FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://misuzusyousetu.blog.fc2.com/tb.php/157-f04ac070
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ミスおまんこコンテスト その一

二学期の後半になり、学園ではミスおまんこコンテストが開催される事となった。
これは、クリスマスから年末年始にかけ行われる数々の行事に学園代表として参加する生徒を選ぶための方法の一つなのだ。
毎年色々なコンテストが考案されそれが行われるのだった。
去年は確か、フェラチオ小町コンテストだった。

中等部、高等部、そして大学から各二名が選出される。
一人はミス美まん、もう一人はミスエロまん……

エントリーは、学生生徒全員、有無を言わさず全員のおまんこ写真が学園ホームページで公開される、この時顔写真は乗せられず、純粋におまんこの美しさと猥褻さが審査され投票もネットを通して行われる。

ここで中学、高校、大学と、各十人ほどに絞られ二次審査に進む事になる。

高等部のミス美マン候補の一人に吉野が選ばれた、そのほか中等部からは山崎玲菜、三浦幸などが、美まん候補として選出された。

ミスエロまん候補としては、真中伸子、坂本桃花、安藤美沙、そして清水小雪などが選ばれていた、特に中学一年生の安藤美沙のおまんこは多くの表を集めていた、幼さの残る股間全体の中に情熱的な肉色が割れ目の奥から覗く風情が男心をしっかりつかんだ様だった。

「先生、二次審査はどの様に行われるんですか?」
玲菜が担任の教師に尋ねる。
「週明けから、皆さんに直接見てもらい、投票してもらうんですよ」
「えっ! 直接って?」
「月曜から金曜まで、駅前広場であなた方のおまんこを皆さんに見てもらいます、その上で土曜日に投票となります」
教師はにこにこしながら。
「ええっ、おまんこ見せるんですか」 教師は軽くうなずきながら玲菜と美沙を眺めていた。 「私もこのクラスからミスおまんこが出れば嬉しいわ、だからミス美まん候補は下の毛を綺麗にしましょうね」
玲菜が 「えろまんは?」 と訊ねると教師は。
「そうね、エロまんはちょっとお手入れが滞っているくらいが喜ばれるのよ」
と言い、美沙のスカートに視線を落とした。
「やだあ、ちゃんとお手入れしてますっ」
美沙はホッペを膨らまし、抗議するのだった。
「分かっていますよ、美沙さん、でも玲菜さんは美まんだからきちっとお手入れしないといけないわね」
「はい、お願いします」
玲菜が真剣な眼差しで教師を見つめた。 「じゃ、パンティを脱いで足を大きく開いてごらんなさい」
玲菜が恥ずかしそうにパンティを脱ぐと、教室中の生徒達が集まってきた。
「へえ、これが一次審査突破のおまんこなんだ、やっぱり綺麗ね」
「そうね、小陰唇も小さいし、ピンクだもんね」
「やだんっ、そんなに見ないでよ」
「何言ってるの、来週はずっとここを皆さんに見せるのよ」 と教師がたしなめた。
「……だって……でも……学園の宣伝のためだもん、私頑張る……」

「まず大陰唇に生えてる陰毛を抜きましょうね」
「私そんな毛深くありませんっ」
玲菜が頬をふくらませる。
「そうね、でも何本か生えれるわよ、ほら」
教師は玲菜の陰毛をつんつんと引っ張った。
「やあん、やめてえ」
「じゃあ美沙ちゃんここの皮膚をひっぱててね、毛抜きで抜いちゃうから」
「はあい、玲菜ちゃん大人しくしててね」
教師は毛抜きを使い、大陰唇に生えている毛を一本ずつ抜いていく、玲菜はいたくすぐったい感覚に身をよじった、そのたび膣口とお尻の穴がきゅっと締まった、そして次の瞬間膣口が息をするかのように開くのだった。
「まったく玲菜ちゃんったら、何かがとろっと出て来たわよ」
「ほんと、敏感なのね」
「においも気にしなくちゃ駄目よ、きっと顔を近づけてくる男の人いるからね」
「でも、洗いすぎも駄目、ちゃんと女の子の香りがしないとね」
周りを取り囲んだ生徒達は勝手なアドバイスを口にした。
その間にも、先生は恥毛を一本ずつ抜き、そのあとを優しくマッサージするのだった。
「はいおしまい」 先生はそう言いながら指を一本膣内に差し入れ中を少し擦った。
「駄目えっ、先生」
「これは大人しくしていたご褒美よ」

玲菜の冒険
土曜日の放課後、玲菜は家に帰るため、駅前広場を歩いていた。
来週の月曜日からここでおまんこ見せるんだ……恥ずかしいな……
中学一年生の玲菜にとって大きな広場での御開帳は今度が始めてなのだ、中学一年生の羞恥訓練はおトイレ以外まだ始まっていない。

本当に大丈夫かしら、玲菜は少し心配になっていた。
そうだちょっと試してみよう、パンティはいたままなら大丈夫かも……
玲菜は広場にあるベンチに腰を下ろした、あたりを気にしながら少しずつ足を開いてみる。
どきどきするなあ、もうはっきりとパンティ見えてるもん、でもこれだけじゃ駄目ね、もっと大胆に見せなくっちゃ。
玲菜はかかとを両方ともベンチに乗せ、M字開脚になってみる。
それを目ざとく見つけた男が二人近寄ってきた。
「おじょうちゃん、一体何をしているんだい」
「いえ、何も……」
「パンティ丸出しにして何もも無いだろう」
玲菜は恥ずかしそうにうつむき、小さな声で 「試してみたんです」 と言った。
「へえ、なにを?」
玲菜はミスおまんこの事を男達に説明する、男達はにやにやしながら玲菜の話を聞いていた。
「そうかい、でもそれじゃ試した事にならないだろう」
「そうだよおじょうちゃん、ここをちょっと横にずらさないと」
男はそう言いながら玲菜のパンティ、生地が二重になっているところをくりくりと触った。
「やん、触らないで」
男は指をどけようとしない。
「こんな事でいい奴隷になれると思っているのかい」
玲菜はしばらく黙ってしまった、そして 「はい、分かりましたこうすればいいんですね」 と言いながらパンティを横にずらしおまんこを男達に見せつけた。
男達は玲菜の前にしゃがみこみおまんこをじっくりと眺めている。
ああっ、恥ずかしいよう、たった二人に見せているだけなのに……

「おじょうちゃんは何年生?」
「い、一年です」
「どうりで、まるで小学生の様なおまんこだ」
「なあ、フェラチオの経験は?」
「あ、あります」
玲菜は消え入るそうな声で答えた、玲菜は内覧会の時成績優秀者だけがなれる特別接待係の経験があったのだ。
それは学園を訪れた男の人たちの小便器となり、おしっこを飲む事で学園としての最大級の礼をつくす係りなのだ、その時フェラチオも行われた。
その後、夏休みの登校日、市民プールでのフェラチオ奉仕も経験しそれなりのテクニックを身につけていた。
「俺のを咥えてみろよ、オナニーしながら」
「えっ!」
「そのぐらいしないと訓練にならないだろう」
男はさっそくペニスを取り出す。
玲菜は目の前に出されたペニスを指先でつまみ、口を大きく開きながら亀頭を舐め始めた。
「いいぞ、その調子だ」
玲菜は、だんだん熱心になっていく、それにつれ股間に差し入れた指の動きも早くなっていく。
「あうっ、うぐうぐ」
玲菜は感じながらも熱心にフェラチオを続けた、特に亀頭と竿のつなぎ目、雁首を重点的に舐める。
その後、ペニスをのどの奥に差し入れながら舌先で裏筋をちろちろと刺激した。
「さすが、学園の生徒だもういきそうだ」
玲菜はすかさずペニスを取り出すと、唇を亀頭にあて首を左右に激しく動かし始めた、男を追い込むテクニックである。
ペニスがぐっと膨らんだ、玲菜は口を大きく開きほとばしる精液を一滴余さず飲み込み、尿道に口をつけちゅうちゅう吸う、その後亀頭を舐め清めフェラチオを終わった。
「次は俺の番だ」
「はい、御主人様」
本当はこの様な奉仕は不必要なのだ、彼らは玲菜の御主人様では無い、しかし駅前広場を騒がしたのは自分だし、アドバイスをしてくれた男の人に対するお礼のつもりで玲菜は御奉仕しているのだった。

二本目のペニスも大きく太く勃起していた。
玲菜の口がペニスをむかい入れ、舌と喉の粘膜で快感を与えていった。
その間も玲菜の指は愛液まみれになっているおまんこをいじり続けていた、そして何度目かの絶頂を味わっていた。。
玲菜の愛液はベンチを濡らし、地面にまで糸を引いている。
男は玲菜の髪を鷲づかみにし、腰を降り始めた。
イラマチオ、またの名を口まんこといわれる強制的なペニスの註送だった。
玲菜は思わず男のズボンをつかみ、息の出来ない苦しさに耐えていた。
「いいねえ、唾もたっぷり出てぬるぬるだぜ、ほら、もっと深く咥えんか」
「ううっ、うぐうぐ」
玲菜の瞳から涙がとめどなく流れ続けた。
「よし、いくぞ、こぼすなよ」
玲菜はのどの奥に出された精液を苦しそうに飲み込んだ。

玲菜はふらふらになりながら家にたどり着いた。
「ただいま、お母さん」
「おかえり、学園はどうだった」
「うん、今日もとっても恥ずかしかったわ」
「良かったわね、そうでなければあそこに入学した意味無いものね」
「うん、それからミスおまんこの候補になったのよ、私」
「へえすごいわね、頑張るのよ、それから、お兄ちゃんがお風呂の時お背中流して欲しいって言ってたわよ」
「はーい、おにいちゃんとお風呂なんて久しぶりだわ」
「それから、お口の回り何か付いてるわよ」
「えっ! やだあ」 玲菜は照れ笑いしながら、二階に有る自分の部屋に向かうのだった。

玲菜は自分の部屋に入ると愛液でぬるぬるになってしまったパンティを脱ぐと、ウエットティッシュで股間と口の周りをふいた。
ああん、まだ熱を持ってる、あれだけいったのに……
玲菜は手鏡で自分の股間を見た、そこは先ほどの強烈なオナニーのため赤く腫れ上がったままだった。
小陰唇の先がが割れ目から飛び出している。
いやらしい、ちっちゃな頃は一本線だったのに……
でも、男の人はいやらしいおまんこのほうが好きなんだから……
もっとオナニーしたほうがいいのかしら、それとも……早くペニスを入れちゃったほうが……

セーラー服を脱ぎ、デニム地のミニスカートとオレンジ色のカットソーに着替えた玲菜がダイニングキッチンに下りてくると、玲菜の兄がテレビを見ながらビールを飲んでいた。
年の離れた兄は今年二十五歳、映像制作会社に勤めていた。
「おおっ、玲菜か、見るたびに綺麗になるな、兄として嬉しいぞ」
少し茶化しながらも、綺麗になっていく妹にまんざらでもない様子の兄。
「お兄ちゃん、夕ご飯の後お背中流してあげるね、その時呼んでね」
「うむ」
玲菜は兄のとなりに腰を下ろし食事を始めた。
「玲菜、見えてるぞ」
おかずやソースを取るため腰を浮かすと、パンティをはき忘れた股間から短いスカートでは隠しきれない可愛い割れ目が見えてしまうのだ。
「いいの、これも練習なの」
「何のだ」
「えへへ、内緒」


「お兄ちゃん、入るわよ」
お風呂場のドアが開いた、そこには一糸まとわぬ玲菜がいた。
兄は湯船の中、妹がかけ湯をし股間を丁寧に洗うのを見つめていた。
「やん、お兄ちゃんのエッチ」
「おっぱい、大きくなったか」
玲菜、お兄ちゃんとの入浴 「ちょっとね、私もお湯に入るね」
狭い湯船の中でも、兄の膝に乗れば二人で入れる。
「ははっ、お尻は確実に大きくなったな」
「やだあ、お兄ちゃんったら」

玲菜は兄との入浴が好きだった、年が離れている事もあるのだろう。
小さな頃から、兄が玲菜の面倒を見ていた、お風呂でも玲菜の可愛い割れ目を洗ってくれたのも兄だった。
しかし、玲菜が学園に入学してからはなかなかこの様な機会が無く、玲菜はさびしい思いをしていた。
今日も、何ヶ月ぶりかの出来事だった。
「今日は、玲菜が一所懸命洗ってあげるね」

玲菜は体にボディシャンプーの泡をたっぷりなすりつけ、兄の背中に体をこすり付けた。
「どう? お兄ちゃん」
「ああ、いい気持ちだ」
「うれしい」
次に玲菜は兄の腕を取ると、それを股間に挟んだ。
腰を前後にゆっくり動かし、兄の腕を綺麗に洗っていく。
「なあ、玲菜、お前濡れてないか?」
「気のせいよ」 玲菜はそう言いながらも、本当はさっきからどうしようもないほど濡れているの、と心の中でつぶやいた。
「今度は前ね」
玲菜は兄の腰にまたがろうとした。
「だめえ、大きくなってるう、これじゃ腰を下ろせないよ」
「壺洗いは駄目か?」
「駄目え、玲菜まだ処女だよ」
兄は困り果てた顔をした。
「じゃ、お口でしてあげるね、それで小さくなるでしょ」
玲菜は兄を立たせるとその前に正座し、両手でペニスを包み込み亀頭を口の中に入れた。
兄はこの時初めて妹の口を味わう事となった、舌がペニス全体を舐めまわす、特に亀頭部分をねちっこく舐めまわした。
「お兄ちゃん、いい気持ち?」
「ああ、こんなに上手だとは、学園で習ったのかい」
「ううん、私だけ特別に選ばれて色々と教わったのよ、他の子はまだフェラチオの授業受けてないの」
「そうなんだ」
玲菜は亀頭を舌先でつつきながら 「こう見えても成績良いんですからね」 と言った。
兄は健気にフェラチオをする妹を優しく見下ろしていた。
そして可愛い妹の口内に精液を注ぎ込んだ。
「お兄ちゃん、おいしかったよ」
玲菜は兄の腰に改めてまたがり、胸から太ももまでを熱心に洗うのだった。

そこへ母が入ってきた。
「二人、仲がいいのね」
「お母さん、どうしたの」
「たまには、玲菜の体みたいでしょ、親として確認しておきたいのよ」
「あそこ?」
「そうよ、あそこ」
母の加奈子は元キャビンアテンダント、当然学園の卒業生だった。
彼女は結婚と共に、会社をやめ、その時奴隷を卒業した。
今は専業主婦の生活を送っている。
年は五十代半ば、しかし三十代と言われれば、そうだろうと思わせるほど若い、これも小さな頃から厳しい調教を受けていた賜物だろう。
だから玲菜が学園でどの様な調教をされているのかも良く知っている。
加奈子は股間を洗い湯船に入った。
「玲菜、開いてごらんなさい」
「はい、お母さん」
玲菜はお風呂の椅子に腰掛け足を開いた、太ももの付け根に一本の筋が現れた。
「ううん、これじゃ駄目よ、もっと開かなくっちゃ」
「はい」
玲菜は足をほぼ百八十度に開いた、一本線が左右に分かれ中から小さな肉の羽根が現れた。
「まあ、綺麗、私の若い頃そっくりよ」
「今は」
兄が口を挟む。
「それは言わないの」
玲菜は足を開いたままもじもじしている。
「駄目でしょ、ただ足を開いているだけでは、手を使って上手に開かなくっちゃ、そして奥の奥までお見せするのよ」
「こう?」
玲菜は両手を大陰唇の上に乗せ、左右に開いた。
「五十点ね、私がお手本を見せますから、二人ともそこへ正座しなさい」
加奈子は玲菜に変わり椅子に腰掛けると足を大きく開いた、そこには大人のおまんこが大きく花開いていた。
「いい、四本の指で大陰唇を開いたら、親指でクリトリスの皮をこうやって剥くのよ」
「わあ、お母さんのクリトリス大きい」
「実はね、私も高校のときミスに選ばれたのよ、なつかしいなあ」
「へえ、初耳、で何の」
加奈子は少し照れながら 「言うの?」 と頬を赤く染めた。
「聞きたいな」
「ううん、じゃ……ミス……肌色……便器……なの」
「ええっ、じゃあ今年のなんてそんなに大変じゃないのかな」
「そうよ、見せるだけでしょ、私の時は中央公園に公開のおトイレを作って、一週間便器として使われ続けたのよ」
「まあ。一週間も、私なんてたった一日でくたくただったもん」
「そうよね、特に顎がねっ」
「うん、顎が本当にがくがくになっちゃうんだもん」

母と娘の視線が合った、奴隷にしか分からない何かが通じ合った。
母は軽くうなずいた、おやりなさい……と。
「ねえ、お兄ちゃん、お兄ちゃんは肌色便器使った事あるの?」
「いや、残念だが、機会に恵まれていない」
「じゃあ、今ここで経験してみる?」
「玲菜が?」
「うん、お兄ちゃん大好きだもん」
兄は玲菜の前に立った。
玲菜は口を大きく開き兄の放尿を待ち構えた。
その時加奈子が 「私もなっちゃおうかな」 と言った。
玲菜と兄は一瞬、思考回路が停止したように固まってしまった。
「思い出しちゃったの、あの頃のせつなさとか……つらさとか」
「ねえ、お母さん、最後にされたのはいつ?」
「そうねえ、お父さんと付き合いだした頃かしら、お父さん会社の先輩だったから命令に逆らえない立場だったのよ、私は奴隷さんだったし、それでね、フライトの時、コクピットの男性クルーがすっきり出来るようにおまんこ奉仕した後、お父さんにされちゃったのよ」
「へえ、それが最後なんだ」
「だからね、久しぶりにされたいの、さっきから苛められたくって仕方なかったの、これも奴隷の性かしらね」
加奈子は玲菜の隣に正座する。
そして玲菜の頬に頬をつけ口を大きく開いた。
兄はペニスを二人の顔に向けた。
「じゃいくよ」
「はい、御主人様」 と玲菜。
「沢山下さい」 と加奈子。
ペニスの先からおしっこが出始める、それが玲菜と加奈子の口に丁度半分ずつ入っていった。
二つの肌色便器は幸せそうにおしっこを飲み干すのだった。
いつしか母と娘は固く抱き合っていた。

同じ頃、吉野は真一に抱かれていた、いつもは公開性交を心がけていたが今日は久しぶりに二人っきり、真一の部屋での性交だった。
「素敵よ子宮にあたってるう、ああっ、もっと突いてえ」
「吉野もいいぞ、こんなに締め付けてる、どんどん良くなっるなお前のおまんこ」
吉野の膣内がきゅんきゅんと締まる、愛液はとろりとし、入り口のひだひだや奥のざらつきが真一のペニスを刺激し続けた。
二人は正常位、恋人の体位、を取ることが多かった。
そして吉野の奥深くに射精するのが常であった。

今日一回目の性交が終わり、吉野は真一の腕枕でうっとりと性交の余韻を味わっていた。
「吉野、ミスおまんこ候補なんだって」
「うん、美まんの方よ」
「やっぱりそうか、吉野のおまんこ本当に綺麗だからな」
「そんな言い方、恥ずかしいよう」
吉野は真一の胸に顔を埋める。
「でも、性能はエロまんだよな」
「やだあっ」

真一が真面目な顔で 「来週からだったよな」 と言いながら吉野を抱きしめる。
「うん、駅前広場で、放課後の三時間……」
「下は全部脱ぐのか」
「ううん、パンティだけみたい、スカートを持ち上げる仕草も重要なんですって」
「大変だな、吉野は調教が進んでるからいいけれど、中学生なんかかわいそうだな」
「恥ずかしいのは皆同じなのよ、吉野だっていつも恥ずかしくってつらいの……でも、だから調教になるんだわ、それに私達美マン組はただ見せるだけだけれどエロまん組は性能も審査されるみたい」
「でも、中学生もいるぞ」
「駄目みたいよ、例外は許されないって……公開処女喪失かも……」
「……」
「だから、真一のおちんちんで調教のつらさを忘れさせてね」
「ああ」
真一は吉野を強く抱きしめると両足を吉野の太ももの間に入れ、吉野の足を大きく開かせた。
数え切れないほどの性交で、やり方に馴れた二人はほんのちょっと腰を動かすだけで、ぬるっと挿入できるようになっていた。
「このおちんちんは吉野のものよ、他の子の愛液で汚れても吉野のものよ」
吉野は両足を真一の足に絡めより深い挿入を望むのだった。

美沙の初体験
日曜日、臨港遊園地。

「ごめんね、突然呼び出したりして」
「いやあ、美沙ちゃんの呼び出しなら誰でも喜んでくるよ」
美沙が呼び出したのは近所の男の子、名前は永井雅史、小学校の同窓生だった。
「あのね、美沙とセックスして欲しいの」
美沙は雅史の腕を取ると自分の股間に導く 「明日から私ここを皆に見せなくっちゃいけないの……それにおちんちん入れられちゃうの……」 そう言いながら腕をぎゅっと押し付けた。
雅史はまだ理解できていない様だ。
「私ね、ミスエロまん候補なの、それでね明日から駅前広場でおまんこをみんなに見せて投票してもらえるようにアピールするの、その時希望者がいたらおちんちん入れてもらうの」
雅史は幼馴染の少女がこれから味わうであろう羞恥や屈辱に思いをはせ、胸が張裂けそうになっていた。
「だからね、最初は雅史君にと思って」
「僕はかまわないけれど、本当に良いのかい?」
美沙は真剣な眼差しを雅史に向け 「あなたしかいないの、大好きだったから」 と……
「どこで?」
「あっちのベンチで……」
雅史は口を大きく開いたまま固まってしまった。
「だめ?」
「……えっ! ちょっと考えさせてよ」
「あのね、明日から大勢の人に見られながらおまんこ使われるの……だから練習しときたいの、見られながらの性交の……」
雅史は目を閉じ、しばらく考えていた。
「分かったよ、してあげる」
「ありがとう、じゃ行こうよ」

美沙は黙ったままベンチに向かい歩き出した。

日曜日、昼間の遊園地、中学一年の女の子が服を脱ぎ始めるのだ。
二人の周りはあっという間に大勢の男達に取り囲まれた。

薄いピンクのワンピースを脱ぐとその下から同じく薄いピンクで上下おそろいの下着が現れた、今日のために新しく買い揃えた物だった。
「お願い、下着はあなたが脱がせて」
美沙は雅史に背中を向けた、雅史はブラジャーのホックを外す。
美沙は両腕を胸の前で交差させ胸が見えるのを防いでいた。
雅史は美沙の前に回り、少ししゃがむと、パンティを下ろしにかかった。
美沙の太ももが微かにふるえている、その事が雅史を切なくさせるのだった。
パンティが美沙の足から抜き去られると、淡い陰毛とその下にある割れ目が現れた。
雅史は思わずそこにキスをする、突然の事に驚いた美沙はブラジャーを落としてしまった。
「ああん、だめえ」
「もう濡れてるんだ、美沙の体敏感なんだ」
「訓練してるもん」

初めての授業の時、うまくクリトリスを刺激できずに泣いていた美沙だったが、毎日のように行われる性感帯刺激調教によって体中がクリトリスの様に変わって行った。
少し触られるだけで乳首は硬くなり、股間は愛液を滲ませる様になる。
美沙は首を小さく振り、小さな絶頂を迎えた。
「今度は私ね」
美沙はそう言いながら、雅史のベルトを緩め、ペニスを取り出した。
それはすでに大きくなっている、美沙は心を込めてフェラチオ奉仕を始めるのだった。
少年のまだ使い込まれていないペニスを美少女のまるでさくらんぼの様な唇が包み込みくちゅくちゅと唾液の音を立てながら出し入れしている。
二人を取り囲んだ男達が生唾を飲む音が聞こえてきた。

「そろそろ入れて」 美沙は上気した顔を雅史に向け恥ずかしそうにお願いした。
そして美沙はベンチに座ると足をM字型に開くのだった。
発情し小陰唇が左右に大きく開き愛液がお尻のほうまで垂れているおまんこのすべてが人前に晒された。
美沙は両手で顔を覆ってしまった。
雅史はペニスを美沙の膣口にあてがうと慎重に力を入れゆっくりと押し込んだ。
美沙は痛みに耐え、思わず出そうになる声を必死に押し殺した。
ペニスのすべてが美沙の中に入った、柔らかな膣壁がとくんとくんと美沙の鼓動にシンクロし雅史のペニスを締め付けていた。
雅史は美沙の与える快感に思わず漏らしそうになるのを必死に我慢し、呼吸を整えた。
「大丈夫かい?」
美沙も肩で息をしていた。
「うん平気よ、これで私も大人ね……」
雅史はにこっと微笑み、腰を動かし始める。
「美沙、すごくいいよ、さすがミスエロまん候補だけの事はある」
「恥ずかしいよう」
「ほら、きゅきゅっと締め付ける」
「おなかの中が熱いわ、これが雅史なのね」
雅史は美沙の太ももを下から持ち、腰を打ちつけた。
「ああん、何だか変よ」
「僕ももう我慢できないよ、発射するよ」
「うん、来て」
雅史はスパートをかけると美沙の奥に精を放った。
ペニスを抜くと美沙がすかさず口を使い雅史のペニスをを清めた。
時間は短かったが美沙にとってとても大切な性交が終わった。

「寒くないかい」
雅史は美沙にワンピースを着せながら尋ねた。
「大丈夫よ、裸、なれてるし……」

その時周りを取り囲んだ男達の中から 「俺にもやらせろ」 と声がかかった。

「いやっ」 美沙の小さな声が聞こえた。
雅史は美沙にキスをすると、さっと立ち上がりこう言った。
「この子はたった今、処女を捨てました、とてもあなた方のお相手を出来る状態ではありません」
「それは無いだろう、彼氏」
「そうだ、そいつは奴隷なんだろ、俺達だっていいじゃないか」
「……」
雅史は返す言葉を持たなかった。
美沙が涙ぐみながら 「皆さんごめんなさい、今は無理なんです」
そう言うとうつむき涙をぬぐう、そして精一杯の笑顔でつらい口上を口にするのだった。
「皆様、明日の夕方三時より駅前広場で、ミスおまんこコンテストが行われます、そこでならいくらでもセックスのお相手をさせて頂きます、どうぞ起こし下さい……ううっ」
男達は不承不承ではあるが納得しその場を立ち去った。
「明日会おうぜ」
「俺の太いの、味合わせてやるぜ」

あとに残された美沙はしくしくと泣き出してしまった。
「ぐすっ、忘れないでね、雅史が最初の人だったって……」
雅史はかける言葉も無く、ただ美沙を抱きしめるだけだった。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://misuzusyousetu.blog.fc2.com/tb.php/157-f04ac070
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。