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小学生の体験入学

お仕置き組が毎日客を取らされている間、ミス美まん達は学園のピーアールに引っ張りだこだった。
学園の中でこれほど明暗がくっきりと分かれるのも珍しい事だった。
吉野も玲菜も、いたる所でその美しいおまんこを見せていた。
特に玲菜はこれから奴隷調教学園を目指そうとする小学生に大人気だった。
それは、年が近いと言うだけではなくおまんこの色や形が自分達に近かったことも影響しているのだろう。

そこで学園は玲菜の人気を最大限利用する方法を考えた、そして決ったのが小学生の体験入学だった。
教師役を玲菜が行い、そのサポートに学園の教師と吉野が当たることとなった。
対象はは四年生から六年生と決った。
特に六年生にとって、三月に行われる学園への入学試験を前にした有意義な体験となるだろう。

教室に二十人の小学生が集められた、皆めったにいないレベルの美少女だ。
「皆さんこんにちは、私はこの学園中等部一年の、山崎玲菜です、よろしくね」
小学生は皆緊張した表情をしている。
「さっそくですが、皆さんはパンティを見られたら恥ずかしいですか、恥ずかしい子は手を上げて」
全員が手を上げる。
「いつからでした、そこの子答えてね、まず名前と学年を言ってからね」
「はい、栗山朋子小学五年です、やっぱり男子がじろじろ見るようになったからです」
「うん、そうそう」 「お尻とかね」 「おっぱいだって……」
教室のいたるところで、この様な会話が交わされていた。
「そうよね」 玲菜が皆を制するように話し始めた。
「皆も、お尻が丸くなりだしたり、胸が膨らみ始めて男子の目を意識し始めたんでしょ、私もそうだったもよ、お姉さんも去年まで小学生だったんだから」
この言葉で教室の小学生達は少しリラックスした様だった。
「でもね、この学園に入るとうんと恥ずかしい事させられるのよ、お姉さんがテレビで何をしたか見ていたでしょ」
皆、くすくすと笑い始めた、そして誰かが 「綺麗でした」 と言った。
「あ、有難う、恥ずかしいわ」
教室をきゃっきゃっと明るい声が満たした、玲菜はパンパンと手を打つと 「では私達中学一年生が受けている調教の一つを、皆さんと一緒に体験しましょうね」
「はーい、お願いしまーす」

「じゃあお洋服を脱ぎましょうね、下着もですよ」
玲菜は率先して制服を脱ぎだした、始めは恥ずかしがっていた小学生達も玲菜が裸になる頃には、おずおずとだが服を脱ぎ始めた。ほとんどの子がすでにブラジャーを着けている。
皆恥ずかしそうにパンティを脱いだ、しかし皆胸と股間を手で隠している、お風呂以外で裸になったのは初めてなのだろう。
「駄目よちゃんと見せなくっちゃ」
「ええーっ」
玲菜は黒板に大きな字で 奴隷さん と書いた。
「あなた達はこの学園に入った時から奴隷さんになるんですよ、男の人の命令に逆らえないのよ」
今まではしゃいでいた少女達が黙り込んでしまった。
「男の人がどこを見たいのか分かる子いる?」
皆お互いの顔を見合わせている、その中の一人が立ち上がり 「おっぱいです」 と言った。
「ううん、半分正解ね、ほかには?」
他の子が恥ずかしそうに 「あそこ……」 と言い顔を真っ赤にした。
「あそこじゃ分からないなあ」
「おしっこの出るところ」
「それじゃ分かんないな」
「……」
玲菜は仕方ないわねと言いながら教卓の上に腰掛けると足を大きく開いた。
「ここよ、おまんこって言うの、男の人が一番見たいところ、おしっこが出るのはここ、そしてこっちがね、おちんちんを入れる穴なのよ」
「えええー、うそお」
「本当よ、お姉さんはまだ入れたこと無いんだけれど、高校生のお姉さん方は学園のあっちこっちでおちんちんを入れられてるわよ」
「見たんですか?」
「ええっ、毎日のようにね」

教室の中には裸の玲菜と小学生達、そして体験入学の記録を撮ろうとしている教師が一人いた、教室の中はしだいに甘酸っぱい香りで満ちてきた。

「この中でオナニーしたことのある子は手を上げてね」
今度は三分の一ほどが手を上げた、そのほとんどが年長の六年生だった。
「そうなの、じゃあお姉さんがオナニーの仕方教えるわね、いい?」
小学生達の視線は玲菜の股間に集中している。
玲菜は指先をクリトリスの上にそえ、ゆっくり円を書くように動かし始めた。
玲菜のおまんこはあっという間に愛液を流し始める。
そしてくちゅくちゅといやらしい音を出し始めた。
「ああん、あなたちもしてごらんなさい」
小学生達はまだ細く日に焼けた足を、おずおずと開くと自らの指を幼い割れ目へと導いていく、そしてまだ乾いている割れ目を撫で始める。
最初にオナニー経験者の六年生からあえぎ声が漏れ始めた。

カメラを抱えた教師が少女の股間を撮影していく、そこにはまったく陰毛の無い割れ目や、産毛のような陰毛が生えかけているおまんこ、そしてもう十分生え揃った陰毛の中淫らに開き切ったおまんこなど色々な女性性器があった。

始めのうちどうして良いのか良く分からなかった少女もしだいにオナニーのこつをつかみ、鼻にかかった可愛いあえぎ声をもらし始めた。
「気持ちいいでしょ、おうちに帰ったら寝る前に必ずしましょうね、今からおまんこを刺激していると、ううんと感じるようになるわよ」
「あふーん、分かりましたああん」

こうして一時間目の授業が終わった、そして二時間目、四年生と五年生の十人は玲菜の案内で学園の中を見学する事となった、もちろん裸のままでだ。
そして六年生の十人は教室に残り、三月に行われる入園試験を前に学園の暗い部分、すなわちお仕置きに関する説明を受けようとしていた。

この説明はこ中等部教師の如月麻子が担当した。

「いいですか、この学園はちゃんとお勉強していればとても明るく楽しい所です、でも成績が悪いとお仕置きされるんですよ」
少女達は真剣顔つきになり、先生の話に聞き入っていた。
「これから見てもらうのは、たった今行われているお仕置きですよ、あなた達にはショックな事かもしれませんが、ちゃんと見るのです」

麻子先生は大型モニターのスイッチを入れた、そこには四つんばいになり後から男にのしかかれている生徒の姿があった。
「この子は中学一年生です、このお仕置きで初めておちんちんをおまんこに入れられたのですよ、それも無理矢理に」
「やああっ」
「あの子、泣いてる……」
その生徒は二学期の成績が悪かったため、冬休みの間中お仕置きを受けることになった。
それは売春だった。
奴隷は本来金で身体を売ることをしない、あくまで仕事のため御主人様の命令にしたがい身体を開くだけなのだ。
それが今、場末のキャバレーでもお目にかかれない様な派手で下品なコスチュームを着させられ客を取らされているのだ、学園の生徒として持っているプライドはずたずたにされている。
各学年、数名ずつの生徒がこのお仕置きに参加させられていた。

男は生徒の中で射精をしたようだ、ペニスがずるずるとおまんこから抜け出た。
「あれなに、すごい」
「大人のおちんちんですよ、あれがおまんこに入っていたのですよ」
「大きいな、あれが私の中に入るの?」
「そうよ、もうちょっと大きくなったらあなた達のおまんこもちゃんと入れられる様になるんですよ」
そういっている間にも、新しい男が現れ生徒を犯し始めた、生徒はシートをつかみ、必死に泣き声を殺していた。
「かわいそう……」
教室の中は重苦しい空気が支配していった。
性交が終わり生徒がお金をくださいと懇願する。
性交の値段は男が決めるのだ。
男は服を着終わると立ち上がり 「お前のような落ちこぼれまんこに払う金はない」 と言うと生徒の身体に唾を吐きかけ部屋を出て行った。
取り残された生徒はひくひくと嗚咽を漏らしていた。
しかしすぐ次の男が現れ、生徒を犯し始めるのだった。
生徒は大声で泣きながらおまんこでペニスを迎え入れ男に最高の快楽を与えようと努力するのだった。

小学生の瞳にも涙が浮かんでいる。
モニターから目をそらす子もいた。
しかし教師の麻子は目ざとく、少女の中に股間を触っている子を見つけていた。
きっとあの画面の生徒を自分に置き換え、マゾヒスティックな感覚につつまれているのだろう。
くちゅくちゅと、粘膜の発する音が聞こえる。
この子はきっと良い奴隷になれるだろうと思った、そしてあれを試してもいいかなと考え始めるのだった……

麻子は携帯で明を呼び出した、その時明は幸と今日二回目の性交をしていた。
携帯越しに、聞きい覚えのある幸のあえぎ声が聞こえてきた。
麻子は、さっさと終わらし、学園へくるように要請する、本来奴隷である麻子が明に命令する事は許されないが、同じ教師と言う立場と、学園の秩序を守るため要請する事が許されていたのだ、これには暗黙の強制力が有った。

小学六年の十人はモニターに釘付けだった、画面の生徒は六人目の男を受け入れて大声でよがりだしていた。
下品なメイドコスチュームはそのままで、男の上に乗せられ腰を振っている。
「わあ、こんなやり方もあるんだ」
「知らないの、これって騎乗位よ」 とおませな子が言った。
「私達もこんないやらしい声出すようになるのかなあ」

十分ほどし、教室のドアが開き、明が入ってきた。
「きゃ!」
美少女達はその場にしゃがみこみ両腕で体を隠そうとした。
「皆さん、何ですそれは、男の人ですよちゃんと体を見せなさい」
しかし、皆強い羞恥心を覚え体が動かないようだ。
「はい、起立」
麻子先生が大きな声で号令をかけると、皆反射的に立ち上がってしまった。
「両手を後ろで組みなさい、足は肩幅に開きなさい」

十人の美少女、もう大人の乳房を持った子、平らな胸に乳輪のあたりだけプクッと膨らみかけている子と色々のおっぱいが並んでいる。
股間も割れ目がくっきりと見えている子、陰毛に覆われている子と、成長にかなりの違いがあった。
明はそれらの初々しい女体を目で犯しながら麻子の下へ歩み寄った。

玲菜と小学生の記念写真
麻子は明の耳元で何事か伝えると、明は頭を掻きながら苦笑いをした。
「本当にいいんですか、あとで問題になっても困りますよ」
「責任は私が取りますんで、心おきなくどうぞ」
「はあ……では場所を移して」
「いいえ、ここでいいでしょ」
「はい、では」

明は改めて小学生達の方を向くとこう言った。
「先生は今、とてもおしっこがしたいのです、分かりますか」
皆はこの人何言ってるの、と言う表情をしている。
「皆さん、学園の規則では男の方がおしっこをする時、その場にいる奴隷、生徒でも先生でも良いんですが、気に入った奴隷を便器にする事が出来るのですよ、そして今あなた方が指名されたのです」
「ええっ」 「やあっ!」 「おしっこ飲むんですか」
「そうですよ、学園の生徒は皆やってます、そうですよね先生」
「はい、一日数回おしっこしますから、そのたび違う子の口を使ってますよ」
「さあそこに正座して、お口を大きく開けなさい」

驚いた事に誰一人として麻子先生に逆らわなかった。
今まで生徒に対するお仕置きを見せられ、生徒の反応、心は屈辱にまみれていても体は違う反応を示してしまう、そういう奴隷の世界を覗いてしまった少女達は女の本能で、肌色便器と言う屈辱の調教に何かを期待しているのかもしれな、かわいそうな自分をもっと好きになれるかもしれないと。
「先生、少しづつみんなのお口に行き渡る様に注意しておしっこをして下さいね。
「はい、上手くいくかな」

明は右端の少女の前に立ち、ペニスを取り出した。
ペニスの先端からおしっこが流れ出し、いたいけない女子小学生の口に注がれ始めた。
そして次の子の口に移る、三人目の子に移った頃、明のペニスがむくっと立ち始めたのだ。
「まあ、先生ったら」
「すいません、これでは出にくいです」
「この子の口使ってもいいですかねえ」
麻子先生は腰に手を当て 「駄目です、これはちゃんとやり方を教えてからの方がいいんです、自己流が体に染み込んでしまうと修正が大変なのですよ」
「しかし」
「私をお使い下さい」
「はあ、麻子先生をですか、そういえばまだ性交していませんでしたね」
「それは……先生は高等部そして私が中等部ですから」
「えへへ、じゃあ、四つんばいでお願いしますね」
麻子先生は絹のパンティを脱ぐと、黒のタイトスカートをたくし上げ、その場に四つんばいになった、レース使いのストッキングとガーターベルトが覗いた。
肌の露出は少ないが、それが、全裸と違い猥褻な感覚を明にもたらしていた。
パックリと大きく開いた割れ目はもう蜜にまみれていた。そして膣口が物欲しそうにパクパクと開いたり閉じたりを繰り返していた。
「は、や、く、」
麻子先生が挿入をせがんだ、学園に赴任した当時の明なら、闇雲に挿入する所だったが、今は女の媚態を楽しむ余裕が出来ていた。

亀頭の半分を膣口に挿入すっると、すっと抜いてしまう。
「ああん、駄目ええ、入れて、入れてえ」
「どのぐらい欲しいですか」
「子宮をついてください」
「では僕はここまで」 と言いながら明は亀頭を膣口にあてがった 「後は麻子先生がお尻を動かして入れなさい」と言った。
「意地悪」
麻子先生はお尻を振りながら後ずさりし、ペニスを膣内に飲み込んでいくのだった。
「皆、見てご覧、これが女だよ、ペニスを入れるためなら何でもするんだ、どんな恥ずかしい事もするんだよ」
「せ、先生、そんな言い方……つらいです」
「でも本当だろ」
「……」
明は初めて腰を使った 「あひいっ」 麻子が跳ねる。
「さあ、本格的にいかせてやるぜ」
「は、はいお願いします、あひい、そこお、あたってるう」

「すごいね、あんな大きいの全部入ってる」
「クチュクチュいってるよ」
「先生、気持ちよさそう」
「私達のおまんことぜんぜん違うね、なんかいやらしい感じ」

その時、学園を見学していた小学四年生と五年生が戻ってきた。
「!」
皆、目の前で繰り広げられている事に呆然となっていた。
「どうですか、精液が出るところを皆に見せるというのは」
「は、はい先生の言うとおりに……」
「よし、玲菜こっちに来い、口を開けろ」
玲菜は明の横に正座すると口を大きく開けた。
麻子の膣内から抜き取ったペニスを玲菜の顔先に差し出すと、手で何度か擦った、そしてペニスの先から精液が勢い良く飛び出し、玲菜の口に入った。

「さあ、続きを始めるぞ、早く口を開けろ」
明は小学六年の美少女の口に向けおしっこをし始めた。

おしっこを受け止めている少女の表情に幸せそうな微笑が浮かんでいた。
麻子先生は股間をティッシュでふきながら、明を呼んだことが間違いでなかったと確信した。
そして麻子先生は玲菜も含めた皆に向かってこう言った。
「今度は皆さんがおしっこをする番ですよ」

「皆さん、どうしますか一つは学園のおトイレを使っておしっこをする事、もう一つは学園の大浴場でおしっこをする事、どちらがいいですか?」
学園の大浴場って一体何かしら、一抹の不安は有ったものの、いきなりあのおトイレを使うよりは、と思ったのか全員一致で大浴場に決った。
明は、満面の笑みで麻子先生と小学生達の会話を聞いていた。

「わあっ、大きなお風呂」
「さあ、皆さん体を綺麗にしましょうね、特に六年生は良く洗うのよ」
小学生達は皆きゃっきゃとはしゃぎながら、お互いの背中を流し合っていた。
今日一日性的な体験をし、改めて自分達の性器に興味を持ったのか、お互いの割れ目を見せ合っている子達もいる。
それを明先生が眺めていても、もう気にならない様子だった。
「体を洗ったら、よーく温まるのよ、お外は寒いですからね」
「はーい」
湯船にはすでに玲菜と明、そして麻子が入っていた、そして麻子が玲菜の肩を抱いて。
「玲菜ちゃんも大変ね、毎日テレビ出演でしょ」
玲菜はおどけて 「はい、パンティはいてる暇もありませんわ」 と行ってみせる。
「まあ、でもこんなに沢山おまんこを見せている処女も珍しいわね」
「玲菜、俺もテレビ見てるぞ」
「ええっ、幸さんとですか」
「ま、まあな」
「先生のここ柔らかくなる暇、無いんでしょ」 と麻子が明のおちんちんをぎゅっと握った。

そのうち小学生達が湯船に入ってくる、そして明先生の股間をちらちらとながめていた。
「興味ある?」 と玲菜が聞くと 「うん」 と素直に返事をした。
麻子先生は 「先生ここに腰掛けて下さい」 と湯船の縁を指差した。
「はあ」
「良く見てね。これがおちんちんよ、今は普通サイズ、それでね」
麻子はそう言ったあと、ペニスを口に含むとくちゅくちゅと舌先で刺激し始めた。
ペニスはあっという間に大きくなる。
「これが、使用サイズよ」
「わあっ、すごい、触ってもいいですか」
「どうです、先生」
「はあ、僕は一向に」
「ですって、どんどん触ってごらんなさい」
小学生の手が何本も伸び明のペニスを掴もうとした。
そのうちの一人がペニスをぱくっと咥えてしまった。
小学六年生の中でも一二を争うほど大人っぽい子だった。
「おおっ」
「まあ!」
なんとほほえましい風景だろう、小学生のフェラチオだ、まだあまり性的な意味は無いのかもしれない、猥褻な感じがしないのだ。
それでもくちゅくちゅと一所懸命ペニスを刺激しようとする意欲は伝わってくる。
「上手だよ、今度は僕がお返しだ、となりに座ってご覧」
小学生は上気した顔を上げ 「うん」 とうなずき湯船の縁に腰掛けた。
明は、湯船に浸かると小学生の足を開くとまったくの一本線であるおまんこを舐め始めた。
「やん、くすぐったい」
始めは体をひねり明の舌から逃れようとしていた小学生だったが、しだいに息が荒くなって来ると腰を前に出すようになってきた。
そして明の髪を掴むと、目を閉じ 「あふん」 と切ない声を出し始めるのだった。
明は産毛の中に何本かしっかりとした陰毛が混じってる恥丘の下、肌の色とほとんど変わらない粘膜の割れ目に舌先を差し入れ、クリトリスから膣口までを満遍なく刺激していった。
明は学園で身につけた大人のテクニックで小学生を追い詰めていった。
「やんやん、変よ、私変になっちゃうう」
体がかくかくとふるえ始めた、そして背中をそらし 「だめええー」 と叫びながら生まれて始めての絶頂をむかえた。

「そろそろいいですね、先生」
麻子は明にウインクをした。
「あはは、いつでもいいですよ」
明先生が湯船から上がった、ペニスはすでに勃起していた、そして床に横たわった。
「さあ、皆さんも上がってね、それで先生の顔の上にしゃがむのよ、それでおしっこをしましょうね」
「えええええっ」
「男の人は皆、かわいい女の子がおしっこをしているのを見るのが大好きです、そして中には先生のようにお顔におしっこをかけられたり、お口でおしっこを受けて飲んじゃうのが大好きな男の人もいるんですよ」
「うっそう、でもそんなの沢山はいないでしょ」
「ううん、誰にも言わないだけで沢山いますよ、大体四人に一人くらいかしら」
「へえ、そんなに……」
「じゃ、玲菜ちゃんが見本を示します、玲菜しなさい」
「はい」
玲菜は尿道口が口の上、クリトリスが鼻先になる様にしゃがんだ。
明先生が玲菜の割れ目にチュッとキスをした。
「じゃ、しますね」 と言い、玲菜はおしっこを始めた。
「やだあ、おちんちんがぴくぴくしてるう」
「わあ、美味しそうに飲んでるわ」
玲菜の表情はまるで母乳を与えている母親の様だった。
玲菜のおしっこが終わると、小学四年生の子が明の顔にまたがった。
「じゃ、するね、きゃっ」
まだ子供の一本線から、しゃーっとおしっこが流れ出した。
明は幸せそうにそれを飲み込んでいく。

「でもかわいそうなおちんちんね、私しゃぶっちゃおうかな」
先ほどフェラチオしていた子がまた明のおちんちんを見つめていた。
「いいわよ」 と、麻子先生。
その子は明の膝の辺りにしゃがむと、おちんちんをぱくっと咥えた、そして唾をたっぷりまぶすと顔を上下に動かし始めた。
明の顔には次々と女子小学生がまたがりおしっこをしていた。
明の腰がピクンと跳ねた、射精の瞬間だった、フェラチオをしていた少女の身体がこわばった、そして精液を必死に飲み込むのだった。
「美味しかった? さあ今度はあなたが顔にまたがるのよ」
その子は満面の笑みで明の顔にまたがり、おしっこをし始めた。

最後にまたがったのは麻子だった。
「明先生、こんな使用済みおまんこじゃ、お気に召さないかしら」
「いえいえ、これはこれでスケベでいいですよ、どんどん出して下さい」
「はい、たっぷり飲ませてあげますわ」

明の目の前に大人のおまんこが有った、パックリ開いた割れ目の中ほど、尿道口からおしっこがほとばしった。
とっても勢いの良いおしっこに周りを取り囲んでいた少女達の中から拍手がわきあがった。

こうして体験入学の一日が終わった。
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