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葉月プライバシーの公開 その一

駅前広場に面した某有名百貨店の社長室、学園長が社長となにやら相談をしていた。
「では期間は一年という事でお貸ししましょう、その代わり分かってますね」
学園長は満面の笑みで 「ええそれはもちろん、それも良い調教となりますから」
「では、この契約書にサインを」
学園長が契約書にサインをし終わると、社長が学園長の朱雀小路あやなを抱き寄せた。
あやなは三十路後半で色白のしっとりとした肌を持つ日本風の美人だった。
長く黒い髪をアップにし、センスの良い和服に身をつつんでいる。
その和服が社長の手で乱されていくのだった。
社長は手際よく、昆布巻きを作っていく。

帯紐を一本ほどくと着物の裾を大きく捲り上げ、それを胸の周りで帯紐を使い縛り付けてしまった。
そのためあやなの下半身は白い足袋だけになり、白くむっちりしたお尻が丸出しになった。
「学園長、お似合いですよ、なんてスケベな体なんですかね、これがもち肌と言うのですね」
「「ああっ、言わないでください」
「なんですかお尻の穴のほうまでお毛々が生えてますね、生徒さんにはちゃんと陰毛の処理を義務付けておきながら、何と言う事でしょう」
そう言いながら百貨店の社長は学園長の股間を撫で回す、手のひらが愛液でぬめってきた。
「ち、違うんです、私のような年の女に清純なおまんこを要求するのですか、 大人のおまんこは、お下品な方がよろしくなくって」
「それも一理ありますな、確かに下品なおまんこだな」
「見てください、まるでザクロのように割れてよだれを流しているスケベまんこを……中は真っ赤に充血してますわ、おちんぽが欲しいんですのよ」

あやなの膣内に指が二本差し込まれた、そして膣襞をかき回すのだった。
「チンポ無しでは生きていけないスケベまんこですか」
「は、はい」
「これから一年学園の教師や生徒を使いほうだいだなんて、身体が持ちますかな、ははは」
「お願い、とどめを刺して下さい、奥が、奥が疼くんです」
「では私の上に乗りなさい」
「はい、御主人様」
あやなの膣は優しくペニスを受け入れ内襞によってねっとりと締め上げていく。
生徒達の性交は男をいかせるものだが、大人の性交はお互いが楽しむものだ、射精に導くのではなく、射精を遅らせ、快楽の時間をなるべく長く楽しむ事が重要なのだった。
「いいですわ、このおちんぽ一体何人の娘を泣かしたのですか、カリの引っ掛かりがいいんです」
「上半身だけ見れば上品で貞淑なやまとなでしこなのに」
「上半身は……ですか」
「そう、上半身はね、下半身はこんなにうねっている、それにこの締め付けまったく下品なおまんこだな」
「下品なおまんこが好きなおちんぽも下品ですわ、あふうん」
社長の手があやなの尻たぼをつかみ、上下に揺すり始めた。
「ああん、駄目え、急にそんなあ」
「一度いってしまうのもいいかも、それにしてもあんな事考え出すなんて生徒さんは知っているのですか」
「い、ああん、いいえ、まだ知りません」
「まあ、奴隷ですからね、いい調教にはなるでしょうよ」

一つのところで繋がった男女は、時間をかけまったりとした性交を続けるのだった。

百貨店の一階、いくつかあるショーウインドウの一つが改装工事されていた。
工務店の社員に混じり学園の教師がヘルメットをかぶり細かい指示を出している。
特にライトの位置が入念に調整された。
ショーウインドウの中は六畳ほどの広さだ、ただし横長である。
そこへ見るからに少女の物らしい勉強部屋けんベッドルームが作られている。
奥行きの無い作りにあわせ勉強机の前後方向は十五センチしか無かった。
その机はショーウインドウにぴったりとつけられている。
その横にはシングルベッドが置かれ、その反対側にはシャワートイレが作られていた、その作りはシャワーが付いている所を除き、学園のトイレと同じだった。


数日後、学園室に中等部と高等部の生徒会会長が呼び出された。

学園長が直接生徒達に話しかける。

「今度あなた方のプライベートタイムを公開してもらう事にしました、と言っても普通に生活してもらえばいいんですよ、ただしお勉強をする時下着を取ってもらいますけれど」
「? ずっとですか」
中学三年、小笠原都が訊ねる。
都は小柄な身体に、不釣合いなほど大きな胸を持った子だった、髪は黒く長い、それを後ろで束ねている、瞳の色も黒、唇は小さくぽっちゃりし、まるで薔薇の花びらの様だといわれることが多い。
「月曜の夕方から、次の週の月曜朝までです、高等部、中等部の順で行います、あなた方の次はクラブの部長さんやミスに選ばれた子達に参加してもらう事となるでしょう」
「いつからですか」 と、高校三年の小野葉月が訊ねた。
葉月は学園生徒には珍しく、メタルフレームの眼鏡をかけていた、髪の色は明るいブラウン、セミロングにした髪は両耳の上で束ねられていた。
眼鏡の奥にある瞳は青みががって神秘的な印象を与えていた。

「来週の頭からになります、葉月さんはそこで新年を迎えることになるんですね」
「はい」
「それから、百貨店との契約で、一年間、百貨店男性社員全員が御主人様に準ずる権限を持ちます、それも来週の月曜日から有効になります」
「犯されるのですね、どこででも……」
「そうです、教師と生徒全員が対象です、中学生も例外では有りません」
都はスカートの裾をぎゅっとつかみ、これからおとずれる新しい調教を思い身体を震わせた。

葉月がショールームに作られた勉強部屋に入って来る。
わあ、なんて眺め、広場が全部見えるわ、ここで一週間か……でもドアに鍵が掛からないのが不安……
ベッドの具合を確かめたり、トイレを覗いたりした後、たんすの中を確かめた。
そこには真新しい部屋着と下着が入っていた。
ふうん、ちゃんとしてる、さすが百貨店。
じゃあ、シャワー浴びて着替えちゃおうかな。
葉月は眼鏡を外し机の上に置こうとした、あれこの机変……でもいいや。
葉月は制服を脱ぎ始めた。
少し恥ずかしいな、でも性交を見られることを考えればなんて事ないわ。

葉月は最後の一枚を身体から取り去ると、シャワールームに入った。
シャワーの温度を確かめると肩から乳房にシャワーを浴びていく。
次に片足を爪先立ちにし、太ももを少し開いた。
シャワーヘッドを股間に当てると、おまんこを丁寧に洗い始めた。
ショールームの前を通りかかった男達の足が止まった。
わあ、皆見てるわ、私の裸……
一番前の男の子、膨らんでる、きゃっ、かわいい!
このガラスが無かったら、してげるのになあ。
うっ! 後の男、きもい、ポケットに両手を入れてる、一体何してるのかしら、いやらしいなあ。
でもそんな事思っていると、ああいう男に身体を差し出さなくちゃいけない事になるんだよね、それより一番前の子に見せてあげようっと。
葉月はシャワールームを出、たんすの中から真っ赤な大き目のトレーナーを取り出し素肌の上からそれを着た。
マガジンラックからファッション誌を取ると、ベッドにうつ伏せで寝転がった。
本を読むふりをしながら、少し膝を開きお尻を少し持ち上げる、斜め後からだが葉月のおまんこが見えているはずだ。
ねえ、私のおまんこ綺麗? 入れたい? ああっ見られるって感じる事なのね、誰かの太いの欲しいな……
葉月は左手をおなかの下に差し入れた、手のひらが陰毛の上に届くと指先がクリトリスに触れた。
「あううっ」 いいのかしら自分から進んでオナニー、沢山の人に見られているのにオナニーしてる……
クチュクチュしてる、粘膜とろとろなの……男の子君良く見てね、本当は君のをお口でかわいがりたいのよ、おまんこに入れたいのよ。
あああっ、膨れたクリトリス見えるかしら、つんつんしているのよ。
下のお口パクパクしているでしょ。

その時広場の向こう側に坂本桃花の姿を見つけた。
葉月はすかさず携帯を取り出し、桃花を呼び出した。
「えっ、うん、分かったわ、この子小学生じゃん」
「お願い、さっきから硬くなっててかわいそうなの」
と言っても、固くした張本人は葉月だろ!
「じゃあ、するね」

桃花が少年に近づき 「名前は」 と声をかけた。
「ぼく? 進です」
「進君、あのお姉さん見てたの」
「ああ、そうだよ、きれいだもん」
「私は?」
「お姉さんも綺麗だよ、学園の女の人って皆きれいだ」
桃花は進むの前にひざまずくと半ズボンを下ろし可愛く勃起したペニスを取り出した。
「あっ、お姉さん何を!」
「あのお姉さんに頼まれたのよ」 と言いながらペニスを擦り始めた。
「まあ、どんどん固くなるのね」
「駄目だよ、お姉ちゃん恥ずかしい」
「でもこんなんじゃ大変でしょ、お姉さんが抜いてあげるね、上と下どっちのお口がいいの」
進むは桃花の顔と腰を交互に見つめた、そして腰を指差した。

「わかったわ、ちょっと待ててね」
桃花はパンティを脱いだ、そしてそれを人ごみに向けて投げるのだった。
男達が群がったが、運よくパンティを手にした男は今までおまんこに密着していた部分を鼻先にもって行き、深く呼吸をするのだった。
「おおっ、いい香りだ」
皆が笑い出した、その男の仕草が大げさすぎたのだ。
その間にも桃花はスカートをたくし上げ、四つんばいになっていた。
「進む君、初めて?」
「うん」
「じゃあ、お姉さんに任せなさいね、後に回って膝をつくのよ」
「うん」
進は半ズボンを下ろしたまま、桃花の後ろに回った。
桃花は両足の間から手を差し伸べ、進のペニスをつかみ淫裂に擦りつけた。
「あうっ」 進にとって始めての粘膜だった。
ペニスには桃花の手によって膣内へと導かれた、そしてゆっくりと桃花に飲み込まれていった。
「いいぞ、坊主」
「頑張ってこしふれ」
周りから色々な掛け声が聞こえた。

いいなあ、桃花に頼んだの良かったのかしら、本当は私がしたいのに。
進が射精した瞬間、周りから拍手がわきあがった、本人は照れまくっていた。
「葉月、じゃあ行くね、美味しかったわよありがとう」

ううん、我慢我慢、お勉強しようかな、きっと気がまぎれるわ。
葉月は学生カバンから教科書とノートを取り出した。
そして机の前に、えっ! これってちゃんと座れない、足を思いっきり開かなくっちゃ正し姿勢で机に向かえないよ。
机の奥行きが少ししかないそれがショーウインドウのガラスにぴたっと付いている。
椅子に座ると膝頭がガラスに当たり教科書やノートが遠くなってしまう。両膝を閉じどちらかに傾けるか、足を開くしかない。
学園の生徒である葉月こはれが何を意味しているか、良く分かっていた。
足を開き、椅子に座ったのだ。
「おおっ」 観客達が葉月の股間に集中した。

葉月は冷静を装い勉強を始めた、ノートの左ページに書き取った授業の内容を右ページに要約し、整理しながら書き写す、これが葉月のやり方だった。
その作業の中で理解があいまいな部分が分かり、それを教科書や参考書で確認するのだった。
しかし、身体は嘘をつけない、小陰唇が少しづつ開いてくるのが良く分かるのだ。
その中から、とろりとした愛液まで滲み出してくるのだった。

それでも葉月は身体の疼くに耐え二時間ほど復習をすると、そろそろ夕食の時間だと気づき教師に言われたとおり、ピザのデリバリーをたのんだ。

葉月はマルガリータをほうばりながら、すでに街灯とネオンの明かりに照らされた広場を眺めていた。
時折学園の生徒達が通りかかり手を振ってくれる、葉月も小さく手を振った。
退屈、どうして時間を使おうかな……
テレビもラジオも無いのよ、もちろんコンピューターも無いんだからやんなっちゃう。

葉月はカバンの中から調教セットと書かれた箱を取りだした。
これは自習用の膣内訓練装置だった。
内容は擬似男根と二つの電極、それに手のひらにに乗るほどの大きさのコントロールボックスだった。
葉月はベッドに腰掛けた、広場に向かい足を大きく開いた。
そして電極をおしっこの穴とお尻の穴に差し入れた。
最後に擬似男根をゆっくりと差し入れた。
擬似男根にはセンサーがついている、膣内を上手く締められないと電流が流れる。
学園にあるお仕置き用の装置ほどひどい痛みは無いが、上手に締め付けられないとそれなりの痛みが与えられるように設計されていた。
葉月はスイッチを入れると擬似男根をゆっくり出し入れし始めた。
「ああん、うっふん、みんな見てね、これが学園の授業と同じ事なのよ、あああん」
膣口からはくちゅくちゅといやらしい音が出ている。
時々電流が流れ、葉月にピリッとした刺激を与えた。
「あうん、やだあ、ちゃんと締めてるのにい」

見物人の中から 「やらせろ」 とか 「もっと良く見せろ」 とかいやらしい野次が飛び始めた、夜が更けるにつれ、酔っ払いの数が増えてきたのだ。
やだなあ、私お勉強しているのよ、普通の女子高生はしない様なお勉強だけど……
葉月は空いている手をトレーナーの中に差し入れ乳房を揉み始めた、そして人差し指で乳首をくりくりと撫で回した。
ああん、いつもより敏感! まるでおっぱいの先っぽにクリトリスがついている様だわ、これなら何度だっていけそう。

「ちくしょう、やりてえなあ」
ショーウインドウの前に二人の男が立ち葉月のオナニーを見つめていた。
「なんだ、お前知らないのか、俺達社員は今日から一年間、学園の生徒を自由に使えるんだぞ」
「うそ! あの子とでもか」
「ああ」
「でも何だか信じられないな」
「じゃ見てろよ」 と言いながら社員証を取り出し葉月に見せ、親指で自分と隣に立っている男を指し示した。
それに気づいた葉月の口が はい と動くのだった。
「なっ」
「それで……」
「それでって、何言ってんだ、やりに行くに決ってんだろが」

二人の男がショールームの中に入ってきた。
「まずは、あいさつフェラな」
「はい、御主人様」 葉月は床に正座し頭を下げながら奴隷のあいさつをした。
これから性交が始まりそうだと言う噂が広場全体に、あっという間に広がった。

ベッドに腰掛けた男達の一本を口に含み、もう一本を手でしごき始めた。
広場からは葉月のお尻が見えている、まん丸で真っ白のまるでお供え餅のようなお尻がフェラチオのため上下する頭の動きに合わせ微妙に揺れていた。
目ざとい男達は葉月の淫裂から愛液が滴るのを見逃さなかった。
男に触れると濡れる様に躾けられているのだ。
高校三年生の葉月は、もう二年半以上の性交授業を受けていた、毎回違う男があてがわれた。
タイプの男もいた、だがほとんどの場合、もし奴隷でなかったら決して抱かれる事は無いだろうと思われる男達が葉月の身体を自由にしたのだ。
それでも葉月の身体は男のために股間をぬるぬるにする事を教え込まれた。
それは、鞭打ちや電気ショックの力を借りてでも確実に身体に覚えこまされるのだった。

「ほら、万歳してご覧」
積極的な方の男が葉月に命令した。
葉月が言われた通りにするとトレーナーがあっという間に脱がされてしまった。
「おお、いい体してるな、今夜はじっくり可愛がってやるからな」
葉月は返事の変わりにもう一本のペニスを舐め始めた、シャワーを使っていないペニスは若いオス独特の強い性臭を放っていた。
気の弱そうな男は、葉月にしごかれすでにいきそうな顔をしている。
「いいですよ、出してください、お顔にかけてください」
葉月はペニスを自分の顔に向け手の動きを一段と早めた。
「ああっ、でる」
白く濃い精液が葉月の顔を襲った。
糊のような濃い精液はたれずに葉月の顔を汚していた。
口の中のペニスも、ぴくぴくと脈打った次の瞬間、大量の精液を発射した。
「お前、上手すぎるぞ」
「ごめんなさい、二度目は私の中でいって下さい」
葉月は二本のペニスを交互にしゃぶり始めた、はじめ柔らかかったペニスも葉月のテクニックによってしだいに硬度を取り戻していった。

「俺が先に入れるから、お前は口を使えよ」
「あ、ああ」
葉月はベッドの上で四つんばいにさせられた、十分濡れている葉月のおまんこはペニスを簡単に受け入れてしまった。
もう一人の男が葉月の前に膝をついた。
「大丈夫か? 君のような華奢な子がいっぺんに……」
葉月は後から突かれ、切ないあえぎ声を漏らしながらも 「だ、大丈夫です……じゅ、ああん、授業で3Pのテクニックも叩き込まれています……うううっ、太いです、子宮がつぶれちゃいますううっ」

男はペニスを葉月の口に入れた、舌先がペニスにの裏筋をちろちろと刺激する、そしてくぐもった声で 「おのどの奥まで入れてくれていいんですよ、苦しいけれど頑張ります」
男はゆっくりとペニスを差し入れた、喉の奥が亀頭をきゅっと締め上げた。
「わあっ、こんなの初めてだ」
葉月はペニスを飲み込んだまま下を差し出しふぐりを舐め始めた。
その間もおまんこはもう一人の男を十分楽しませていた、入り口から奥のほうへかけペニスを締め付けていくのだ、三段締めの上級テクニックだった。

葉月の3P
「駄目だ出ちゃう、やっぱり二度目はおまんこの中でいきたい」
「はい、御主人様」
葉月はペニスを口からはなし、鼠径部からふぐりにかけキスをした。
そしてお尻を振り後ろの男を射精へと導くのだった。
「たまらん、いくぞ」
男は腰を振りながら叫んだ。
葉の奥がきゅっと締まった瞬間、ペニスの先から熱い精液がほとばしった。
男は肩で息をしながらペニスを抜いた。
すぐさま今まで葉月の口を楽しんでいたペニスがおまんこに挿入された。

今しがた射精したばかりの男が葉月の前に回った。
「綺麗にするんだ」
「はい、私の出したお汁で汚してしまい申し訳ありません、お清めいたします」
葉月はてらてら光っているペニスを舌全体を使い舐め清めるのだった。
後からはくちゅくちゅとピストンの音が聞こえる、ペニスが動くたびに膣口から先ほどの精液があふれ出しシーツの上に滴り落ちる。
葉月のおまんこは使い込むうちにだんだん具合が良くなってきている。
ペニスに絡みつく襞の感じがだんだんねっとりとしてくる。
男は限界に近づいて来た。
目をしっかり閉じた男は思い切り葉月を突くと大量の精液を子宮めがけて発射した、葉月も身体を痙攣させ絶頂を味わっていた。

「良かったぞ、じゃあ三人でシャワー使うか」

「へえ、和式トイレとシャワーの組み合わせ始めて見るな」
「そうですよね、普通ユニットバストイレは洋式ですものね、でも奴隷は和式と決っているんです……皆様に良く見てもらうために……」
「へへっ、俺何度か見たぜ、学園のトイレ、あれを考え付いたやつ天才か変態だな」
三人は狭いシャワールームの中、身を寄せ合いシャワーを使った。
「なあお前、おしっこして見ろよ」
「えっ」
「なっ、命令だからさ」
「は、はい」
葉月は濡れた身体をふきもせず、トイレにしゃがもうとした。
「違う、こっちを向いて座りな」
「は、はい、でもそれじゃ後でお仕置きです、お外の人たちにおまんこ見せなかったって……」
「お仕置きを受けるのも奴隷の仕事だろ、いい調教になるんだろ」
「そ、それは、はい、分かりました」
葉月は向きを変えおトイレにしゃがんだ、最初に出て来たのは膣口からの精液だった。
二人分の精液がブレンドされ、泡だった精液が大量に流れ出したのだ。
その後、おしっこがシャーっと出始める。
二人の男はしゃがみこみ、葉月の股間を凝視している。
「ガラス越しじゃないんだぜ、もろ見えじゃん」
「うん、綺麗だ」
「あん、やだっ、たくさんでるよう」
女のおしっこは勢いが良い、男より尿道が短いせいだろう。
しゃー、しょー、と太く勢いの良いおしっこが便器に叩きつけられていった。

葉月はまた独りぼっちになった。
裸でベッドに腰掛けていた。
あの二人、キスしてくれなかったな……やっぱり私って性欲処理だけの肉便器なの?
葉月の瞳に涙が光った。

くたくたになった葉月が眠りに入ったのは午後の十一時頃だった。
しばらくの後、葉月は人の気配を感じ目を覚ました。

やっ! 唇吸ってるのは誰、それにお尻にも固い物が当たってる。
二人いるの? こんな時間に、きっとここの人……命令されちゃうのね。
駄目えっ、そっち違う、お尻の穴よ……
やだっ、動けない、おさえてるの誰!
それでもペニスはぬるっとアナルに入ってきた、ペニスにはスキンがかぶせられ潤滑クリームが塗られていたのだった。
葉月はつぶれたカエルの様な格好で犯された。
「あああん、初めっからお尻なんて……」

その時ベッドの周りにある照明器具がともった。
これはビル管理会社の粋な計らいだった。

「やっ! こんな時間でも見られるの、お尻の穴にはいってる所も見られるの」
「いいぞ、若い娘のケツはたまらん、ふう、良く締まる」
その声は!
「しゃ、社長さん、何で……それにあなたは」
社長はそれには答えず、腰を振り続けた。
葉月の下半身にしびれる様な快感が広がり、思わずシーツを鷲づかみにしてしまった。
「ああん、社長さんのチンポ、好きですぅ」
「そうか、ほらこんな動きはどうだ」
腰がグラインドし始める。
「うぐっ、すっ、すごおおいいい」
葉月の身体は連続して痙攣を起こした、涙とよだれが流れ始める。
これほど長い間絶頂に押し上げられ続けるのは初めてだった。

社長はいきなりペニスを抜き取った、そしてスキンをくるっと裏返しに外すとおまんこに挿入した。

「あわわわっ、しっ! 死んじゃうううっ」
膣内が勝手に動き始めた、葉月の意思とは関係なくペニスを締め付け、愛液を流した。
腰もかくかくと動き、社長のピストンにあわせペニスの挿入スピードを高めるのだった。

葉月は何十分もの間いきっぱなしだった。
「あああん、しゃ、社長さん、私を買って、専属奴隷にしてぇぇぇ」
「ふふっ、考えとくよ、今はもっといきなさい」
「は、はい、ああああんん、駄目ええ、葉月お馬鹿さんになっちゃうようううう」

何日か前、学園長を陥落させたペニスが、今生徒の一人を新しい世界へと導くのだった。

その後、葉月はお礼に、社長さんの身体を隅から隅まで舐め清めた、足の指を一本ずつ口に含み愛おしそうに舐め清めた。
ペニスを口に含み、葉月の出した愛液と社長の精液を舐め取った。
最後に葉月はアナルに舌を這わせると、舌先を固く細くし穴の中まで舐め清めた。
ガードマンはそれをただ見ているだけだった、次は僕ですよと言いたかったがその言葉を飲み込んだ。

「うむっ、躾が行き届いている、さすが学園の生徒会長だ」
「ふああい、ありがとうございまああすうう」
「ははは、力が入らないのか」
「ふにゃあ」
葉月は社長さんの横で、子猫のようにまあるくなって甘えた声を出していた。
「どっちがほんとの葉月だ?」
「こっちだにゃん」
社長はにこにこしながら葉月の喉を愛撫した。
「ごろごろ」
「ははは、可愛い子猫ちゃんだな」
「ふあああいっ、ごちゅじんちゃまあ」

葉月の本性が出たのだろうか、そういえば趣味はアニメとコスプレとか言ってた。

「社長、僕は……」
葉月の上半身を押さえていたガードマンがペニスを大きくしたまま社長に尋ねた。
「そうか、忘れてた、ほら場所を変わるから思う存分犯してやれ」
「はい」
ガードマンはふにゃっとなっている葉月を抱き起こすと、もう一度キスをした。
今度は葉月も積極的に応じてくる。
「お前、可愛いな」
「ありがとうごじゃいまちゅ、ふにゃあ」
ガードマンは葉月の太ももを割ると正常位で挿入した。
「あああんん、こわれちゅう」
ペニスの先端が子宮をたたいた、入り口中ほど、そして一番奥がきゅっと締まる。
ガードマンは腰の動きを早めた、葉月の体がはねた。
「ごちゅじんちゃまあ、はじゅきい、いちゃいまちゅおおお、とかちつくちてくだちゃいぃ」
葉月のろれつがどんどん回らなくなってきた。
ガードマンは葉月のおまんこが良すぎると感じ、一度目は早くいってしまおう、その後じっくり楽しむのだと考えていた。

「いくぞ」
「あああん、ふあいい」
ペニスがぶわっと膨らみ射精が始まった、どくどくと精液が注ぎこまれた。
しかしガードマンはペニスを抜こうとしなかった、このまま二回戦を始めるつもりだった。

「あひゃーん、またかたくねってきたよお」
「お前の体が良すぎるんだよ、ううっ、また締めたな」
葉月の体がガードマンの舌でうねり始めた、まるで膣が精液を欲しがっているかの様にペニスを吸い込もうとしている。
ガードマンは射精を必死になって我慢した、そして葉月の唇を荒々しくむさばるのだった。
二人はまるで恋人同士の様だった。
「はあんん、わたち肉便器じゃにゃいにょ?」
「当たり前だよ、可愛い女の子だよ」
葉月はガードマンにしっかりとしがみついた、そして瞳から大粒の涙を流していた。
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