘がちょこんと飛び出ているのがはっきりと見えるはず。
男達が生唾を飲み込む音が聞こえてくるのも当然ね、女としてすごい幸せな瞬間ね。

一人のおじ様と目が合ったの、働き盛りって感じ、がっちりとした体格、ああいう男の人って良いお道具を持ってるの、今までの経験ね。
「あなたにするわ、悠、いいでしょ」
「うん」
周りの男達がテーブルを片付けご奉仕の場所を作った。

私は右足の膝をおじ様の脚の間に差し入れた。
そして熱い口付けをしながらおじ様の手を私の股間に導くの。
私のおまんこはさっきからとろとろに濡れてるの、おじ様の指がすぐさま膣の入ってきたの。

「あああん、かきまわしてえ」
私はおじ様の耳を甘噛みしながら甘えた声でお願いしたの。
もちろん膝頭でおじ様のおちんちんをくりくりするのも忘れてないわよ。

悠もおじ様の遊んでいた手を股間に導いてる、二つのおまんこでおじ様の手はぬるぬるね。

次に、私は背を伸ばしおっぱいを吸わせたの、乳首がこりこりされたの。
男の人ってどうしておっぱいが好きなのかしら、おまんこならおちんちんつっこんで気持ちいんだから分かるんだけれどね、オッパイすっても気持ちよくないでしょ?

悠がおちんちんを取り出したわ、しゃぶるのね。
悠は右手の指で竿をしごきながら亀頭を舌先でぺろぺろと舐め始めた。
秀美の乳首を含んだ口から、うぐぐと気持ち良さそうな声が漏れた。
悠は秀美の太ももを触り、おちんちんの上に跨る様、合図を送った。

あそこに縛られている子に私達のテクニックを見せ付けなくっちゃ、がんばろ!
私はゆっくりと腰を落とし、亀頭を半分くらい膣に入れたのそしてすばやく腰を上げてくにゅって抜いちゃうの。
膣口と亀頭の間にはきっととろっとした愛液が糸のように繋がってるわ。

しばらくじらした後また亀頭を入れたの、お尻をのの字に回してからまたくにゅって抜いちゃうの。
これって先っぽだけ気持ちよくって最高のじらしに成るって性交調教の時間に習ったのよ。

五回目に突然全部入れちゃうのよ、ぐちゅってね……おじ様の腰ががくがく震えてたわ、私も感じちゃって大きな声を出しちゃった。
若い男だとここでいっちゃう事もあるのよ、おじ様さすがね。

縛られた少女はおまんこを晒したまま目を皿のようにし、男と女の性器がくっ付いたり離れたりする部分を見つめていた。

「いやあ、あんなのいやっ!」
とか言ってさ、一ヶ月もすれば自分から腰を振るようになるんだから。

「ねえ、今度は私」
「うん、悠の技もあの子に見せつけようね」

私がおじ様の上から降りると悠はおじ様の両足の間に身体を入れるとおっぱいでおちんちんを挟んでゆるゆると揉み始めたの。
「おじ様、悠のおっぱいどうですか、学園位置のパイずり上手なんですよ」
そんなに巨乳ではないが上手に挟み込んだおちんちんはびんびんに反り返り気持ち良さそうにぴくぴくしていた。

「これから入れるわね、腰を動かさないで膣内を締めるだけでおじ様をいかせてあげるね、たっぷり中出ししてね」

私はおまんこ丸出しの少女のそばに行ってしっかりと説明してあげるの。
「あなたもこれからああして男の人を楽しませるのよ」
「で、出来ません、おうちに帰して……」
「駄目よ」
あら、私ってサディストだったかしら、なんだか楽しそうな声になってる。
「あなたはおまんこ丸出しにして大勢の男に視姦されてる女奴隷なのよ、現実をしっかり見なくっちゃ」
「……いや……」

このままじゃいつまでもピーピー言ってるわね、どうにかしないと。
「ねえ誰かバイブ持ってきて」
お店の人がバイブをさっと差し出した。

「これを下の口につっこめば少しは静になるかな、ほら入れるよ」
「いや……入れないで」
私、バイブをくにゅって入れたの、あの子ひーって悲鳴を上げたけれどその後は大人しく悠のご奉仕を見ていたわ。

悠がおじ様に跨ったわ、ああっ入っちゃった、悠ったら気持ち良さそう。

「ねえ、よく見るのよ、今はここをきゅってしめているとこ」
私はそう言いながら大股開きで股間からバイブをはやしている少女の膣の入り口、バイブで大きく広げられクリトリスがバイブにくっつきそうになっている所に指をあてがい、くにゅくにゅと刺激してあげたの。
「いやああ……んんんぅっ!」
「あなたも締めてごらんよ、これからはおまんこ一つで生きていくんでしょ」
「いやっ、そ、そんな言い方」
「だって悪い男に売られたんでしょ、ついてないわね、だからおまんこ鍛えて男達に媚を売るのよ、あなたそこそこかわいいし、おまんこが上等ならあなたの身体にお金払う男、いくらでもいるわ」
「そんな……」

悠は私と少女のやり取りを横目に見ながら腰を微妙に揺らしている、膣の入り口から奥のほうへとペニスを締め上げながら子宮口を亀頭に押し当て刺激を与えているのだった。
悠に跨られたおじ様は時折ううっとうなり声を上げた、よほど気持ちがよい事が膣内で繰り広げられているのだろう。

私達には周りの男達が次第に興奮していくのがひしひしと伝わってくる。
男達は壁にかかっている女達を床に引き摺り下ろし、フェラチオをさせ始めた。
「ねえ、よく聞くのよ」 私は少女の耳元に口を近づけゆっくりと話し始めた 「これから乱交が始まりそうよ、あなたも覚悟しなさいね、これからあなたもお隣で膣口から精液を垂れ流してる女みたいにおまんこに何本も何本もおちんちん入れられるのよ」
「いや、許して」

その時、私、腰をひょいって持ち上げられたの、それまで緊縛された少女の前に座っていたので身体を腰から折り曲げた形で立ち上げられたの。
立ちバックと形でペニスがくにゅって私のおまんこに入っていたの。
「やん、やん、熱いよう、硬いよう、ふっといよう」
気持ちよすぎるよう、でも私学園の生徒だもん、一所懸命膣を締めるの……ああん……気が遠くなりそう……駄目駄目……プライドあるもん……きゅっきゅって締めるんだもん、お尻もくねくねって動かすんだもん……

お店のあちらこちらで性交が始まっていた、当然椅子に縛り付けられた二人の女も性交の対象だった。

「あああうう、やああ! 入れないでえええ!」
「うるせえ、おまえはこれから売られる奴隷なんだぞ、お前はもう精液便所なんだよ」
男は筋肉質の若者だった。
少女の頬を何度か平手で張ると、バイブを乱暴に抜き取りそのあとに怒張したペニスをあてがい一気に差し込んだ。
「ぎゃあああ! あぐぐうう」
緊縛された少女は自由を奪われた身体をそれでも精一杯暴れペニスから逃れようとした、しかしその動きが男にとって都合の良い事であると少女は気付いていない。
少女が暴れるたびに少女の身体に縄が食い込んでいく、そして膣口がぎゅっと締まるのだった。
「いやいや、使わないで、私のあそこ……使わないでぇぇ」
「何言ってんだこのあま! 奴隷が足開いて男を喜ばすのは当たり前だろが! ほら、もっと腰振るんだよ」

少女は蜜壺をかき回されるうち次第に声が小さくなる、お願い、と言っても受け入れられない事が少女を絶望の奈落へと落下させるのだった。

男はうっとうなり中出しし、ペニスを抜き取った。
「へへへ、今度は俺な」
二人目の男が少女の膣にペニスを付き立てた。

三人目、四人目と犯され続けた少女は次第に女から牝へと変わっていく。
心がいかに拒否しても体が反応してしまう……膣口がひくひくと痙攣しペニスを締め付け始めるのだ。
クリトリスは充血し大きく膨らみ、その一番敏感な部分がペニスに押し当てられ、注送のたび激烈な快感を送り込み少女の思考を停止させた。
口元からは涎をだらだらとたらし、お嬢様学校の制服を汚していくのだった。

「やあね、素人は節操が無くって」
悠が何人目かの男に犯されながらつぶやいた。
私も上下の口をペニスで塞がれながら同じことを考えていたの、私達学園の生徒なら男の人への御奉仕を第一に考えるわ、どんなに気持ちが良くったってあんな恥知らずな醜態は晒さないもん!

男達は次々と女を変えペニスを付き立てていく、何度も射精をしペニスが言う事を聞かなくなり乱交の終わりが近づいた。

女たちは股間から精液と愛液の交じり合い白濁した泡と吹き、すでに足を閉じる気力も失せている。
椅子に緊縛された二人はぽっかりと開いた膣口を晒し、白目をむき気絶していた。
縄が食い込んだ肌は紫色に変色し、所々血がにじみ出ている。

ここにいる男女全員がはぁはぁと肩で息をし、しばらくの間床に腰を下ろし動こうとしなかった。
男達は満足しきっていた。

しばらくの後少女が 「お願い、ほどいて下さい」 と悲しそうな声で男達に懇願した。
しかし男達は誰一人としてその言葉に耳を貸さなかった。
「お願いです、今だけ、今だけほどいて……後でならどんな事でもします……」
少女の腰が微妙に震えている。
「どうしたんだお嬢さん」
すでに奴隷、いや肉便器に落ちている少女にお嬢さんと言うのはからかい以外の何物でもなかった。
男は気付いていた、おしっこが溜まり今にも噴出しそうな事に……

私もすぐに分かったわ、きっと膀胱が痛いほどにおしっこが溜まっているのね。

先ほど司会をしていた男が裸のまま立ち上がり 「皆さんこちらに来てこの女奴隷がこれからどうなるかをじっくり見ながら飲みなおしませんか」 と提案した。
「いやっ、おトイレに行かせて」
少女は大きな声で泣き叫びながら何度もおトイレへ行きたいと頼み込んだ。

なんて子かしら、奴隷のおトイレは公開って知らないのかしら、まったく。
「早くおもらしいなさいよ」
私、つい棘のある言い方しちゃった、そうしたらあの子ぼろぼろ涙を流し始めたの。

他の男も 「しちまえよ、楽になるぜ」 とか 「我慢は身体に悪いぜ」 とか、からかい始めたの。
大股開きで縛られた少女は膣口から先ほどまでの性交せ注ぎ込まれた精液をだらだら垂れ流しながら、膣口の少し上にある尿道口をぎゅっと締めているのがあからさまに見て取れたのだ。
「やだやだ、見ないで……」

太ももにも力が入っているのが良く分かる、少女を取り囲んだ男達は酒を飲みながら少女の努力が無駄に終わる瞬間を待つのだった。
私達も男の人の横に跪き、少女の痴態にまたもや大きくなってきたペニスをしゃぶりながらその瞬間を待っていたの。
「いや、いや、いや」

かしゆかをイメージしたわけじゃ無いですよ
しゃー、それは突然始まった、勢い良く噴出すおしっこ、少女の前にいた男があわててよける。
「すごーい」
「いつまで出続けるのかしら」
「お、お願い、見、見ないで下さい……お母さん、助けて……」

少女の縛られている椅子の前が水浸しになっていく、トイレでもない所で男達の視線に晒されながらのおしっこは名門お嬢様学校に通う女子高生には耐えられない恥辱であろう。

司会の男が学園生徒の二人に話しかけてきた。
「この様に床を汚してしまった奴隷にはどんなお仕置きがあるのかな」
私ね、一度だけ学園のおトイレを汚してしまった事があったの、その時の記憶がよみがえってぞくってしたわ。
私、一瞬言いよどんだけれど自分が経験したつらい経験を話したの……本当につらかったのよ……
「お掃除です、それもお口を使ったお掃除……床にこぼれたおしっこをお口で吸い取るのその後床と……あの……便器を舌できれいになるまで舐めるの……」

「聞いたか、お前も掃除だぞ」
「いや、そんなこと嫌」
「なんてわがままなお嬢さんだこと」 私、つい大声を出しちゃいました。
「私達、毎日男の人に見られながらおしっこしてるのよ、そこでおトイレを汚したらちゃんと自分で後始末するんだから、それに肌色便器の時だってお口からこぼれた分、ちゃんと舐めすするのよ」
「そうよ」 悠も私の後を継いで少女に文句を言うのだった。
「あなた、奴隷なのよ、それもなーんにも特技の無い奴隷なのよ、せめておまんことお口を使ってご奉仕するぐらいの事しなくっちゃ」
「そうよ、あんたなんか精液便所になるくらいしか脳の無い牝奴隷よ」

ああ、こう言うのって気持ちいいわ、いつもは調教で罵られるのは私達だもんね、だからたまにはこんなのも良いかも、ね。

「そうか……肌色便器……精液便所……な……」
今まで私が跨っていたおじさんがつぶやいた、あっ、あの子やられちゃうわおトイレにいたあの女みたいに、壊れないかしら……
私達もやられちゃうのかな、でももうくたくた、そろそろ引き上げようよ、ね、悠。
私は悠に目配せをした、彼女も多分同じ事考えてると思う。

私達はここへ案内してくれたスパイス屋さんのおじさんに挨拶するとお家へ帰る事にしたんです。

お部屋を出る時最後に目を合わせた時のあの子、悲しそうな眼差し、ちょっとつらいな……
でも、奴隷には奴隷の幸せってあると思うの、あの子だってそのうちおちんちん無しでは生きられなく成るんだから、ね、きっと幸せになれるわ。
私達は夕暮れの街を丸出しのおっぱいとお尻をぷりぷり振りながら帰ったの。
今日も一日充実した調教を受けることが出来ました、明日も頑張ろうね、悠!
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