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真夏のお別れパーティ

真夏が年明けから学園の正式の生徒となる事が決った。
そこで真夏が今まで通っていた学校でクラスのお別れパーティが開かれる事になった。
クラスの男子の中にはすでに真夏の身体を使った者もいたが、ほとんどの男子にとって真夏は純情で恥ずかしがり屋のままだった。
そんな真夏が奴隷になるのだから、皆狐につままれた様なものだった。

「主役の登場でーす」
女子の代表が笑顔でそう告げると教室のドアが開き、真夏が現れた。
そこには奴隷調教学園の真新しい制服を身にまとった真夏が立っていた。
左袖に付けられたDTGのエンブレムが誇らしげだった。

「今まで本当にありがとう、あっちに行っても絶対に忘れないからね」
「そんなこと言わないで、同じ町でしょ、いつでも会えるわよ」
クラスで一番仲良しだった女の子が、少し涙ぐみながら真夏に抱きついた。
「うん、会えるね……」
しかし、学園生徒が女子の反感を買っていることは真夏が一番知っていた。
この子達もきっと私の事……
ううん、ふっきろう、私は奴隷……奴隷としてできる事をするの。
「私ね、もう何回も性交授業受けたのよ、冬休みに入ってからも遅れを少しでも取り返すために特別調教を受けてきたの、だからその成果をお礼代わりに男子の皆さんにお見せしたいの、いいでしょ?」
女子は少し引き気味だったが、男子達は大喜びだった。
「私達は別に……」 女子達はそう言いながら男子達のために場所を空けた。
「ごめんね、奴隷は男のためにあるの……」
「ううん、いいわよこれが真夏の選んだ道なんだから」
真夏は女子達に向かい深々と頭を下げた、そして頭を上げた時その顔は今までとは違う、男をとりこにする色気にあふれていた。
「最初に真夏のおまんこを良く見てください」
「おおおっ」 男達がどよめいた。
真夏は教卓の上に乗り足を開いた、スカートの奥から純白のパンティが現れた。
指先でまん筋をゆっくり擦りながら 「ここを横にずらしてくださる?」 と、男子達におねだりした。
「わお、真夏、いつそんな色っぽいしゃべり方覚えたんだ」
「さあ、でも女の本性は淫乱なのよ」
女子達は明らかに引き始めていた。
一人の男子がふるえる指先で真夏のパンティを横にずらした。
そこには良く手入れされた陰毛と、男心を捉えて離さないぐしょぐしょに濡れたおまんこが恥ずかしそうに左右にを開いていた。
「私ね、調教でこんなに濡れやすくなったの」
何人もの男子生徒が真夏の性器全体を触り、指をぬるぬるにしていった。
「ねえ、脱がして」
真夏は手を挙げわきの下に有るファスナーを上げやすくした、そしてそのまま制服のセーラーを脱がされるのだった。
その後、ブラジャー、スカート、パンティと取り去られ、ソックスだけの姿になっていた。
「入れてね、これが学園スタイルのお礼なの」 と四つんばいになるとお尻を高く上げるのだった。

お尻の穴が天井を向いている、その下にぱっくり開いたおまんこがよだれを流しながら、男子生徒達のペニスを待ちわびていた。
最初の男子がペニスを真夏の膣口にあてがい、腰を前に進めた。
くちゅ、粘膜が亀頭を包んでいく。
「ああ、いいわ、吉沢君、固くって素敵よ」
「うぐっ、桜井君、長いわそれにカリが引っかかって気持ちいいの」
「やんやん、松川君、沢山出るのね」
真夏の後背位 真夏の股間が奏でるくちゅくちゅという音がだんだん大きくなっていった。
「すごい、宮崎君、少し好きだったのよ、もっともっと突いてね」
「田村君、今でもフィギア集めてるの、これをきっかけに生身の女の子とも付き合ってね、こんなに気持ちいいのよ」
お尻の穴がきゅっと締まり田村のペニスを強く握り締めた。
「いやあん、佐伯君今度のサッカー大会頑張ってね、うううっ」
真夏の太ももが細かく痙攣している。
「いやん、くちゅくちゅ言ってるよう、榊原君太いわ、女の子泣かせないでね」
真夏は床に顔をつけ、泣いていた、それでも健気に腰を振り男達のペニスを締め付けるのだった。
皆たっぷりと射精すると次の男子とバトンタッチをした。
「ううう、近藤君、あなたに教えてもらった小説面白かったわ」
「酒井君、もっと突いてくれていいのよ」
その言葉に答える近藤、腰を力強く真夏のお尻に打ちうつけた。
「だめええ、そっちお尻……門田君はそっちがいいの?」
それでも真夏はアナルを差し出し、門田のペニスを射精へと導くのだった。
「あああん、柳沢君、上手ね、いっちゃいそうよ」
真夏は次々とお別れの性交をしていった、時々おしっこをする時の形を取り、膣内にたまった精液をティッシュの上にたらすと、また四つんばいになりペニスを受け入れるのだった。
「加茂君、クリトリス触るの? おかしくなっちゃうわ」
「金城君、上手よ、真夏いきそうよ」
「ああん、君原君お勉強教えてくれて有難う」
「西宮君、入れてくれるのね、思いっきりかき回してね」
一人の生徒が少し離れた所で真夏達の性交を見ていた。
真夏は彼を手招きする。
「水谷君、来て、お願い、初めてなの?」
彼はみんなに後押しされ、真夏の後に膝をついた、真夏は彼のペニスをつかむとおまんこの中に迎え入れた。
「水谷君、今まで有難う、あなたの始めての女になれてよかったわ」
「俺も良かったよ、真夏頑張れよ」
真夏の瞳から涙がぽたぽたと滴り落ちていた。

そして真夏はじっくり時間をかけ男子全員のプレゼントを膣内に受け取った。

性交が終わるのを待っていた女子達があからさまに不快な顔をして、真夏の方に近づいてきた。
「真夏、付き合ってよ」
「え?」
「とにかく」
「おい、なんだよ真夏ちゃんに何か……」
「男子は黙ってて、ついて来ないで!」

真夏は女子トイレへ連れ込まれた、裸のままでだ。
「どういう事、全員とするなんて、もしあの中に私達誰かの彼氏がいたらって考えなかったの」
「だって……これが奴隷の……」
「ふーん、奴隷ね、じゃあ私達からのプレゼントあげるね」
真夏は両側から腕をつかまれ、あっという間にトイレの床に押し倒されてしまった。
顔がトイレの床に押し付けられる、真夏の鼻をアンモニアの匂いが刺激した。
「いいざまね、男子を取った報いよ」
「そうよ、まんこ丸出しにしてさ、最低」
奴隷と普通の子とはぜんぜん違う価値観の中に生きているのよ……真夏はそう言おうと思ったが思いとどまった、彼女達の不満を自分の身体で受け止めようと……
女子生徒達は、パンティを脱ぎスカートをたくし上げ真夏の上に足を開いて立った。
「さあ、これがプレゼントよ」 そう言うとおしっこを真夏にかけ始めた。
「私達にはあなたに入れるおちんちん無いからね、最初はこぶしでも入れて上げようと思ったんだけれど、あんな精液まみれの腐れまんこなんか触るのもいや!」
「ふふふ、おしっこかけるのっていい気持ち、この前見たの学園の生徒が裸でおしっこを嬉しそうに飲んでるの、それもお外でだよ」
「やだあ、変態」
「学園の生徒っておしっこが好きなのよ、真夏もそうでしょ」
女子生徒の股間から流れ出したおしっこが真夏の顔を直撃した。
「いやああん! ゆ、許して……」 真夏はか細い声で懇願した。
しかし真夏の言葉はまったく無視され、他の生徒も次々とおしっこを真夏にかけ始めた。
「ふん、いい気味だわ、男子をあれだけ誘惑しておいてさ」
真夏は身体を丸め、女子生徒達の放尿に耐えていた。
「そうよ、ちょっと前までは学園嫌いだったのに、ころっと変わっちゃてさ」
「少しぐらい可愛いからって、学園に入るですって、それ何なの」
「ごめんなさい、私……」
「おまたから垂らしているの一体何、そんなに精液が好きなの」
一番仲良しだと思っていた子が靴先で真夏の太ももを蹴る、真夏は身体を丸めおまんこを守ろうとしたが回りを囲んだ女子生徒達の執拗な足蹴りにいつしか足を大きく開かされていくのだった。
「ふふふ、私達お友達だからその精液流してあげるね」
女子生徒達が目配せをするとおまんこに向かって集中的におしっこがかけられ始めた、女にとって最大の侮辱だった。
「いやああん、やめてえ!」
「いい格好よ、肉便器さん」
「ち、違うもん、奴隷だもん」
他の女子生徒が靴で真夏のおまんこを踏みつけた。
「皆にここを使わせといて、そんなこと言うんだ」
「そうよ、そう言うのが肉便器なのよ」
「そんな口を利くここにもプレゼントね」
お願いやめて、一番の仲良しだったのに……
真夏の顔をまたいだ女子生徒は指で小陰唇を開くと狙いを定め、またおしっこをし始めた。
真夏の口にたっぷりとおしっこが注ぎ込まれる。
それでも真夏は健気にも、口の中に溜まり泡だったおしっこを飲み込むのだった。
「やだあ、飲んでるよこの子」
「肉便器の習性よ、やだやだ」
ちがうもん、今までのお礼なの……今まで仲良くしてくれたあなた達への最初で最後の御奉仕なの
真夏は涙をこらえながらこくこくと皆のおしっこを飲み続けた。
「もっとかけてやろうよ、まだおしっこをしてない人代わって」
今まで少しはなれたところで真夏の痴態を眺めていた女子生徒達が前へ出た、そして嬉しそうにパンティを脱ぎ、横たわる真夏をまたぐとおしっこをし始めた。
「まるでおしっこの海ね」
「じゃああそこに転がってるあれは何、深海魚かしら、醜いわ」
それからも真夏への放尿は続いた、とうとう女子全員が真夏におしっこをかけてしまった。
じっくりといたぶられた真夏の身体は髪の毛から足先までおしっこまみれになり、真冬の寒さの中、もうもうとした湯気を出している。
「じゃあね、もう会うこと無いけど」
トイレから次々と出て行く女子生徒達、口々に真夏を罵った。
「最低!」 最後の生徒が真夏の身体にぺっと唾を吐きかけトイレのドアを力任せに閉めた。
静かになったトイレの中に真夏の体から滴り落ちるおしっこの雫が作り出す音だけが大きく響き渡った。

誰も居なくなったトイレの床に真夏だけが取り残された、嗚咽が漏れていた。
真夏はのろのろと立ち上がると洗面所の水道で身体を洗った、冷たかった。
教室に戻ると男子の姿も無く、机の上を見るとずたずたに引き裂かれた学園の制服が無造作に投げ捨てられていた。
「ぐすっ、私が悪かったのかな……彼女達の立場だったら……仕方ないのかな……」 ずたずたにされたで制服を抱きしめ真夏はまた泣いた。
それでも真夏は学園の制服を着ると、気品に満ちた奴隷の表情を取り戻し、振り返ることもせず二度と戻らない教室を後にするのだった。
新しい世界に旅立つ時、古い何かを捨てなくっちゃいけないのかな……ぐすん
真夏の涙がかれたその時、彼女は今までの世界と決別し本物の奴隷となるのだ。
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