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新任教師純菜 その一

奴隷調教学園の新学期、宮崎吉野をはじめとする生徒達は無事進級を果たし、また陣内未久や池澤理紗などの新入生を迎えたこの季節、ここにも新しい世界へ一歩を踏み出そうとしている女奴隷がいた。

その名は来栖純菜、この春奴隷調教学園福岡校を卒業し教師として奴隷調教学園横浜校に買われてきたのだ。
軽くウエーブをかけた長い髪にまだ幼さを残した色白の顔、大きな瞳、愛らしいピンクの唇、細く長い首、背の高さは百六十センチを少し出るくらいだろうか。
顔の幼さに比べ胸のふくらみと尻肉の豊かさは性的に十分成熟している事を思わせた。

春の暖かな日差しの中、学園の正門前に立つ純菜、胸の上に手を置き大きく深呼吸をした。

ここが私のおつかえする学園……頑張らなくっちゃ!
きりっとした表情が彼女の決意の強さを表していた、そして両手をぎゅっと握り締めながら学園の正門をくぐリ抜け教師としての第一歩を踏み出した。

純菜は校庭を横切り校舎の正面玄関を目指す、そこにはあらかじめ連絡を入れていたため一人の教師が純菜を待ち構えていた。

「ようこそ奴隷調教学園に、あなたが来栖純菜さんね、私は高等部の主任教師をしている渡辺幸恵と言います、よろしくね」
「はい、よろしくお願いします」
二人は学園長室を目指し歩き始めた。
「ところでお住まいは決ったの?」
「いいえ、しばらくはゲストハウスを使わせてもらう事になっているんです」
「そうなの、その方が何かと都合がいいかもしれないわね」
幸恵はなにやら意味ありげに微笑んだ。

純菜達は学園長に挨拶を済ませるとその足で職員室へと向かった。
「この学園には男性教師がいるのよ」
「わあ、珍しい、身体は壊さないんですか」
「一度は腎虚になったわよ、ふふっ、あの時は面白かったわ」
「なんですか、知りたいなあ」
「詳しい事は後でお話ししてあげるわね」

職員室のドアを開けると入り口近くに中等部、奥のほうに高等部の教師が使う机が整然と並んでいた。

教師の数は中等部、高等部とも十四五人と言ったところだろう。
担任の教師が中等部、高等部とも一学年三人の計九名、それに教科担当の教師を合わせてもそれほどの数にはならなかった。
奴隷調教学園の生徒数はそれほど多くは無い、容姿や学力それに何よりも奴隷になりたいというモチベーションが高い少女がそれほどたくさんいる訳では無いのだ。

「あそこの奥があなたの机よ、引き出しに低容量ピルも入ってるからねちゃんと飲むのよ」
「は、はい」

ピルが必要だという事は、中出しされる事を意味している。
覚悟は出来ていたがここでも知らない男達におまんこを使われるのだ、これも奴隷教師の定めだった。

「ああ、あそこにいるのが例の男性教師、桜木明先生よ、英語を担当されています」

純菜が挨拶をしようと近づくと今まで机に邪魔されて見えなかった明先生の下半身が見え始めた。
そこでは女子生徒の頭がいやらしく上下に動いていた、よく聞くとくちゅくちゅと聞き馴染みのある音が耳に届くのだった。

「まあ、朝っぱらから、いくら先生の専属奴隷と言ってもあなたはまだ中学三年生ですよ、早く済ませて教室に戻りなさい」

ペニスを咥えていたのは三浦幸、アイドルとしてデビューを飾った学園の顔だった。

幸はこくんと首を振ったが明先生のペニスは離さず、のどの奥に迎え入れたかと思えば浅く加え舌先でちろちろと舐め回し学園のフェラチオ調教で覚えたテクニックの全てを注ぎ込み射精へと導こうとしていた。

「すごいですね……」
「いつもあんな感じよ、まったく、あんな馬鹿っプルはほっといて学園の中を案内するわね」
「はい、お願いします」

学園の施設は充実していた、各界から多額の寄付が寄せられるのだ。
それはここの卒業生が御主人様に色仕掛けで寄付を引き出しているからに他ならない。

最高の肉奴隷がおまんこにペニスをくわえ込み、腰を振りながら学園に対する思い入れを語れば大抵の男は小切手にサインをするだろう。
講堂、体育館、図書館、天然芝のサッカーグラウンド、温水プールなどを見学した二人が職員室に戻ろうとした時。
この学園ではかなり重要な施設の話になった。
「生徒用の公開トイレは見たでしょ」
「はい」
「では、これから教師用のトイレをお見せしますわ」
「あの……やっぱり、公開なんですね……」
「当たり前でしょ、奴隷は家にいるとき以外は必ず人前で排泄する事になっています、教師も例外ではありません」

教師用公開トイレは職員室のある校舎と渡り廊下で繋がっていた。
入り口には、トイレとだけ書かれている。
中に入ると、そこはまるで脱衣場のようだった。
広さは幅三メートル奥行き十メートルほど、そして一メートルほどの階段がありその上にトイレへと続くドアがあった。
「覗いてみる?」
「はい」

純菜はおそるおそるドアを開けてみた。

そこは個室ではなく長さ十メートルほど、脱衣場と壁一つ隔たれた細長い部屋だった。
高さ一メートルの台に和式の便器が五つ並んでいた。

便器が設置されている台の前には細長い通路があった、そしてその両端に学園の外に繋がっている出入り口が設けられ、そこから誰でも入ってこられるような作りになっているのだ。
そしてその細い通路の向こうは透明ガラス、学園の外から覗き放題だった。

ガラス窓の向こうにはすでに何人かの男達が教師の登場を待ちわびていた。

教師の数はさほど多くないので、生徒達用の公開トイレほど頻繁に放尿シーンが拝めるわけではない、それなのにこれだけの男達がいるのだ。

「どうです、試して見ますか」
「あのお、あの通路が気になるんですけれど」
「ああ、あれね、物は試しというでしょさあ、裸になりなさい」
「は、裸!」
「そうです、教師は全裸でおしっこをするんです」
「そ、そんな……そうですか……」
生徒達がトイレを使う時制服のスカートとパンティを取り去る事が学則で決っていた。
純菜も奴隷調教学園福岡校に通っていた頃、毎日下半身丸出しで男達を楽しませていた。
しかし全裸でおしっこをする所を男達に見せたことは今まで一度も無かった。

「知ってはいると思いますが、一日一回はここを使ってもらいます、これも決まりですよ」

「は、はい、私も奴隷ですからね……」

純菜は新人教師らしいクリーム色のスーツを着ていた。
まず上着を脱ぎ脱衣籠の中に丁寧にたたんで入れた、その後胸元を飾っている純白のリボンを解いた。
同じく純白のブラウスのボタンを上から順に外していく。
その下から純白のブラジャーと染み一つ無いきめ細やかな素肌が現れた。

純菜はタイトスカートのホックをはずしファスナーを下ろした。
腰をよじりながらきつめのスカートを太ももから下へと下ろしていく。
その下から肌色のストッキングとそれを吊るガーターベルトと純白のレースをふんだんにあしらったパンティが現れた。

「ストッキングとガーターベルトは残しておいた方がいいわね」
「はい」
純菜は背中に腕を回しブラジャーの留め金を外した。
ぷるんと中身のしっかりと詰まった大きな乳房が現れた、重力に逆らいつんと上を向いている乳房、その中心に小さくうすピンク色をした乳首が飛び出していた。
乳輪部分も少しせり出している二段ロケット型の乳首だった。

純菜は少し照れながらパンティに手をかけ一気に引き下ろした。
股間には淡い茂みがある、茂みは手入れが行き届いている。
茂みは恥骨の上にだけありその下に有る割れ目を鑑賞するさいの邪魔にはならない様切りそろえてあるのだ。

「では、してきます」 純菜の声は心持震えていた。

純菜は階段を登りドアを開けた。
ドアは五つ並んだ便器の真ん中どちらから数えても三つ目の便器の後ろに開いている。

純菜は目の前にある便器をまたぎ腰を下ろし始めた。
腰が沈むにつれ純菜の股間があからさまになって行く、女性にとって一番恥ずかしい割れ目が姿を現すのだ。

……ああ、見られてる、おまんこもおっぱいも全部見られてる……

さっそく男達が数人両側の入り口から入ってきた。

やん、だめえ、そんなの無いよう。

「始めて見る顔だねえ」
「名前は?」

純菜は男達から直接話しかけられる、こんな経験も初めてなのだ。
学生時代、公開トイレを使っている時、男達の野次に頬を赤く染める事はあった、しかしそれはガラス窓越し、無視すればそれで良い事だった。

しかし今度は違う、目の前に男がいるのだ。
彼らは腰を曲げ純菜のたわわな乳房や、隠すすべの無い股間を見ながら話しかけてくるのだった。

「は、はい純菜です、今日学園に赴任してきた教師なんです……」

「性感帯はどこだ」
「はい、クリトリスと……ア、アナルです」
「好きな体位は」
「後背位……です」
「それは奴隷らしくっていいぞ、しかし何で後背位が好きなんだ」
「あのう……そ、それは」
「言ってみろよ」
「は、はい。おまんこからアナルへとペニスが移って来るのがいいんです……」

な、なんて事かしら……こんな事までしゃべってしまうなんて……
「へへへ、アナル好きの女教師か、変態だな」
「ううっ、変態だなんて……」

「おしっこはどうした、それとも大きな方かな」
「お、おしっこです」
「早くしてみろよ」
「は、はい、恥ずかしいですけれどどうぞ見てくださいね、ううっ」
純菜は下腹に力を入れながら尿道口を緩めた。

しゃー、しょー、勢いの良いおしっこが純菜の股間からほとばしり出た。
「へへへ、出しやがった、良い音してるぜ」
「たくさん溜め込んでたんだな」
「湯気が立ってるぜ」
純菜は言葉嬲りを浴びながら羞恥の放尿を続けた。

「女のおしっこってたまらなく良い香りがするぜ」
「いやあ、かがないで」

こんな経験も初めてだった、だが純菜が教師でいる限り毎日この様な光景が続くのだ。

始め太かったおしっこの流れも次第に細くなり、最後にはぽたぽたと滴り落ちるほどになった。
おまんこを拭かなくっちゃ。

トイレットペーパーが無い。
普通のトイレは壁にトイレットペーパーホールダーがある筈だがここは細長い部屋のちょうど真ん中である。
それに、純菜は全裸だった。
「拭いてやろうか」

ああ、これが目的なの……でも……濡れたまま立ち上がれないし……

純菜の瞳に涙が浮かんで来た。
それでも恥ずかしい言葉を男達に言わなくてはならない。
「純菜のおまんこを……ふ、拭いてください」
「へへへ、ならばもっと腰を前に突き出すんだ」
「こ、こうですか」
純菜の足がほぼ百八十度に開かれ股間の割れ目がこれ以上無いほどあからさまになった。
「スケベな格好だな、ようし、中まで丁寧に拭いてやるからな」
「お、お願いします……ぐすっ」
男の手が純菜の股間にのびて来た。

男の指にはティッシュが巻き付けられている、それで純菜の割れ目をねちねちと拭き始めた。

「だめええ、そこ違いますう」
「おや、ここじゃなかったかな」
「そこ……ク、クリトリスですう」
「へへへ、間違えちまったぜ」

男は純菜をじらす様に指を動かし続ける、尻穴を触ったり小陰唇をつまんだりといたずらし放題だった。
「ああああんん、もっと前ですう、いやあんそこです、おしっこの穴ですう」

純菜はたっぷりと時間をかけて股間を拭かれた、と言うより股間いじめをされたのだった。
その証拠に純菜の股間は拭き始めよりとろっとした液体で潤っているのだった。

「なあ、先生、俺達の股間が変なんだけれど見てくれるか」
「……は、はい……」
純菜が視線をあげるとそこにはズボンの股間にテントを張った男達の下半身があった。

男達はズボンを下ろし大きくなったペニスを取り出した。
「まずは挨拶フェラをしろ」
純菜は 「はい」 と返事をし、目の前にあるペニスをぱくっと咥えた、そして両手を伸ばし二本のペニスを握り締め上下にしごき始めるのだった。
「ほら、俺のもしゃぶれ」
「はい」
純菜の口に次々と汚れたままのペニスが押し込まれた。
ぬちゅぬちゅ、くちゅくちゅ、純菜は唇と舌先を使いペニスを愛撫していく。
男達は目を閉じ純菜の口内の粘膜を味わうのだった。
「ようしこれぐらいでいいだろう、今度は後ろを向いて四つんばいになれよ」
「は、はい」
「ここならいくら潮を噴いてもよがり汁を垂れ流してもいいぞ、まんこの下はトイレだからな」
「そ、そんな言い方……」
男の指が純菜の膣に侵入してきた。
指先をくいっと曲げGスポットを刺激しだした。
純菜の体がぴくっとはねた。
「やんやん、だめええっ」
「どこが嫌なんだ、自分から腰を振っておいて、スケベ女のくせしやがって」
「い、言わないでください、だ、だめえ! 噴いちゃうう」
純菜の尿道口からおしっことは明らかに違う液体が純菜の膣口に差し込まれている指の動きに合わせるように間欠的に噴出すのだった。
「ははは、潮噴き教師か」
「い、いやん、い、いっちゃいますう、もう許して下さい」
純菜を囲んでいる男達は純菜の痴態を眺めながらにやにやと笑っていた。
そして自らペニスをしごきながら 「そろそろ入れますか」 と一人の男がペニスの先端を純菜の膣口にあてがうのだった。

太く節くれだったペニスがぬちゅっと音を立てて純菜の中に入って来た。

「ここの教師は使い心地がいいんだ、生徒達の狭いおまんこも良いがやっぱり成熟したぐちゅぐちゅまんこは別格だな」
男はそう言いながら腰をふり始めた。
「ああん、ああん、ああん、いやああんん」
「感度もいいぜ、奥のほうがきゅきゅっと締まりやがる、それにつれ子宮口が亀頭に当たりやがる」

純菜が男に犯されているのを眺めている男が 「おい、尻穴がぴくぴくしてるぜ」 と言いながら純菜のアナルに指を差し入れた。

「だめええええ、そんな、いっちゃううう」
純菜の腰ががくがくと震え始めた。
「本当にアナルが性感帯みたいだな」

純菜の膣を使っている男が純菜の腰をぐいぐいと引き寄せながら囁いた。
「へへへ、尻穴に入れてやろうか」
純菜はあわてて頭を左右に振りながら 「いやあ、ワセリンの用意がありません、だから……だから……」 と懇願するのだった
「へへへ、唾でいいや」
男はそう言うと純菜の尻穴めがけ唾液をつーっと垂らすのだった。
「だめええ! そんなのやっ!」
純菜のピンク色の尻穴が唾液でぬるぬるにされていった。
「いくぞ」
おまんこから抜かれたペニスが尻穴にあてがわれた。
くにゅっ。
「ひいいいっ」
先端が尻穴に入っていく。
「こりゃきついわ」
「だめえええ」
純菜の訴えは完全に無視されペニスはその全てをアナルの中に没した。

「いやああん……」
男は力強い抜き差しを始めた。
「いっ、いっちゃいそうですうう」
「お前はケツの穴でいくのか」
「いやんいやん、言わないで下さい……ああん……あふううん……」
純菜の背中に汗が噴出してきた。

「今からいっていいのかねえ、まだお前とやりたがってる男が何人もいるんだぜ」
純菜のアナルセックスを眺めている男がはやし立てる。
「だ、だてえええ、いいんだもんん」
「じゃあ、いっちまいな、このスケベ教師が」
「は、はいいい、いっちゃいます、スケベ女の純菜はお尻でいっちゃいますう」

純菜の膣は次々と男達によって塞がれた、そしてどの男も膣のあと純菜のアナルを心行くまで味わうのだった。
純菜は何度も気をやり、男達の精液を膣とアナルで受け止めた。
純菜の嬌声は学園の外まで響き渡り、その事が新しい男達を呼び寄せる事となった。
そして純菜がトイレを済ませるのに二時間ほどかかった。

純菜先生
「お疲れ様、あなたは運が良かったのよ、あそこまで激しい性交はめったに無い事なのよ」
「そ、そうなんですか、私もう……」
純菜は裸の胸に下着やブラウスを抱きしめ更衣室の床にしゃがみこんでいた、そして純菜の股間には男達が注いだ精液があふれ出し白濁した小さな水溜りを作っていた。

「しゃんとしなさい、これから学園で働いている男の人達にあいさつ回りですよ」
「は、はい」
純菜はのろのろと立ち上がると服を付け始める。
「ブラとパンティは付けなくてもいいわね」
「?」
「分かっているでしょ、あなたはこの学園の持ち物なの、そして学園の中ではそこにいる男性は全てあなたのご主人様なのよ、だから当然これから行われるご挨拶はあなたの身体を使うのよ」
「は、はい」

……ああ、一体何人いるのかしら……

純菜の顔色をうかがっていた幸恵は純菜の耳元で 「たったの十七人よ」 と囁くのだった。
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