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葉月のプライバシー公開 その二

次の日、夕方。
吉野、理沙子、美代、仲良し三人組がショールームの前を通った時、葉月はメイドさんの衣装で男達の相手をしていた、衣装は社長さんからのプレゼントだった。

「頑張ってるね、先輩」
「うん、次の次あたりまでは決ってるんだって」
「先輩の後あそこに入るの誰なの?」
「さあ、事によると私達かもよ」
「ええっ、あそこで犯されるのかあ、でも悪くは無いかも」
「吉野、性交大好きだもんね」
「やだあっ、美代だっていつもひいひい言ってるくせに!」
理沙子が二人の前に回りこみ、後ずさりしながら 「私は普通よ、あなた達みたいな淫乱娘じゃないですよ」
吉野と美代は同時に 「うそつき」 と大笑いした、理沙子も笑っていた。

三人は百貨店一階、化粧品売り場にいた。

「この色いい」
「吉野は赤が似合うよね」
「ねえ、香水は」
「ブルガリとかいいじゃん」
「でも、私達の香りっておまんこのフェロモンよ、男の人ってやっぱあそこの香りでしょ」
「そうね、それが自然かもね」
「ねえ君達」
三人の背後から声が掛かった、振り向くとそこにはこの階の支配人が立っていた。
「君達、買い物が終わったら、ちょっと来てもらうよ」
「えっ?」
「性処理してもらいたいんだが」
「は、はい」
「あのお、ここじゃ駄目ですか」
吉野がおずおずと尋ねた。
「ううん、ここは女性のお客様が多いので、場所を変えてですね、じっくりとさせてもらいますよ」
「はい、分かりました」

三人は商品倉庫へ連れ込まれた、そこには男性社員が十人ほど待ち構えていた。
皆早くもペニスを取り出し、自らしごきたてている。
「さあ、スカートとパンティをとってもらうよ」
「上は良いんですか?」
「そのままでいい、恋人同士のセックスじゃないんだから」
「……そ、そうですね……」
男達は床に寝そべるとペニスを固くし待ち構えている。
「では、三人で手分けして彼らを射精させて下さい、騎乗位でどんどん片付けて下さいね」
「はい、じゃあ吉野は右の三人ね、美代は左の三人、私は真ん中の四人ね」
「ううん、普通の理沙子ちゃんだけ四人なんだ」
「いいじゃん」 理沙子は口をつんと尖らし上を向いた。

「では始めさせてもらいます」
吉野達はまずフェラチオでペニスに唾をまぶすと、男の上にまたがりおまんこにおちんちんを向かえ入た。
「あうっ、全部入っちゃいました、太いです」
吉野はそう言いながらお尻を上下にふり、男に最上の快楽を与えるのだった。
男達は今まで経験したことの無いテクニックの前にあっという間にはてていた。

「ふう、次」

吉野が二人目に取り掛かった。

「まあ、右曲がりですね」
吉野はペニスを指先でピンとはじいた。
そして男にまたがった、一本目はおまんこの用意が整っていなかったので唾の力を借り挿入したのだ、今はもう股間がてらてらと光りおちんちんの先をあてがうだけでぬるっと入ってしまった。

美代はじっくりと性交を楽しんでいた、腰使いもゆっくりとし美代の表情は幸せそうだった。
「おじょうちゃん、好きなんだね」
「やんっ、ご奉仕が好きなだけですう、あううん」

理沙子は男に後向きでまたがっていた。
「丸見えでしょ、うふっ、大きいのが入ったり出たりしてるう」
「あああ、丸見えだよ、お尻の穴も見えてるよ」
「やん」 理沙子のアナルがきゅっと締まった。

「ああん、射精し終わった方、ああん、私のお口をお使いくださああいい、お清めいたしますうう」
男は今三人が跨っている男の上に仁王立ちにしペニスを突き出した。
吉野、美代、理沙子は腰を振りながらペニスを咥え、丁寧に舐め清めた。
口の中でペニスを清められた男達は大満足し、笑いながら倉庫を出て行った。

最後に残ったのは美代だった、ゆっくり楽しんで性交をしていたため、今やっと三人目に取り掛かったところだった。

「あなたが一番淫乱みたいね」
「えへっ、かも……」
美代は吉野と理沙子に見られながらあられの無い声を出しながら腰を振り続けた。
美代の尻肉がひくひくと痙攣しだした、膣内も同時に締め付けを強くしているだろう。
「だ、駄目ええ、いっちゃうよう」
美代は男の胸に突っ伏してしまった、男は美代の身体を強く抱くと下から攻め始めた。
「やん、やん、やあーん、壊れちゃうよう」
やがて男の腰ががくがくと動いた、射精の瞬間だった。

最後の一人が射精した後、三人でペニスを清めた、美代が亀頭を舐めると吉野と理沙子が両側から竿をぺろぺろと舐めた。

「お疲れ様でした」
三人はこうあいさつして男を送り出した。

御奉仕後の三人
「ねえこれからどうする?」
「先輩のとこに行こうよ、差し入れもってさ」
「うん、地下で何かお菓子買って行こうよ」
「とか言って、まだたりないんでしょ、美代としては」
「わかる?」
三人は床に落ちていたパンティとスカートを拾い上げると 「はかなくってもいいよね、どうせすぐ脱ぐんだし」
「そうよね、先輩だって今頃はきっと裸よ」
 と言いながら地下へ向かって歩き始めた。

地下の売り場では主婦達の冷たい視線に晒されたが、売り場にいたおじさんの 「可愛いお尻だね」 と言う言葉に三人は嬉しそうに微笑むのだった。

「せんぱーい、お邪魔しまーす」
三人がショールームのドアを開けると、葉月が男の上にまたがり腰を振っていた、そして口にはもう一本のペニスがはまっていた。
葉月は 「うぐうぐ」 とうなりながら三人に手を振って部屋の中に招きいれた。

三人は葉月と男が繋がっている部分を良く見ようと腰をかがめた。
吉野、美代、理沙子三人のお尻は駅前広場の方に向けられ、外から覗いている男達におまんこがはっきりと見えるようになっていた。
「すごいね、さすが三年生、腰使いが微妙に違うわ」
吉野がさかんに感心して見せた。
「お口の使い方だってすごいわよ」
葉月はくちゅくちゅとペニスを舐めすすりながら照れ笑いした。
「私達ももっと頑張って上手になりましょうね」

「うん、私四つんばいになる、ねえお兄さん入れて下さい」 と美代が言いながら床に膝をついた。
今まで葉月の口を使っていた男が美代の後ろに回り膝をついた。
残された二人は、ずるい、と抗議したが美代は後ろから男に突かれながら 「えへ」 っと肩をすくめるだけだった。

「ずるいずるい、どうする吉野ぉ」
吉野はしばらく考えた後。
「広場に出ましょうよ、ガラスに手を付いて足開こうよ、誰か絶対入れてくれるよ」
「うん、そうしよう、男欲しいもんね」
理沙子と吉野は夕方の広場へ飛び出していった、学校帰りの学生や買い物客で混雑している広場に学園の生徒が二人、下半身を丸出しにし現れたのだ、そして葉月と美代が男達と性交をしているシャールームの前に来るたそのガラス窓に手を付いて足を大きく開いた。
「して下さい、学園の自習なんです」
と吉野。
「私達、もっと上手になりたいんです」
と理沙子。

そこへ駅前広場にある交番から若い巡査がやってきた 「君達何をしているのかな」 と吉野と理沙子のお尻やその下に有る割れ目を見ながら訊ねた。

「はい、お勉強です、私達の必須科目なんです」
「そうか、しかし僕だってこの広場で起きていることをきちんと把握していないといけないのだけれど」
「……」 二人はその意味を簡単に理解した、いつの間にか男心を読める様になっていたのだ。
「両方ですか」 吉野がお尻をいやらしく揺すりながら訊ねた。
「ま、まあな、これは仕事だぞ」
「はい、分かっています、どうぞ思う存分調べてください」
理沙子が片手をお尻の後の回し、割れ目を開いて見せた。
巡査は 「よし」 と言いながらズボンの中から黒光りする肉の警棒を取り出し理沙子の淫裂にあてがうのだった。
吉野の後ろにも一人の男が立った。
彼もペニスを取り出すと吉野の淫裂にあてがった。
くちゅ、二人のおまんこにほぼ同時におちんちんが挿入された。
「あううう、思いっきり動いてください」
「ああああっ、壊れるくらい突いて下さい」
くちゅ、にちゃ、といやらしい音が出ている。
葉月、吉野、理沙子、美代がそれぞれの男におまんこ奉仕をしている。
それを何百人もの男達が周りを取り囲んで見つめている。

ショールームの二人は男達が終わればそれでおしまいだが、広場の二人はそうは行かない。
次々と犯されるだろう、すでに順番待ちの行列が出来始めていた。
美代もふらふらに成りながら、広場に出て来た。
「私も入れてね、二つの意味で」
「いいよ、私の隣で手を付いてね」
吉野が少し場所をずらし美代の場所を作った。
美代の後ろにもすぐさま行列が出来、最初の男がおまんこを使い始めた。
「「ああんん、いいよう、すごいよう」
「吉野もいきます」
「落ちちゃうう」
「おまんこくちゅくちゅしてるよう」
男達は三人の腰をつかみ、パンパンと音を立てて下腹部を彼女達のお尻にぶつけていた。
「ううん、いい具合だ、濡れ過ぎ締まり過ぎ罪で逮捕したいくらいだ」
理沙子の股間からは愛液がたらたらと歩道にたれていた、吉野と美代の股間からもぴちゃぴちゃといやらしい音がしている、そしてペニスが突き立ってられるたびに愛液のしぶきが飛び散っていた。

「逮捕してください、取調べで拷問されたいですう」
「よし、手を後ろに回せ」
「はい」
理沙子が手を後に回すと巡査は手錠をかけた、理沙子は肩と左の頬で身体をささえ巡査の突きを受け止めていた。
「なんだ、さっきより濡れてるじゃないか、本当に洪水だな、そんなにいじめられたいのか」
「はい、あううんっ」
「よし、交番まで来い、隅から隅まで調べてやるからな」
理沙子は、そのまま交番に連れていかれた、その後本署に連れて行かれ一課、二課、三課そして交通課のお巡りさんや刑事さんに色々な種類の取調べを受けた、そして何度も絶頂を与えられた。
そして乳首からクリトリス、膣奥まで丹念に調べられ、調書のための証拠写真を撮られた。

残された二人は理沙子の分まで男達を満足させるため一所懸命腰を振り続けた。
ショーウインドウの中に取り残された葉月は、先ほど交わった男に点された官能の炎を消せずにいた、そして目の前で繰り広げられる性交に思わず股間を触り始めるのだった。
葉月の指が膣の中に差し込まれ、くちゅくちゅといやらしい音を立てている。
「ああん、先輩のオナニーいやらしいよう、感じちゃうよう」
吉野が後から突かれながら、目の前にある葉月のおまんこを見ている。

美代の中でも何人もの男が精をほとばしらせた。
そしていつの間にか夜も更け人の姿もまばらになっていった。
最後の一人が吉野の中で射精し終わると二人の膣がやっと空っぽになった。
「ふう、良かったわね、私満足」
「私も」
「でもクリトリスまだつんつんしてるよ」
「うふふ、私も」
二人は暫くの間、お互いの健闘をたたえあう様に抱き合いお互いのクリトリスを触りあっていた。

吉野は大変なことに気がついた。
「あっ、どうしよう、スカートとパンティ、ショールームの中よ」
「ほんと、百貨店もう閉まってるよ」
「じゃあ……」
「という事は……大変、どうする」
美代も事の重大さに気づいた。
「あと、ひと頑張りしなくちゃいけないね」
二人は苦笑いをしながら葉月にあいさつをし、下半身丸出しで帰宅する事となった。
「頑張ってね」
葉月は二人の後姿に手を振り、つらいけれど頑張るのよと心の中と祈った。

本来、奴隷は御主人様の命令だけ聞いていれば良い存在である。
しかし、パンティとスカートを脱ぎ、下半身の晒す時はすべての男が御主人様なのだ。
だから、奴隷がパンティをはき、下半身を隠すまでは男達の言いなりになるしか道はない。

美代は私鉄のホームにいた、ぎりぎり最終電車に間に合った様だ。
真っ赤な車体がホームに滑り込んできた。
「○×△行き最終普通電車です」 構内アナウンスが閑散としたホームに響き渡った。
美代が電車に乗り込むと、そこそこの人数が乗っていた。
そして男達の視線が美代の下半身に注がれている。
美代は椅子に座ると膝頭をぎゅっと閉じ合わせ、もじもじしていた。
ああ、またやられそう……

「いい格好してるねえ、おじょうちゃん」
リーゼントにスカジャンのお兄さん達が三人美代の前に現れた。
「舐めてくれる」
三人はすでに黒光りするペニスを取り出し手でしごいていた。
「はい」
美代はペニスを両手で大事そうに包むと亀頭をぺろぺろと舐め始めた、そして少し固くなった所で口に含むのだった。
クチュクチュ、ぬぷぬぷ、美代は口を使いペニスを大きく育てていった。
「よしよし、そろそろ四つんばいになってもらうぞ、その前に上着もとっちゃいな」
「はい……」
美代はセーラー服を頭から脱ぐと、両手を背中に回し、ブラジャーのホックをはずすのだった。
形の良い乳房がプリンと飛び出した。
Fカップの乳房は真っ白な肌に静脈がうっすら浮き出ていた、乳首は小さく乳輪も直径一センチほど、色はごく薄いピンクだった。
美代は電車の床に膝をつくとお尻を高く上げ、男を受け入れる形になった。
おまんこは真っ赤に腫れていた。
見るからに痛々しかったが、男は容赦なくペニスを美代のおまんこに突きたてた。
「うぐうっ、少し痛いです」
「そうか、今日は一体何人としたんだ」
男はパンパンと大きな音を立てながら、ペニスと出し入れしていた。
「ああん、学園で一人、倉庫で三人、ショールームで一人、それからお外で……ああん、わかんないい……沢山……」
「何て女だ、痛みは我慢しろ、お仕置きだ」
「うぐっ、はい、美代は淫乱でした、どうぞ存分にお仕置きしてください」
男はピストンのスピードを高めた。
「ほら、口が遊んでるぞ、しゃぶれよ」
二人目の男が美代の目の前にペニスを差し出した、それはもう勃起していた。
にちゃにちゃ、くちゅくちゅ、美代の上下の口から同時にいやらしい音が聞こえ始めた。
美代の耳にはカタンコトンとレールが作り出すリズミカルな音と、自分の身体が作る出すくちゅくちゅと言ういやらしい音が聞こえていた。

その頃、吉野はビルの裏通りに連れ込まれていた。
酔っ払ったサラリーマン二人組みに連れてこられたのだ。
そして、酒臭い息を吉野に吹きかけながらこう言うのだった。
「立ちションはいかんのだとよ」
もう一人のサラリーマンが追い討ちをかけた。
「だが、便器があればいいんだよな、おじょうちゃん」
「は、はい」 吉野に拒否する権利は無かった。
吉野は上半身も脱ぎ捨て、全裸になり汚れた裏通りのアスファルトに正座し、口を大きく開けおしっこを待ち受けた。
二人はペニスを取り出すと、同時におしっこをし始めた。
二人はふらふらと揺れながらおしっこをした、吉野の口にはほとんど入らない、それは顔を直撃し、乳房を濡らし、股間と太ももが作る三角のくぼみにたまっていった。
いやああ、こんなの無い! ちゃんと使ってください……
吉野は必死になり、なるべく沢山のおしっこを飲み込もうと頑張った。
吉野は今まで何度も肌色便器になっている、しかしこれほど汚されたのは初めてだった。
髪の毛もぐしょぐしょに濡れていた。
男達はおしっこをし終わると笑いながらその場を立ち去った。
ぐすっ、もう帰れないよう、シャワー浴びれないもん……そうだ学園に行こう
あそこなら……
吉野はふらふらと立ち上がり制服を拾うと、学園に向かって歩き始めた。
体からはぽたぽたと、おしっこが滴り落ちていた。

吉野が学園にたどり着いたのは日が改まってからだった。
裏門に回ると夜間専用のインターフォンのスイッチを押した。
「はい、奴隷調教学園用務員ですが何か」
「生徒です、裸なんです、助けて下さい」
インターフォン越しにがさごそと音がし 「ちょっとまってて」 と言い残しインターフォンが切れた。
カチャカチャと鍵を開ける音がし、通用門が開いた。
そこには年を取った小柄な男性が立っていた。
「こりゃひどい、とりあえず校庭に回って水道を使わないとな」
「はい」
吉野は用務員さんの後をついていった。
「一体どうしたんです」
吉野は用務員の質問に、今日あった事のすべてを語った。
「そうかい、ひどいやつ等だね、体についたおしっこを洗い流したらお風呂を使うといい」
「ぐすっ、すいません」

吉野は湯船に身を浸し、やっと人心地ついた。
あったかいわ、やっぱり冬のお外で全裸ってむりあったなあ……
その時浴室に用務員さんが入ってきた、それも裸で。
「どうだい、落ち着いたかい」
「はい、本当に助かりました」
用務員さんは吉野の隣に入ると、吉野を抱きしめ耳元でこうささやいた 「では君の体でお礼してもらうよ」
「ううっ、はい、私の体、お使い下さい」
「よしよし、いい子だ、用務員室で朝までじっくりとお礼してもらいますよ」
「はい」 吉野は頬を赤く染めた。

二人はお布団に包まれ、正常位で交わり続けた、用務員さんの身体はとっても温かかった。
大人の性交は瞬発力は無いが、持続力とテクニックは抜群だった、吉野は何度も絶頂に押しやられた、その間用務員さんは一度も精を漏らさなかった、そして朝日が登る頃、やっと射精した、おじさんは吉野の奥に少量の精液を残しペニスを抜き取った。
「おじさんはそろそろ学園を去らなければいけないんだ、昼間は女の園だからな」
「そうなの、また合えるかな」
「どうかな、夜中ここへ来れば会えるかもな」
「うん」
吉野は用務員さんをぎゅっと抱きしめた。

吉野はセーラー服の上を身につけるとロッカー室に向かい、代えのパンティをはいた。
「これでやっとお家へ帰れるわ、でもスカートは……百貨店のオープンは何時だっけ」
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