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玲菜のテレビ出演

玲菜は学園を宣伝するため教育テレビに出演する事となった。
青春の主張と言う題名の番組、土曜の夕方に放映されている。

玲菜がミス美まんに選ばれた次の日から、テレビ局のスタッフが学園を訪れ、玲菜の日常生活や授業風景を取材していた、録画されたテープの量も相当の量になっていたはずだ。
性感開発授業では、可愛く飛び出しているクリトリスを筆先でつんつんしている所や、中指を膣内に差し入れている所などが録画された。
もちろんおトイレや、テレビ局スタッフのため肌色便器になっている所も……
これは決してやらせでは無い、男性は学園内でおしっこをしたくなった時その場にいる生徒達の中から一番気に入った子を指名しおしっこをその子の口に出す事が許されているのだ、当然一番近くにいる玲菜が肌色便器になる確率が高くなる。
取材の三日間で男性スタッフ全員のおしっこを飲んだ、それも何度もだ。
ディレクターは、この場面を一番のハイライトとして使うと言いながら、玲菜の口におしっこを流し込んだ。

そして収録日。

玲菜は、冬の制服、上下濃紺のセーラー服に、少し色の薄い紺色のハイソックスそして濃い茶色のローファーを身につけていた。

最初に、奴隷制度の歴史を簡単に説明した後、玲菜とごく普通の女子中学生との話し合いとなる、大抵の場合、普通の女子中学生は学園に対し批判的である。
そのほとんどは、嫉妬からきているのだが、中には人前でおまんこを晒す事や性交をすることに嫌悪するものもいるが、不思議な話だ……

奴隷制度の歴史。

芸能界などがほとんど素人達に占領された時代、質の低下が目立つようになっていた、この様な職種には一定以上のスキルが必要だとの世論が盛り上がり、特に女子にその矛先が向いたのだった。
時の政府は究極の躾、すなわち奴隷調教を制度化し特定の職種に就くためには奴隷の身分に成らねばいけないと言う法律を作った。
それが今から八十年前の四月。

そのための教育機関として各地に奴隷調教学園が作られた。
札幌、仙台、新潟、宇都宮、東京、横浜、静岡、松本、名古屋、京都、奈良、広島、福岡、熊本、鹿児島、そして那覇に設置された学園から優秀な奴隷が社会に送り出される事となったのだ。

その後世界各国でも同様の制度が採用される事となる、奴隷は国際ライセンスとなり特に芸能活動を行う時、どこの国でもライセンスの有無を確認される。
これにより質の低い芸能人はいなくなった、もちろん外人タレントもだ。

玲菜たちのいる学園、正式には奴隷調教学園横浜校と言う。
学園の場所は、横浜駅西口広場からジョイナスをぬけ、ビッグカメラや東急ハンズのある繁華街を通過し、しばらく歩くと住宅街になる、その中である。

「玲菜さんは将来何に成りたいんですか」
気の強そうな女子中学生が口火を切った。
「はい、芸能人です、でもアイドルじゃ無くって舞台とか映画に出たいんです」
「それにおまんこって関係あるの?」
「それは……躾なんです、それに男性スタッフとのコミュニケーションなんです」
「普通の子だってコミュニケーションぐらいちゃんと出来るわよ」
「でも、おまんこって男女間の潤滑剤に成るでしょ、魅力的な女の子を前にして何にも出来ない男子ってフラストレーションたまりません? それを解消するためには、私達奴隷さんが体を開くのが一番なんです」
「じゃ、おしっこしてるの見せるのは? あれって変態よね」
「はい、変態かもしれません、でも男の方って好きでしょ、女の子が恥ずかしそうにおしっこをしているのを見るのって」
「……」
「特におしっこって……私達女の子にとって……性交は少なくともお相手の男性に見られながらするものでしょ、でもおしっこって一人でするもの、男の方が本当に見てみたいのはこっちなのかも、でも覗くのは駄目ですよ、男の方に見られている事を意識している女の子の羞恥心が大切なんだと思うんです、だから私達は毎日皆さんにおしっこをしている所をお見せしているんです」
そこに司会者が割って入った。
「おしっこの話が出たところで、一つ本物を見せてもらおうとこちらを用意しているのですが」
今まで暗闇になっていたスタジオの一角がライトアップされた、そこには学園のトイレ、もちろん良く出来たセットだが……があった。

スタジオ内の熱気が一段と上がったようだ、関係者以外の姿が多くなってきた。
これから学園でも一二を争う美まんの持ち主がおしっこをするのだ、それが見られるわくわく感が伝わってくる。

「では皆さんこちらへ、いつもは外側からしか見れませんが、あっ、私も何度か拝見させて貰っているのですが、いつもは見られない内側を拝見しようかと」
玲菜と女子中学生達そして司会者がトイレの裏側に移動した。

玲菜が説明を始める 「ここでスカートとパンティを脱ぐんです、それをこの籠に入れてこの棚に置きます、そして階段の上にあるドアからおトイレに入ります」
階段の高さは一メートルほど、トイレでしゃがむと丁度良い高さにおまんこが来るようになっていた。
女子中学生達がひそひそ話をしている 「やっぱり変態よ、きっと露出狂よ」 「そんなに男の気を引きたいのかしら」 と。
玲菜は少し悲しそうな表情をし少女達を見つめた、そんなことだけじゃおまんこ見せられないのよ、おしっこする所見せられないのよ、と思いながら。

「じゃあ、私達はあちらで見学しますのでおしっこをお願いしますね、玲菜ちゃんのおまんこが綺麗なのは有名ですから期待してますよ」
と司会者が玲菜のお尻をぽんとたたいた。
「はい、頑張りますね、よく見てください」

玲菜はカメラを気にしながらもスカートを脱ぐとパンティをゆっくり下げていく。
玲菜のおしっこ そして階段を上がっていった。
ドアを開けた、眩しいライトが目に入った、それも斜め下からのライトだった。
やだあ、これも例のおまんこライトって言うのかしら。

玲菜は足を思いっきり開きトイレの穴の上にしゃがんだ。
目の前にいる女子中学生達は口を開けたまま固まっていた。
学園のトイレに集まるのはほとんどが男、女の子達が学園生徒のおしっこを見る機会はほとんど無い。
きっと、ショックだったのだろう、それは彼女達の想像を超えていた。
あれほど割れ目がパックリと開くとは、おまんこが見えるだけでも恥ずかしいのに、お尻の穴まで丸見えなのだ。
玲菜のおまんこはしっとりと濡れている、それがスタジオのライトにきらきら光っていた。
少女達は視線をおまんこから玲菜の顔に移した、玲菜の表情は羞恥にふるえている。
この時、少女達は悟った、当たり前の事だが玲菜は女の子として一番恥ずかしい事を我慢している事を、自分の夢を実現するため、つらい調教に耐えているのだと。

番組打ち合わせの時、この企画を持ち出され玲菜は戸惑った、一度は断ろうとしたが、付き添いの教師に 「命令なの」 と言われ今ここでおしっこをすることになったのだ。
全国の学園で直接生徒達のおしっこを見られるのはごく限られた人達に限られる、そしてこの番組を見ている小学生の中には多くの奴隷志願の子がいる、そんな子達のために学園で行われる調教の一端を見せることが教育テレビの使命だと言われ、玲菜は納得した。

玲菜は尿道口の筋肉をゆるめた、しゃーっとおしっこが流れ出した。
カメラがズームして来た。
やっぱりおまんこなのね、おまんこが見たいのね。

玲菜がおしっこをし終わったとき、女子生徒達の中から拍手が起こった。
分かってくれたのかな……と思い玲菜は頭をぺこっと下げた、その瞳には小さな涙の雫が光っていた……

その後、玲菜の学園生活のビデオが流された、その頃には女子中学生達は玲菜を囲んでいた、玲菜は下半身裸のままビデオの解説をした。
隣に座っていえる少女が玲菜の股間に手を伸ばしてきた。
玲菜は少女に微笑を与え、太ももを少し開いた。
少女は照れながら、玲菜の綺麗なおまんこを触り始めた。
玲菜は少し感じながら解説を始めた。
「これがクリトリスの快感強化調教です、感じ始めるとプクッと膨らんで飛び出すんです」
「わあ、ほんと」
「本物も見せてもらいましょうか」 と、司会者。
「はい」 と玲菜は素直に足を開いた、そこにはすでに蜜が染み出していた。
司会者が接写用の小型カメラでクリトリスを撮る、モニターいっぱいに玲菜の女性性器が映し出された。
「本当に綺麗」
「そうね、うらやましいわ、悔しいけれど……」
玲菜のクリトリスは美しい、まるで小さな真珠だ、愛液でてらてらと光り、まるで男の愛撫を待ち構えているようだった。
「舐めたい……」
隣に座っている少女がぽつりと言った。
「いいよ、でもおしっこしたばっかりだよ、汚いよ」
「いいの」
少女は玲菜の前にひざまずいた、そして舌先がクリトリスを捉える。
「あん、あん、いい気持ち、上手よ……」
少女の下が下がっていく。
「駄目よほんとに、そこおしっこの出る所よ」
「いいの、これがおしっこの味?」
「やん」
少女は甘えるように、玲菜の太ももに頬を押し付けた。
玲菜は解説を続ける、少女の頭を撫でながら。
「これは私が肌色便器になっている所です、おちんちんはディレクターさんのでーす」
「こりゃ、役徳だなあ」 と司会者。
ビデオ画面には玲菜が裸で正座し、口を大きく開いている所を正面斜め上方からの映像が映し出されていた。
ペニスの先からおしっこがほとばしると、玲菜はそれをこくこくと美味しそうに飲むのだった。
「すごい、始めて見る……やっぱりすごい、学園の生徒って……」
「ううん、私はまだ中学一年だもの、まだまだよ、先輩達ってすごいのよ、お外で性交もしちゃうんですもの」
「玲菜ちゃんも高校生になれば、するんでしょ?」
玲菜のおまんこを舐めていた少女が、甘えたような声で尋ねた。
「そうよ、私頑張るの、沢山の男の人と性交するの」

学園の生徒達は性交授業を受け始めると、その印象が明らかに変わる。
眼差しに色気が増し、背中から腰にかけてのラインがまろやかになり、お尻の丸みがまるで男を誘っているように妖しく揺れ動くようになる。
玲菜もそういう先輩達を毎日見ている、そして私も早くああなりたいなぁ、と切実に思っているのだ。

番組の収録が終わった、玲菜を預かっているタレント事務所のマネージャーがやってきた。
「玲菜ちゃんお疲れ様、初めてのテレビ出演とは思えないほど素敵でしたよ」
「はい、有難うございます、先輩のアドバイスが良かったんだと思います」
「そお、後は、テレビ局のお偉いさんにお口でご挨拶してから帰りましょうね、もし下の口を所望されたら、そっちは私が受け持つから心配しないでおしゃぶりしてね」
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