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新入生羞恥調教

陣内未久と池澤理沙は奴隷調教学園の中学一年生、同じクラスで調教にはげむ親友である。

新入生として奴隷調教が始まり早一ヶ月が過ぎた。
その間、毎日公開トイレで大勢の男達に股間を晒しながらの放尿や、月に一度の全裸登校も体験し改めて自分達が女奴隷になった事を自覚したのだった。

そして今日も一時間目の調教、クリトリスの性感開発に精を出していた。
パンティを脱ぎ足を大きく開いて股間を教師に見せつけながら指先を蠢かせている。
「あああふうんんっ、だめえっ! いっちゃううう」
「いやあん、クリちゃんがこりこりしてるう、せ、先生、いっちゃっていいですかぁ」
生徒達は指で直接クリトリスを刺激したり、お習字用の筆先で刺激を加えていた。
指先も筆先も愛液でねっとりと濡れていた。

「皆さん、指を動かしながら聞いてね」
担任教師が生徒達の間を歩きながら語りかける。

「今日の午後から新しい調教が始まります、覚悟しておく事」
「先生、そ、それはどんな調教なんですか」
理沙がクリトリスをくちゅくちゅといじりながら尋ねた。
「羞恥調教よ」
「えっ? 羞恥調教……でも私達毎日たくさんの男の人に見られながらおしっこをしています、それに全裸登校も経験しました、だから今更羞恥調教なんて必要ないんでは……」
「それは違いますよ、理沙さん。
公開トイレと全裸登校は学園のルールでしょ、でもね奴隷って御主人様に命令される存在なの、あなた方はまだその経験がありません、そこでこれから始まる調教は男の人達に協力してもらうんですよ」
「ええっ、うっそー」
「ただ見られるだけでもあんなに恥ずかしいのにい」
教室中がざわめき、不満を口にする生徒も何人か現れた。
教師はパンパンと手をたたき生徒達を落ち着かせようとした。
「先輩達はもっとつらい調教を受けているのよ、あなた達だって学年が上がるにつれてもっともっと恥ずかしくってつらい調教が始まるのよ、このくらいの事でおたおたしないの!」
生徒達はうつむき黙り込んだ。

昼休み教室は異様な静けさに包まれていた、これから始まる羞恥調教を考えるととても友達と騒ぐ気になれないのだ。

予鈴がなり担任教師が教室に現れた、その後を生徒と同じ数の男達が現れ、教室に入って来た。
「皆さん、好きな女の子を選んでください、身体に触ることは許されていませんが恥ずかしい命令はどうぞご自由に、生徒達は逆らえない事になっています、この子達を大いに恥ずかしい目に合わせて下さいね」
「おおう!」
男達は高校生ほどの若者から中年のサラリーマン風の男までバラエティーに富んでいた。
「俺は、この子にしよう、うぶっぽいのがいい」
「私はあの子にしよう、胸が大きい」
「わしは、あの子、まだ小学生のようじゃ」
男達は各々タイプの生徒を見つけ、その生徒のもとへと歩み寄った。
元々美少女ぞろいの学園であったのでどの子をあてがわれても文句は出なかっただろうが、その中でもお気に入りの美少女をいたぶれると知り男達は皆すでに興奮していた。

「では始めてください、思いっきり恥ずかしがらせてくださいねこの子達がより良い奴隷になれるようにしてやって下さい」

「名前は何だ」
「はい、理沙です」
「よし、理沙そのでかい尻を机の上に乗せるんだ、そうそう、もっと足を広げろ」
「こ……こうですか」
「いいぞ、白いパンティは好きか」
「はい、私……まだ……処女なんです、それで白が似合うかなって……」
二十歳を少し出たほどの男は顔を理沙の股間に近づけた。
「おや、ここにしみが付いているぞ、どうしたんだ」
「うそうそ、そんなもの付いていません」
「へへへ、黄色いしみだぞ、おしっこか」
「嘘です」
「今日はトイレへ行ったか」
理沙の膝頭が小刻みに震えている。
「い、行きました」
「いつだ」
「二時間目の休み時間……」
「そうか、大勢の男達におまんこを晒したんだな」
「そ、そうです……」
「その時ちゃんと拭かなかったのか」
「拭きました! ちゃんと……でも……ちょっとあわててたかも……」
男は顔を真っ赤にしている理沙に追い討ちをかけた。
「おしっこの匂いがするぜ」
「駄目え! 駄目え! そんな事しないで下さい」
男は鼻をくんくんさせながら理沙の狼狽ぶりを楽しんでいた。

その隣では未久が中年の男に違う種類の羞恥責めにあっていた。
未久は机の上で四つんばいにされていた、スカートは完全にめくれ上がり白いパンティが男の目の前に晒されている。
「さてと、お漏らしをしてもらうよ」
「えっ!」
「お漏らしだよ」
「そ、そんな」
「逆らえないんだろ、早くしろ」
未久も毎日公開トイレでおまんこを晒しながらおしっこをしている、しかしそこは曲がりなりにも排泄行為をする場所だ、教室でのお漏らしはまた違った恥ずかしさがある。
「あのお……パンティをとってもいいですか」
「駄目だ、そのままお漏らしだ」
未久の瞳に涙が光った。
このままではらちが明かない、それどころか男の命令に逆らえばきっと御仕置きが待っている。
未久は観念するしか方法が無い事を悟った。

ここ奴隷調教学園では授業の終わりにその時間で一番出来の悪い生徒がお仕置きを受けることになっているのだ。
それは鞭打ちであったり、快楽攻めだったりするがどれもとてもつらい物だった。
それだけはどうしても避けたかった。

「は、はい……お漏らしします」
未久は、四つんばいになったまま下腹部に力を入れた。
「あっ、うううっ、出ちゃうう」
ぷしゅっと小さな音がした。
やがてパンティの底、布が二重になっているあたりに染みが広がっていった。
おしっこを十分吸い込み重く垂れ始めたパンティからおしっこの雫が滴り落ちる。
ぴちゃぴちゃと音を立てながら机の上に水溜りが出来上がった。
「うううっ、つらいです」
「中学生にもなってお漏らしか、なんてはしたない子だろう」
「そ、そんな、私は言われたとおりに……」
「そんな事知らないな、仕方ないからそのぐしょぐしょパンティを脱いでしまいなさい」

他の生徒達も言葉なぶりを受けながら羞恥に身を焦がしていた。
すでに下半身丸出しとなり、鉛筆をおまんこにつっこむ事を要求され泣きながら鉛筆オナニーを披露している生徒や、尻穴をこれでもかと言うほど広げる事を要求されている生徒もいた。

理沙にも次の命令が下った。
「パンティを横にずらすんだ、ゆっくりだぞ」
「は、はい……」

理沙は指先をパンティの縁に添えると布をずらし始めた。

「見えてきたぞ、最初は大陰唇か」
「あああっ、み、見ないで下さい」

「そう言うなよ、中学生の大陰唇はまだ色が薄いな」
「ああん」
「おおっ! 小陰唇が見え始めたぞ、これも綺麗な肉色だな、色素の沈着も無い」
密やかな肉襞が少しづつその姿を表した、すでにてらてらと光っている小陰唇が始めはぴたっと閉じ合わされていたがパンティが横にずれるに従い左右に開き始めるのだった。
「つ、つらいです」
「つらいだけじゃないんだろ、透明なお汁が溢れてるのはどうしてかな」
「う、嘘、私、感じてなんかいません」

しかし現実は無常だった、理沙は自分でも気付かない間に羞恥責めに反応し始めていたのだ。
まだおちんちんを入れられたことの無いおまんこだったが、本能的に男の言葉と視線に反応してしまうのだった。
「どうだ、このままパンティを穿いたまままんこを晒すか、それとも脱ぐかお前が決めるんだ」
理沙は即座に 「脱ぎます」 と言った。
こんないやらしい格好でおまんこを見せる事に耐えられなかったのだ。
いっそパンティを取り去り股間を晒すほうが気が楽だと思っていた。
「よし、脱げ」
「はい」
理沙はそそくさとパンティを脱ぎ制服のスカートにあるポケットへ仕舞おうとした。
「ちょっと待った、パンティをよこしな」
「えっ?」
男は理沙の手にあるパンティをさっと奪うと、鼻先に持って行き匂いをかぎ始めるのだった。
「いやあ、だめだめそんなことしないで下さい」
「へへへ、いやらしい匂いだ、とくにここ、黄色くなってる所はおしっこの匂いだ」
開脚おまんこ見せ 男はその部分を舌先で舐め始めた。
「いい味だ、女の味だぜ、へへへ」
洗いざらしの白いパンティ、それは彼女達にとって今が特別の時間ではない事を物語っていた。
彼女達にとってパンティを脱ぐ事、おまんこを男の視線にさらす事はごく日常の事なのだ。
「おしっこだけじゃないな、このとろっとしているのは愛液かな」
「やだやだ」
男は理沙の股間を見つめた、パンティをとられあわてた理沙は思わず足を閉じてしまった。
「開くんだ」
「うううっ、は、はい……」
理沙の股間から再びピンクの割れ目が現れた。
膣口が本能的に何かをくわえ込むような動きを見せた。
ぱくぱくと閉じたり開いたりしているのだ。

「ははは、全部丸見えたぞ、スケベまんこだな」
「いやああん」
「今度はクリをむいてみな」
理沙の体がぴくっと震えた、その後指先がクリトリスへと向かった。
「はい、こ、こうですか」
クリトリスの包皮がぬるっと剥かれその中から肌色の真珠が姿を表すのだった。
真珠がきゅっと動いた、思わず力が入ってしまったのだ。
「でかいな、性感に恵まれているって所か」
「でかいだなんて……」
「オナニーしてみな」
理沙はいつの間にか操り人形のようになっている、だが本人はその事に気付いていない。
理沙はうつろな瞳を男のほうに向けながら指先をクリトリスに添えるとゆっくりと円を描くように動かし始めた。
「あああんん、感じます、くちゅくちゅです、とってもいい気持ちですうう」
「へへへ、中学一年からそんなにスケベでいいのかねえ」
「いやっ! スケベじゃ有りません」
「でもお前の身体は、私はとってもスケベですって言ってるぜ」
理沙は黙り込むしかなかった、体が反応している所を見られてしまった自分にこれ以上の反論はむなしいだけだと悟ったのだ。
そしてこの状況から逃避するかのようにオナニーをつづけ、身体を痙攣させながら絶頂に達するのだった。

教師は教壇の上から生徒達を眺めていた。
生徒達のほとんどは下半身を丸出しにさせられている、しかし乳房を晒している生徒はほとんどいなかった。
教師は苦笑いを浮かべながらこんな事を考えていた。
やあねえ、男の人って……やっぱりおまんこだけなのかしら……
男の人って穴が大好きなのね……
でも、今日は中学生相手だから性交は無しよ、かわいそう……

教師はもし男達が性交を求めてきたら自分の身体を差し出す覚悟だけは出来ている。

私も奴隷なんですものね……それに生徒達に性交とは何かを教えるためにも実際に挿入されている所を見せた方が良い事は分かっているもの……

教室に切なそうな喘ぎ声が溢れてきた、生徒達は皆絶頂を目指し快楽のはしごを登り始めていた。
ほとんどの生徒が股間に這わせている指をとろとろに濡らしこれ以上早く動かせないほどにおまんこの粘膜を擦りあげていた。

若い男がペニスを取り出し自らしごき始めた、教室の雰囲気が変わっていく、一触即発とはこの様なことを言うのだろう。
生徒達も男達の荒い息使いを股間に感じている事だろう、それほど男達は興奮している。

私一人で処理できるかしら……生徒達の処女を守るのも私の責任だもの……
あっ! そうだ確か高校一年のクラスが自習だったわね、あのクラスの子達に手伝ってもらおう……

教師は携帯で連絡を取った。
しばらくして二十名の生徒達が教室に現れた。

「あっ! お姉ちゃん」
池澤由美子は理沙の姉である、この春から高等部に進んでいた。
「まあ、理沙、なんて格好なの、お姉さまとしてはずかいいわよ」
姉は妹の置かれている状況をとっさに悟り、からかうのだった。
「お、お姉ちゃん、理沙、恥ずかしいんです、そんな言い方……しないで」

教師が高校生達に小声で指示を出した、生徒達は一瞬つらそうな表情を浮かべたがこれも奴隷のお仕事と考え直し男達の元へと向かうのだった。

「ここいいる中学生には触れられませんが私達の身体ならご自由にお使いいただけます……どの様な御命令にも従います」
「ほほう、ここはサービス満点だな、よしパンティを脱いで四つんばいになれ、入れてやるよ、この太マラをな」
「わあ、うれしい、私のおまんこを使っていただけるのですね」
男は小さくうなずいた。
「早くしろ」
「はい」 由美子は頬を赤く染めながら透き通るように白いお尻を男のほうに向けるのだった。
尻たぼの中心には赤く充血しペニスの挿入を待ちわびているかの様な女性性器が大きく開いていた。
男がペニスの先端を膣口に添えるとまるで吸い込むかの様にペニスをくわえ込むのだった。
「あああん、太いわ、もっともっと突いて下さい」

ここへやって来た高校生は皆パンティを剥ぎ取られた、すぐさま挿入される生徒や、口を使われる生徒と半々ほどだったが最後には全員おまんこを使われる事となるだろう。

理沙の目の前で由美子が犯されていた、太いペニスが由美子の膣口からゆっくりとでてはまたその姿を膣の中に没していった。
理沙にとって初めて見る性交だった。
お……お姉ちゃん……いやらしい……あんなのくわえ込んでいる……
やだあ……お尻の穴がぴくぴくしてる……おまんこの縁がのびきってる……いやらしい音がしてる……

「ああんん、いいよう、おまんこ融けちゃうう」
「お前いいまんこしてるな、ひだひだが絡み付いてきやがる」

性交をしている姉、その結合部分を見つめながらオナニーをする妹、姉妹のよく似た喘ぎ声が交じり合って教室に響き渡った。
「お姉ちゃんはいつもそんな事してるの」
「ああん、うん、高校に上がると性交授業が始まるのよ、ああんん、そんなに突かないでええ……そこで色々な男の人に入れられちゃうの、ああああんんっ」
「気持ちいいの? 触るだけでこんなに気持ちいいんだものきっと……ああん」
「いいわよ、死にそうに気持ちいいの……ううっ、落ちちゃうう、あああん、いいいっ」
男は腰の動きを早めた、もうすぐ射精だ。
「お姉ちゃん、理沙もいっちゃうっ!」
「い、一緒に行きましょ、しゃ、射精してください、よごしてええぇ」

男の腰が痙攣した、ぴくぴくと何度も尻肉に力が入った。
「ああん、熱いいぃぃ! 子宮に精液が入っていくうう」
由美子も背中をそり返し絶頂を味わっていた。
妹の理沙も太ももを痙攣させながら今まで感じた事の無い絶頂を感じていた。
「ひいい、いいい、あうううう」
プシュッ、理沙の股間からおしっこがほとばしった。
「やあああん、だめええ止まらないようう」
「どうしようもない淫乱姉妹だな」
男は二人の痴態にあきれながらも由美子の膣からペニスを抜かず時折ぴくぴくと痙攣する膣壁の感覚を味わっていた。

未久も相変わらず四つんばいになったまま、ぐしょぬれのパンティを取り去りまだ男を受け入れていない膣口を男の目の前に開陳するのだった。
男はその前で高校生を後ろから犯していた。
「やだああ、あんな大きなのがずぶずぶ入ってるう、先輩いやらしい……」
「ああん、うっ、いやらしいなんて……あなた達だってそのうちおちんちんを入れるのよ、ああん、もう立派に開いてるじゃないの、いつでも入れられるわね、はふん」
「やん、やん、そんな太いの駄目え、入らないわ」
「じゃあ、試してあげるね」
先輩はそう言うと未久の下半身に手を伸ばしてきた、そして指を一本膣口に差し込んだ。
「ああああんん、やああん、いい気持ちでええすう」
「ふふふ、じゃあもう一本ね」
先輩は指を一本増やした、人差し指と中指が未久の中に入った。
「だめえええ」
「クチュクチュしてるね、そんなにいい気持ちなの?」
「やあああんん、動かさないでええ」
「じゃあもう一本ね、うふふ」
先輩は男に突かれながらも指を起用に動かし薬指を膣口に差し入れた。
「あああん、いっぱいですう、いっちゃいそうですう」
「まあ、こんなに開いちゃって、これならおちんちんも大丈夫よ」
「う、うそっ」
「ところで、処女膜はどうしたのかしら」
「……」
「オナニーでしょ」
「言わないで下さい」
「一体何をつっこんだの」
「やん」
「言いなさい」
「……ゆ、指です」
男はにやっと笑いながら 「それだけじゃ無いだろう」 と追い討ちをかけた。
「ううっ、バ、バイブです」
「なんていう中学生だ、ていう事は小学生の頃からバイブオナニーをしていたという事か、バイブはどこで手に入れたんだ」
「そ、それは、おうちに有ったんです」
「へへへ、娘が娘なら親も親って事か」
「いやあ、言わないで下さい」

教室で繰り広げられている光景を眺めている教師、腰が微妙に動いていた。
……ああん、つらいわお豆がじんじんしてる……あっ! いやらしいお汁が太ももに垂れて来ちゃった……

授業が始まった当初、生徒達が男達に羞恥責めされているうちは少しぬれる程度だった、パンティが少し汚れるだけならいつもの授業と変わらないなと思っていた。
しかし、高校生達が現れ男の欲望をおまんこで受け止め始めた頃から体の芯が疼き始めたのだった。

……こんな事なら私一人で男達の欲望を受け止めた方が……ううん、一人じゃ時間が足りない……高校生を呼んだのは正しい判断ね……仕方ないわ……今夜裸で町に出よう……きっとたくさんの男が犯してくれる……ああああ、切ないわ……

教師がこんな事を考えている間にも教室の中はよりいっそう興奮度が上がっていった。

……だめええ、夜まで待てないい……

教師は教室で一番逞しそうな男を捜した。
あの男にしよう。
筋肉質の身体の持ち主、それに生徒の膣から出し入れされているペニスの太さと長さも平均の二倍はあろうかと思われた。
……あのペニスなら私の身体を苛む発情の炎を消してくれるかも……

その男は自信満々に生徒を後ろから犯していた。
生徒はあまりにも強烈なピストン運動に白目を剥き浅く短い息をしている。

「そこの子、だめでしょそんなお尻の振り方じゃ男の方を満足させられないわ」
生徒の体がびくっとふるえ、教師のほうを振り向いた。
「ご、ごめんなさい」

……ごめんなさいはこっちの方よ……いやらしい先生を許してね……

「ちょっと代わりなさい、先生が見本を示します」
「はい」
生徒はゆっくりとペニスを抜くと教師に場所を譲った。

教師はパンティを脱ぐとスカートを腰の周りまでたくし上げ四つんばいになった。
「い、入れてください」
男は事の成り行きに戸惑っていたが、目の前に成熟し愛液でぐしょぐしょになっている女陰がぱっくりと口を開けているのを見ると、さっそくペニスの先を膣口にあてがい腰をぐいっと進めるのだった。
「ああああ、うううん」
「おおっ、さすがに大人のおまんこだな、よくこなれてる」
「ふうう、うれしいわ」
教師は尻を男の腰に擦りつけながら、のの字を描いたり、尻を上下にすばやく振ったりと、とびっきりの快楽を男に与えるのだった。

「良く見るんですよ、こ、これが後背位のテクニックですうう、ああふううん」
「す、すごい、先生すごい……でも先生……本当はしたかったんでしょ」
「やん、うそうそ」
「だって初めから洪水だったもん、ばればれよ、いやらしい先生」
「いわないでね、中学の担任って性交授業が無いんですもの……欲求不満も分かるでしょ、ああん、いい気持ちよ、もっともっとぉお」」

「ふふふ、この授業が終わったら先生の事お仕置きね」
「駄目え……でも……あなたもお仕置きよ、だって、だって先生をからかったんですもの」
「そんなあ……」
「それから未久ちゃんもお仕置きね、教室でお漏らししたんですもの」
オナニーに夢中だった未久が教師のほうを振り向いた。
「そんなああ、それなら理沙だってお漏らししてるう」

「そうね三人とも放課後職員室に来なさい、あああん、駄目駄目、いっちゃううう」
「うそお、私もお仕置きなの」

授業が終わったのはそれから十五分ほど後だった。
休み時間になってからも誰一人動こうとしなかった、皆くたびれはて股間を晒したまま呆けているのだった。
愛液を垂れ流しているのが中学一年生、精液と愛液の交じり合った多量の白濁液を垂れ流しているのが高校一年生だった。
その中に下半身を晒している教師の姿もあった、もちろん股間からは白濁したお汁が垂れていた。

こうして新入生にとって始めての羞恥調教が終わった。
この様な調教がこれから毎日のように続くのだ。
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