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幸 ファースト写真集の撮影

入念な衣装合わせが行われた後、市内の撮影スタジオに移動する。
車の中でマネージャーが撮影の心がけを話し始めた。
「幸ちゃん、男の人に入れられているのを想像しながら足を開くのよ、明先生の事を思うのもいいわね」
「はい」
幸は窓の外を流れて行く景色を眺めながら、明に会いたいな……アイドルデビューが決ってから会ってないもの……とため息をつくのだった。
「大丈夫?」
「ええ、なんでもないんです」
「そう、じゃ頑張ってね、それからこのお薬飲んでおいてね」
マネージャーはバッグから小さな薬ビンを取り出し、錠剤を二つ幸に手渡した。
「何のお薬ですか?」
「ラシックスよ、利尿剤なの」
「えっ? 撮影にこんなの必要なんですか」
「ええ必要なのよ、幸ちゃんの場合は」

スタジオでの撮影
「まず私服のショットからね」
アイドル写真で有名なカメラマン、修善寺啓太が大型のカメラを抱え幸に声をかけた。
啓太の周りには出版社のスタッフやカメラマンの助手など十名ほどの男が二人を注視していた。
スタジオにいる女性は幸とマネージャーの木村良子だけであった。
幸の格好はブラックジーンズのミニスカートと黄色のブルゾンその下に白いブラウスだった。
足元には、薄い水色のハイソックス、それに真っ赤なパンプスをはいていた。
「可愛いよ幸ちゃん、そうだ、腰に手を置いてね、右ひざを曲げてみよう」
カシャカシャとカメラの乾いたシャッター音が連続的に響き、眩しいフラッシュが光った。


フィルムを何度か交換したころ、幸の顔につらそうな表情が現れてきた。
「幸ちゃん、どうかしたのかい」
幸はもぞもぞと太ももを擦り合わせていた。
「あ、あの、おトイレに……」
「ははは、効いてきたか」
幸の尿意は極限に迫っていた。
「いいぞ、お漏らししても」
「ええっ」
「さあスカートをたくし上げて」
「は、はい」
幸がスカートを持ち上げ白いパンティを皆に見せた、その時、我慢の限界が来た。

「ああああうっ」
幸の股間からおしっこが流れ出した、パンティの股間にしみが広がりやがておしっこが滴り落ち始め、足元に水溜りを作っていく。
幸の瞳からまたも涙が流れ出した、おトイレでおしっこをしている所は毎日見られている、でもお漏らしは始めてだった。
幸のお漏らし写真撮影 「すばらしい、その恥ずかしそうな顔や、その涙はそそるよ」
啓太はそう言いながら、シャッターを切り続けた。
周りの見物人達の中からも、ため息が漏れる。

「あの子いいねえ人気出るよ、男心をつかむのが上手だ、あの顔いじめたくなるねえ」
その場所にいた男達皆が確信し幸の今にも泣き出しそうな顔を見つめていた。

「もうおしっこ出ません」
「ああ、いいところなのに、仕方ない、これを使うぞ」
啓太はそう言いながら尿道カテーテルを取り出した。
「なんですか」
「まあ、黙って足を開きなさい」
啓太はそう言いながら、カテーテルの先に潤滑ゼリーを塗り、おしっこでぐしょぐしょになっているパンティの股間を横にずらし、尿道口にゆっくりと差し込んだ。
「さあ、膀胱の中に生理食塩水を入れるよ」
「変な感じです、ああっ、入ってくるよぅ」
啓太はカテーテルを抜き取ると、カメラを構える。
「さあ、幸ちゃんおもらししようね」
「はい……こうですか」
幸は悲しそうな表情で尿道口の力を緩めた、今しがた注入された生理食塩水が吹き出すのだった。
またシャッター音が鳴り響いた。
「OK、次はワンピースに着替えてね、パンティは脱いでね」
「はい」
幸は言われたとおり、一度裸になり真っ赤なワンピースを着た。
「ようし、四つんばいになってご覧、お尻はこっちだ」
「こうですか」
「良いねえ、おまんこが良く見える、誰かバイブを持って来い」
アシスタントが極大バイブを持ってきた。
「幸ちゃん、自分で入れてごらん」
「……は、はい……」
幸はまずクリトリスを指先で触り始めた、クリトリスを細かく擦ると幸の口から切なそうな声が漏れ始め、やがて膣口からたくさんの愛液が流れ出した。
その間も、シャッターが切られ続けた。
そしてバイブを膣口にあてがうとくちゅくちゅと音を立ててバイブの頭に愛液をまぶしていった。
幸の撮影バイブ挿入 「入れます」 さちは少しかすれた声でこう宣言すると、バイブを持った手に力を入れ始めた。
くにゅっと先端が入った、その後はバイブの半分ほどが幸のおまんこに飲み込まれていった。
「出し入れしてね、うんと感じるんだ」
「はい」
くちゅくちゅ、いやらしい音が出始めた、バイブが出し入れされるたびに愛液が床にたれた。
「だ、だめえ、いっちゃう」
幸が切なそうな顔を見せた、皆このまま押し倒したい衝動と戦い撮影を続けるのだった、それほど幸は官能的で魅力的だった。
「よし、今度はそのままおしっこだ」
「は、はい」
幸は奴隷らしく素直にいう事を聞いた。
しゃーっとおしっこが流れ出した、透明のおしっこだった。
「いいぞ、いいぞ、もっと出すんだ」
「あああっ、こんな恥ずかしい事初めてです、こ、これが写真集に載るんですね……」
幸はどんどん深い快感の波に飲み込まれていく、おしっこが出終わった後もバイブを出し入れし、お尻を小刻みに振り続けるのだった。
しばらく休憩を取り、幸はウーロン茶やスポーツドリンクをこくこくと飲み干した、そして撮影が再開される、幸は新しい尿意に苛まれ始めていた。

「そろそろ、場所を変えてもう一度おしっこしている所を撮ろうか」
「はい、お願いします」
「じゃ、近所の公園に行こうね」
「……」
「それから、この場面はヌードで行くから、ここで全部脱いでね」
悲しそうな瞳を良子に向けると、幸はあきらめたように服を脱ぎ始めるのだった。 そして幸は、何一つ身につけていない体を皆の視線に晒しながら、スタジオの外へと歩みだすのだった。

街中に出ると、幸を目ざとく見つけたファン達が集まってくる、歩いて十分ほどの公園に到着するころにはその数を百人ほどに増やしていた。
幸は、襲い来る尿意に抗いながら歩くのだった、そして時折股間からピュッとおしっこを漏らしてしまうのだった。
マネージャーはそのつど幸にスポーツドリンクを手渡し、沢山飲むように指示を出し、幸は素直にそのボトルを飲み干すのだった。
「まずは、その草むらでしゃがんでご覧」
幸は足を開きしゃがむと、こらえきれない尿意に思わずおしっこをし始めてしまうのだった。
周りを取り囲んだファン達から歓声が上がった。
「やああ、見ないで下さい、おしっこ止まらないよう」
野次馬達は生唾を飲み込みながら、美少女の恥ずかしいおしっこ姿を見続けていた。

「いい写真が撮れたよ、幸はすばらしい被写体だ、おまんこは芸術的に美しい」
「ぐすっ、こんなに沢山おしっこしたの、初めてです、とっても恥ずかしいです」
「ううん、まだ半分も終わっていないんだがね、これからが本番なのに」
「ええ? まだ恥ずかしい事するんですか」
「ああ、幸は奴隷アイドルだからね」
「ああ……明先生、会いたいよう」

「次は青姦ね」
幸の顔が見る見る青ざめていく。
「いやっ、私まだ明先生としか性交してません」
「そんなわがままが通ると思っているのか」
啓太が幸を一喝した。
「でも私、中学生……」
「処女の中学生なら性交免除になるだろうが、幸はもうおまんこしまくりだろ、テレビで見たよ、美味しそうにちんぽ舐めてたね、下の口もしっくりとちんぽをはめ込んで」
「そ、それは、言わないで下さい」
「手でちんぽを掴まずに入れてたよね、腰を少し動かしただけで、あれ、かなり慣れている証拠だろ、奴隷が恋人としかしませんなんて通用しないんだよ」
「……」
「だからね、撮影、楽しんじゃおうね」
啓太は男優を呼び込んだ。
背の高い二十歳ほどの青年だった。
彼は公園のベンチの腰掛け、幸はその前にひざまずかされた。

「じゃ彼のをしゃぶってよ」
覚悟を決めた幸は、ペニスを取り出すと目を閉じ、口を大きく開いた。
亀頭を半分ほど口に含み、舌先を亀頭に絡めた。
うぷっ、先生のより大きい……
唾液を亀頭に塗りたくり、ヌプヌプと音をたてながら少しずつペニスを深く咥えていく。
そして右手で睾丸をやわやわと揉むのだった。

性交場面の撮影
中学二年の美少女が、昼日中の公園で全裸のまま男のペニスを咥えている。
それをカメラマンがあらゆる角度から接写していた。
野次馬の数はしだいに増え、今では数百人になっていた。
「じゃあ、入れちゃおうかな」
「は、はい」 幸は頬を赤く染めながらうつむいた。
「体位は、そうだな、良く見えるように背面座位でいこうか」
幸はカメラに身体の正面を向けるように男の腰のまたがった。
腰を下ろすとにちゃっといやらしい音を立てながら、幸のおまんこにペニスが吸い込まれていく。
「きついね、さすが中学生の膣だな」 男が後から幸の幼い乳房をやわやわと揉みながら耳元でささやいた。
そしてこうつづけた。
「クリトリスの両脇に手を持っていくんだ、そして陰毛を上のほうに引き上げるんだ、そうすれば俺達のはまっているとこが良く見えるようになるから」
幸は言われたとおりにした、男の言うとおり結合した部分があからさまになった。

「幸ちゃん、笑って」
幸はぎこちなく笑ったが、頬を一筋の涙が伝っていた。
幸は明以外の男を始めて受け入れたのだ、それも今日たった今出あった男のを……
男が下から幸を突き上げ始めた。
幸の切なそうな表情がフィルムに記録されていく、ペニスのはまっている所も接写された。
「明、ごめんなさい、私……体はどんなに汚れても、心はあなたの物よ」
幸は明の事を思いながらうわ言の様につぶやいていた。
しかし奴隷調教された体は、男のたくましいペニスに反応し、愛液を流し続けるのだった。

「よしこれで今日の撮影は終わりだ、幸ちゃん頑張ったね」
啓太がそう言ったが、幸は放心したように座り込んでいた。
マネージャーが幸の肩にブルゾンをかけながら 「さあ、スタジオに戻りましょうね」 と優しく抱きしめるのだった。
「はい、もうお家に帰れるんですね」
マネージャーは首をゆっくりと横に振った。
「えっ?」

「あのね……これから先生とスタッフそれから出版社の皆様にお礼をしなくてはいけないのよ」
「……まさか……」
「私達、奴隷なんですもの、これが当たり前の事なのよ」
「あああっ」
幸は両手で顔を被いその場に泣き崩れてしまった。
「幸ちゃん、私も一緒にお相手するから、頑張ろうね」
「良子先輩……私……」
「私達奴隷の体はみんなの物なのよ、今日の御主人様は啓太先生だから……先生の命令は絶対なの」
「は、はい」
幸とマネージャーは輪姦の舞台となるスタジオへの道を戻っていくのだった。

スタジオのドアが閉められた、ライトが幸達を明るく照らしている。
「さてと、始めてもらおうか」
啓太はマネージャーの良子に目配せをした。
すでに服を脱ぎ、眩しいほどの白い肌を晒している良子が隣で正座している幸に向かいこう言った。
「さっき教えたとおり、ちゃんと口上をするのよ」
幸はこれから自分達をおもちゃにする男達に向かい、悲しい言葉を口にするのだった。

お礼奉公
「本日は私のような駆け出し者のために、貴重な時間をさいて頂きお礼の言葉もございません、そこで多少なりとも皆様をお慰めいたそうと思います」
幸はそこまで話すと、言葉に詰まってしまう、頬には涙が光っていた。
「幸ちゃんしっかり」
マネージャーの良子が幸を励ました。
幸は涙をぬぐうと消え入りそうな声で
「私達の穴はすべて皆様の物です、どうか存分にお使いくださって私達をお汚し下さい」
やっとと言う感じで口上を終わると幸は泣き崩れてしまった。

幸のそんな姿もおかまいなく、幸たちを取り囲んだ十人ほどの男達は、すでに勃起したペニスを取り出し二人を犯す順番を決めるじゃんけんを始めていた。

幸のお礼奉公

幸にとって始めての輪姦が始まった。
四つんばいにされた幸の口にペニスが押し込まれ、おまんこにもペニスが差し込まれていた。
その隣で幸と同じ格好で犯されている良子、唯一つ違うのは男の上に乗せられた良子は口、おまんこ、アナルと同時に三人の男を相手にしている事だった。
二人の切なそうな喘ぎ声がスタジオ中に響き渡る。
男達は次々に射精し、幸と良子を汚していくのだった。

啓太は幸を犯し、その模様を撮影すると今度は良子に群がる男達の痴態を撮影し始めた。
啓太のペニスが再び勃起すると、今度は幸の口を味わった、啓太のペニスに付いていた幸の愛液は、良子を撮影している間に乾き、がびがびに成り一部は白く粉をふいた様になっていた、それを幸に舐めとらせるのだ。
「幸ちゃん、それがお前の味だよ」
幸は唾液で自分の乾いた分泌物を溶かしながらそれを舐め、飲み込むのだった。
男達は極上の女体に興奮し、何度も挑みかかり、幸がもう許してと懇願しても、自分達の欲望に従い幸を犯し続けるのだった。
幸の細く華奢な手足が開かれ折りたたまれ、あらゆるポーズを取らされ犯された、良子も容赦ない男達の責めに悲鳴を上げるのだった。
その声が男達をサディストにしていくのだった。
最初のいけにえは幸だった、四つんばいにされスパンキングを受けた。 ぱんぱんと大きな音が響いた、幸のお尻がみるみる真っ赤になったいった。
その光景を見た男達はまたペニスを固くし、二人に襲い掛かってきた。
幸の膣は何十本ものペニスを受け入れ、射精に導くのだった。
幸は焦点の合わない瞳を天井に向け 「明、ごめんなさい、明、ごめんなさい」 と呪文の様につぶやいていた。

やがて満足した男達が去っていく、照明が落とされ閑散としたスタジオの床に体中を精液で汚された裸体が二つ転がされていた。
良子が、幸に向かい 「大丈夫? 今日はこれでおしまいよ、良く頑張ったわね」 と声をかけた。
幸は答えられないほど、疲れ果ていた、そして何度も絶頂に追い上げられたため、体に力が入らないようだ、それでも涙にぬれた顔を良子の方に向け悲しそうにうなずいた。
「幸ちゃんよく聞いてね、明日は緊縛撮影ですって」
「……あああっ……」 幸は両手で顔を覆ってしまった。
良子は幸の手を優しく握り一緒に涙するのだった。
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