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森田真夏、最初の羞恥授業

「あれ、真夏もう帰るの、午後の授業はどうするのよ」
クラスメートが教科書をカバンにしまい込んでいる真夏の所にやってくる。
「あのね、今日から週に何回か奴隷調教学園の授業を受けるの」
「えええっ! うそー」
クラスの皆、男子達も真夏を取り囲んだ。
「お前、知ってるんだろ、あそこのトイレ」
「うん」
「真夏もつかうの?」
「わかんない、まだ聞いてないもん」
「俺見に行こうかな、へへへ」
「スケベ」
森田真夏はごく普通の高校に通っている一年生、あの日、ミスおまんこコンテスト会場で学園の教師に声をかけられ、特別聴講生になる事を決めたのだった。

「だからね、これから学園の制服に着替えるの」
「まさかここで? ロッカールームに行かなくっちゃね」
真夏はうつむいている。
「あのね、着替えは教室でって学園の先生から言われているの」
「俺たちも見てていいのか」
「いいよ、それも調教なんですって」
「真夏の下着が見れるんだ」
男子達は大喜びだった、なぜなら真夏はこの高校でも一二を争う美少女だったからだ。
真夏は今着ている制服のスカートを脱ぐと、学園の制服を身につけた。
それは普通に立っていてもパンティの半分以上を覗かせてしまうほど短い物だった。
「すげえ、丸出しじゃん」
男子達は大喜びで真夏のパンティを眺めていた。
今度は、上半身の着替えに入った。
これも極端に丈の短いセーラー服だった、ブラジャーの下半分が見えていた。
「すごいね、でも学園の制服ってこんなんじゃなかったわよね、どちらかと言うと古風なセーラー服よね」
「うん、これは聴講生用の特別製なんですって」
男子達は大はしゃぎだった。
「いつもこれでいろよ、真夏いい体してるし」
真夏は顔を真っ赤にし、うつむいていた。

そして次の瞬間。
「真夏!何しているの!」
そう、真夏は短いスカートに両手を入れ、パンティを脱ぎ始めたのだ。
皆の目に真夏の黒々とした陰毛が飛び込んだ。
後ろから見るとぷりんとしたお尻のほとんどが見えている。
そしてブラを外しにかかった、かたひもをセーラー服の袖を通し片方ずつ外すと思いっきり良く胸から取り去った。
短いセーラー服の下から乳輪が見えている、少し動けばきっと乳首も見えるだろう。

「これが命令された本当の制服なの、恥ずかしいけど我慢なの……」
「ねえ、真夏、その格好で学園まで行くの?」
「うん」
「……」
男子達はついさっきまでごく普通の格好をしていたクラスメートが下半身をさらけ出している非日常的な光景にほとんど思考停止状態になってしまった。
「じゃ私、行くね」
クラスメートは皆その場に立ち尽くしていた。

真夏の恥ずかしい制服
真夏は昼休みの繁華街を学園に向かい歩いていた。
通学カバンで前を隠し、恥ずかしそうにうつむきながら、道路の端を歩いている。
すれ違う男達が真夏の下半身に視線を落としているのが痛いほど良く分かった。
お尻やおっぱいにも視線が突き刺さった。

繁華街の広場に差し掛かった時、真夏は人だかりを見つけた。
何かしら、真夏は興味を覚え近づいてみた。
そして言葉を失った、そこでは学園の生徒が性交をしていたのだ。
首輪と見覚えのある紺色のソックス、それだけを見に付けた生徒が四つんばいになり、何人もの男に犯されているのだ。
男と接している部分、大きく開かれた膣口からはクチュクチュといやらしい音が聞こえていた。
ああっ、お仕置きね、真夏はその光景から目を背けられなかった、事によると近い将来の自分かもしれないと。
生徒はさかんに許しを請うていた。
「お許し下さい、二度と生意気な口はききません、ああん、駄目え恥ずかしいです」
その間にも男達は次々と射精をし生徒の膣内を汚していく。
その横に鞭を手にした教師が立っていた。
真夏は心の中で、頑張ってね、と言いながらその場を後にした。

学園に着いたのは昼休みが終わる五分前だった。
職員室に行くと高等部主任教師の渡辺幸恵が真夏を待っていた。
「学園にようこそ、あなたは吉野さんと同じクラスで授業を受けてもらいます」
「はい、先生」
「それから、学園に来た日は必ず学園のおトイレを使ってくださいね、それから学園の中で男の方に呼び止められたらそれは肌色便器に指名された事ですからちゃんとおしっこを飲むんですよ」
「……は、はい……」
「後、これも大事な事なんですけれど、学園の制服を着ている間、お外でおしっこをしたくなったら、ちゃんと奴隷専用のおトイレを使うのよ、もちろん大きい方もね」
真夏は突然の環境変化に戸惑いながらも 「はい」 と明るく返事をするのだった。

奴隷用トイレとは、吉野が真一と始めてデートした時に使ったあのトイレである。
人の大勢集まる場所にある公衆トイレには奴隷用のトイレが併設されている、それは女子用入り口の脇にあり、高さ一メートル幅二十センチほどの大理石が二つ、幅1メートルの間隔で置かれているだけのシンプルな作りだ。
奴隷はその上に上がり二つの大理石に足を乗せ用をたさなければならない。
当然だが、奴隷がこのトイレを使おうとすると、男達が集まってくる、奴隷はその視線を股間に感じながら用をたさなければならないのだ。
ただし、これは学園生徒のために作られている訳ではない、あくまで奴隷用なのだ、アイドル、声優、女子アナなど奴隷の身分である女性は必ずそこでしなければならない。

「では教室に行きましょう、午後の授業は確か、現国でしたね」
真夏はほっとしていた、最初から調教授業だったらどうしようと思っていた。
でも、どんな教科書使っているんだろうとか、学園は偏差値高いしな……ついていけるかしらとか色々な不安がよぎっていく。
廊下ですれ違う生徒達がくすくすと笑っているような気がした。
私だけだもんな、こんな格好しているの……
学園の生徒は普段、一分の隙もない清楚な制服を上手に着こなしている。
知らない人が見れば、この子たちが人前で性交をすると言われても決して信じないだろう。
学園の生徒はどちらかと言うと清純な顔立ちの子が多い。
彼女達は夜遊びもせず勉学にいそしむ真面目な子達なのだ。
もちろん奴隷調教も真面目に受け、より良い奴隷を目指しているのだったが。
彼女達は羞恥を快感に変え、痛みを感謝の印とし、輪姦を自分に対する評価と思い体を開くのだった。

「皆さん、今日から一緒に学ぶ事となった森田真夏さんです、午後の授業だけですけれど、仲良くしてあげてくださいね」
吉野が小さく手をふっている、真夏も腰のところで手を振って答える。
「そうね、吉野さんにサポートをお願いしようかしら、学園ならではの事沢山あるでしょ、それを教えてあげてね」
「分かりました」 と言い吉野はくすっと笑い言葉を続けた 「でも真夏ちゃん陰毛濃すぎません? 少しお手入れしまいといけないと思うんです」
幸恵先生が真夏の股間を見る、そして 「そうね、誰かシェイビングフォームと剃刀を持ってきて頂戴」
「ええっ、本当ですか? まさかここで……」
真夏が戸惑っていると生徒達の中から声が飛んだ。
「当たり前でしょ、ここでよ」
「綺麗にするのは当たり前よ、だって私達はいつおまんこ見られるか分からないのよ、それに使われちゃうことだってあるんだもん」
「うん、学園の生徒として恥ずかしくないようにしなくっちゃ、ね」
真夏はおそるおそるたずねた。
「みんな、お手入れしてるの?」
生徒達は皆黙って立ち上がると、スカートをたくし上げパンティを膝まで下ろした、たしかに皆陰毛が形良く生えている、割れ目も良く見えるようになっていた。
「さっ、用意して、机を四つくっつけるのよ」
「はーい」
皆これから始まる丸出しショーにわくわくしながら用意をするのだった。

すべての準備が整うと真夏は机で作られたベッドに横たわるよう命令された
「そうよ、後は赤ちゃんがオムツを取り替えられる時のように足を開きなさい」
「やあん、恥ずかしいよ」
「駄目よ、それに今日は女の子しかいないんだし、それとも男の人呼んで来ましょうか、みんな大喜びで来るわよ」
「駄目、駄目! 分かったわ、開く……」
真夏は膝を引き上げ、膝裏を両手で抱え、股間が天井を向くほど太ももを折り曲げた。
「わあ、割れ目が開いてる、かわいいクリトリスね、大粒で綺麗な色」
「小陰唇は大振りね、きっとペニスに絡みつくわよ」
生徒の一人がおまんこに顔を近づけくんくんと匂いをかいだ。
「やめてえ」
「ふむふむ、いやらしい匂いだぞ、男子に受けそうね」
「そうね、ちょっとすっぱそう」
吉野がフォームを大陰唇を中心に塗り始めた。
「ひゃっ、やだあ、変な感じ」
「我慢よ、すぐ剃ってあげるから」
割れ目の右側、上のほうからそり始めた、しょりしょりと剃刀が陰毛をそり落としていく。
「わあ、おまんこがぴくぴくしてる、かわいいわ」
「やだよう、そんなに見ないでよ」
真夏の陰毛がだんだん少なくなっていく。
「でも便利ねこのスカート」
「こんな短いの、私だったら恥ずかしくってはけないわよ」
「でも、壁に手を付いて後から入れてもらう時、楽かもよ」
「ていうか、どんな体位でも楽よ、ねえ真夏さん」
「知りません、だって私処女だもん」
「ええ、うそ」 そう言いながら生徒の一人が真夏の膣口を親指と人差し指で広げてみた。
「わあ、ほんと、ちっちゃな穴しか開いてないよ、私達のって裂けてるもんね」
「仕方ないって、普通の子よりおまんこ沢山つかってるもの」
生徒達が話している間にもしょりしょりと陰毛が剃られていく。
「こんなものかしら、おまんこの両脇はつるつるに成ったわよ」
幸恵先生が真夏のおまんこをタオルでふきながら 「これで大丈夫ね」 と言った。
「じゃ授業を、と言いたい所ですが時間がほとんどありません、どうします皆さん」
「先生、やっぱり真夏ちゃんの将来の夢、聞きたいな、それにオナニーでいく所も見たいな」
吉野がちょっと意地悪な提案をした、幸恵先生もそれに乗り。
「そうね、学園のやり方になれるためにも真夏ちゃんには前に出てオナニーをしながらお話をしてもらいましょう」
生徒達が真夏の背中を押し 「ほらほら」 と言いながら真夏を教壇に押し上げた。
幸恵先生が椅子を用意し、そこに座らせる、そして肘掛に足を乗せるよう命令するのだった。
真夏の股間がまたもや大きく開かれた。
「じゃ始めて」
「……はい……」
真夏は指でぎこちなくクリトリスを触り始める、くちゅっと音が聞こえた。
「ああううん」
やだあ、お家で触っている時より感じる……見られているからかしら。
ああん、お話できるかしらこんなに感じて、でも……
「私、看護士さんになりたいんです、小学生の頃からなりたかったんです、でもああううん、ごめんなさい感じちゃって……クリトリス弱いんですそこを擦っちゃって、それで学園に入りたかったんです、でもおしっこしてるとこ見ちゃって、怖かったの」
「私たちも決心するまで大変だったわよ、今だってとっても恥ずかしいのよ」
「真夏ちゃんも今日からおしっこ見せるのよ、大丈夫?」
「うん、多分……」
「ねえ真夏ちゃん、指入れられる?」

真夏は首を小さく横に振った、真夏は根っからのクリトリス派だったのだ。
「大変よ、明日の午後は性交授業なの」
「……」
そう、真夏の膣には何もはいった事がない、タンポンも使わないし指も怖くて入れた事がない。
しかし、明日、真夏の膣には確実にペニスが挿入されるのだ、それもその場で初めて出会う男のを……

放課後、真夏と吉野が教室に残り話しをしている。
真夏が椅子に腰掛け、その前にある机に吉野が腰掛けていた。
「どう、学園の雰囲気は」
「そうね、私の学校よりずっとお嬢さん学校みたい、みんなお行儀が良くて」
「そうかもね、躾の厳しさは折り紙つきだもの、だって調教ってすごいでしょ、だからめりはりをつけないと学園の中めちゃくちゃになっちゃうの」
「そうよね」
「それに」
「?」
「男の方って大人しそうで清楚な感じの女の子が淫らな事するのが好きなのね、普段からエロエロじゃ駄目みたいよ」
「だから制服が好きなのかしら、それもお硬いお仕事の」
「そうよ、それであの制服の中に熟れたおまんこが……なんて想像してるのよ」
「じゃ、今私が着てる制服ぜんぜん駄目ね」
「ううん、これは羞恥調教用かもね、あっそうだそろそろおトイレへ行かなくっちゃ」
「えっ?」
「真夏ちゃんもしなくっちゃいけないでしょ、吉野ね御主人様のおトイレの時間を連絡しているの、見に来て下さいって」
「わあ、すごい」
「その時、色々な事させられるの」
「今日は?」
「見てて」
「うん」

吉野と真夏がトイレの前に来た、吉野はスカート、パンティと脱ぎ指を股間に差し込んだ。
「濡れてないと御主人様が怒るの、鞭で打たれるの」
「ドアちょっと開けといて覗いてもいいわよ」 と言いながら吉野が個室に入った。
吉野は便器の上にしゃがむがなかなかおしっこをしなかった、御主人様の真一に命令されていたのは愛液が便器の中にたれるまでオナニーを続けその後おしっこをすると言う事だった。
まあ! 男の人の前でオナニー……学園じゃ当たり前なのね、私もさせられるのかしら。
そんな事を思いながら、裸の股間に手をもって行く真夏だった。
駄目、オナニーばっか……でもクリトリス気持ちいいよう。

真一はガラス越しに吉野を見つめていた。
「おいあの女おまんこ触ってやがる、スケベ女が、指がふやけちまうぜ」
吉野の表情がつらそうにゆがんだ、指先はクリトリスから膣口にかけ満遍なく擦りあげていく、絶頂は間近だ。
「姉ちゃん、どうせならけつの穴にも指入れてみろよ」 下品な野次だった。
吉野は何かを訴えるように真一を見つめた、真一の口が やれ と動いた。
吉野は、はいと言うと中指を一度膣に沈め愛液をまぶした後、ゆっくりアナルの中に差し入れていった。
指はゆっくりと出し入れされる、次に親指を膣口に差し入れた。
その時吉野の愛液がたらっと便器の中にたれ落ちた。

真一はその事を確かめるとその場を去っていく、吉野は二本の指を抜くと瞳を閉じおしっこをし始めるのだった。
しゃーと勢い良くおしっこが流れ出ている、ミス美マンのおしっこだ。
皆その羞恥に満ちた美しさに心を奪われていく、先ほど卑猥な野次を投げかけた男達も例外ではなかった。

真夏の番が来た。

「ねえ、やっぱりスカート脱がないといけないのかな、これって有っても無くても同じでしょ」
「ううん、決まりは決まりよ、ちゃんと脱ごうね」
「うん、脱ぐ」

「おおっ、今度はエロイ制服娘だぞ」
それもそうだ、ソックスの上端から乳輪の下端まで丸出しなのだ、しかし一応冬の制服なので、色は紺色、それに長袖だ。

やだわ、股間が丁度見やすい高さ……しゃがんだら割れ目が皆の目の前ね。
でも仕方ないわ、おしっこしなくっちゃ。
便器の上にまたがりしゃがもうとする、しかし便器とその前にある透明強化ガラスとの距離が短く、思いっきり足を開かなくてはしゃがむ事が出来ないように出来ている事に気づき顔を真っ赤にする真夏だった。
「何恥ずかしがってるんだ、早く見せちゃえよ」
何人かの男がデジカメを取り出した、きっとコアなおしっこファンなのだろう。
真夏が初見せである事が分かっている行動だった。
決心してしゃがむ真夏、シャッター音が立て続けに聞こえた、その音は真夏の羞恥心を刺激し身体をふるえさせた。
それでも真夏は下腹部に力を込めた、それでもおしっこはなかなか出なかった。
「初々しいね、これだから初めての子は良いんだよ」
真夏は顔を真っ赤にしおしっこをしようとした、大勢の人に見られながらの放尿が始めての真夏には心の壁が邪魔をし上手く尿道口を広げられないのだった。
「真夏ちゃん、身体の力を抜くの、自然体よ」
後から吉野の声が聞こえた。
真夏は呼吸を整えた、体の力がすっと抜けていくのを感じた、そして尿道口がふるふるとふるえた。
初めちょろちょろと流れ出したおしっこがしだいに力強い流れになっていく。
もう真夏には止める事が出来ないほどの流れになっていた。
尿道の短い分、男子のおしっこより力強い流れだった。
しゃーとおしっこのほとばしり出る音が狭い個室の中に響き渡っている。

普通の女の子はこの音を聴かれるだけで、いたたまれなくなるだろう。

「いいおまんこだ、丁度やり頃だな、ねっとりと絡みつきそうだな」
「ははっ、良い出しっぷりだそれに健康的なおしっこだな、俺なら飲めるぞ」
やだ、変態!
その時真夏は、学園生徒達が男のおしっこを飲まされる事を忘れていた。

「どうだった、初めての公開放尿は」
外で待っていた吉野が真夏に聞いた。
「どきどきよ、何だかちょっと濡れちゃったみたいなの、私って変かな」
「ううん、ぜんぜん、女って見られる事で感じる様に作られているんですって、それより真夏ちゃん処女でしょ、どうするの?」
真夏の表情が曇った。
「うん、でも相手がいないの……」
吉野はしばらく考えていた、本当は大好きな人に処女を捧げるのが一番なんだけれど…… 「吉野の御主人様に話してみるね、お友達を紹介してくれるかも……」
「えっ! でも始めて会った人とするって……」
「じゃあ、あなたの学校の男子は?」
「ろくなのいないもん」
考えた事もなかった、クラスの男子はあまりにも近すぎる、空気の様にいて当たり前の存在、だから相手として考えにくいのだった。
「じゃあ、慣れてる男がいいわよ、女の子にとって最初って大切よ、それで性交か好きかどうか決るんだって、嫌いになったら調教が大変よ、好きになるまでずーとされっぱなしかも……」
真夏も考え込んでしまう。
「……お願いします……」

吉野の行動は早かった、その日のうちに、真一との待ち合わせをセッティングした。

真夏の初体験
ハンバーガーショップの二階、三人はハンバーガーとポテト、そしてシェイクを前に置き相談を始めた。
「どこでする」
真一は真夏の顔を見つめながら、あからさまな質問をした。
「ホテルかな……」
吉野と真一は顔を見合わせ笑っている。
「ねえ、真夏ちゃん、あなたが今着ているのは学園の制服よ、その意味分かってるでしょ」
「えっ? どういう事?」
真一と吉野が顔を見合わせ苦笑いをした。
「おまんこ丸出しで歩いている子が、誰にも見られない所で初体験なんて許されると思うの」
真一が吉野の肩を抱き寄せ 「そうなんだ、学園ってそういう所なんだよ」 と少し悲しそうな表情を見せた。
「……うそ……」
とは言ったものの、今日学園に来る途中、性交している学園の生徒を見ている……でも……あれはお仕置き……
「じゃあ、見せてあげるね」
吉野はナプキンで口元についたケチャップをふき取ると、真一のパンツからペニスを取り出し、愛おしそうにぬぷっと口に含むのだった。
「わっ」
真夏は思わず両手で口元を隠してしまう。
吉野は両手で竿の部分をさすりながら、亀頭をぺろぺろと舐めた。
裏筋からふぐりまでを丁寧に舐める、そしてまた亀頭を口に含むと今度はペニス全体をほおばり、喉のおくまで挿入するのだった。

真一は吉野の髪を優しく撫でながら 「これが奴隷なんだよ、何でも命令に従うんだ、もう少し試すから良く見てるんだ、吉野裸になれ」 と少しきつい口調で命令した。
吉野は嬉しそうに微笑んだ。
「はい、御主人様」
吉野はその場で制服を脱ぎ出した、あっという間にソックスとパンプスだけの姿になる。
「入れなさい」
吉野は真一の腰にまたがると、腰をくりくりと回しぬぷっと入れてしまった。
「真夏ちゃん、どお? いやらしいでしょ、そこからなら入ってるの丸見えでしょ」
その場にいたお客さんたちは、とつぜん始まった性交ショウに驚いた、だがそのうち吉野の周りに集まリ出すのだった。

吉野さんすごい……
でも……きのうまでの私、こういう所じゃスカートの乱れを気にしながらお食事していたのに、今は下半身丸出しの制服着てる……あと一歩踏み出せば私も……私も裸になっていいのかな……脱いでオナニーしても……

真夏は吉野におそるおそる尋ねた。
「吉野さん、私奥の方がじんじんしてるんです、セックス見てて感じちゃったんです、オナニーしてもいいですか?」
「ええ、いいわよ、ああん……皆様にお見せするのよ、足を大きく開くのよ」
「はい」
真夏は制服を脱ぎ去ると、中指を股間に差込みおまんこを擦り始めた。
オナニーを始めた真夏の股間は初めからくちゅくちゅといやらしい音を立てていた。
瞳は膜がはっている様に焦点が合っていない、指がせわしなく割れ目の中心を上下している。
あああん、もう昨日までの私とは違う、私っていやらしいの……
真夏たちを取り囲んでいる男達は真夏のおまんこに視線を集めていた。
「この子のまんこもなかなかそそるな、向こうのまんこが美まんなら、こっちのはエロまん系だな、つっこんでなんぼって言うやつだ」
「ははっ、たしかにビラビラの感じなんて猥褻そのものかな」
「なんだよ、膣口がぴくぴくしてるじゃないか」
「指をそんなにぬるぬるにして、恥ずかしくないのか」
「ああっ、言わないで下さい」
しかし、屈辱的な言葉を投げかけられるほど、真夏の身体は露出を望み太ももはより大きく開かれるのだった、そして愛液をより一層流し出すのだった。

真夏の中で何かがはじけた、首を左右に振りながら身体を痙攣させる、そして大きな声で叫んだ。
「誰か、私の処女を奪って」

二人の男がニヤニヤしながら真夏の前に立った、いかにも遊んでそうな二十歳ほどの男達。
「いいぜ、やってやる、ただしそっちの女ともやらせろ、処女のまんこは固いだけでつまらない、そっちのまんこは具合がよさそうだしな」
真夏は涙目で吉野を見た、吉野は真一にキスをしたのち、こくんと首をふった。
真夏は二人に 「お願いします」 と言うのだった。
「まずはしゃぶってもらおう、二本一緒だぞ」
「えっ、しゃぶるって……」
「フェラチオだろうが」
「私、したこと無いんです」
「こりゃいいや、かなりコアな処女だぜ」
「そうだな上下のまんこ同時に初体験もいいな」
「そうするか」
「へへへへ」
「四つんばいになりな」
真夏はハンバーガーショップの通路に膝をつき両腕で上半身を支える。
男達は真夏の前後に回り、膝をついた、ペニスを取り出すと 「一にのさん と掛け声をかけながらおまんこと口を同時に犯した。
「うぐうぐ、ぐぐぐう……」
「へへへ、いい具合だぜ、きついし、きゅっきゅっと締め付けるぜ」
「こっちもいいぜ、口の中ぬるぬるで、ほら舌を使わんかい」
「うぐっ」
「こっちも、尻ふれよ」
真夏の瞳から大粒の涙が流れ落ちていた。

吉野も、真夏ちゃんかわいそう、と思いながらも真一に御奉仕し続けるのだった。
次には吉野があの二人を相手しなければならないのに……

真夏の頭は真っ白だった、口には淫水焼けした太マラが出入りし口の周りがよだれでびしょびしょに濡れている、そして下の口には静脈を浮き出させたいち物が刺さっているのだ。
真夏は膣口の痛みと呼吸の苦しさと戦っていた、吉野さん達は毎日こんな事しているのね……私頑張れるかしら。
十分ほどピストンを続けていた男達が場所を交換した、今度は口に今まで真夏の膣につっこまれていたペニスが挿入された、そして膣には真夏のよだれでべとべとになっているペニスが挿入される。
真夏は初めて自分の味を知った、すっぱくって苦い、その中に微かだが血の味が混ざっていた、ああっ、これで私も大人の女になったのね……

その時、階段の方から少年少女の明るい声が聞こえてきた、高校生の一団だった、それも真夏のクラスメイト達……

「真夏! 何してるの!」
「うぐっ、私、ぐぐっ、処女捨てたの……むぐぐぐ」
女子生徒も驚いただろうが、男子生徒の受けたショックは計り知れない、ほんの数時間前まではパンティを見られただけで顔を真っ赤にしていた清純なクラスのマドンナが今、目の前で性交をしている、それも大勢の観客の前でだ。

だが彼らは知らなかった、この前ミスおまんこコンテストの会場で真夏が何をしたのかを、あの会場を埋め尽くした大勢の観客の前でおまんこを公開したことを……

真夏は全裸で四つんばいになり上下の口にペニスを挿入されている。
その横では、もう一人の美少女が男の腰にまたがり腰を振っているのだった。
ペニスがおまんこに出入りしている様子がはっきりと見えている。

しばらく呆然と立ち尽くし二つのおまんこを眺めていた男子生徒達の様子が変わってきた、思考回路が働き始めたのだ。
上手くいけば、できる……彼らの頭はこの考えで飽和していた。

さっきからつがっている男達はそろそろフィニッシュを迎えようとしていた。
その時吉野が、はっとし 「だめっ、その子避妊してない、中出ししないでえ、お外でお尻にかけてえ」 と叫んだ。
後から挑みかかっていた男は、にが笑いをしながらペニスをおまんこから抜くと真夏の背中に精液をばら撒いた、口を使っている男も付き合いでペニスを抜くと真夏の顔面に向け射精した。

初めての性交が終わり、くたくたになっている真夏に男子生徒が声をかけた 「なあ。真夏、俺も入れていいか?」
「えっ?」
真夏の朦朧とした頭は、すぐには言葉の意味を理解できずにいた。
男子生徒はそれを、否定しないという事は肯定だと勝手な解釈で、ペニスを真夏のおまんこにくにゅっと挿入してしまう。
「えっ! 駄目え、おちんちん駄目えっ」
愛液でぬるぬるになっている真夏の膣はあっという間に三本目のペニスを受け入れてしまった、だがこれだけではすまないだろう、男子生徒はあと三人いるのだ。
男子生徒はクラスメートの美少女にペニスを差し込んでいる、まるで桃のようなお尻、股間は愛液でてらてらに光っていた。
そこに愛液にまみれたペニスが出入りしている、真夏のおまんこがこんなに気持ち良いなんて。
真夏とは明日も学校で顔を合わせるのだろう、午前中はごく普通の女の子きっとスカートの裾を風が悪戯しただけで顔を真っ赤にしてしまうような恥ずかしがり屋さんの真夏、午後は学園の生徒、御主人様の命令があれば繁華街のど真ん中でも性交をする女奴隷の真夏、男子生徒の頭に混乱が生じ始めていた。
二人の男は吉野に襲い掛かりおまんことアナルを犯していた、真一は少し離れた場所から吉野の痴態を悲しそうな表情で眺めている。
真夏とはめ終わった男子生徒達は好色な眼差しを吉野に送り始めていた。
女子生徒たちはそれあきれたと言う顔で、学園生徒達が繰り広げている痴態をパンティの底をしっとりと湿らせながら、眺めているのだった。
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