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岩井敦子 その二

敦子は膣口をきゅっと締めたまま校庭にある仮設トイレへとむかった。
今膣口を緩めると中にたまった精液が流れだしてしまう。
もう代えのパンティは無かった、おトイレで精液を流し出さないといけないな、敦子は急いで校庭へと向かった。

校庭にはまだかなりの生徒達が残っている、サッカーに興じる者やただ何となくその場にいる者など色々だったが、これから起こる事を知っている物はただの一人もいなかった。

敦子専用のトイレは校庭のど真ん中に作られていた、高さが1メートル程ある木製の台、そこに上るための階段、台の上前方よりには長方形の穴が開いている。
ただそれだけだ、周りからの視線をさえぎる物は何も無い。

敦子はどきどきしながら階段へ近づいた、そこに脱衣籠が用意されていた。
セーラーのスカートとパンティを脱ぐと籠の中に入れた、そして階段を登り始めるのだった。
校庭にいる生徒達が何事かと敦子の下に集まってきた。
「あれよ、噂の奴隷調教学園から来た子よ」
「ああ、これからおしっこかな、それとも……」
トイレの正面は男子に占領された、女子は少しはなれた所から事の成り行きを見守っていた。
敦子が台の真ん中に空けられた穴の上にしゃがんだ、大きく開かれた太ももの間からおまんこが丸見えになっている。
ああん、皆見てる、風が当たってる……恥ずかしいな……
敦子は視線に感じ始めていた、膣口を緩めた。
膣の中にたっぷりとたまった精液がとろりと流れ出た。
あああっ、いい気持ち、男の子達が沢山見てる……もっと見てもっと奥まで見て。
敦子は今までも学園で毎日おしっこを大勢の男達に見せてきた、もう何年も見せてきた。
恥ずかしさはそのままだったが、しだいに露出の快感も覚えていたのだ。
「敦子、おしっこします」
敦子は膀胱に力を入れた。
割れ目の中心付近、尿道口がプクッと膨らみ、次の瞬間透明なおしっこが勢いよく流れ出した。
校庭でおしっこ 「おおおっ!」
男子生徒達の視線は敦子の股間に釘付けだった。
敦子の表情は羞恥と快感の交じり合った物で、見る者の心を奪う美しさを持っている。
しゃーっ途勢い良く流れたと思うと少し勢いが無くなる、そしてまた勢いを増していく、そのような事が何度か繰り返された。
「すげえ、こんなにまじでおしっこを見るの初めてだ」
「女の子の割れ目ってすげえなあ、こんなにぱっくり割れてるなんてさ、知らなかった」
「おめえ、童貞かよ」
「うるさい!」

おしっこの勢いが少しづつ無くなり、最後に何度かぴゅっぴゅっと間歇的におしっこをほとばしらせると後はぽたぽたと雫が垂れるだけになった。
敦子はふうっと息を吐き、しばらくそのままの姿勢でおまんこを皆に見せていた。
素敵? 敦子のおまんこ綺麗? 入れたいの?
今、敦子はまだ少女だった頃のように大勢のしもべに傅かれた女王の様だった。
敦子はおしっこをし終わったことも忘れ男子達におまんこを見せ続けていた。
男子達は夢中で眺めている。

「やあねえ、まだ見せてるわ、淫乱奴隷は仕方ないわね」
「そうよ、男子に媚売ってるのよ」
女子にはやっぱり受けが悪い、でも本当は彼女達もおまんこを褒めてもらうのが好きなのだ、彼氏と二人っきりの時足を大きく開きおまんこを見せるのが嫌いではない。
「綺麗だよ」 って言ってもらうのが好きなのだ。
しかしそれを大勢の人前で出来るのは奴隷調教学園の生徒だけ、その事が彼女達を不快にさせるのだった。

「ねえ、誰か敦子のおまんこを拭いてくれる」
そう言うと唇を突き出しちゅっっとキスのまねをするのだった。
「俺が」 「いや俺が」
大勢の男子がティッシュやハンカチを取り出しアピールし始めた。
「お、俺が、舐める」
一人の男子がそう叫んだ、敦子はその男子を手招きした。
敦子は台の縁にお尻を載せると両足もその縁に乗せた、M字開脚だった。
男子は敦子のおまんこを夢中で舐め始めた。
「あああん、いい気持ちよ、もっと舐めてえ、もっと吸ってえ」
ぴちゃぴちゃと舌先が敦子のおしっこや愛液をすくい取る音が聞こえ出した。
「おい、おしっこの味するか?」
「わかんねえ、おしっこの味ってわかんないからな」
今度はくちゅくちゅちゅうちゅうと小陰唇と膣口を吸う音が聞こえる。
「変われよ」
「待て、もっと舐めたいんだ」
男子達が敦子のおまんこを取り合いになりだした。
「お願い、けんかはやめて、一列に並んでね」

敦子は校庭が暗くなるまで足を閉じなかった。

何日か後 学級委員長と
「おい学級委員長、先生が用事だって理科室で待ってるってさ」
「何かしら、教材の用意かしら、まっいいや、行ってみればわかるし」

学校でも特別教室のある一帯は普段人気が無い。
理科室もひっそりとしていた。
「失礼します、先生……」
シーンとした教室、相良良子はあれっと思いながらも教室に足を踏み入れた。
そのまま黒板の横にある理化準備室へのドアを開けてみた、中には人体模型や鍵の掛かった薬品棚などがあり、少しかび臭かった。

良子が準備室を覗いていると、急に後から強い力で抱きしめられ、口を塞がれた。
「うぐっ」 な、なに! だれ!
「いいぞ敦子、来いよ」
その声は、保! 敦子?
敦子が良子の正面に現れた、そして良子のスカートに手を入れてきたのだ。
パンティの上から淫裂を撫で回した。
特にクリトリスをたっぷりと時間をかけ刺激するのだった。
「濡れてきたよ、良子さん敏感みたい、うふっ」
良子の太ももが小刻みにふるえだした。
「保君、キスするから手をどけて」
保つの手が良子の顔から取り離された。
「あ、あなた、うぐっ」
何かを言おうとした良子の唇を敦子の唇がふさいだ。
良子は口をぎゅっと結び、敦子のキスを拒否した。

しかし敦子は根気よく良子の唇を舌先で愛撫する、下半身への刺激も忘れていない。
良子の唇が少しづつ開いていく、それでも歯はしっかり食いしばっていた。
敦子は指をパンティの中にもぐりこませ、直接クリトリスを触りだした、そして舌先は良子の歯と歯茎を愛撫し始めた。
良子の体から力が抜けていく、敦子の舌先が良子の口内にもぐりこんだ。
良子の舌が敦子の舌に絡みついた。
上下の口からくちゅくちゅといやらしい音が出始めた。
「保君もういいわ、入り口を見張ってて」

良子はもう敦子の言いなりだった、服は全て脱がされ乳首を吸われ、あられもない声をだし、足を大きく開かれ敦子の指と舌での愛撫を受け、何度も絶頂を迎えていた。
敦子は指をおまんこに入れてみた、処女じゃないな、敦子は確信した。
良子のおまんこはとろとろの愛液を流し続けた。
これなら平気ね、敦子はカバンからバイブを取り出すと良子の膣内に差し入れた。
「やああん、いっちゃうう」
「いいのよ、いい気持ちになってね」
「やんやん、良子落ちちゃうう」
敦子はバイブをずぼずぼ出し入れした、良子は追い詰められ敦子に強く抱きついた。
「いくうう、いくう」
良子は背中をそらし完全に絶頂した。

敦子は良子が落ち着くのを待って、改めてキスをした。
「良子ちゃん、私の事嫌い?」
「……」
「良子ちゃんの裸綺麗よ」
「嘘……」
「ほんとよ、とっても綺麗」

敦子はセーラー服を脱ぎ始めた。
「今度は良子ちゃんが敦子をいじめてね」
「うん」
良子は自分の膣内にあったバイブを抜き取ると、敦子の足を大きく広げた。
「わあ、真っ赤よ、腫れてるの?」
「うん、たくさんの男子や先生のお相手しなきゃいけないでしょ、だからちょっと炎症起こしてるみたい」
「かわいそう、奴隷さんってそこまでしないといけないの?」
「うん、でもこのくらいしょっちゅうだから、平気なの」
良子は黙って敦子のおまんこを舐め始めた。
「ああん、素敵よ」
「バイブはよすね」
「ううん、使っていい」
良子はおそるおそるバイブを使ってみた、敦子のおまんこは簡単にバイブを飲み込んだ。
「ああん、学園の生徒はね、うううっ、一日中でも性交をさせられるの……あああん、だからね、ここでの御奉仕そんなに大変じゃないの、いいいくうう」

良子と敦子は何時間も絡み合っていた。
二人の間にわだかまりや偏見は無かった、学園の生徒はもともと心優しい子名のだからら、一度彼女達の優しさ、真剣さに触れる事さえ出来ればいいお友達になれるはずなのだ。
床は二人の愛液でぬるぬるになっていた。

「おい、もういいか」
ドアから保の顔が覗いた。
「きゃっつ」
良子が胸を抑えうずくまる。
保は二人の所に歩み寄った、そして良子の下半身を眺めながら。
「何をいまさら、さっきからすごい声聞かされてたんだぞ」
と、笑った。
「ごめんね、声大きかった?」
「かなりな」
敦子は良子を抱きしめ、良子の裸を保の視線から守るのだった。
「ねえ、良子ちゃん、男子は苦手なの」
「うん、最初に付き合ったのがひどかったし、女の子の方が柔らかくって好き」

「彼、優しいよ」
保は照れながらも始めて見る良子の裸をじっくり眺めていた。
「ねえ、いっそ見せちゃお、楽になるわよ」
良子は初めためらっていたが、意を決し胸を隠していた手をどけた。
大きさは敦子ほどないが、形の良い乳房だった。
敦子が良子の乳首をくりくりといじり、あられの無い声を出させるのだった。
「感じる?」
良子が 「うん」 と言うと、保も 「ああ」 と答えた。
「保君も脱いで」

理科室に三人の裸が有った。
敦子が保のペニスを咥え、くちゅくちゅと舐めしゃぶっている。
良子はそれを眺めながら、股間に指を這わせている。
「私が先に保君の上に乗っておちんちん入れちゃうからね、次は良子ちゃん試してね、怖くないからね」
敦子は保にまたがり、腰を降り始めた。
「ああん、固いの、でもバイブと違うのこっちの方が百倍いい気持ちよ」
良子は二人が繋がっている所に顔を近づけ、生唾を飲み込み瞬き一つせず眺めていた。
「ああん、良子ちゃん、タッチ」
敦子は良子を保の上に乗せると良子の後ろに回り、ペニスをつかみ良子の膣口にあてがった。
「良子ちゃん、腰を落として」
「うん」
くちゅ、あっけないほど簡単に入ってしまった。
敦子は良子の後ろから手を回し乳房をやわやわと揉み始めた。
良子の腰が動き始める、保も気持ち良さそうな表情を見せ始めた。
「男もいいでしょ」
「ああんいいですう」
「どっちが良いの」
「ああん、中の方、じゃ無くって男……」
「うふっ」
保が下から攻め始めた、良子の声が次第に大きくなる。
「ねえ、今日、安全日?」
「うん、明日かあさって、生理が始まるの」
「ですって、保君中出ししていいわよ」
「おおっ、ラッキー」
「りょう、良子おかしくなりそう」
敦子は良子の前に周りと保の顔にまたがった、そして良子の唇に自分の唇を重ねた。
保は敦子のおまんこを舐めまわしている。
二人の少女が抱き合いながら切なそうな声を出している。
敦子はクリトリスを責められ、行く寸前だった。
良子も、絶頂一歩手前まで追い上げられたいた。

保の腰が早くなり、最後の一突きで良子を絶頂させた、その瞬間射精が始まり敦子のおまんこを強く吸うのだった。
敦子も大きな声を出し絶頂した。

「よかったわ、良子ちゃんは女の子だけれど、特別に私の御主人様ね」
「えっ、どういう事?」
「敦子に、命令してね、いつでも舐めるね」

次の日、教室で楽しそうに話し合う敦子と良子の姿があった。
他の女子もしだいに敦子に対し心を開いていった。

敦子は相変わらず男子生徒達の性欲処理をさせられていた。
皆なれてきたのか、教室での性交が増えてきたのだ。
「なあ、敦子、もう最初から裸でいたら」
男子の一人が敦子をからかった。
「うん、そうするね」
敦子は命令に逆らえない。
その日から敦子は裸で授業を受けることになった、身につけているのはソックスと靴、それにその日によって変わる髪飾りだけだった。

「ねえあっちゃん」
敦子が振り向くと良子と三人の女子がいた。
「あのね、私達もあっちゃんみたいな事をちょっとだけ、体験したいの」

敦子の呼び名がいつの間にか、あっちゃんになっている、女の子は皆奴隷のつらさを理解し敦子を親しみを込めてあっちゃんと呼び始めた。
ただ男に抱かれている訳ではない、心の進まぬ相手でも身体を開かなければならないのだ。
その事一つでも、彼女達の日常には決してありえない残酷な出来事なのだ、学園の生徒達はそれを毎日甘受している。
その事に気づいた女の子達は奴隷にシンパシーを感じるのは当たり前かもしれない。

「それでね、私達でおしっこの見せっこをする事にしたの」
良子が恥ずかしそうにそう告げる。
「おんなのこ同士で?」
敦子は、ちょっとあきれたように聞き返した。
「うん」
「駄目よ、どうせするなら、男子に見せなくっちゃ」
「えええっ、恥ずかしいよ、できないよ」
敦子は携帯になにやら打ち込んだ。
「あっちゃん、何したの」
「観客を呼んだの」
「やあん、だめえ」
「そうよ、見せられないよう」
敦子は腕を組み、少しきつい調子で。
「駄目よ、決めたんでしょ、おしっこするって」
「そ、それはそうだけれど」

その時保に引き連れられた男子が十人ほど教室に入って来た。
「保君、この子達よ」
「いいねえ、で、どこでするんだ」
敦子は意地悪そうな表情を見せた。
「やっぱり校庭よ、私のおトイレ貸したげるね」
「やああん」
「だって、十人に見せるのも皆に見せるのも大して変わらないわよ」
「それもそうだけれど……」

裸の敦子を先頭に四人の女子と十人の男子が校庭に現れた。

「じゃ最初に、良子ね」
敦子が指示を出す。
良子は恥ずかしそうにスカートを脱ぎ始めた。
何とかスカートを脱ぎ終わるが……
「駄目え、やっぱり出来ないよう」
「良子! お友達でしょ、私のしてる事試すんでしょ」
「……うん……」

良子は意を決し、パンティを下ろしにかかった。
良子の下半身が現れた、いつもは真面目な学級委員長の彼女がお尻や陰毛を見せている。
「さあ、台に上がって」
敦子が良子の背中を押した。
「うん、分かった」
良子が台の上に上がると校庭にいた男子生徒達が集まってきた。
やあんん、たくさん!
それでも良子はトイレの穴の上にしゃがんだ。
良子のおまんこがはっきりと見える。
「良子みたいな、真面目な子の股間にもこんないやらしい物がついてるんだ」
「やん、見ないで」
良子が叫んだ瞬間、おしっこが勢いよく流れ出した。
「ああん、止まらないよう」
しゃー、しゃー、透明なおしっこが流れ続ける。
良子のおまんこは小ぶりだった、陰毛も薄く、割れ目が良く見えた。
クリトリスは小豆大ですでに固く尖っていた。
男子達はもう夢中だ。
おしっこが終わると、良子はくたくただった。
両膝の力が抜け階段を下りるのも大変だ、そして舌で待っている子とタッチをするとその場にしゃがみこんでしまった。
「どうだった」
敦子が良子に尋ねると、良子が顔を上げる、良子の視線の先、敦子の割れ目があった。
「大変だった、奴隷ってつらいのね」
「うふふ、でも良子ちゃんのおまんこ光ってたわよ、あれ何かしら」
「やだん、ばれた?」
「私もそうだから}

二人目の少女がおしっこを始めた、良子のおしっこを下から眺めていたせいで心の壁を乗り越える事が簡単になっていたのだろうか、男達におまんこを見せつけながらおしっこをしゃーっと出していた。

「南のおまんこいやらしいなあ」
男子から声がかかった。
近藤南、彼女のおまんこは大振りで陰毛もお尻の近くまで生えていた。
顔は日本人形のように清楚で純情そうなのに、男子達はまさかと言う眼差しを南の股間に注いでいた。

校庭にいた女子達も集まってくる、良子や敦子に話を聞くと、私も……と言う生徒が何人か現れた。
奴隷用おトイレに次から次へと女子生徒達が上がりおしっこをし始めた。
皆、きゃっきゃ言いながらおまんこを晒した。
普段お行儀の事を口うるさく言われている女子生徒達にとって一つの解放なのかもしれない。

これは後の話しだが。
校庭の真ん中ではやはり邪魔という事で、女子用公開トイレが校舎入り口の脇に改めて作られた。
これは敦子が学校にいる間女子の間ではやった公開放尿、そのせいでか女子の態度がおしとやかになり、男子や先生のいう事を良く聞く様になった事をうけ、学校は公開放尿を正式に取り入れる事としたのだ。
学園と違うのは、公開はあくまで学校内部のみ、女子の放尿を見てよいのは男子生徒達と教師だけ、それに義務回数は週一回と決った。
月火が一年生、水木が二年生、金土が三年生とトイレを使う学年が決っている。
それでも回数が少ないと言う生徒が現れ、何度もしたい女子は放課後ならいつでもして良いという事になった。
休み時間はいつも恥ずかしそうな女子生徒達の長い列が出来ていた。

男子達は、何年何組のだれそれは可愛いおまんこを持っているとか、あのこのおまんこに一度つっこみたいなと、おまんこ談義に花を咲かせていた。
女子達も陰毛の手入れを念入りにするようになり、それにつれ服装の乱れも減っていった。

話しは戻る。

いつの間にか敦子はクラスの中心にいた。
学園の生徒達はもともと選ばれた存在、眉目秀麗才色兼備文武両道でなければ入学でいないのだった。

敦子の噂は回りの学校にもあっという間に広がった。
あそこの学校に裸の生徒がいると。
初めは誰も信じようとしなかった。
校門から中を覗き込む偵察部隊が、頻繁に現れ始めた。
「わお、本当だ、裸だぜ胸でかいぜ」
「おい、あれって、おしっこだろ、おまんこ見えてるぜ」

敦子はその事に気づいていた、そして彼らに見やすい様片方の足をより大きく開くのだった。
「すげえ、ぱっくりしてる」
「あいつら、あの女とやってるんだろうな」
「いいなあ」
「あっ、男子が舐め始めたぞ」
「あの女、背中そらして、気持ち良さそうな顔して……」
しばらくおまんこを舐めさせた敦子が台から下りると、普通の女子が下半身を丸出しにし大へと上がりおしっこをし始めた。
「なんだ、この学校は!」
「おい。あの生徒もおまんこ舐めさせてるぜ」
「おい、舐めてるの先生じゃないか」
「げげっ、どうなってるんだよ、この学校」
生徒の顔はとろんとしている。
その後何人もの女子がおしっこをしおまんこを舐めさせた。

偵察隊はまるで異世界に迷い込んだような感覚を味わっていた。

学園にわが校にも短期転入生を受け入れたいとの紹介が届き始めた。
そこで高校の授業に短期転入を取り入れることとなった。
各年度の間に必ず一回は転入を体験しなければならないと決った。
男子校と、共学に限られた。
これは転入の目的が男子達に身体を使わすことだったからだ。
ほとんどの場合、肉便器調教と同じ事となるのだが、女子の見ている前での性交や放尿は学園の生徒達にとってつらい物となりがちだった。

敦子の転入における最後の日がやってきた。
この日までに敦子は学校全ての男子と交わった、教師も全て敦子の身体を知っている。
敦子は今日も裸だった。
それにクラスの女子たちも敦子に敬意を表し裸になっていた。

クラスの女子達はほぼ全員が敦子のおトイレでおしっこをしていた、そして同じクラスの男子におまんこを舐めてもらっていた。
そこで敦子のお別れパーティを機会に男子に対し舐めてくれたお礼をしたいという事になりフェラチオを行う事となったのだ。

女子達は何日も前から敦子に手ほどきを受け、フェラチオの特訓をしていた。
と言ってもバナナ相手なのだが。
男子を一列に立たせその前にひざまずく女子達。
男子がペニスを取り出すと女子が恥ずかしそうにそれを手に取る。
敦子はそれを眺めていた。
くちゅ、女子達が一斉にフェラチオを始めた。
何人かの生徒達とは始めてのフェラチオだった、それは男子も女子も始めての者がいるという事だった。
女子達は夢中になってペニスをほうばっている。
我慢の出来ない男子が射精し始める。
口の中に精液を出された女子はそれをごくんと飲み込んだ。
射精し終わったペニスを敦子がお口で清めて回った。
これが敦子の感謝の印だった。

最後に敦子の挨拶があった。
「私、アナウンサーになりたいの、絶対になるからデビューしたら応援してね」
「うん応援する」
良子が敦子に抱きついた。
「俺たちも応援するぞ、画面でも裸を見せてくれよな」
「うん、見せるね」
「じゃあ、記念撮影しようよ」
敦子の周りにクラスメートが集まってくる。
男子が敦子の両足を抱え上げ股間を丸出しにした。
敦子は指を沿えおまんこを左右に大きく開いた。
生徒達は変わるばんこにデジカメや携帯で撮影をした。
その間にも男子が敦子の膣に指を入れたりおちんちんを少し入れたりし、画面に変化をつける様工夫していた。

敦子は制服を着ると、皆に手を振り 「じゃあね」 と言い教室を後にした。
女子達は泣きながら手を振っている。
敦子の瞳にも涙が光っていた。
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