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岩井敦子 その一

高校三年生、岩井敦子は淫蕩な血を持って生まれた女だった。
家族は彼女がまだ小学校の低学年だった頃から、近所の男の子達を集めスカートの中を見せていた。
そうすればみんな自分のいう事を聞く事を覚えていたのだ。
特にパンツを脱いで足を開けば、いつも女王様でいられる事を本能的に分かっていた。
近所の男の子達は皆敦子の割れ目を知っていた、そして選ばれた子達はその味も知っていたのだ。
もちろん皆の前でおしっこをする事も有った。

彼女の回りにいるおとな達は考えた、この子は奴隷になるために生まれてきたのかもしれないと。
彼女が小学五年生のとき、自分から学園に入りたいと言った時皆半分は驚き、半分は自然な成り行きだと思ったものだった。
大きな瞳は好奇心の強さを物語り、長い黒髪は情熱の強さを表している。
乳房と尻は丸く豊かだ、ウエストはきゅっと締まり体全体から男達を引き寄せるオーラを放っていた。
彼女は性交が好きで、性交授業ではいつも良い成績を取っていた、しかし一般科目はお世辞にも出来が良いとは言いがたかった。
授業に気が入らないのだ、心ここにあらずと言った風情だ、いつも男のことを考えているかのように潤んだ瞳を窓の外に泳がせていた。
これはよっぽどのお仕置きを与えないといけないとの結論が出され、そして今日その事が敦子に告げられるのだ。

学園長室に呼び出された敦子に言い渡されたのは、市内にある普通高校への短期転入だった。
敦子にとって学園はある意味ぬるま湯だった、回りは全員自分と同じ奴隷である。
その事が普通科目の授業において注意散漫な状態を作っていたのだ。
そこで学園の出した結論は、敦子を一人ぼっちにする事だった。
周りをごく普通の人々に囲まれ、男子生徒の視線と、ごく普通の女子生徒の視線に晒されながらの勉強が敦子に何か新しいものをもたらすと学園は考えていた。
期間は一ヶ月、もちろん羞恥調教のため敦子の使うトイレは校庭の真ん中に作られる。
学園祭の時に使用された物と同じだ。
敦子はそれを一日一回は使わなくてはならない。

体育着は学園のものがそのまま使用されそのルールも学園の物だった。
敦子がその学校に通っている間、男性教師と男子生徒の全員が敦子のご主人様になる。
敦子がいくら性交好きでも、これだけ大勢の御主人様の命令を聞くことは相当つらい試練となるだろう。

「今日から一ヶ月君達と一緒に学ぶ事となった岩井敦子君だ仲良くやってくれ」
このクラスを受け持つ男性教師、市ノ瀬和夫が敦子を紹介した。
敦子は学園の制服を身につけていた。
男子生徒達はすでにそわそわし始めていた、自分達が御主人様だという事があらかじめ知らされていたからだ。
「あの厚い唇、エロイな」
「おっぱいもでかいぞ」
「美人だよな、こんな子俺達の学校にゃいないもんな」

岩井敦子
それに比べ、女子の反応は冷たい物だった。
「一体何しに来たの、男あさりかしら」
「いやらしい体つきね、男を知り尽くしてるのよ、きっと」

「では、そうだな良子のとなりな」
敦子は教室の一番後ろ、学級委員長の相良良子の隣に席を置く事となった。
「よろしく」
「ふん」
「……」
敦子は悲しそうな顔をし、席に着いた。
男女共学は小学校以来だった。

「それから、昼休み職員室に来ること、味見をするからな」
「は、はい」 敦子は周りの女子達の視線を感じ身を固くし、うつむいてしまった。

授業が始まった、敦子は周りの視線を意識してしまう、それでも学園での授業よりは集中できる様だった。
勉強の進み具合は、学園とほとんど変わらなかった、きっとそのあたりも考えての学校選びが行われたのだろう。

休み時間、敦子は数人の男子に手を引かれ男子トイレに連れ込まれた。
個室に押し込まれると男子が一人入ってくる、敦子は強く抱きしめられ下半身をまさぐられるのだった。
こんなの初めて、どうして教室や廊下でしてくれないの。
パンティが乱暴に引きさげられた、男子生徒の指が敦子のおまんこに直接触れてくる。
「もう濡れてる」
「やん」
「お前ら学園の生徒達は肉便器なんだろ」
「! 違うもん、御主人様の命令がないと誰ともしないもん」
「俺は御主人様だろ」
「は、はい」
男子はふたをしてある洋式便器に腰を下ろし、ペニスを取り出した。
「パンティを脱いでまたがりな」
「はい、でもどうしておトイレでですか」
「はずいだろ」
「……はい分かりました」
敦子は何も考えない事にした、そして言われたとおり男子にまたがるとペニスをおまんこに擦りつけるのだった。
ドアの外から声が掛かった。
「早くしろよ、時間ねえんだぞ」
「分かった、分かった、早くまんこに入れろ」
「はい」
敦子は腰を沈めた、男子生徒のペニスがぬるっと敦子のおまんこに入ってきた。
男子は両手で敦子の尻をつかむと、敦子の尻を上下させ始めた。
くちゅくちゅと音を立てペニスが出入りしている。
男子生徒は簡単に射精してしまった。
次の男子が入って来た、敦子は壁に両手をつく様に命令された。
今度は後から入れられるのだ。
ぬちゅ、二本目のペニスが入って来た。
何度か擦るとこのペニスも簡単に射精してしまう。
三人目も同じように挿入すると、簡単に射精した。

敦子は悲しくなってきた、学園での性交はもっと濃厚な物だった。
これではまるで肉便器……射精するための穴……女として見てくれないのかな……
こんなの性交じゃない、敦子の瞳から涙が流れた。
男子が去ったトイレの中で股間をトイレットペーパーで拭くと教室に戻った。

男子はにやにやしている、女子は冷たい視線を敦子に投げかけた。
きっとおトイレでの事がクラス中に知れ渡っているのね。
つらいな、こう言うのを針のむしろて言うのかしら。

その後午前中の授業を受け、休み時間は男子トイレでの男子の性欲処理を続け昼休みになった。

敦子は職員室にいた。
「とりあえず、裸になってみろ」
一之瀬和夫がそっけなく命令を出した。
敦子が戸惑っていると 「先生が生徒の事を良く知ろうとするのは当たり前だろ」 と敦子のスカートを捲り上げた。
「きゃっ」
「なんだ、ザーメン臭いぞ、もうやられたのか」
「……」
「何人にやられた」
敦子は朝からの事を思い返した。
「……十一人……」
和夫はスカートを持ち上げたまま敦子の下半身を眺めている。
「とりあえず脱げや」
敦子は観念しセーラー服を脱ぎ始めた。
セーラーの上を脱ぐとそれを和夫に手渡す、スカートが取られると真っ白なパンティとブラジャーだけの美少女がその場に不似合いな感じで立っている。
敦子は両手を背中に回しブラジャーの金具を外した
「大きいな」
学園でも一二を争う巨乳の持ち主敦子は両手で胸を隠そうとするが指の間から白く柔らかい乳房がこぼれ落ちていた。

敦子は両手を下げた、乳房の全てが現れた。
大きな粒差の先端には小さく色素の薄い乳首がついていた、乳輪も小さく全体としては大きいが可憐な雰囲気のする乳房だった。
「パンティは」
「はい」
敦子はパンティをゆっくりと下ろしていった。

綺麗な裸だった、白い肌が眩しい。
「そこで回ってみな」
敦子はまるでモデルのようにくるっと一回転して見せた。
職員室にいた男性教師全員が思わず 「ほおっ」 と声が上がった。
和夫は目の前の机を指差すとここに腰掛足を開くようにと命令した。

敦子のおまんこが現れた、赤く腫れていた、それでも形はまったく崩れが無い。
小陰唇は小さく普段は大陰唇の内側におさまっていた。
「綺麗だな」
「恥ずかしいです」
「開いて見せろ」
「はい」
両手の人差し指を大陰唇に添えると淫裂を開いた。

膣口と尿道口がはっきりと見える。
陰毛は綺麗に処理されていた。
敦子の膣口がきゅっと締まったその途端、膣口からとろっと精液が流れ出した。
「ご、ごめんなさい、机を汚しちゃいました」
「本当にいけない子だ、俺の膝の上にうつ伏せで乗るんだ」
「?」
「スパンキング知ってるだろ」
「はい、何度かかれました」

敦子は和夫の横にしゃがみおなかを和夫の太ももの上に乗せた。
和夫は左手で敦子の首根っこを抑えると、右手を高く上げた。
平手が勢い良く振り下ろされた。
パシン、敦子の尻から大きな音が響いた。
「あうっ」
また右手が振り下ろされた。
「うぐっ」

職員室の皆は敦子の尻を見ていた、スパンキングされるたびに太ももが開いた。
その奥から可愛い割れ目が覗いた。
それも良く見ると膣口から愛液が流れ出している。

教師たちがひそひそと話し合っていた。
「あの子、マゾか」
「たたかれて感じているねえ」
「良いですね、放課後にいただきましょうか」
「口も使いたいな」

スパンキングは二十回ほど行われた、敦子は次にフェラチオを要求された。
敦子はとろっとした眼差しで和夫を見上げながらペニスを取り出し口へと含んだ。
くちゅくちゅくちゅ、敦子のフェラチオは舌使いといい、唇の締め付けといい極上の物だった。
亀頭だけを含み舌先でれろれろしたり、喉の置く深くまで飲み込み舌先を裏筋に這わせたりする。
のどの奥を締め付けゆっくりとピストン運動を始めた。
和夫は目を閉じ敦子の口淫を楽しんでいた、敦子は男の様子が嬉しかった。

和夫の腰が持ち上がり、敦子の喉奥に精を放った。
「有難うございます、美味しかったです」
敦子は御主人様に挨拶をした。
「ははは、よかったぞおまんこ使うのを忘れるくらいにな」
敦子は可愛く舌先をペロッと出した。
「よし良いぞ、服を着て午後の授業に備えろ、それからパンティは記念にもらっとくな、替えのパンティは持ってるか」
「はい、奴隷のたしなみです」
「よしよし」

午後の授業は体育だった。他の女子生徒はロッカーでの着替えとなるが敦子は教室で男子の目の前での着替えとなっていた。
敦子は学園の作法にのっとり着替えを始めた。まず全てを脱ぎ去ると下着を着けずにブルマとシャツを着た。
今日はどっちを脱ごうかな……学園の規則では上半身か下半身のどちらかが裸でなければいけないのだった。
今日は初めてだから、上半身にしようっと。
敦子は今着たばかりのシャツを脱いだ、そして校庭へとむかうのだった。

すでに校庭にいた女子はあからさまに嫌悪を表していた。
男子は大喜びだった。
準備体操の時からぷるんぷるんと揺れる大きな乳房。
体育教師の男もほとんど敦子だけを眺めていた。
この学校では体育の時、上下ともジャージでほとんど肌を露出していない、その中にブルマしか身につけていない巨乳女子高生がいる。
男子としては見るなと言う方がおかしい。
教師はなるべく乳房が目立つような運動を選んでいた。

男女が一組になったストレッチが始まった。
立ったまま背中をつけお互いの両腕を絡ませてのストレッチ、敦子が男子の背中に乗った時、胸が張られ、ぷるんとした形の良い乳房が少しだけ重力につぶされはするが皆の目前に惜しげもなく晒されるのだった。
男子が敦子の背中に乗るとき、多きな乳房が重力に引かれゆさゆさと揺れた。
男子達はストレッチをするのも忘れ敦子の乳房に魅入られていく。

次は校庭に座り込み膝を伸ばしたまま足を開く、二人が足の裏を合わせ両手を取る。
男子が後に身体をそらすと敦子の体が前へ倒れ股間がよりいっそう大きく開かれるのだった、そして大きな乳房がたぷんたぷんと揺れ乳首が地面すれすれまで近づくのだった。
その時男子生徒は新しい発見をしていた、下着を着けずにはいているブルマが敦子の下半身にぴったりと張り付き、その股間に敦子の性器の形をを浮き上がっていたのだ。
それも、クリトリスのとんがりまでもだ。
学園のブルマは生地が薄くしなやかに作られている。
敦子は男子の視線に気がついた。
「やん、見ないで」
男子は苦笑いをしながら。
「何をいまさら、おっぱい丸出しにしててさ」
「で、でもやっぱり恥ずかしいよ」
「それで股間にしみができてるのか」
「やんやん」
敦子の足はひらかれ両手は男子につかまれていた、股間を隠せない。
ブルマのしみはだんだん大きくなっていった。
今度は男子が身体を前に倒した、敦子の体が後に倒れる。男子の目の前にブルマの股間が近づいた。
「おい、透けてるぜ」
確かに、良く見るとブルマに押しつぶされた小陰唇が開いていた。
そしてブルマのしみが膣口を中心に広がっているのがあからさまだった。
「脱いじゃえよ」
「だめえ、これは学園の決まりなの」
敦子ほあわててこう言ったが、男子の気持ちを裏切らないように言葉を続けた。
「だけど放課後屋上でね……」
「いいのか?」
「くすっ、君の大きそうだし」 と、股間を見ながら微笑んだ。

「先生、いつまでストレッチなんですか」
女子生徒が我慢できなくなったのか、先生に食って掛かった。
「すまんすまん、よし、ドッジボールをする、出席番号、奇数と偶数に分かれろ」
敦子は偶数組みに入った。
敵の女子にボールが渡ると、標的は必ず敦子だった。
敦子は逃げ回る、その度大きな乳房がぷるんぷるんと揺れた。
それを見た敵の男子は、敦子を標的にしながらも、微妙に外すのだった。
なるべく長い間、乳房のゆれを鑑賞したいい下心がみえみえだった。
敦子は肩で荒い息をしている、その事も敦子の乳房を揺らすことになるのだった。
猫が小動物をいたぶるように、敦子はコートの中を走らされた。
もういやっ、おっぱいが痛いよう、千切れそうだよう……

女子の投げたボールが敦子に向かって飛んで来た、敦子は頭を抑えしゃがみこんでしまった。
ボールが敦子の肩に当たり、敦子は校庭に倒れこんでしまった。
「わーっ」
敵の女子達が歓声を上げた。
痛いよう、敦子は腰をさすりながら起き上がろうとするが、足に力が入らなかった。
「せ、先生、私……」
「おい、横沢保健室につれてってやれ」
横沢保、体育会系の巨漢、力はクラス一だった。
「ほれ、おんぶしてやる」
敦子ははにかみながらも保の背中に担がれ保健室へとむかうのだった。
「ごめんね、重たくない?」
「気にすんな、どちらかと言うと役得だぞ」
敦子の太ももを支えていた保の両手が妖しく動き始めた、太ももからブルマの方へ動き始めたのだ。
「やあん、そこだめえ」
指先がブルマの薄い布越しに敦子の淫裂を触り始めた、先ほどからたっぷり愛液を流しているブルマは敦子のおまんこにぴったりと張り付き保の指をぬるぬるに濡らしていくのだった。
「お前、本当にスケベな体だな」
「はい、敦子の身体は淫乱ですぅ、あのお、あなたも私の体使います?」
「当然だろ、さっきからちんぽ立ちっ放しなんだからな」
「まあ、よろしくお願いします」
敦子はこれから自分を汚す男子の背中に大きな乳房をくにゅくにゅと押し付けるのだった。

保健室に着いた二人は保健室の先生に事の次第を話し、しばらくベッドを使う事となった。
「静かにするのよ、特に敦子さん、授業中ですからね」
「はい、頑張ります」
「そうね、頑張りなさいね」 保健の先生はくすっと笑った。

保は敦子のブルマとソックスを脱がせ、お姫様抱っこで優しくベッドに寝かせた。
次に保もジャージを脱ぎ始めた。
保が敦子の唇に自分の唇を重ねてきた。
この学校に来て始めての口づけだった。

「お前は横になってろよ」
「うん、優しいのね、私肉便器じゃないよね」
「違うさ、奴隷だよ、それもとっても可愛い奴隷さんだよ」
そう言いながらちゅっちゅっと何回も軽いキスを繰り返すのだった。
「うれしい、早く私の身体を使ってください、ああっ体が熱くなってきました」
敦子は裸の太ももをもじもじさせていた、おまんこが熱く濡れて来たのだった。

保は敦子に重なった、敦子は腰を少し動かすとペニスの当たり具合を調整し、おまんこに入りやすくする、亀頭は十分潤滑された膣口に入り込んでくる。。
ああっ、久しぶりね正常位って、恋人同士みたい……
ペニスが力強く動き始めた、敦子は嬉しかった、トイレでのあわただしい性交はやはりいやなのだ。

「素敵よ、大きくって太くって固いの、敦子壊れそうよ」
保が腰を打ち付けてくるたび敦子のクリトリスがつぶれ、鋭い快感が身体を貫く。
「ああっ、ああん、いっちゃうよ、敦子お馬鹿になっちゃうう」
保は敦子の痴態を楽しむように、腰を使い徐々に敦子を高みに追い上げていった。
敦子の体がピンと反った。
「いやいや、落ちるよぅ」
敦子は保の背中に爪を立てて絶頂した。
保もタイミングを合わせ膣内にたっぷりと射精した。
「ふう、よかったぜ」
「ああっ、私も……良かった、保君最高よ」

「なあ、お前女子に受けが悪いな、見ていてかわいそうになるぜ」
「いいの、学園の生徒って皆、女の子達に嫌われているの……」
保は敦子の髪を撫でながら、何事か考えていた。
「お前は、女をいかせられるか?」
唐突な質問だった、敦子は意味も分からないまま答える。
「えっ、多分できる」
「いい事教えてやるよ、学級委員長な、あいつレズだぜ」
「レズ? でも私の事嫌いみたい」
「彼女も学園に入りたかったんじゃないのかな」
「……」
「あいつをどうにかするなら手伝うぜ」
「うん、有難う、考えてみるね」
そうね、学級委員長をこちら側に引き込めば、状況がちょっとは良くなるかも……

敦子は保のペニスをお口で清めながらそう考えていた。

午後の授業も終わり、敦子は約束どおり屋上へと向かった。
彼も少し送れて屋上へと現れた。
「待ちきれなかった、体育の時のおっぱいがちらついてさ」
彼、西宮隆一は敦子を抱き寄せると乳房をやわやわと揉み始めた。
「ああん、おっぱい感じるの」
「大きいのに感じるんだ」
大きなおっぱいが鈍感だ何て嘘、それが証拠に乳首はもう固く立ってるのよ。
敦子は熱い吐息を漏らしながら 「本当に敏感なの」 と隆一の胸に顔を埋めるのだった。
「俺のを挟んでくれよ」
「うん」
敦子はセーラーの上を脱ぐと、彼にブラジャーを外してもらった。
両手で乳房を刺させるとその間に彼のペニスを挟むのだった。
「すげえ、柔らかくってさらさらしてて、これは気持ちいい」
「隆一君の大きいから、ほら」 くちゅ 「しゃぶれるよ」
「ううっ」
敦子は乳房を上下に揺すりペニスに刺激を与えるのだった。
亀頭の先から透明の液が、丸いドーム状に染み出していた。
敦子唇をとんがらして、ちゅっと吸い取るのだった。
敦子の舌が亀頭に触れるたび、隆一の腰がふるえた。
「出して、隆一君の濃いのが飲みたいの」
「ようし、じゃあもっとしゃぶれよ」
「うん、敦子一所懸命しゃぶるね」
くちゅくちゅくちゅくちゅ、敦子は首を思いっきり前に倒すとペニスをくとの奥深くに食わえこみ、唾液でぬるぬるにし、今度は速いスピードで出し入れするのだった。
「うううっ、いきそうだ!」
敦子はペニスを強く吸った。
ぴゅっ、敦子の喉めがけ、最初の精液が発射された、その後何度も何度も射精は続き敦子の口の中は、精液だらけになっていった。
敦子はそれをごくっと飲むのだった。
「濃かったよ、美味しかったよ」
隆一は敦子を抱きしめた、しばらくぴったりとくっついていた二人。
「私、行くね」
「えっ?」
「職員室に呼ばれているの」
隆一はふっと息を吐いた、仕方ないなと言う表情を浮かべ敦子を自由にした。

職員室に行くと男性教師だけが数人残っていた。
「さあ、着ているのを全部脱ぐんだ、教師は生徒の全てを知らなければいけないんだ」
大人は何をするにも理由が必要なのね……
敦子は改めてセーラーの上を脱いだ。
あっ、ブラジャー忘れてた。
セーラーの下から大きなおっぱいがぽろんと飛び出した。
スカートを取るとその下から純白のパンティにつつまれた形の良いお尻が現れた。
「きおつけしてみ」
敦子は言われたとおり両手を身体の両脇につけまっすぐ立った。
「いいスタイルだ、特におっぱいが絶品だな」
「後を向いて、足を伸ばしたままパンティを脱いでご覧」
この格好でパンティを脱ぐと、割れ目が良く見える、男性教師達は敦子に近づきその光景を楽しんでいた。
「おまんこの周りに陰毛はないな、しかし少し濡れてるぞ」
「汗かな、それとも……敦子、どっちだ」
「あ、愛液です、私見られると濡れるんです」
教師全員がかちゃかちゃと音を立てながらベルトを外し始めた。
「敦子、四つんばいになれ」
敦子は職員室の床に膝をつきお尻を高く持ち上げた、すでに愛液をたたえた淫裂がぱっくりと開きてらてらとぬめっていた。
「これが女子高生のおまんこか」
「調教とはすごい物ですね、うちの女子はまだまだねんねだからな、多分……」
「いやいや、裏じゃすごいですよ、学園の子の方が普段のお行儀は良いくらいですよ、ま。その分命令でのセックスがこの子達にとってつらく恥ずかしい物らしいですよ」
「そんなもんですかね、それでこんなに濡れるんですか」
と言いながら中指と薬指を敦子の膣口に差し入れた。
「ああふん」
「そうだろ、敦子」
「は、はい、学園の生徒達は男女交際禁止なんです、特別に許されるのは彼氏が御主人様としてちゃんと調教出来る時だけなんです、吉野ちゃんは御主人様……彼氏に調教されてます、街中で大勢の男とのセックスや全裸歩行などの羞恥調教を受けているんですよ」
「それじゃ肉便器と変わらないな」
「違うんです、吉野は彼氏一途なんです、だから彼の命令に喜んで従うんです」
「へえ、純愛なのかな」
「はい、心の純愛なんです、私も憧れているんです」
話はここで止まった、最初の先生がペニスを挿入したのだ。
「ああん、太いです、くちゅくちゅです」
「良いぞ、すごい締め付けだ」
くちゅくちゅがにちゃにちゃに変わってきた、愛液の粘度が上がってきたようだった。
「おおう、吸い付く様だぞ」
敦子のおまんこがペニスの出し入れに合わせてきゅっと締まった。

最初の先生はあっけなく射精した。
「面目ない、敦子のおまんこ良すぎるなあ、あははは」
「次は私です」
体育教師がペニスを淫裂にこすり付けてきた。
「これでわれわれは兄弟ですな」

ペニスがぬるっと入って来た、敦子はペニスの入る瞬間膣口の力を抜く、そして入った途端強烈な締め付けを開始するのだった。
「締まるなあ、ほんとに長くは持たないぞ」
「でしょ、僕、早漏じゃないですよね」
「うぐっ、確かに、敦子! いくぞ」
「はい、注いでください」
敦子は膣内奥深くに熱い噴出を感じていた。

敦子は三人目、四人目のペニスをおまんこに迎え入れ極上の快楽を与え、射精へと導いた。

「ご苦労さん、また明日もたのむな」
「はい、喜んでお相手させていただきます」
敦子が服を着終わった頃。
「そうだ、今日はまだトイレを使ってないな、帰りにちゃんとしていけよ」
「はい先生、敦子校庭の真ん中でおしっこします」
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