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羞恥調教授業

玲菜と美沙のクラスが校庭に集まっていた、これから羞恥調教授業に出発するのだ。
「今日は何かしら、やっぱりうんと恥ずかしいのかなあ」
美沙が不安そうに玲菜に語りかけた。
「美沙がそれ言うかなあ、クラスで一番すごい事したんだよ、大勢の前で」
「……それもそうね……」 美沙は舌先をペロッと出しくすっと笑った。
もしその顔を同じ年頃の男子が見たらいっぺんに恋してしまっただろうと思うほど可愛い笑顔だった。
教師が校舎の方から歩いてくる、両手には首輪と手かせが人数分握られていた。
「あっ、引き回しだ……」
引き回しとは羞恥調教の中でも最強の物の一つだった、
「さあ脱ぐのよ」
生徒達はがたがたとふるえだした、しかし教師の命令は絶対だ。
皆、セーラー服を脱ぎ始めた、校庭に裸の少女が二十名これから始まる調教に身を固くしていた。
「ソックスも靴も脱ぐのよ」
これで皆は本当に全裸になった、普段なら靴とソックスだけは許されているのだが……
教師は生徒達に赤い色の首輪をつけていく、その中にいくつかの黒い首輪が混ざっている。その首輪は美沙達、非処女達に付けられるのだった。
次に手かせがつけられる、生徒の手を後に回し手首にがっちりと取り付けられたそして首輪と手かせが細い鎖でつながれ手首が肩甲骨の辺りまで引き上げられた。
これで上半身が完全に固定されてしまうのだ。
「さあ出かけるわよ」

校舎の窓から手を振っている他のクラスの生徒達 「やっほー、がんばってねえ」 と無責任な声が聞こえた。
「覚えてらっしゃい」
「そうよ、これからどんな目に合うか知っててさ」
羞恥調教は同じ学年なら平等に行われるので、窓から手を振っている生徒達も明日はわが身という事は分かているはずだった。

「これから調教が終わるまで、あなた達が使って言い言葉は、はい、どうぞ、有難うございます、この三つだけです分かりましたか」
「……はい……」 生徒のほとんどがすでに涙目になっていた。

生徒達は住宅街を抜け繁華街へと差し掛かった、次第に増える男達の目、それは乳房と股間に集中していくのだった。
生徒達の良く手入れされた陰毛は股間の割れ目を隠す事をしなかった。
皆、可愛いクリトリスをちょこんと覗かせ、男達を喜ばせていた。
乳首もいつの間にか固く尖りだし、中には乳輪がせり出し二段ロケット型の乳首を持った生徒もいた。
駅前広場に差し掛かる頃には生徒達の回りは男だらけとなり、いやらしい手が伸び始めた。
男達は生徒がこの形に戒められている時何をされても口答えしない事を知っていた。
ある生徒は乳房をやわやわと揉みしだかれ、ある生徒は股間に指を這わされていた。
「うぐぐ、あううん」
尻穴を触られた生徒は歩く事ができずその場にうずくまってしまった。
それでも何もいえない生徒はアナルを男のなすがままにさせるのだった。

生徒達は教師に先導され地下へと向かった、目的地は海に面した遊園地のようだ。
地下鉄に乗り込んだ生徒達を待ち構えていたのは大勢の痴漢だった、正確に言えば合法的に少女の身体に触れる機会を待っている男達だった。
わざわざ一つの車両に乗り込んだ生徒達と大勢の男達、車両のあちこちでくぐもった声が聞こえた。
「ううっ」
[なあ、彼女、おまんこに指を入れてもいいのか」
[ううっ……ど、どうぞ」
男は中指をくの字に曲げおまんこに差し入れた、すでに十分濡れている膣口は何の苦も無く男の指を受け入れたのだった。

どんなにいやな事をされても最後には有難うございますと言わなければならないのだ。
ペニスを取り出し素股を試みる男も現れた。

地下鉄は目的の駅に到着した。
地上に出ると海のかおりがした、眩しい太陽の光を浴び全裸の女子中学生が上半身の自由を奪われ、顔を真っ赤にしうつむき加減で遊園地へつづく石畳を歩き始めるのだった。
本来この様な場所にあってはならない風景だった、ごく普通の女学生はちらちらと生徒達を見友達となにやら話し合っている、それにあからさまな嫌悪の表情を見せる中年女性の姿もあった。
それに引き換え男達の視線はねっとりと生徒達の身体の上を這い回っていた。
その視線は生徒達の股間を濡れさせるのだった、これも調教の賜物だ。

遊園地の広場、教師が大きな声でこう言った。
「生徒達に羞恥をおあたえ下さい、赤い首輪は処女の印、挿入はご容赦を、黒い首輪は経験者の印、どうぞおまんこを存分にお使い下さい」
美沙達非処女組の瞳から大粒の涙が流れ出した。
ああ……また輪姦されるのね……膣口が真っ赤になるまで擦られるのね……
美沙がふと振り向くとそこには石畳に寝かされまんぐり返しされた生徒達がいた、おまんこを透き通るような青空に向け満開にしている生徒達、その周りを男達がとり囲み襞の一本一本までを熱心に観察していた。

美沙、助けて……駄目! 美沙の方がつらい目に合うのよ、私が弱音を吐いちゃいけないわ。
男の指が玲菜の膣口を大きく広げた。
[いい色だ、薄いピンクの粘膜が濡れているぜ」
「ぴくぴくしてる、本当は入れて欲しいんじゃ無いのかな」
「口は使っていいんだっけ?」
「どうなんだ」
「はい、どうぞ」
玲菜は教師に言われたとおりの言葉を口にした。
「今入れてやるからな」
男は玲菜の胸の上にまたがるとペニスを無理矢理口の中に差し込んだ。
その隣ではまだ幼い顔に黒く長い髪を振り乱した生徒がアナルを悪戯されていた。
「指を入れてやろうか」
「……」
「何とか言えよ」
「は、はい」
その生徒のアナルは色素が薄くきゅっと締まった綺麗な形をしていた。
男の指は膣口から愛液をすくい取るとアナルに塗り込めて行った。
「ああん、ううっ」
くすぐったさの中に快感も交じり合っている、生徒は何か言いたそうだったがそれは禁止されている。
足を大きく広げられたまま体をくの字に曲げられ女の子の恥ずかしい所を全て男達の目に晒していた、その上アナルに指を迎え入れようとしている、涙が流れ落ちるのも無理は無い。
美沙は早くもペニスをおまんこに差し入れられていた。
美沙の四つんばい 四つんばいにされ後からピストン運動をされていた。
愛液がくちゅくちゅといやらしい音を立てている、男達は 「これでも中学生かねえ、いやらしいおまんこだぜ」 と美沙を言葉攻めし始めるのだった。
美沙は反論できず、ただ快楽に身を任せお尻をいやらしく振るだけだった。
誰かが美沙の前に膝をつきペニスを咥えさそうとした、腕を背中で固定された美沙は身体を支えられない。
男は美沙の髪を鷲づかみにすると顔を持ち上げペニスを咥えさせた。
「うううぐぐ」
後から美沙を突いている男の動きにつれ、美沙の顔が前後に揺すられた。
そのたびに美沙の口からペニスが現れてはまた口の奥へ消えていく。
美沙の瞳はすでにうつろとなっていた。
その時玲菜が学園の言いつけを破り、大声で叫んだ。
「お願い、これ以上美沙をいじめないでっ! 私の……私のおまんこ使ってください」

美沙の口を楽しんでいた男が振り向いた。
「あれ、この子テレビで見たぞ、確か、れ……れな、そうだ玲菜ちゃんだ、すげー綺麗なまんこしてんだぜ」
「俺も見たぜ、歌番組でおまんこ見せてたな、自分で開いてさ、奥のほうまで開帳してさ」 と美沙のおまんこを使っている男も玲菜の事を知っているようだった。
「俺は教育テレビで見たぞ、おしっこまでしてやんの」
二人を取り囲んだ男達の中からも玲菜の事を色々言う者が現れた。
玲菜は、今自分がおまんこを大きく広げられているのも忘れて、その恥ずかしさに顔を赤くした。
「とりあえず、入れちまおうぜ」
「いいねえ、ミス美まんの玲菜ちゃんの初めての男になれるんだ」
「よし、四つんばいにするか」
男達は玲菜を軽々と持ち上げクルッとひっくり返した。
「玲菜ちゃん嬉しいだろ、お友達の唾液でぬるぬるになったおちんちんが入るんだよ」
「ああっ……」
男の巨大な亀頭が玲菜の処女膜を切り裂きながら膣内に入ってくる。
玲菜は両肩と頬を使い体を支え、お尻を高く上げ処女喪失の瞬間を迎えた。
「ああううっ」
「きつい締め付けだな、痛いけれど我慢だぞ」
「は、はい」
男は玲菜の尻をがっちりつかむと一気に腰を進めた。
「あぐうっ」
ペニスは膣口を大きく開きながら挿入された、そのためクリトリスがペニスにこすり付けられ玲菜に新しい感覚を与えるのだった。
それは自分でクリトリスをいじるのとは違い、無理矢理与えられる強烈な感覚だった。

美沙と玲菜が並んで犯されている、それも同じ格好でだ。
男達はタイミングを合わせ美沙と玲菜を攻め立てていた。

美沙と玲菜から少しはなれたところで口を使われていた生徒が必死に何かを訴えていた、つらそうな顔を教師に向けて必死に何かを言おうとしているのだ。
教師はそれが何を意味しているかを理解していた、何度も行われている羞恥調教では何人かの生徒が必ず直面する事だった。
教師が生徒達音の元へやってきた。
「おしっこでしょ」
生徒はペニスを口に咥えたままうなずくのだった。
「そのままお漏らししてもいいのよ、どうする」
生徒は首をはげしく横に振った。
「おいおい、そんなに動かすなよ」 男がこ気持ち良さそうに生徒をからかった。
よく見るとおまんこの中ほど、おしっこの出る穴あたりがぴくぴくと動いていた。
そろそろ限界のようだ、生徒はなおも教師に瞳で訴え続けた。
「ちゃんとおしっこしたいなら、あそこに有る奴隷専用のおトイレを使うのよ」
教師が指差した先には公衆トイレがあった、しかし奴隷専用のトイレはその中にある訳では無いのだ。
女子トイレの入り口横に高さ一メートル幅十センチほどの大理石が1メートルの間隔で二枚置かれている、奴隷達はその上に上がり足を二つの大理石に乗せそのまましゃがみ排泄行為を行わなければならない。
上半身を使えない生徒は一人ではその台の上に上がれない、教師はその生徒の口を使っていた男に 「この子におしっこをさせて上げてはくれないでしょうか」 と頼み込むのだった。
「いいぜ、その代わり、こいつの処女をいただくって言うのはどうだ」
男の理不尽な要求に教師はしばらく黙っていたが。
「いい?」 と生徒に尋ねた。
生徒は仕方ないわと言う表情で首をたてに振った。
「決まりだな、先生黒い首輪を用意しておきな」
そう言うと男は生徒を立ち上がらせ、トイレへむかった。
その後をうつむきながら歩く生徒、その後をおしっこ好きの男達がぞろぞろとついて来た。
「俺が先に乗ってお前を引っ張り上げるからな」
「はい、お願いします」
生徒は大理石の上に上げられた、足を一メートルも開くとそれだけで股間は丸出しになってしまう。
その上しゃがみ込まなくてはいけないのだ、十代の少女にとってこれ以上恥ずかしい行為はほかに無い。
生徒は天を仰ぎ、瞳に涙を浮かべながらおしっこを始めるのだった。
男は大理石から降りると生徒の前に座り込み斜め下からおしっこの出ている穴を眺めていた。
「沢山出るな、そんなにためてちゃ身体に悪いぞ、今度からはもっと早めにする事だな」
生徒はうつむきなおもおしっこを続けた、瞳から流れ落ちた涙がおしっこの水溜りにぽたぽたと落ちた。
「これで終わりか、お前は手が使えないんだから、俺が拭いてやる」
「お、お願いします」
男はティッシュを取り出すと生徒の股間にあてるとゆっくり動かし始めるのだった。
「あああん……」
「ふふふ、ちょっと擦っただけで、あえぎ声か、淫乱だねえ」
「!」
「やだね、もうぱっくりと開いてるぜ、これからここに俺のちんぽを差し込んでやるからな」
「……」
「返事は!」
「お願いします」
男は生徒の腰をつかむと大理石から下ろした。
近くのベンチに連れて行くと男が先に腰掛けた。
「俺の前にひざまずけ、ほらお前の大好きなおちんちんだぞ、しゃぶれ」
「はい」
男はペニスをつかむと生徒の口元に持っていく、生徒は口を大きく開けペニスをぬぷっとくわれ込むのだった。
舌先を細かく動かし亀頭を刺激する、もし手が使えたら片手で竿をしごき毛片方の手でふぐりをやわやわともみしだく所だったが、今はそれが出来ない。
その分唇と舌に神経を集中させペニスにご奉仕する生徒だった。
男が生徒のわきの下に手を入れ自分の上にまたがるよう立たせた、生徒は身体のバランスを慎重に取りながら男の腰にまたがる、男はペニスを生徒のおまんこにあてがった。
「おまえの重さで処女を破るんだぞ」
「は、はい」
生徒は観念し少しずつ腰を沈めるのだった。
「いっ……ううっ」
膣に亀頭の半分ほど差し入れた所で生徒の腰が止まってしまった。
生徒はうるうるの瞳を男に向けた。
男は生徒の唇に自分の唇を合わせた。
「頑張れ、もう少しだぞ」
生徒は心の中でいちにのさんと掛け声をかけ、腰をずんと落とした。
処女膜が切り裂かれた痛みに、膣の入り口がきゅきゅと締まるのだった。
男は下から生徒を突き上げ始めた。
「あぐっ、いいいっ」
「ほら、お前もケツを振るんだ」
「あああううっ」
「こりこりと子宮口があたってるぜ」
下から突き上げられるたび上半身の自由を奪われた生徒の体が大きく揺れている。
「うううっ」
生徒の声が微妙に変わってきた。
最初の性交からいきそうだった、これも普段の調教と異常な状況の下行われていることが羞恥の快感を引き出したのだろう。
「おい、見ろよ、愛液がどんどんわいてくるぜ」
「スケベまんこしてやがる、次は俺だぞ」
周りを取り囲んでいる男達はペニスを取り出し自らしごきたて、完全に勃起させていた。
数は十人ほど、生徒はこの男達全員の相手をするまで許してもらえないだろう。

玲菜と美沙の周りにも大勢の男達が順番を待っていた。
四つんばいにされた二人の股間からは男達に注ぎ込んだ精液がたらたらと滴らせていた。
「汚れた美少女ってそそるねえ、どんな目に合ったって逆らえないんだから」」
「俺たち皆、穴兄弟ってか」
「この子達も竿姉妹だしな」
美沙と玲菜に精を放ち終わった男達が他の生徒達にペニスを清めさせながら玲菜達の感情を逆なでする様な軽口をたたいていた。
美沙と玲菜の顔は股間と同じように濡れていた。

そろそろ潮時ね、教師は男達を整理し始めた、すでに順番を待っている男達の後に立ち、今日はここで締め切りです、と大きな声で叫んだ。
周りの男達はここで騒ぎを起こせば学園の引き回し調教が中止になる事を良く知っている、そのせいか教師に文句をつける者はいなかった。

男達へのご奉仕が終わると生徒達の身体は精液まみれになっていた。
特に黒い首輪をつけている生徒達は顔と股間にたっぷりと注がれた精液が肌を濡らしていた。

「このままでは地下鉄を使うわけにはいきませんね、学園まで歩きましょう」
「は、はい」
生徒達は口答えできない、そして教師が言った次の言葉が生徒達の新たな涙を誘うのだった。
「どうせなら、バイブ歩行にしましょう」
教師はバッグの中から小型のバイブを取り出し生徒達のおまんこに挿入していった。
バイブはビーンと音を発し、生徒達の膣内をかき回し始めた。
「出発」
生徒達の長くつらい歩行が始まった、皆、足元がおぼつかない。
愛液が流れ出している子もいる、あちらこちらで 「ああっ」 「うううっ」 と切なそうな喘ぎ声が聞こえた。
「しゃんとしなさい、私たち奴隷は快楽に打ち勝ち御主人様に御奉仕しないといけないんですよ、学園の生徒としてのほこりは無いの」
そう言われても膣内のバイブは生徒達の理性を奪い、体から力を奪っていくのだった。
「あなた達、まるで盛りのついた牝猫ね、そうだ、猫は四つんばいで歩くものよ」
生徒達が歩みを止めた、そして悲しそうな視線を教師に送った。
「膝はなるべく曲げないように、お尻を高くね、牝猫は尻尾を立てて雄猫を誘うものよ、あなた達も雄達を誘うようにいやらしく歩きなさい」
生徒達が四足歩行を始めた、おまんこからは小型バイブを取り出すための紐がたれている、タンポンの紐よりずっと長くピンク色をしていた。
「皆、しっぽ生やしているのね、可愛い子猫ちゃんよ」

全裸の女子中学生は四つんばいになり、おまんこを周りの人たちに晒しながら行進をしている、時々切なそうな喘ぎ声を漏らしながらゆっくりと港みらい地区から陸橋を渡り横浜駅西口地区へと戻ってきた。
周りの観客数がどんどん増えてくる。
これが引き回しの締めくくりなのだ、全員がおまんこを晒しながらの行進こそこの調教の名前の意味だったのだ。
「駅前広場を一周してから学園に戻ります、あと少しですから頑張ってね」
生徒達は東急ハンズの交差点を右折した、左に行けばすぐそこが学園なのだ。
皆の瞳に涙が浮かんだ、ああ、どこまでも意地悪なんだから……
広場に着くと、ショールームの中で男に組み伏せられている学園の生徒が見えた。
ブルマを膝頭まで下げられ四つんばいになっていた、上半身は裸だった。
おまんこには太く長いペニスが刺さっている、それを見物している大勢の男達の横を全裸の生徒達が四つんばいで行進しているのだ。
「おい見てみろよ。あの黒い首輪の子、おまんこから精液垂らしてるぜ」
[他の子たちも顔がべたべたしてる、一体何人の射精を受けたんだ」
[いい調教を受けたって事か」
「皆、頑張ってるね、俺達ももっと協力しないとな」
「そうだな、もっと真剣に見てやろうぜ」
「そうだな、スケベまんこをもっと近くでな」
男達は生徒の尻穴を触りながら 「はらはら、もっとここを高く上げな」 とからかう。
尻穴はピクピクとすぼみ、その下にあるおまんこからは愛液が流れ出すのだった。
「敏感な子達だね、いつでもどこでもすぐに出来るよう調教されてるって本当だったんだ」
「美少女に生まれて来るのも良し悪しだな」
「まあ、この子達の中からアイドル声優や女子アナが現れるんだから、今のうちに指でも入れとこうぜ」
生徒達は男達になぶられながら、広場を一周し学園へと戻って行った。
学園の校庭に戻った一行、教師は生徒達の戒めを取りながら 「よく頑張ったわ、先生嬉しいわよ」 と本心からねぎらうのだった。
しかし玲菜だけ、戒めをしたまま取り残された。
「先生……」
「玲菜さん、あなたは約束を破りました、使ってよい言葉は三つだけだったでしょ」
「……はい……」
「ですからこれからお仕置きです」
「ううっ、はい」
その時美沙が玲菜と教師の間に割って入った。
「先生、玲菜ちゃんは私を……私の事守るために」
「分かっています、玲菜ちゃんは優しい子ですね、先生も感心しました、でもそれはそれこれはこれ、学園のルールなんですよ、奴隷は理不尽な扱いに馴れないといけないんです」
美沙はうつむいてしまった、瞳からは大粒の涙がぽろぽろと流れ落ちた。
「美沙、私はいいの、お仕置き受けてくるね」
「いやっ、私のせいで……玲菜ちゃんが……」
美沙は裸のまま上半身を戒められた玲菜を抱きしめた。
そしてそのまま教師の方を振り向くと。
「私も、お仕置き受けます、玲菜と同じお仕置きを下さい」
後は私も、私もと顔を涙でぐしゃぐしゃにしながら泣き叫ぶのだった。
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