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中学二年生フェラチオ授業

中学生は初めの一年間自分の性感を高める訓練と羞恥訓練が調教の柱だった、二年目に入ると性技を教え始める、その最初がフェラチオだった。
その調教に付き合ってくれるのは、近くの高校生だった、高校生は性欲が強い時期なのでそんなに上手でなくても射精してくれる、これが学園の生徒に自信を与えてくれるのである、テクニックが上達するにつれて、大人の男があてがわれる事になるのだ。

今日は、玲菜と美沙のクラスがフェラチオ授業を行う事になった、しかし玲菜も美沙もフェラチオの経験者だったし、クラスの何割かはすでにフェラチオを経験していた。
美沙にいたっては、処女を捨てその後何人もの男に犯されていた。
それでも、改めて基本から勉強する事は無駄ではない。

教室に男子高校生が照れながら入ってきた、それを学園の生徒が拍手で迎えた。
「じゃあ、適当に相手を見つけてね、そうすればなんとなく相性の良いカップルが出来る物よ」
教師が指示すると、初めは皆混乱していたが、そのうち落ち着く所に落ち着いた、たしかにカップルはそれなりにお似合いだった。
「諸君、ズボンとトランクスを脱いでね」
男子達は照れながらもズボンとトランクスを脱ぐと、その中からすでにカチカチに勃起した若いペニスが現れた、全員勃起している、これから始まる事を考えただけで若い男の子は勃起し、先端から透明でとろりとした液を分泌するのだった。

教師は黒板にペニスの絵を描き、どこをどう舐めるのかを説明し始めた。
「亀頭は優しくね、それから唾が足りないと思った時は梅干かレモンの事考えるのよ」
「はーい」
「じゃあ、初めは亀頭を舐めてみましょう」

男子は生徒達の机に腰掛けた、その前の椅子に生徒達が座り目の前の高さにあるペニスを興味深げに眺めていた。
「先生、この男子くさーい」
「そうよ、シャワー使ってないです」
何人かの生徒がおちんちんを前に不満を口にした。
「これはわざとですよ、あなた方は奴隷なのよ、恋人とは違うの、御主人様がお望みならいつでもどこでもペニスをしゃぶらなくてはなりません、とたとえそれが汚れていてもです」
「……」
「ですから仮性包茎のの男子に当たった子は恥垢を舌先で綺麗にしてあげなさいね、
そして他の子より充実した調教が受けられたわけですからちゃんと御礼しましょうね」
教室の数箇所から小さな声で有難うございますと言う声が聞こえてきた。
それを言われた男子は照れくさそうにうつむくのだった。

「次は亀頭の半分くらいお口に入れて吸って見ましょうね、そのまま亀頭をお口の外に出しましょう、ぬぷって音が出れば成功ですよ、はい開始」
玲菜はこんな事毎日してるもん、と言いたそうな顔をしながらペニスを咥えたそして教師に言われたとおりにするのだが、ポンと大きな音が出てしまう。
「あれ?」
「玲菜さん、吸い方がちょっと乱暴かな、もう一度」
「はい」
「それから、男子諸君はどんな感じで気持ちいのかちゃんと言ってあげてね」
「分かりました、ねえもっと唇締めてくれない」
「うぐっ、こうですか?」 きゅっ。
美沙はそのまま亀頭を吸いながら、お口からペニスを出すのだった。
ぬぷっ。
「うっ」
男子が気持ち良さそうにうなった。
「うれしい」
美沙は男子が感じてくれた事が本心嬉しかった。
「今と同じことを百回繰り返してね、はい始め」
教室中にぬぷっと言う音があふれた、中には時々ポンと言う音が混じる事もあったがしだいにその音は聞こえなくなっていった。
「タッ、タイム、出ちゃう」
「もうっ、まだ三十回!」
「だって、お前の口の中、温かくって、ぬるぬるで舌のざらざらが亀頭にあたって上手に吸われてるんだぜ、持たないよ」
美沙は困り果て教壇の方を向いた。
おちんちんをおしゃぶり 「先生、どうしよう」
教師は腕組みをし 「仕方ないわね、いっぺん射精させちゃおうね、二回目は長持ちするから」
「はーい」
生徒達は、よりいっそう心を込めペニスをしゃぶるのだった、男子高校生は次から次へと中学二年生の少女の口内に大量の精液を発射した、生徒達はそれを口元から溢れさせながらもごくりと飲み込んでいくのだった。
「そのまま、咥えているのよ。あっという間に大きくなるから」
「ふぐっ」

二度目のフェラチオが始まった、先生の言うとおり男子生徒達のペニスはすぐに固くなった、年頃の男子が美少女の口にペニスを舐めてもらっている、きっと何度でも復活できるだろう。
ぬぷ、ぬぷ、といやらしい音が響く。
男子達も余裕が出来たのか、生徒達の口技を楽しみながら、注文を出していった。
ほとんどの生徒はペニスに集中しフェラチオの技術を習得していく、しかし男を知っている生徒はおまんこが疼き始めていた、膣口からは愛液が流れ出し、パンティの底が重たくなっていく。
顔も他の生徒と違いピンク色に上気していた、教師は笑いながら釘を刺すのを忘れなかった。
「自分の性欲を押さえ込んで奉仕するのも奴隷のお仕事ですよ、美沙さん」
美沙はおちんちんを咥えたままうつむいてしまう、もう先生の意地悪……でも入れたいなこれ……でも我慢我慢!

玲菜のフェラチオも最初に比べ繊細になっていた。
わあ、こうやってしゃぶると唇がおちんちんの気持ちを感じるんだ……今まで気がつかなかったわ。

「次は、裏筋舐めです、おちんちんの裏側を見てごらんなさい、縫い目があるでしょ」
「ほんと、縫い目だわ」
「そこをふぐりの下から上のほうにゆっくりと舐め上げるのよ」
生徒達は指でペニスを持ち上げると舌先で裏筋を舐め上げ始めた。
「ちゃんと唾で濡らすのよ、ぬるぬるにしながら舐め上げないと良い気持ちにして上げられないからね」
「はーい」 ぴちゃっ、ぬちゅっくちゅ。
「皆上手よ、次はおちんちん全部お口に入れちゃいましょうね、おちんちんが長いと喉に当たるけれど我慢ね」
「きゃは、ぜんぜん当たらないよ」
「うぐっ、こっち、きついよう、いいなあ短くって」
一番の巨根に当たった生徒は口を裂けるほど大きく開け、亀頭を喉の奥までつっこまれ、涙目になっていた。
「唇をきゅっと締めて出し入れしなさい、二度目の射精に導くのですよ」
「いい、すげえ感じる」
「亀頭も舐めてくれよ」
生徒達はペニスに愛情を込めながらフェラチオを続けた。
「駄目だっ、出すぞ」
しゃぶられる男子としゃぶっている女子の目が真剣になった、口の中にピュッと発射された。
生徒は目を閉じ、それを飲み込んだ。
「沢山出たよ、濃かったよ」
生徒は舌で唇に付いた精液を舐め取りながらうるうるした瞳で男子を見上げていた。

男子全員が射精をし終わった、生徒達はくたくたになっている。
何人かの男子は今までおちんちんをしゃぶっていた生徒の頭を撫でながら 「上手だったよ」 と言いながら生徒を立たせ、優しく唇を合わせるのだった。

男子達は目配せをしながら生徒を今まで自分が座っていた机に座らせた。
「これはお礼だよ」
そう言いながら、スカートをたくし上げた、真っ白のパンティが現れた。
足を大きく開かせると、パンティの底を横にずらしクリニングスを始めた。
「やん、そんな事してもらって、感じちゃうわあ」

美沙の足も開かれた。
「見ろよこの子、パンティぐしゃぐしゃに濡れてるぜ」
「やだよう、見ないで下さい」 と言いながら男子の手首をつかもうとした。
「いまさら駄目だよ、ばれちゃってるんだからさ」
教師が 「その子は処女じゃ無いからおちんちん入れちゃって良いわよ」 と男子をけしかけた。
「せ、先生ったら、だめええ」
男子はあっという間にペニスを固くし、淫裂に先っぽを擦りつけた。
そして、くちゅと入れてしまった。
「いやああんっ、だめえ、はめちゃあ、今日はフェラチオ授業だもん!」
「でもおまんこは正直に僕のペニスを締め付けて、ぬるぬるを出してるよ」
「だってえ、身体はそういう風に調教されてるんだもん……あああん」
「美沙ったら、いいなあ」
玲菜が股間を舐められながら、ため息をついた。

「ああん、だめえ、もっと突いて」
他の男子は美沙とはめている男子を見つめうらやましそうな顔をしていた。
「ほかに処女じゃない子、手を上げなさい」
五人ほどの生徒が手を上げた。
「その子達は性交しても良いわよ、他の子は見学ね、一人で三人ずつ相手をすれば足りるでしょ、頑張ってね」
「ううっ、は、はい、あああん」
「あああっ、良い気持ちよ、太いわあ」

性交をしている生徒の周りにまだ処女の生徒達が集まってきた。
「わっ、すごい、あんな大きいのが出たり入ったりしている」
「ほんと、ぬるぬるになってるね、いやらしいね、私のもこんなかなあ」
「クリトリスがとんがってるね、触っちゃおうかな」
「だ、だめっ、感じすぎちゃうよう、玲菜のいじわるう」
「わたしを置いてきぼりにして処女卒業しちゃうからだよ、えいっ」
「やん、やん、そこ駄目ええっ、おちんちんと指で同時に責めるなんて駄目ええ、お潮ふいちゃううっ」
美沙の腰がくいくいと動き始めた。
「いっちゃうよう、奥がずんずんしてるう」
美沙は目をきつく閉じ顔を左右にはげしく振った、先ほどから連続的に絶頂を味わっている様たった。
おまんこの内部はペニスをきゅっきゅっと締め付けていた。

「美沙、そろそろ授業終わりの時間よ、あと一人残ってるよ」
「ど、どうしよう」
「そうよ、休み時間の間に射精させないと次の授業は、羞恥調教だから大変な事になるわよ」
美沙にペニスをはめている男子が 「なんだよその羞恥調教って」 と腰の動きに合わせるようなリズムで訊ねた。
「それは……」
「ねえ」

羞恥調教は学園の教育の一つの柱だった、その中には公開おトイレと恥ずかしい格好での校外授業などであった。

ある時は裸でピクニックをする事もある、またパンティをはかないまま公園や広場で緊迫姿での放置などもある。
どの様な羞恥が生徒達に与えられるかは、その時にならないと分からないことが多い。

「だから早く射精してもらおうよ」
「そうよ、遅刻したらどんなお仕置きされるか分かんないもん」

「君、どんな格好が一番好き?」 玲菜が訊ねた。
「ぼく? やっぱ正常位かな可愛い子はぎゅっと抱きしめながらがいいよ」
生徒達は机をどけて二人が抱き合う場所を作った。
美沙は幸せそうに男子の背中を抱きしめ屈曲正常位でペニスを膣の奥深くにむかえ入れていた。
二人ともセックスに必要な所だけ肌を露出する一番いやらしい格好で繋がっていた。
「お前の体最高だな」
「あん、あん、うれしい」
「出ちゃう、いいか」
「は、はい、注いで下さい」 くちゅ、くちゅ、と言う音の間隔がしだいに早くなり二人のおなかがぴったりと付いたその瞬間男子のお尻がぴくぴくと痙攣した。
「あああん、奥が熱いい」
男子は美沙にキスをすると次の者とバトンタッチした。

「来て」
美沙は足を大きく開きながら最後の男子を呼び込んだ。
「お、俺、バックがいいな」
「はい」
美沙は素直に四つんばいになるとお尻を高く上げ股間を男子の目に晒した。
「精液がたれてるぜ、どうにかしろよ」
「玲菜、お願い」
美沙が玲菜にたのんだのはお口でのお掃除だった。
「仕方ないわね」 と言いながら玲菜は美沙の後ろに回りこむと美沙と同じ様に四つんばいになり指を美沙の膣内に差込み、内部に溜まった精液をかき出し始めた。
そして膣口に口をつけるとあふれ出した精液と愛液とをぺろぺろと舐めるのだった。
「この子のパンティ姿もいいなあ、そのうちやらせろよな」
美沙の後ろでひざをついている男子生徒が玲菜のパンティをつるっと下ろしてしまった。
「やあん」
「何だ、ぬれぬれだよな、フェラチオしてて感じたのかそれともクラスメートのセックスを見ていて感じたのか」
「やあん、感じてなんていません」
男子生徒の指が玲菜の割れ目に添えられ、ぴちゃぴちゃと叩き始めた。
「この音は何だ」
「あああんん、だめえっ」
「ほら、お口がお留守だぞ」
「は、はい……こ、これでいいですか……あひっ、指やめて下さい」
玲菜は濡れた視線を男子に向けながら懇願した。
男子は、小さくうなずくと玲菜の性器を開放するとさっそく美沙の中にペニスを差し入れるのだった。
「お前、ミスえろまんだったよな、美沙ちゃん」
「は、はい、選ばれました」
「確かに、このぐにゅぐにゅした小陰唇も内側のひだひだもいやらしいな」
「は、はい、わたしのおまんこはいやらしいエロまんこです、おちんちんが無いと生きていけない淫乱まんこです」
男子は腰を振りながら美沙の口上を楽しんでいる。
「そろそろ、発射するぞ、もっとお尻を振るんだ」
「こ、こうですか」 美沙は愛液の音を立てながらお尻を前後に振りペニスを出し入れさせた。
「ううっ、もう我慢できない、出すぞ」
「あああん、沢山出してください、私いっちゃいますうう」

「やっぱり美沙はすごいね」
「このクラスで一番だね、私達も早く追いつかないとね」
生達は満足そうに立ち去る男子と、力が抜け床に突っ伏しておまんこを丸出しにしている美沙を見ながら、よりいっそうの努力を誓うのだった
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