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中等部、高等部の合同卒業式

季節は早春、奴隷調教学園の中等部と高等部合同の卒業式が講堂で行われる。
さわやかな朝日の中、人々は笑顔で講堂の中に吸い込まれた行った。
舞台の上、両脇に来賓のお偉方と教師達が座り舞台下には卒業生、下級生の代表が控えその後ろに親族が座っている。
そして一番後ろに作られた台の上にはテレビ局のカメラが何台も並んでいた。

式は滞りなく進み、卒業の証が授与される事となった。
まず中学部卒業生がクラスごとに舞台に上がった。
「制服返納」
教師が大きな声でプログラムを読み上げた。
生徒達は三年間慣れ親しんだ制服を脱ぎ始めた、まず小豆色のスカーフを胸から抜き取る。
そして三角の胸当てを止めているホックを外した、次に左そで下にあるファスナーを下から上へと上げると袖口のホックを外し腕を抜きに掛かった。
両方の腕が制服の中に納まると、それを頭から抜き取った。
下着の使用は生徒の自由に任されていた、すべての生徒がノーブラだった。
瑞々しい乳房が心なしかふるえている、乳首はピンと立っていた。
次に生徒達はスカートの脇にある金具を外すとファスナーを下ろした。
全員のスカートがほぼ同時に床に落ちた。
パンティの無いお尻が並んだ、生徒達は床に落ちたスカートから一方後に下がり足を肩幅に広げた。
そして膝を伸ばしたまま前かがみになりスカートとセーラーの上着を拾うのだった。
舞台の下からは生徒達の股間があからさまに見えた、皆、微かに濡れている、露出の快感を身体に叩き込まれた少女達はクリトリスを尖らせ、淫裂を愛液で濡らし始めたのだ。
生徒達は拾い上げた制服を手際よくまとめると、足を揃え次の命令に備えた。

舞台の中央に学園長が、そしてその隣に中等部の主任教師が立っていた。
生徒の名前が読み上げられた、呼ばれた生徒は主任教師に制服を渡すと学園長の前へと進んだ。
学園長はその脇に有る机の上にに置かれた朱塗りの盆から首輪を取り出すと生徒の細い首に取り付けるのだった。
「おめでとう、奴隷としての基本は出来ました、これから高等部でよりつらい調教が待っていますが、耐えられますね」
「はい、学園長」
学園長は生徒を抱きしめた、高等部への入学式が終わると性交授業が始まる、生徒達にとってつらい瞬間の一つだ。
だが彼女達はすでに覚悟が出来ているのだろう。
首輪を与えられた卒業生は、裸のまま席につき、仲間の制服返納を眺めていた。
順番の遅い生徒ほど濡れ方がはげしくなっていた、仲間の裸を眺め、舞台上で視姦される自分を想像しおびただしい愛液を流しながら、舞台へ上がるのだった。
「真琴ちゃんすごいね、まるで洪水よ」
「太ももまで垂れちゃって」
「今なら、おちんちんあてがっただけでつるんって入っちゃうよね」
「うん、入っちゃうね」

中等部の次は高等部の制服返納は始まった、中等部の卒業生と比べると明らかに大人の身体に近づいていた。
特にお尻の丸みが違っている。
それに三年間ほぼ毎日性交を行わされたことにより身体の線に猥褻感が現れているのだ。
高校三年生はクラブ活動の中心メンバーや、すでに売れっ子になっているアイドルや声優がいたので、客は馴染みの顔を見つけては、大きな声をかけるのだった。
彼女達はサービス精神にあふれており、大きくお尻を振ったり、他の子より大きく足を開いたりして喝采を浴びていた。
制服を拾うときに見せたおまんこもより大きく開き、まるでペニスを待ち受けている様だった。
高等部最後のクラスが首輪を受け取ると何人かの卒業生を残し舞台の下におりた。

教師が次のプログラムを読み上げた。
「来賓各位へのお礼奉公」

舞台上に残っていた卒業生が来賓の前に進み膝をついた。
ズボンのファスナーを下ろすと中からペニスを取り出し、ぬぷぬぷとフェラチオを始めた。
市長や国会議員、教育委員会のメンバー達のペニスが彼女達のテクニックであっという間に勃起してしまう、それを確認した後、彼らの腰のまたがり亀頭を淫裂にこすり付けると膣の中にくちゅっと入れてしまった。
「ああん、先生のって太いのね、私壊れそう」
「中にいっぱい出してね」
彼女達は熱いと息をもらいながら腰を小刻みに振るのだった。
そのたびに、くちゅくちゅと愛液の音が聞こえた。
男達は彼女達の乳首を吸い、尻に手を回しその肌触りを楽しんでいた。
「だめえ、いっちゃいますう」
「上手だぞ、子宮口がこりこりとあたってる」
対面騎乗位だけでは満足出来ない者は卒業生を四つんばいにさせ、後からペニスを差し込み腰を振るのだった。
顔射を所望する国会議員のため、腰を振っていた卒業生は、タイミングよくペニスを抜き取ると顔をペニスの先にもっていき、どろどろの精液を顔いっぱいに浴びるのだった。
舞台下にいた中学卒業生がため息をつきながら 「すごいね私たちも早くあんな風に男の方を喜ばせる事のできる奴隷さんになりたいね」 と言い、隣の子は 「うん、高校に入ったら一所懸命調教を受けようね、どんなにつらくったって頑張ろうね」 と言うのだった。
そしていつの間にか裸の股間に指を這わせ、クリトリスをくちゅくちゅと触り始めるのだった。

裸の卒業式
やがて全ての来賓が射精した、その後卒業生達は来賓の前に正座し、口を使いペニスを清め、その場に三つ指をつき挨拶するのだった。
「私達のため、わざわざご来場有難うございます、それに私達の身体をお使いいただき有難うございました、ご満足いただけたでしょうか」
来賓の一人が手をたたき始めた、満足だった事を拍手で表したのだ。
はじめぱらぱらとした拍手がしだいに講堂いっぱいに広がっていく。
舞台上の卒業生の瞳に涙がきらっと光った、嬉しいのだ、自分の身体で満足してくれた事が。
会場の皆が拍手している、その音がしだいに大きくなり式が終了した。

卒業式の終わった講堂では裸のわが娘を抱きしめる親達の姿がそこここにあった。
これから今以上のつらく恥ずかしい調教が待っているわが子を強く抱きしめるのだった。
卒業生達は裸のまま帰路に着くのだった、早春の風はまだ冷たく肌を刺すのだがこれも奴隷の定め、調教だと思い我慢して講堂の外へ歩み出るのだった。
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