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吉野達の夏休み その二

美代と一枝は桟橋近くにあるコンビニでお菓子や飲み物を買い込むとレンタルサイクルの店で自転車を借り島の反対側目指して出発した。
浴衣の裾をおはしょりした二人の白い太ももが暗闇の中にうっすらと見えていた。
島の海岸線には舗装道路が整備されている、その道を使えばそれほど時間をかけなくても工事現場につけるだろう。

二人は工事現場の手前に自転車を隠すと、林の中に入っていく。
そこにはプレハブの小屋があった。
その中からすすり泣きが聞こえてきた。
中にいる三人にとって今までこれほどひどい目にあった事は無かっただろう。

美代がドアをノックする。
「はい、おトイレですか、それとも精液処理ですか」
中から悲しい返事が聞こえてきた。
「学園の生徒です」
「えっ!」
ドアが開いた。
美代と一枝がそこに見たのは床一面に敷き詰められた藁、そしてその上に横たわる三人の全裸の女。
小屋の隅にはおトイレの跡があった。
ここにはおトイレが無い、したくなったら小屋の中でしなければならないのだった。
「あなた達、どうして」
年長の肉便器が怪訝そうに訪ねた。
「たまたまこの島に遊びに来ていました」
「そうなの……」
「これ、差し入れです」
「こんな事他の人にわかってしまったらあなた達もただではすまないわよ」
美代と一枝は黙ってしまう。
「そうよね、もし私があなたの立場だったら、きっと同じ事していたわ」
「はい、皆さん、頑張ってくださいね」
「幸ちゃん、頑張ってね」
小屋の奥にいた幸が小さな声で 「はい」 と答えた。
「さあ、皆さんは早く戻りなさい」
「はい、では」

と言ったその時二人の身体を懐中電灯の光が捕らえた。
「誰だ、そこにいるのは」
そこには五人の男が立っていた。
美代と一枝はその場に立ち尽くしている、男達が二人の顔を懐中電灯で照らした。
「ごめんなさい、学園の者です」
「学園? どうしてここに、肉便器調教の事は知っているんだろ」
「……」
男達は携帯を取り出しどこかに連絡を取っている様だった。
しばらくすると、工事現場の責任者、すなわち肉便器調教の責任者がやってきた。
「この子達か」
「ええ、差し入れを持ってきた様です」
「ううん、これは明らかなルール違反だな、一応学園と相談という事になるな、まあ今日は遅いし帰りなさい、明日君達をどうするか決めるからな」
男達の視線がはしょった浴衣の裾から見えている太ももに突き刺さった。
美代と一枝が立ち去ろうと歩き出した時、二人の背中越しに肉便器の悲しそうな泣き声が聞こえ始めた。
おしっこの音も聞こえ始めた。
二人は歩きながら泣いていた。

学園の決定は単純だった、二人を肉便器調教に加えると言う物だ。
「いやっ、吉野だけ真一と帰るの、美代と一枝が肉便器にされているのに、吉野きっとおかしくなってしまう……」
吉野は大声で泣きながら、私も肉便器になると叫んでいた。
工事現場の男達は、困った顔をしている。
責任者がもう一度学園と連絡を取った。
「吉野さん、あなたも肉便器になりなさい、学園の決定です」
「はい」
責任者が真一の方を向き訊ねる。
「君はどうする、帰るかいそれともうちで働いていくか? そうすれば君の奴隷を見ていられるぞ、つらいだろうが……」
真一は何も言えなかった。
「……それに焼印を捺すのはやはり君の役目の様な気がするのだが」
「そ、それは」
「まあ、次の船が来るまでまだ時がある、良く考えてくれ」
「はい、分かりました」

吉野、美代、一枝の体毛がそり落とされる事となる。
桟橋前の広場につれ出された三人は裸に剥かれ、正座させられた。
その町ただ一軒の理容店の店主がはさみを入れ、剃刀で髪の毛をそり落としていく。
次に、眉をそり落とす。
そして陰毛をそり落とす事となった、三人は広場に寝かされ足を大きく開く様にと命令された。
周りを囲んでいる町の男達や観光でやってきた男達がにやにやしながら見下ろしていた。
「いやあ……」
「み、見ないで下さい」
「濡れても笑わないで下さいね」

まず美代が恥ずかしそうに足を開いた、元々綺麗に手入れされた陰毛は恥丘の上を剃るだけで幼女の様につるつるになるのだ。
しかしそこに有るのは高校生の割れ目だ、それもたくさんの男を経験している淫裂だ。
理容師の手が剃刀が陰毛を剃り易くするため恥丘や鼠径部そしてクリトリスの上に添えられたとき膣口から透明なお汁がとろりと流れ出すのだった。
しょりしょりと陰毛が剃られていく、陰毛をなくした股間は女性性器の大きさを際立たせていた。
次に一枝の番だ。
一枝は両手で顔を隠し足を開いた。
そこはすでに愛液にまみれていた。
「感じやすい子だな」
監視役をしている工事現場の責任者が一枝の割れ目を指先で触り糸を引く愛液を確かめ 「いい肉便器になるんだぞ」 と言った。
「はい、頑張ります、どうかたくさん使ってください」
一枝は顔を覆っていた手をどけ、精一杯の笑顔でこう答えた。

最後に吉野が足を開いた、吉野の視線の先に真一がいた。
こんな吉野を嫌いにならないでね……吉野の瞳に涙が光った。
「おお、綺麗なおまんこだな、現場の連中も喜ぶだろう」
吉野の陰毛も少しづつ無くなっていく、しょりしょりと剃刀が吉野の肌の上を動いていった。
「よし、終わった、さっそく肉便器の使い初めをしよう」
理容店の店主と工事現場の責任者、そしてこの町の町長が三個の肉便器に向かいペニスを取り出した。
「私はこの綺麗なおまんこを試しますよ」
「俺は、おしっこをさせてもらおうかな」
「私も口を使おう」

吉野だけが四つんばいにされた。
髪の毛と眉毛をそり落とされても、三人とも美しかった。
肉便器として最初の仕事を終えると三人は工事現場に有る肉便器小屋につれてこられた。
幸達は驚きながらも吉野達を迎え入れた。
工事現場は新しい肉便器の話題で盛り上がっていた、そしてさっそく試してみようと肉便器小屋に大勢の男達が集まって来た。

「俺がおまんこの性能比べをしてみるな」
男は六つの肉便器を四つんばいで並ばせ、端からペニスを挿入しては愛液の質や膣口の締まり具合を試していった。
試し終わるとあの肉便器は愛液がさらさらした感じだとか、あの肉便器は奥のほうのしまりが良いとか六つのおまんこに評価を与えていった。

「今度は俺が口を試してみる」
フェラチオ比べだ、肉便器達は学園で叩き込まれたフェラチオテクニックを思う存分披露し、男のペニスから精液を搾り出そうとした。
「こいつの舌、絡みつくな、いい感じだ」
「これは口の締め付けがいい」

男は最後に吉野の口を使い射精した、吉野はそれを美味しそうに飲み込むのだった。

その後男達は各々膣を使ったりフェラチオを楽しんだり、おしっこを肉便器の口に注ぎ込んだりした。
「肉便器が六つもあると並ばなくてもいいから楽だな」
「ああ、これなら普段からもっと水分をとってもいい」
「そうだな」
肉便器達は男達の欲望のおもむくまま使われ汚されていった。
吉野達、新しく肉便器になった三人は涙を流さなかった、幸たちが肉便器調教されているのを知りながら何も出来なかった昨日よりずっと心が安らぐと感じていた。
男達が去った後肉便器達はシャワーを使いに行く、これを便器掃除と呼ぶ。

男の訪問がしばらく切れた、その時間を使い改めて自己紹介をする肉便器達、吉野、美代、一枝と紹介が進み次は幸達古い肉便器の番だ。
「私、松岡瑠璃子高校三年なの、数学と英語が駄目だったのよ、それで肉便器調教に回されたの」
「高木楓、大学二年よ、私がここでのリーダーなの、私は拷問調教で落第点取っちゃったの」
「拷問調教?」
吉野は自分の耳を疑った、今まで一度も聞いたことの無い調教だったからだ。
「これは必須科目じゃないから、厳しい教科だけれど単位が取りやすいの」
「あの……どんな事するんですか」
美代がおそるおそる尋ねた。
「緊縛、それも天井から吊るされたり、鞭打ち、ろうそく責め、浣腸責め、膣穴の二本刺し、フィストファック、感覚遮断放置責め、乳房の針山、そんな所かしら」
「すごい」
「ねえねえねえ、フィスト何とかって何?」
最年少の幸が興味津々で訊ねる。
「あのね、おまんこにこぶしを入れちゃうの」
「うそ」
「それが出来ちゃうのよ、女の体ってフレキシブルなんだから、それにフィストファックをお喜びになる殿方ってたくさんいるの」
「痛くないの」
「平気よ、最初はとってもつらいけれど、後は何てこと無いんだから」
「私にも出来る?」
「もうちょっと大人になればね、幸ちゃんのおまんこまだまだ発展途上だからね」
楓は幸の股間を撫で回しながら指を一本差し入れた、もう一本そして三本目の指を差し入れ 「今はここまでね、まだきついわ」 と言うのだった。
「楓先輩のは?」
楓は足を開き 「試してみる?」 と幸の腕を自分の股間に導くのだった。
「男の人の大きな手だと、ローションをたっぷり使わないといけないんだけれど、幸ちゃんのこぶしなら愛液だけで入ると思うわ」
楓は幸に親指を内側に折りたたみ残りの指をなるべく近づけ前から見たとき先端が細くなるように指示した。
「ゆっくり入れるのよ、愛液をたくさんまぶすの」
最初四本の指が入り始めた、その後親指がおまんこに入り始める。
楓のおまんこはどんどん愛液を吐き出し幸の手をぬるぬるにしていく。
指の付け根あたり、手のひらで一番太い所が膣口に入ると後は簡単に手首まで膣内に入ってしまった。
「ああん、いちゃいそう、これってすごいのよ」
幸は腕を入れたは良いが、その後どうして良いのか戸惑っていた。
「手を握ったり開いたりして」
幸は言われたとおりにする、途端楓の身体が激しく動き始めた。
幸や吉野達高校生の今まで見た事の無いほどの乱れようだった。
「いぐう、いぐう」
楓は体中の肌をピンクに染め、どんどん追い詰められた行った。
「ぎゃあああっ」
完全にいってしまった。
幸が楓のおまんこから手を抜き去ると、そこには大きく開いた膣口があった。
奥の襞と入り口近くのぼつぼつが良く見えている。
この複雑なでこぼこがペニスに絡みつき快感を与えるのだ。
楓の膣口は少しずつ閉じていく。
「がばがばにならないんですか?」
美代が尋ねる。
「大丈夫よ、筋肉は鍛えれば鍛えるほど強くなるの、だから私のって名器よ」

吉野達は自分の身体ですらまだまだ知らない事が多いなと思った。
そして真一をもっと楽しませられるな、とも考えていた。

肉便器達は夕方までに二十人ほどの男に使われた。
そして夕食の前に便器掃除を済ませるようにと言い渡された。
肉便器達はシャワーで体についた尿や精液を洗い流し、今度は指を使いからだの中を綺麗にするのだった。
食事の後、また汚されるのは分かっている、それでもシャワーは気もい良い、食事の時くらいは綺麗な身体でいたいと思っている少女達にとってこの配慮はありがたいものだった。

夕食後は主に、仕事を終えた男達の性欲処理に使われる。
何本もの固く太くなったペニスをおまんこに受け入れ射精へと導く、肉便器達は学園で叩き込まれた手練手管を駆使し男達の性欲を発散させていった。
特に新しく入った三個の肉便器は珍しさも手伝い大人気だった。
吉野は四つんばいにされおまんこを犯されながら口におしっこを注ぎ込まれた。

夜が更けるに従い酒の入った男達がおまんこ目当てに集まってくる。
騎乗位で腰を振ることを要求され、後背位でパンパンと大きな音を林の中に響かせ、松葉崩しでクリトリスをもてあそばれた。
「あああん、美代おかしくなちゃううっ」
幸もロリコン趣味の男達に人気が有った。
彼らは幸にオナニーを要求する、幸の可愛い割れ目を見たいのだ。
「ああん、そんなに見たいの、幸のおまんこ……こう? こんなに開いたのに」
幸は片手で小陰唇を左右に開くと、もう片方の手でクリトリスをいじり始める。
「なあ、おしっこしてみ」
一人の男が幸を後おから抱き上げ、小さな女の子におしっこをさせる様な形を取った。
その前に何人かの男が幸の股間を凝視している。
「やああ、恥ずかしいよう」
幸はそう言いながらも、おしっこをし始めた。

幸は目を伏せ恥ずかしさに耐えていた。
「たまらん」
男がまだおしっこをし終わっていない幸を押し倒した、そしてそのままペニスを幸の膣内につきたてた、おしっこはその後も出続けていた。
「やあん、汚れますう、許してください」
男は夢中で腰を振り、あっという間に射精した。
しかし男はペニスを抜かなかった、ペニスがしだいに柔らかくなってきた。
そして男は幸の膣内におしっこをし始めたのだ。
はじめ幸は何がおきているのか分からなかった、しかしその事に気づくと大声で泣き始めた。
「やあん、そこ違うう、おしっこはお口にしてええっ」
幸の膣口と男のペニスの間から生暖かいおしっこがぷしゅっと噴出した。
「いいやねえか、上の口でも下の口でもな」
幸は顔を振りいやいやをした。
「駄目え、そこは赤ちゃん作る所……おしっこする所じゃ無いいっ」
「何を言う、奴隷は子作りしないんだよ」

男は全てを出し切りペニスを抜いた、その途端幸の膣内からじょぼじょぼと多量の液体が流れ出した、おしっこと精液の混ざり合った生暖かい液体だった。
幸は泣き続けた、しかしその涙は男の欲情によりいっそう火をつける事となるのだった。
抱きしめれば折れそうな美少女が全裸で大粒の涙を浮かべているのだ、そしてその身体は男達が自由に使える。
幸の身体に男達が群がった。

肉便器が男達から解放されたのは新しい日が始まってしばらくの後だった。
吉野達は肉便器小屋に入る、日が落ちてからは肉便器奉仕の時以外小屋の外に出てはいけない決まりなのだ。

肉便器は人間扱いされない、この事によって奴隷でいられることの幸せを思い起こす事、そして男の本音を垣間見る事でより良い奴隷になることが出来るのだ。

「あなた達には本当に悪い事したわね、私達に関わった事でこんな目に合って……」
一枝が答える。
「いいんです、これもきっと運命かな、肉便器調教受けなさいって」

六つの肉便器は短い睡眠を取る、時折おとずれる男の相手をしながらの休養だ。
そしてまた新しい屈辱の一日が始まる。

真一は考え抜いた末、島に残る事を選んだ。
そして吉野を肉便器として使った。
その時、吉野の悲しそうな、そして嬉しそうな表情がはっとさせるほど妖艶だった。

真一は吉野が他の男に使われている所を何度も見ていた。
精液やおしっこにまみれても吉野は美しかった。
真一はこの女を一生そばにおきたいと切実に願い、肉便器調教が終わったら結婚の話をしようと思った。

夏休み最後の日が来た、肉便器の尻に焼印を捺す日だ。
これは、この奴隷が肉便器調教を受けたことを誰の目にも分かるようにするためである。
林の中に連れ込まれた六つの肉便器、その周りには学園か派遣された監視役の教師と現場の責任者そしてこのイベントを楽しみにしていた男達がいた。
最初に選ばれたのは幸だった、工事現場の男達に見られながら一本の木に上半身を縛り付けられた。
お尻を突き出した形で自由を奪われた幸の口にタオルが咥えさせられる。

「覚悟は良いですね」
教師が幸に引導を渡す。
幸は小さく首をこくんと振った。
真っ赤に熱せられた焼印が用意された、
覚悟が出来ているはずの幸だったが身体が小刻みに震えている。
呼吸が徐々に荒くなっていていた、教師は焼印の先を幸の尻に当てた。
「うっぐぐぐぐっ」
じゅっ、残酷な音と共に少量の煙が出た。
幸の尻に肉便器の文字が焼きこまれた。
「次」
全裸の女が木の幹に次々と縛り付けられ、焼印が捺されていった。
そのたびにくぐもった悲鳴が聞こえる、そして縄をほどかれると皆その場に崩れ落ちた。
最後に吉野の番が来た。
「吉野……」
手首を木の幹に繋がれようとしている吉野に声をかける真一。
「真一様に印を付けて頂くなんて、吉野は幸せ者です、そんな悲しい顔はしないで下さい」
真一は吉野の唇に自分の唇を合わせた、お互い舌先を絡めあう熱烈な口付けだった。
吉野の口内には先ほどまで肉便器として使われていた名残がかすかに有ったが真一にはその様な事はどうでも良かった。
「良いですか、真一さん」
後から教師の声がかかった。
「はい」
吉野の口にタオルがかまされた。
男が真一に焼印を手渡した。
「じゅっと音がしたら、いちに、と数えすぐに離すんだぞいいな」
真一は 「はい」 と答えたが焼印を持つ手は震え顔面は蒼白だった。
「やりなさい、待っているのもつらいのよ」
教師の言葉にはっとなる真一、焼印を持ち上げ吉野の尻に近づけた。

じゅっと残酷な音がした、吉野の身体が鞭の様にしなった。
焼印が捺された尻は真っ赤に焼けていた。
「ご苦労様、さあ縄をほどいてあげてね」
肉便器の焼印 吉野は真一に抱かれて地面に寝かされる。
吉野の腕が真一の首に回された、もう一度激しい口付けが始まった。
二人とも泣いていた。
それを取り巻いていた学園の生徒達ももらい泣きをしている。

やけど痕に抗生物質入りの軟膏を塗っている生徒達に向かい教師が話し始めた。
「皆さんに良い知らせと悪い知らせがあります」
「えっ?」
「島から帰る船が出るのはあさってです、それまでは自由時間という事です」
「わああっ、ラッキー」
「ですが、学園の二学期には間に合いません、当然お仕置きです」
「ええっ、でもそんな事初めから分かって……」
「仕方ないのよ、これが奴隷の運命なんですからね、それに私もきっとお仕置きです」
「先生もですか」
「ええ、私も奴隷ですからね、つらいけれどこれからも頑張りましょうね、皆さん」
「はい、先生」
教師はにこっと微笑むと言葉を続けた。
「でも今夜はお礼奉公よ、奴隷としてたっぷりと性交奉仕しなさいね」
「はい」

林の中、朝方まで生徒達のあられもないあえぎ声が響き渡った。
その声には昨日までの悲しさは無く、心から性交を楽しむものだった。
吉野は何度も何度も真一に抱かれた、もちろんその間に他の男も受け入れてだが……
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