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美沙と玲菜、始めて性交授業

美沙と玲菜が始めて性交授業を受ける日が来た。
中学生である二人のクラスが性感調教か羞恥調教を行う時間に高校のクラスで性交授業が行われる時に限りそちらへの参加が許されるのだ、だからその回数はそう多くない。

二人はおそるおそる教室のドアを開けてみた、中には高校三年生の生徒達がすでに裸になり教室の床に正座している。
玲菜と美沙もここへ来る前に浴場で身体を洗い全裸のまま性交教室へと来ていた。
「さあ、早く入りなさい皆待っていたのよ」
「はい……」
先輩の女子高生二十人はすでに全裸で床に正座していた。
「二人は一番前のベッドね、お相手してくれる男の方にはちゃんと正座してご挨拶よ」

いつもの授業よりベッドが二つ多い。
そのベッドのには裸の上にガウンをはおった中年の男と若い男があぐらをかいて座っている。
美沙と玲菜が床に正座すると授業が始まった。
生徒達は三つ指をつき 「どうぞよろしくお願いします、つたない技術ではありますがどうぞ私の身体をお使い下さい」 と挨拶するのだった。

教師が命令を出した。
「最初はフェラチオですよ、十分大きくなったら後背位から始めてください、これは奴隷にとって基本の体位ですよ、腰の振り方をしっかりお勉強しましょうね」
教室中にさっそくくちゅくちゅとペニスをしゃぶる音が響き渡った。

教師の言葉を聞いていた時には真剣な眼差しだった生徒達、ペニスをしゃぶりだす途端とろんとした眼差しに変わった。
体から力が抜けたようになり、身体の線が柔らかくなり、体全体が男心をとろかす様なしなを作り、乳房や股間からは発情した牝のかおりが立ち昇っていた。
すごい、高校三年生って、ここまですごいんだ……美沙はペニスをしゃぶりながら先輩達のフェラチオを見、もっともっと頑張らなくっちゃと思った。
玲菜も一所懸命フェラチオをしている、中学生レベルではそこそこのテクニックだったが、先輩の域に達するのははるか先のことと思われる。
教師が二人に特別授業を始めた。
「ちょっと貸してごらんなさい」
教師は玲菜の咥えていたペニスを握ると口を近づけていった。
「ちゃんと見ててね、美沙さんもですよ、こうして咥えたら……うぐっ、うぐっ……こうして首を動かしてね……くちゅ、くちゅ……唇はきゅっと締める事」
「ううっ」 男がうなった、玲菜が咥えていた時には決して出さなかった声だった。
教師は玲菜と自分の唾液でべたべたになった唇を手の甲でぬぐうと 「さあ、やってごらんなさい」 と優しく二人の頭を撫でるのだった。
玲菜は言われたとおりペニスに唇をつけ舌先でねっとりと舐めた、その後口に含むと口元をきゅっと締めながら出し入れをし始めた。
「うっ」
玲菜のフェラチオで初めて声が出た、玲菜は嬉しかった。
美沙も教師の教えを実践してみた。
男の口から声が漏れ始めた。
「飲み込みが早いわね、その調子で最後はちゃんと飲むのよ、うふふ」
そう言うと教師は教壇の上にある自分のベッドへと戻っていった、そしてそこに待つ男と後背位で性交を始めた。
教師は生徒達に見本を示すため、自らも性交を行う事になっていた。
教師は生徒達はフェラチオに夢中になっている事に気づき 「あああん、さっ、さあ皆さん、ああふん、先生の様にバックでおちんちんをはめなささい」 と切なそうな声で命令するのだった。
玲菜と美沙も名残惜しそうにペニスを放し、四つんばいになるのだった。
生徒達のおまんこはまだ触れられて無いのにもう洪水だった。
とろりと糸を引く愛液がシーツの上に垂れるのだった、それもほとんどの生徒がそうなっていた。
玲菜と美沙のおまんこも濡れていた、しかし先輩ほどの洪水ではなかった。
「やっぱりすごいね、あれだけ濡れてるって事はすごい感じてるよ、でもちゃんとご奉仕してる」
玲菜が美沙に小声でささやいた。
「うん、私達あんなに感じたら訳が分からなくなるかも、でももっと濡れたいなだからもっと性感訓練をしなっくっちゃね」
「うん、いいなあ、あんなに溢れさせて……」
玲菜は指をクリトリスに這わせ始めた、少しでも先輩に追いつきたいと思っての事だった。
美沙の指も玲菜の後を追った。
次々に挿入されていく生徒達、美沙と玲菜の膣口にもペニスの先端があてがわれた。
くにゅ、くちゅ、亀頭が淫裂を擦った。
「ああううっ」
玲菜の腰がむずむずと動き始める。
美沙のおまんこにペニスの先端が入り込んだ。
「ここから先はお前が入れてみろ」
美沙は背中越しに男の命令を聞いた。
「は、はい」
美沙はお尻を淫らに振りながら、ペニスを膣に収めようとした。
くちゅくちゅぬちゅっ、美沙の粘膜が少しづつペニスを包み込んで行った。
「は、入りました」
「そうか、何がどこに入ったんだ」
「そ、それは」
「いいって見ろ」
「御、御主人様のおちんちんが美沙のいやらしいおまんこに入っています」
「よし、今度はどうして欲しいか言って見ろ」
「は、はい、動いてください、子宮を突いて下さい」
パンパンと男の腰が美沙の尻を打つ音が始まった。
「あああん、いい気持ち」
美沙の半開きになってりる唇の端から涎が流れ始めた。
「ううんっ、融けちゃいそうよ」

玲菜の中に入っているペニスも早い出し入れを繰り返していた。
「いやあん、おかしくなりそう」
若い男はテクニックはないがそれをがむしゃらさで補い女体を攻め立てていた。
その情熱が玲菜に伝わり、玲菜を一段上の快感へと導くのだった。
「こ、こわれるう」
男のペニスがGスポットを擦るたび、玲菜は潮を噴いた、潮は男の足を濡らしシーツに大きなしみを作っていった
高校生の生徒達は玲菜達の何倍も感じていた、シーツをかきむしり訳のわからない言葉を泣き叫んでいる。
腰が痙攣し、そのたびにペニスを強く締め上げていた。
失禁する生徒も多かった、おしっこの甘ったるい香りが教室に溢れかえった。

男達の中に射精する者が現れ始めた。
終わった男は例外なく生徒を抱きしめ横になり肩で荒い息をしながら唇を合わせていた。
今日始めてあった男、名前も知らない男に身体を開いた生徒はそれでも幸せだった。
自分の身体を求めてくれた男に抱きしめられている事が嬉しかった。

「はい皆射精したようね、今度は騎乗位ですよ」
生徒達は精液と愛液でぬるぬるになっているペニスを口に含んだ。
先ほどより頑張らなくてはペニスをよみがえらす事は出来ない。
ある生徒は男のアナルに指を入れた。
シックスナインの形を取る者もいた、ペニスを咥えながら自らの指で淫裂を開きお尻を淫らに振るのだった。

大きく固くなったペニスから生徒の中に納まっていく、上に乗った生徒は腰を前後に激しく振り、快感に溺れて行った。
その時教師の鞭が生徒の尻に打ち下ろされた。
「あなたは自分の事しか考えていません、感じるのは良いのです、でもご主人様の事が最優先なのですよ」
「ご、ごめんなさい」
「美沙さんも玲菜さんも良く覚えておいてね」
「はい」
「はい」
二人はそう言いながら固くなったペニスにまたがりおまんこにそれを入れ始めた。
ペニスが後背位とはまた違う場所を刺激し始めた。
「あああっ、やん」
美沙は膣を締めながらペニスを出し入れした。
玲菜も腰を上下させ、ペニスを新しい愛液で濡らしていった。
「ああんん、くちゅくちゅしてるう」
男が玲菜の顔をつかみ横を向かせた 「見てご覧、先輩達の、ただ上下に動くだけでは無いよ、くるくる回しながら出し入れしたりお尻を男の身体につけたまま前後に振ったりと色々変化をつけてるだろ、ああしなくっちゃ」
「は、はい、ああううっ」
玲菜は言われたとおりしてみた、やん、クリトリスが擦れるよう、だめえ、力がぬけちゃううっ。

美沙は先輩達の表情に注目していた、男の上に乗った生徒達は挑戦的な眼差しで男達を挑発し、余裕を持って腰をグラインドさせていた。
それは女王様の雰囲気でも有った。
私にも出来るかしら、美沙は試そうとした、しかし美沙は感じすぎていた。
男をじらす余裕は無かったのだ。
「美沙、いっちゃいますう」
男が下から美沙を責め始めた。
美沙の体ががくがくと揺られ、簡単に絶頂してしまった。
美沙は男の胸に突っ伏してしまった。

美沙と玲菜だけが終わってしまった。
「駄目よ、御主人様はまだ終わっていないのよ、ちゃんと射精してもらいなさい」
「は、はい」
二人は気力を振り絞り身体を起こすと、腰を振り始めるのだった。
「玲菜、もうだめえ、もっと突いて下さい」
「美沙にも下さい、濃いのを下さい」
男達は腰の突き上げを早め、膣の奥深くに精を放った。

先輩生徒達はそれでも男達に快感を与え続けるのだった。
「すごいね、本当にすごいね」
「クラスに帰ったら皆に教えてあげようっと」

「はあい、最後は正常位ですよしっかりと男の方にしがみつきましょうね」
生徒達の股間は後背位、騎乗位と長い間ペニスに突かれていたため大陰唇のほうまで愛液でぬるぬるになり股間全体がほぐされとろとろに柔らかくなっていた。
性交授業、正常位 そのため男が大体その辺と当たりをつけペニスを押し当てるだけでぬるっと膣口に吸い込まれていくのだった。
「あああん、しっかりと抱きしめてください、いっちゃいますぅ」
玲菜の膣も美沙の膣も挿入されたペニスをぎゅっと締め付けるのだった。
力強く締め付けはするがぬるぬるの愛液がペニスを動きやすくし、男達は早腰に二人を責めつけるのだった。
「駄目でええす、美沙いっちゃいますう!」 美沙は思わず男の背中に爪を立てた、男の腰が一段と早くなり美沙の腰に打ちつけられた。
玲菜も顔を左右に振り押し寄せる快感の荒波に飲み込まれていった。
「玲菜おばかさんになっちゃうう、頭の中真っ白ようう」
男はすばやく抜き差しをするかと思えば、腰を強く擦りつけ、玲菜のクリトリスを押しつぶし強烈な快感を送り込むのだった。
「やあああん、落ちちゃうよう」
玲菜身体が今までに経験したことの無いような痙攣をし、新しいステージへと登った。
美沙も玲菜の後を追うように潮を噴きながら落ちてしまった。
男達は満足そうに目を閉じ膣奥深くに何度目かの射精をするのだった。
美沙と玲菜、そして二人の上に乗っている男達はしばらくの間動かず余韻を楽しんでいた
美沙と玲菜の膣口や膣の奥が時々ぴくぴくと痙攣し柔らかくなりつつあるペニスに心地よい快感を送り込むのだった。

しばらくの後男達が 「俺達トイレに行く」 と言いながら美沙と玲菜の手を引いた。
教師は 「選んでもらってよかったわね、ちゃんと肌色便器をお勤めするのよ」 と言い二人を送り出した。

性交授業で生徒達とセックスする男達はネットなどで集められる。
もちろん個人情報は学園の外へは出ない、男同士もお互いのことは何も知らない。
生徒達も教室に入り始めて自分の相手がわかる事になる。
奴隷は命令されればどの様な男の前でも身体を開かなくてはならない。
そのために生徒達は相手を選べず、性交しなくてはならないのだ。

「やあ、今日は良い日でした、まさか中学生とできるなんてね」
「まったく、そうだ、どうせなら相手を取り替えて楽しみませんか」
「おおっ、いいですね、ははは」
廊下を歩きながら男達はこの様な会話を交わしている。
後をついていた美沙と玲菜はどきどきしながらその会話を聞いていた。
「ここでいいですか」
「かまわんでしょう」
「おい、二人四つんばいになれ」
美沙と玲菜は四つんばいになりお尻を高く上げた、淫裂がぱっくりと開き男も侵入を待ち望んでいる。
「ぴくぴくしてますよ」
「ここの生徒は淫乱ぞろいだからな」
男達は膝をつくとペニスを膣口にあてがうとくにゅっと挿入した。
「ああうう」
「やあん」
美沙も玲菜もからだが敏感になっていた、官能の炎が簡単に燃え上がる。
窒内全体がペニスに絡みつくようだった。
二人は美沙と玲菜のおまんこを比較し始めた。
美沙の膣襞はペニスに絡みつき、玲菜の膣壁はペニスを全体的に締め付ける。
愛液の質は美沙のが玲菜よりとろっとしている、これは生理の周期の問題かもしれない。
子宮口のあたり方は二人ともよく似ている。
腰の動きは美沙が女性的で、玲菜のそれは男性的だ。

「これがあと何年か調教されたらすごいおまんこ使いになりそうですね」
「まったく、ではそろそろいきますか」
男達の腰使いが早くなり、美沙と玲菜にアクメを与えた後膣の奥深くに射精した。
男達はしばらくそのまま動かず、二人の膣奥の痙攣を楽しんでいた。
ペニスはしだいに小さくなり、美沙の膣口がきゅっと締まった途端、ぬるっと外へ排出された。
「俺、この瞬間が好きなんだよ」
「女の膣が名残惜しそうにペニスをつかむ感じが好きなんだろ」
「分かりますか」
「ああ、私もすきだねえ」
「ペニスが出る瞬間の、あっ、と言う女の声、あれもたまらないね、大事な物を無くした感じ、つい恥ずかしい本音が漏れたようでさ」
玲菜の膣口も大きく痙攣しその時ペニスが外に出た。
「あっ」
「ほら、この子は本当におちんちんが好きと見える」
玲菜は恥ずかしそうに身を縮めた。
「良し、行こうか」
男達は二人を立たせると、男子トイレと書かれたドアを開き中へ入っていった。
そこはタイル張りの床とシャワー、奥には個室のドアがあるだけの簡素な部屋だった。
美沙と玲菜は床に正座すると口を大きく開き、男達のおしっこを待った。
男達は二人の前に立つとペニスを口の前に持っていき、放尿を始めた。
美沙と玲菜はそれをごくごくと飲み干すのだった。
「何回やっても気持ちのいいものですね、こんな美少女の口におしっこを流し込めるなんて」
おしっこは長い間続き、美沙と玲菜の胃袋を満たして行った。
男達の放尿が止まった。
「良かったよ、またな」
「ああ、いい気持ちだった」
そういい残すと男達が立ち去ろうとした。
美沙と玲菜は頭を床につけ 「有難うございます、たくさんいただきました」
と最後の挨拶をするのだった。

「ふう、たくさん出したね」
「うん、たくさん……あれだけ飲むと後でくぷってこみ上げてくるの、あれ嫌だな」
「そうね、喉の辺りまでね、それでぷーんっておしっこの匂いがしたりね」
「仕方ないよ、奴隷だもん」
「うん」

美沙と玲菜が教室へ戻る途中何組かのカップルとすれ違った、全裸の男につき従う同じく全裸の少女、皆男子トイレへと入っていく。
「誰も考える事は一緒みたいね」
「そうね、高校に上がったらこれがほとんど毎日だよ」
「大変そうだけれど、きっと馴れちゃうんだろうなあ」
「そうよね、私だって始めておしっこ飲まされた時泣いちゃったもの、でも今じゃ、ねっ」
「こくこく飲んじゃう」
「うん」

二人が教室に戻ってすぐ終業のベルがなった。
「はい、おしまい、皆様ご苦労様でした生徒達と一緒にお風呂をお使いになってからお帰り下さい」
生徒達は男達のしぼんだペニスを指先で弄びながら妖艶な眼差しを送っている。。
大浴場で続きをするつもりなんだろう。
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