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新任教師純菜 その二

純菜は高等部主任教師、渡辺幸恵に連れられ中等部と高等部があるセクションと大学があるセクションを結ぶ並木道を歩いていた。
「思った以上に広いんですね、福岡校は中等部と高等部だけなのでもう少しこじんまりしてました」
「そうだったわね、大学は確か熊本の方だったかしら」
「はい、私も福岡から熊本に移って調教されたんです」
「噂に聞いたわよ、肥後随喜調教ってつらいらしいわね」
「はい、あれを股間に付けられ一晩中緊縛され放置なんです」
幸恵は肩をすくめた、その仕草に純菜は経験があるんだわと確信した。

前方に何人かの庭師が垣根の剪定をしていた。

「お早うございます、お仕事大変ですね」
「ああ、先生、季節も良くなり仕事もしやすくなりましたよ。
ところで、おたくの生徒さんどうにか成りませんかねえ」
「えっ?」
庭師のおやかたが腕組みをしいかにも困ったと言う表情を見せながら説明を始めた。
「時々数名でやってきてはスカートをめくり上げ下半身を見せつけるんですよ、それに大抵はパンティを穿いていないときてる」
「まあ」
「へそから陰毛を見せ付けたり、後ろ向きでお尻を見せながらぷりぷりと腰を振りやがる、しまいにゃあそのまんま身体を折り曲げて両手で足首をつかむんでさぁ」
「それじゃあ、丸見えね」
「あっしはいいです、若くは無いんでね、でもあいつらは前を膨らましちまってね」
「はあ……」
「この前若い衆が怒鳴って、セックスの相手をしろっていったらね、私達まだ中学生だから性交は出来ませんとほざきやがった、きゃっきゃと笑いながら逃げていきやがってさ」
「まあ、ごめんなさいね、あの子達いつも学園の決まりや男達の命令で恥ずかしくってつらい調教を受けてるのでたまには男達をからかって気分転換しているんですよ」
親方は剪定ばさみをカチャカチャと鳴らしながら 「そりゃ分からないでもないが若い衆のことを考えるとねえ、仕事がはかどらねえんですよ」
幸恵はしばらく考えていた、そして一つの提案をするのだった。
「では、お仕置きを考えましょう、そうね肌色便器がいいわ、それもこの場で」
純菜が幸恵に尋ねた。
「それって、お口便所の事ですか」
「ええそうよ、ここでは肌色便器っていうの」

奴隷調教学園は女子が圧倒的に多いので男子トイレが不足している。
そこで生徒達がその身体を使い男性用小便器になるのだ、学園を訪れた男に指名されればそれを拒否する事は許されていない。
それを肌色便器と言う。

「でもここの生徒達は、お口、じゃ無くって肌色便器にはいつもなっているんでしょ、それではお仕置きに成らないんでは……」
「お外でするのなら話は別よ、たくさんの生徒達に見られながらの肌色便器はたぶんつらいものになるはずよ」
「そ、そうですね」

チャイムが鳴った、休み時間だ。

「しばらく様子を見ましょう、そうね、あの垣根に隠れましょう」
「はい、来ますでしょうか」
「多分……」

「こりゃ面白い事になりそうだ」
親方をはじめそこにいる庭師たちは皆嬉しそうな表情をしている。
そこへ獲物が三人やって来た。

「ねえ、おじさまあ、こんなのどうかしら、うふん」
三人の中学生はお尻を庭師たちのほうへ向けスカートを捲り上げた。
ノーパンだった。
真っ白なお尻が三つ午前中の日差しの中完全に丸出しになっている。

一人はそのまま一回転し陰毛を風にそよがせた。
もう一人は後ろ向きのまま上半身を折り曲げ股間の割れ目を見せ付けるのだった。
そして最後の一人は正面を向き股間を見せつけながら、制服の上をたくし上げブラジャーを見せつける、そしてぶらじゃーを左右に押し広げ乳房の全てを見せ付けるのだった。

「こらっ、いつもいつも悪戯しやがって!」
「だってぇ、面白いんだもん」
親方はこぶしを振り上げた。
「きゃっ」
中学生三人はあわてて逃げ出そうとした。

一瞬の間をおいて親方が大きな声で生徒達を呼び止めた。
「待つんだ、お前たち三人を肌色便器に指名するぞ」
「!」
「やん」
「えええっ」

生徒達三人は一応驚いたふりをしてはいるが、肌色便器の経験は無いわけではなかった。
仕方の無い事と割り切っているのだ。
「は、はい、では男性トイレへまいりましょう……」
親方は黙って三人を手招きした。
三人の生徒はきょとんとしているが、親方の方へ歩み寄った。

「ここで使うぞ」

「え? もう一度お願いします」
「だから、ここでしょんべんをするって言うんだよ」
「だ、だってここはお外です……」
「断るって言うわけか」
「い、いいえ、だって、恥ずかしい」

生徒達と庭師が言い争っている声を聞きつけ沢山の生徒達が集まってきた。
部隊は整ったわね……
幸恵が垣根から現れた。
「静に!」
「あっ、先生」
「あ、じゃ有りません、なんですか男の人に逆らって、早く準備をしなさい」
「……」
中学生の三人に声は無かった。
一人の生徒が下唇をかみ締めながらセーラー服のスカーフを外した。
残りの二人もそれを見、あわててセーラー服を脱ぎ始めた。
上半身が現れた、小さな可愛いブラジャーがまだ誰にも吸われた事の無いだろう乳房を覆っている。
しかしそれもこの場で取らなければならないのだ。

三人はスカートに手をかけた、留め金とファスナーを外すとスカートはその場にすとんと落ちた。
パンティを穿いていない下半身が現れた。

純菜は若い庭師の股間が膨らみ始めているのを見つけた。
あれじゃおしっこできないよね……

生徒達は背中に腕を回しブラジャーを外しにかかる、よっぽど恥ずかしいのだろう、つい男達に背中を向けてしまった。

その後、靴を脱ぎソックスを取り去り、一糸まとわぬ姿となりその場に正座するのだった。

「俺が最初に使うぞ」
親方が作業ズボンのファスナーを下ろし、ペニスを取り出した。
使い込まれ黒ずんだペニス、それを指先でつまむと生徒の口先に差し出した。

突然の放尿だった。
しゃーっと生徒の口を襲うおしっこ、それを健気に飲み込もうと必死になる生徒。
「うっ、うぐぐぐ」

「こりゃいいや、お前ら、これも悪戯が過ぎたからだぞ」
「うぐぐっ! ご、ごめんなさーい」
生徒達は瞳に涙をためている。

肌色便器奉仕は学園の中でも特別の位置づけにある。
本来なら男子トイレと書かれた部屋の中で秘めやかに行われる性質の物なのだ。
全裸になり男の小水を口で受け止める、少女達にとってこれは公開性交よりもはしたなく恥ずかしい行為なのだ。
それに肌色便器を使う男達に対する配慮もあり普段は非公開となっていた。

それが今屋外で行われている、大勢の生徒達に囲まれ便器となる中学生。
その瞳からは大粒の涙が尽きることなく溢れ出していた。

「……かわいそう……」
純菜がポツリとつぶやいた。
「仕方ないわ、あの子達が悪いんだから、それより純菜先生の出番よ」
そう言いながら渡辺幸恵先生が指差す方向に、勃起したペニスをもてあましている若い庭師が肌色便器達を血走った目で眺めていた。

「……はい……」

純菜はその若い男のほうへ歩みだした。
「まあ、立派な持ち物です事、どうですか私をお使いになりませんこと?」
「い、いいのかい」
「はい、このままではあの可愛いおトイレを使えないでしょ、それにこれも奴隷教師の仕事ですから……」
「そうかい、じゃあ後ろを向いてそこの木を抱きしめてくれよ、けつを突き出すんだぞ」
「こ、こうですか」
純菜は身体を折り曲げ並木の幹に腕を回した、足を肩幅に開きお尻を高く突き上げる形を取った。
パンティを穿いていない純菜の股間があからさまになった。

周りを取り囲んでいる生徒達は事の成り行きを固唾を呑んで眺めていた。
始めて見る魅力的な女性が後輩立位で性交をしようとしている、一体誰なのかしら……生徒達は皆好奇心いっぱいだった。

「私は新しく赴任した教師の来栖純菜と言います、おまんこを使いご挨拶をさせていただきたいと思います」
純菜は男に向かい奴隷の挨拶をするのだった。
「へえ、純菜さんって言うんだ、ぱっくりと割れた綺麗なまんこだねえ」
「あ、ありがとうございます、心行くまでお使いくださいね」
「ああ」
若い男はペニスの先を純菜の膣口にあてがい乱暴に押し込んできた。
「ああああうっ」
純菜のぬるぬるの粘膜がペニスに絡みつく。
「うっ、こりゃ長く持ちそうも無いぜ」
若い男はさっそく腰を振り始めた。

「新しい先生かしら」
「渡辺先生と一緒ってことは高等部を教えるってことかな」
「すごーい、私楽しみ」
生徒達がお尻を丸出しにし後ろからペニスに貫かれている純菜の事をあれこれと詮索し始めた。
「絶対、新しい先生よ、でなくても学園の卒業生なのは確かね、見て、あの腰使い、いやらしいわ」
「ほんと、あの方男殺しよ」
「ふふふ、いやらしいお尻だこと」
「いいなあ、私……感じてきちゃった」
「私もお、クリトリスがじんじんしてるよう」
純菜の性交を興奮しながら眺めている生徒達の中に何名かスカートの中に手を入れる者が現れた。
「やだあ、私のおまんこ洪水だよ」
「私もお、パンティが張り付いてるう」

「純菜さん、生徒達に聞こえるように挨拶しなさい」
高等部の主任教師である渡辺幸恵が純菜に向かい命令した。
「よく聞こえるように大きな声でね」
「は、はい」
純菜はおまんこを太いペニスでかき回されながら生徒達に向かい大きな声で挨拶を始めた。
「み、みなさん、私は……ううっ……来栖純菜と言います、この春奴隷調教学園熊本校を卒業しここに売られてきた新米教師なんです……あひいいい……よ、よろしくねええ」
後ろから突かれるたびにパンパンと大きな音が響き渡る。
「純菜先生……凄いわね、すごい淫乱……うちの先生って淫乱ばっかり」
「ほーんと、お汁がたらたら垂れてるよ」
「あれって精液も混じってるわ、ここに来る前にもうやったのよ」
「今日は一体何本目かしら」
「きっとおちんちん無しじゃ生きていけないタイプね……私と同じ、てへへ」
「私もおお」
「皆、淫乱なんだね」
「きゃははっ」

後ろからおまんこを疲れている純菜先生の横では中学生が全裸で肌色便器奉仕を行っている、皆大粒の涙を流しながら男達のおしっこを飲み干していた。
一人の生徒が両手で顔をおおい泣き崩れていた。
「で、出来ません、許して」
「なんですか、あなたは学園の生徒ですよ、奴隷なんですよしゃきっとしなさい」
「だめええ、いやああ」
幸恵先生は泣き崩れている生徒の後ろに回り、やおら生徒の髪を鷲づかみにした。
生徒の顔を持ち上げたのだ。
「どうぞ、ご遠慮なくこの顔におしっこをかけてください、この生徒が口を閉じたままなら顔中を濡らしてくださいね」
「いいのかい、こんな嫌がってるのに」
「いいんですよ、これはお仕置きなんですから」
男はへへへと笑いおしっこを生徒の顔にかけ始めた。
「いやああああ、うぐぐぐ……」
「これ以上顔を汚されたくなかったらお口をあけて飲むんです」
「あううう、は。はい」
生徒は口を大きく開けた。
「そうよ、ちゃんと飲むのよ」
「うぐぐ、ごくごく」
生徒の顔は涙とおしっこでぐちゅぐちゅに塗れていた。
純菜を使っている男は膣内のあまりもの気持ち良さにたまらなくなりびくびくと痙攣しながら多量の精液を純菜の膣内へと放出するのだった。
「気持ちよかったぜ、こんなまんこは初めてだ」
「そ、そんな、お褒めいただいて純菜幸せです」
「じゃあついでにお清めフェラも頼もうかな」
「はい、喜んで」
純菜は振り向き男の前に膝を付いた。
「失礼します」 純菜はこう挨拶すると自分の吐き出したよがり汁と精液にまみれたペニスを美味しそうに舐め咥えるのだった。
くちゅくちゅ、ぬちょぬちょ、ペニスが純菜の口を出入りしながらきれいになっていく。
「また頼むな」
「はい、いつでもお言いつけ下さい、それに……恥ずかしいのですけれど……おトイレのほうも覗いてくださいね、全裸でおしっこをしている姿が見られますし私の身体をお使いにもなれますわ」
「そうかい、今度行ってみるな」
「うれしい」

純菜、ご奉仕の後
「純菜先生、ただおちんちんを舐めているだけじゃいけませんよ、お尻をもっと高く上げなさい、次の方がお待ちよ」
「ふあい、くちゅ、す、すいません」
純菜は膝をついたままペニスをほうばり、なおかつお尻の位置を調整し後背位がしやすい様にした。
「ど、どうぞ、純菜のお便所穴をお使い下さい」
「いいねえ、ぐちゃぐちゃに濡れそぼっているおまんこをこんな真昼間からそれも外で味わえるなんて」
新しいペニスが入ってきた。
ぬちゅ、膣口が貧欲にペニスを締め付けた。

「先生ったら上下のお口におちんちんを咥えてる、いやらしいわ」
「ほんと、あの先生なら性交調教で色々教えてもらいそうね」
「うん、上手だもんね」
「羞恥調教も得意そう」
「私憧れちゃうな、私も絶対に女教師になるの」
「あなた、おまんこだけならもう立派に女教師の資格があるわよ」
「私もそう思う、てへ」

庭師達を相手に身体を使ったご挨拶を進める内純菜はほとんど裸に剥かれていた、残ったのは純白のガーターベルトと黒のストッキングだけだった。
何度も絶頂を味わった純菜の瞳には膜がかかったように焦点が合っていない、それでも純菜は中学生達の肌色便器奉仕が終わるのを、口とおまんこを使われながらぼんやりと見ていた。
……頑張るのよ……あなた達も素敵な奴隷になるのよ……
……そうよ、ちゃんとおしっこを飲み込むのよ……
……私も頑張るわね……
純菜はその後、警備員や用務員さん達に身体を捧げ着任の挨拶を済ませた。

しかし純菜に休息は与えられない、夜はゲストハウスでの乱交パーティが待っていたのだ。
今日非番だった警備員や学園の理事達そして市議会議員や県議会議員たちもやってくる。
奴隷調教学園に関わりのある男性全員に挨拶を済ませるには後一ヶ月はかかると聞かされた純菜はにこっと微笑み、自分が大勢の人達に期待されている事を実感するのだった。
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