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幸、理不尽なお仕置き

学園に新しいルールが出来た、それは男性教師の性交回数を制限するものだった。
一日三回を上限とする、これは射精をもって一回とする、つまり十人の生徒と交わっても射精が一回なら、一回の性交とカウントされるという事だった。

今までの男性教師は、完全に学園から逃げ出してしまったが、今回は学園に恋人がいるため、教師を続けたいとの申し出がありこのような措置となったのだ。

それにもう一つ、幸へのお仕置きであった。
明先生が腎虚になったのは、幸のせいであるとの申し出があり、とりあえずお仕置きを行うこととなったのだ。
幸へのお仕置きは、私はおまんこ狂いの淫乱娘です、と書かれたプレートの付けられた首輪をはめられ、お仕置き部屋に三日間放置と決った。
お仕置き部屋とは、トイレと同じような作りの六畳間だった。
プライバシーは皆無である、トイレも室内に作られていた、当然三日の間には何回かウンチもしなければならないだろう。
腕は後ろ手に固定され、食事は先輩に口移しで食べさせてもらう事となる、その場合気分を出した先輩が幸を快感責めすることも多かった。
喉が渇けば、先輩達が下の口から出るお水で喉を潤してくれる。

幸の膣内にはリモコンつきの小型バイブが挿入されていた、リモコンは観客が自由に操作できるようになっているのだった。

お仕置きとしては軽いと思われるだろうが、来年の夏休みに行われる肉便器調教参加者リストに幸の名前が書き込まれているが、幸はそのことをまだ知らない。

その日のうちに幸はお仕置き部屋に叩き込まれた。
「お願いです、お食事は果物にしてはいただけないでしょうか、先生との約束があるんです」
「明先生との? そうですか……いいでしょう」
皮製の固定器具で腕を身体の後ろで固定され、お仕置き部屋に入ると正面のガラス越しにテレビカメラが見えた。
眩しい照明器具が幸を照らし出し、幸のすべてをあからさまにしている。
幸のお仕置き そこへシースルーのワンピースを着た女子アナが現れ、説明を始めた。
「これから学園でもめったに行われないお仕置きが始まります、お仕置きされるのは中学二年生の三浦幸ちゃんです」

「いやっ、見ないで……下さい……」
幸は皆に背を向け、おっぱいや陰毛を隠そうとした。
しかしそのうち嫌でもすべてを見せなければ成らないだろう、今まで誰にも見せたことの無い行為までを……
一人の男が透明ガラスの前に置かれているリモコンに手を伸ばした。
リモコンには細い鎖が付けられ壁に設けられた鉄の輪とつながっている。
男はスイッチを入れた。
幸の口から 「あああ」 と可愛くも切ない声が漏れ始めた。
お尻から太ももがふるえだす、太ももの内側を擦り合わせ何かに耐えているような動きだった。

幸は皆の方をむくと 「お願い、スイッチを止めてください」 と懇願するのだった。
「おまんこ丸出しにすれば止めてやるぜ」
幸はおずおずと太ももを開いた。
「そんなんじゃ、良く見えないな、そうだお前、屈曲位知ってるだろ、それをやれ」
幸はこれ以上バイブで責められると、おかしくなってしまう恐怖でいっぱいになり男の言うとおりのポーズをとった。
屈曲位は本来、上に乗る男が腕でサポートするか、自分の腕で膝裏をささえなければ長く続けることのつらい姿勢なのだ。
幸は腕を背中で固定されているため、とてもつらい仕打ちになるのだ。
「お願いです、早く止めて」
バイブはビーンという卑猥な音を立て幸の膣内を刺激し続けていた。
「こりゃいい、おまんこから尻尾が生えてるぜ、将来は猫耳メイドか」
「いやああ、だめええっ」
幸はあまりにも強烈な快感につい尿道口を緩めてしまった、大量のおしっこが噴水のように吹き出し、その放物線は幸と観客を隔てるガラス窓に当たり床へと流れ落ちるのだった。
「ぐすっ、見ないで……止まらないよう」
快感に耐えつつ、幸の噴水はつづいた、そしてその画面は観客達やテレビを見守る全国何十万もの男達を魅了していった。

その時男の手からリモコンを奪うものが現れた。
「もういいだろう!」そう言いながらリモコンのスイッチを切った。
「何しやがる、返せ」
男はリモコンを奪い返そうとした、が、周りを囲んでいた男達も口々に
「許してやれや」 「十分楽しんだろう」 と言いながら男を取り囲んできた。
「畜生、まっいいや」
そういい残すと男はその場をそそくさと立ち去っていった。

「有難う御座います」
幸はそういうのが精一杯だった、そして膝を伸ばし大の字に倒れたまま動けなくなってしまった。

ガラス窓の前へ今にも泣きそうな顔をした明が現れた。
「駄目だ、これ以上幸をさらし者には出来ない」
明はガラス窓を両手で叩きながら叫んでいた。
「せ、先生」
「もういいだろう、俺と、俺と結婚して田舎で暮らそう、なっ幸!」
「だめっ! 私キャビンアテンダントになりたいんです、それにはこの学園を卒業しないと……」
「……!」
「愛してくれるのなら、私を見守っていてください」
「ああっ、なんて……なんて事だ」
明はその場に膝をついてしまった、そしてガラス窓をたたき続けるのだった。
そこへ教師達が現れ、うなだれる明を学園内へと連れ去った。
両脇を支えられた明は、何度も幸の方を振り返り無言のまま悲しそうな視線を送るのだった。
「先生、ごめんなさい」
幸は泣きながらわびるのだった。

教師がお仕置き部屋に入ってきた。
「幸さん、これはどういう事ですか、お漏らしをしたそうですね」
「だって、男の人がいたずらを……」
「口答えは許しませんよ、まあ臭い、おしっこの匂いがぷんぷん」
「ごめんなさい、先生」
先生は厳しい視線を幸に向けながらこう言った。
「分かればいいのです、このお部屋はあなたがこれから三日間すごす所なんですよ、ですから綺麗にお掃除しなさい」
「でも私、手が使えないんです」
先生は幸に近づき、人差し指で幸の唇をさわった。
「これがあるでしょ、お口が」
「えっ?」
「綺麗に、舐めなさい」
幸は先生の言葉を理解するのに多少時間がかかったが、その瞬間から大粒の涙が頬を伝うのだった。
「さあ、始めなさい」
先生はガラス窓を指差した。
幸は泣きながら、自分のおしっこが付いたガラスを舌で丁寧に舐めるのだった。
ガラス窓が綺麗になると今度は床に移る、両肩で身体を支えながら舌を伸ばし床にたまった自分のおしっこを舐めすする、おしっこの作った水溜りに大粒の涙がとめどなく流れ落ちた。
観客達は美少女に対するかわいそうな仕打ちに魅了された、そして思わず勃起するのだった。
「幸さん、便器の縁にもついてますよ」
幸は恨めしそうに教師を見上げた、そして目を閉じあきらめの表情を示した。
そして便器の縁に舌先を近づけるのだった。
幸の可憐さが全国に知れ渡るにつれ、お仕置き部屋の前は黒山の人だかりとなり、収集が付かなくなってきた。

「どうしましょうか、学園長」
学園中学部主任教師の如月麻子が学園長朱雀小路あやなに向かって、困惑した表情を浮かべた。
「あの場所では駄目ね、埋立地にあるテレビ局、宝永山テレビに電話をしなさい、スタジオの真ん中に四面ともガラス張りのお仕置き部屋を作るのにどのくらい時間がかかるかを確認するのです、それまではお仕置きは一時中止とします」
「はい、分かりました、でも今よりつらいお仕置きになるのでは……」
「いいのです、羞恥調教にやりすぎはありません、肉体に直接加えられる苦痛とは違うのですよ」

宝永山テレビの第一スタジオでは広さ八畳、総ガラス張りのお仕置き部屋が作られた、部屋の真ん中にトイレの穴が開けられている、そして四台のテレビカメラがお仕置き部屋に向けられていた。
それに、大道具さんのはからいなのか床もが強化ガラスで作られていた、もちろん床下にもテレビカメラが設置され、幸の体を余す所なく中継するつもりだった。

テレビ局の幹部会議で、通常番組をすべてキャンセルしお仕置きが終了するまでハイビジョンでの生中継をすることが決定された。

幸が全裸のままテレビ局につれてこられた、鉄道を乗り継ぎ、ここまでやって来たのだ。
車内では 「あれはテレビに出ていた、お仕置きされてた子だ」 と大騒ぎになり、男達は幸の腕が拘束されているのを良い事に、体を触りほうだいもてあそんだ。
一人が幸の太ももを持ち上げると、他の男が指を差し入れた。
幸は何度も絶頂を与えられた。

「さあ、入りなさい」
幸は戸惑った、学園のお仕置き部屋ならガラス窓に背を向ければ一番恥ずかしい部分だけでも人目から隠す事が出来た。
しかしここでは四方からカメラが狙っている、そして真下からも。
正座をしても、体育座りをしても、いずれかのカメラが幸のおまんこをとらえてしまう。
その事は幾つか設置されたモニターによって幸にも分かる様になっていた。

幸は身体の位置を変え、カメラからおまんこを隠そうとあがいた、しかし一つのカメラから逃れると、モニターの画面が切り替わり、他のカメラが捕らえた幸のおまんこを映し出すのだった。
「いやっ、何でこんな……」

幸がカメラから逃れる事をあきらめた頃、思わぬ人物がお仕置き部屋につれてこられた。
それは明だった、全裸にされた明が教師に伴われ現れたのだそれも幸と同じく後ろ手に拘束された姿で。
「幸さん、あなたの世話はこの先生がします、分かりましたか」
「先生、なんで」
「俺も、幸と同じお仕置きを受けることにしたんだ、これが今出来る精一杯の事なんだ」
幸と明は体を寄せ合い、お互いの唇をむさぼるように吸いあった。
二人はカメラの存在も忘れていた。
「お互い、下の世話は口を使ってするのよ」
教師はそう言うとその場を後にした。

「先生、ごめんなさいね、こんな事になってしまって」
「いいんだ、俺は幸と一緒に居れれば」
「うれしい」
幸はまるで子猫が甘えるように明の体に擦り寄っていった。
二人とも手が使えない、そのもどかしさが二人の心をより近づけるのかもしれない。
「幸、まずいよ、大きくなってきた」
「わっ!ほんと、我慢できる?」
明は苦笑いをしながら、首を横に振った。

明にとって腎虚になっていらい初の勃起だった。
「する?」
幸は明らかにその気になった甘え声でこう聞くのだった。
「……ああ」
「カメラ見ているわよ」
「いい」
「じゃ、最初は飲ませてあげるね」
幸は明を床に寝かすと、顔の上にまたがった。
「いっぱい飲んでね、あれから果物しか食べていないから……だから少しは味変わったかな」
明は幸のおまんこで口をふさがれているため、視線で幸に心を伝えるのだった。
幸は泣きながらおしっこを始めた。
明の口内に温かく甘露な液体が注ぎ込まれた。
「先生お願い飲み終わったらクリトリス、舐めてね」

二人は暗黙のうち決めていた、もうカメラもその後ろにいるだろう視聴者も無視をする事に。
ここには二人きりなんだ、二人の愛の世界を作るのだと。

二人は手の使えないぎこち無い性交を始めた、幸がお尻を高く上げ明が後からのしかかる体位を取った。
幸は今までにない絶頂を感じていた、どんなに感じても明にしがみつけない事が、彼女に落ちていく感覚を強く感じさせていのだろう。

その夜、幸は明の目の前で始めてウンチをした。女の子が一番見せたくない姿を明とテレビの前にいる大勢の男達の前に晒したのだ。
そして、幸はいやいやをしながら、明にお尻を舐めてもらった。

二人が出演しているテレビ番組は高い視聴率を稼ぎ出し、幸にはいくつもの芸能プロダクションからのオファーが届いた。

学園は急遽、幸を芸能界デビューさせる事とした。
幸はキャビンアテンダント志望なので、芸能活動は卒業までの期間限定と決った。
アイドルの誕生だった。
それは、新しい世界での調教が始まる事をも意味していた。
オーディションでは、肉体を使い仕事を得なければならない、もしオーディションに落ちればその場でお仕置きが行われる、一つの仕事が終わればプロデューサーやクライアント達にお礼として肉体を提供しなければならない。

アイドルの仕事も、年頃の少女にとってつらい事が多い。
写真集は、最初の数ページこそ普通の水着写真だが、その後は下半身中心の丸出し写真となる。
書店には、沢山のアイドル写真集が並んでいるが、皆、女性性器を大きく開きにっこりと微笑んでいる。

幸がデビューする前に先輩アイドルによるレクチャーが行われる事になった。教師役は柏葉ゆかり、高校三年生のお菓子系アイドルだった。

「こうですか、先輩」
幸は太ももが横腹につくほど高く足を上げた、パンティをはいていない下半身があらわになり、割れ目全体が良く見えるように開かれた、小陰唇も開き、粘膜がてらてらと光っていた。
「そうよ、幸ちゃん上手ね、CDデビューしたらきっといやらしい振り付けをやらされるのよ、その時は、いつも笑顔でおまんこを見せましょうね、みんな大喜びよ」
「はい、頑張ります」
「じゃもう一度初めから」
幸はスカートの裾を上手にさばき、おまんこが隠れないよう足を上げる練習を繰り返すのだった。

「次はバラエティー番組に出た時ね、気がつかない振りをして少しずつ太ももを開く練習ね」
「えっ?」
「私達アイドルが椅子に座っているでしょ、それも必ず少し高い台の上に、その時照明が股間にあたっているのよ、それを私達アイドルはおまんこライトって言ってるの」
「はい」
「だからね……みんな期待しているの、足が開いて『まんちら』になるのを」
「やだあ、まんちらだなんて」 幸は両手で口をおおい、肩をすくめた。
ゆかりは笑いながらスチール椅子を用意し 「男ってそんな物よ、セックスの後でもアニメのパンチラに大喜びするんだもの、隣に裸の女の子が寝ててもだよ」 と幸と同じように肩をすくめた。

幸は椅子に座った、その真向かいにゆかりが腰掛ける。
「幸ちゃん、見ててね」
ゆかりはそう言うと自然に太ももをゆっくり開くのだった。
ゆかりの可愛い割れ目が見え始めた。
「どう、こんな感じよ」
「すごいです、エッチです」
「今度は幸ちゃんね」
幸は、ゆかりのまねをするが、どこかぎこちない。
「ううん、そうね何かに夢中になった感じで開いてみましょうか」
「はい」
幸はこぶしを握りしめ、何かの応援をイメージし、タイミングを計り一気に足を開いた。
おまんこが見えた。
「素敵、これなら大うけよ」
「はい」

訓練が終わり、二人は大浴場に向かった。
「性交の方はどうなの、テレビで見た限り苦労してた様だけれど」
「まだまだです、でもそっちの方は明先生と一緒にお勉強しているんですよ」
「まあ、ごちそうさま」

「お背中流してあげるね、幸ちゃんの肌綺麗、すべすべしている」
「やん、先輩、くすぐったいです」
「敏感なのね」
ゆかりは手のひらでボディーソープを泡立て背中から幸の乳房を優しく洗うのだった。
「乳首がつんつんしてる、ちっちゃくって可愛い」
「あん、そこ敏感です」
「明日デビューなんでしょ」
「はい、テレビのバラエティーに出ます」
「じゃここも念入りに洗わなくっちゃね」
「やん、そこだめえ」
ゆかりの指が幸の割れ目を行ったりきたりする、時々お尻の穴をくすぐると。
「だめえ、そこだめえ」
「かわいい、でもデビュー前にここから出るところ見せちゃったんだね……かわいそう……今度は私の洗ってね、特に中の方をね」
「もう先輩ったらあ」
浴室の中、二人のあえぎ声がいつまでもこだましていた。

幸の出演するバラエティー番組の収録が始まった。
夜の十時から始まる、クイズとコントが中心の番組だった。
特別に幸のためのコーナーが用意されていた、それはお医者さんコント仕立ての自己紹介だった。

お笑いグループ、ぼるしちしちゅーの二人が医者と看護師にふんし、幸の趣味や将来の夢などを聞き出す趣向だった。

「はい次の患者さんどうぞ」
看護士役の無田が幸を呼び込んだ。
「よろしくお願いします」
「はい、幸さんですね、では診察しますんで、裸になってください」

幸はその時着ていた学園の制服を脱ぎ始めた、セーラーの上を取りブラジャーをはずす。
そしてスカートを床に落とすとその下からパンティを穿いていない下半身が現れた。
「幸ちゃんはいつもノーパンなのかな」
「はい、そうです、いつでもおまんこをお使いいただける様、こうしているんですよ」
幸のテレビ出演 「良い心がけですね、ではあちらに向かって足を開いてください」
医者役の下田がそう言いながら、赤いランプのともっているカメラを指差した。
幸は素直に足を大きく開いたが、その表情は頬をぽっと赤く染め、恥ずかしさにじっと耐えている様子だった。
それでも健気に命令に従い下半身をあらわにする事が幸の体に変化をもたらしていた。
おまんこの潤みだった、とろっとした愛液が膣内からあふれ出し椅子までも濡らしていたのだ。
「じゃまず名前と学年を教えて」
「はい、三浦幸、中学二年です」
「へえ、これが中学生のおまんこなんだ」
「触ってみますか?」
幸は恥ずかしそうに自らの指で秘所を左右に開きながら潤んだ瞳を下田に投げかけるのだった。

「いいの? でへへ」 下田はスケベな顔をして身を乗り出した。
「ほほう、これだけ濡れていれば簡単に入るな」
「やあん」
下田は指を二本膣内に差し込んだ、そして指先を曲げGスポットを重点的に攻めてきた。
幸はつらそうに腰をもじもじさせていた、指を入れられた瞬間から潮を吹きそうになっていたのだ。
「だめえっ、限界です、やめてえっ」
幸は下田の手首をつかみ指を抜こうとしたが、男の力にかなうわけも無く、しだいに絶頂へと導かれていくのだった。

突然スタジオ中がどよめいた、幸が潮を吹いたのだ、幸は顔を隠し泣き出してしまった。
それは恥ずかしさのためと、気持ち良過ぎたためだった。
「幸ちゃんすごいわ、初出演でここまでとは、きっとすごいアイドルになれるわよ」
無田が幸の肩に手を乗せ、優しく言うのだった。
幸は涙をこぼしながらもこくんとうなずいた。

「次は、おしっこ検査だよ、これに出してね」
「はい、でもそんな小さな入れ物だとあふれちゃいます、残りは下田さんのお口で受け止めて欲しいな、幸の、お、ね、が、いっ」
「おいおい、俺は検尿コップかよ、まあでもいいか」
そのやり取りをうらやましそうに見ている無田、がりがりの顔に大きな目が嫉妬の炎にめらめらと燃えていた。
「看護士さんもどうぞこちらに、二人でここに寝てくださいね」
二人を逆さ向けに寝かせ、顔が二つ並ぶようにした、幸はその上にまたがるとまず検尿コップを股間に当て、しゃーっとおしっこをし始めた。
「わあ、もういっぱい」 幸はそう言いながらおしっこを二人の顔にかけ始めた。
無田も下田も恍惚とした表情で幸のおしっこを美味しそうに飲み干すのだった。

「おしっこ終わったら舐めてくださる?」
二人はほぼ同時に 「はい」 と元気に答えた。
「やん、お尻のほうまで濡れちゃった、お尻の穴も舐めてね」
「はい、喜んで」

その後、クイズコーナーになった、幸は裸のまま一段高くなっている台の上に置かれている椅子に他のアイドル達と座っていた。
股間を狙ってライトがあたっている、これがゆかり先輩が言ってたおまんこライトなのね。
先ほど股間のすべてを見せたのに、いまさらまんちらなんて……男の人ってまったく、幸は半ばあきれながらも、足を開くタイミングを狙っていた。
隣に座っている超ミニスカートのアイドル、MIKA がクイズに答えながら体をひねり上手に足を開いた、もちろん下着は着けていない。
MIKAのおまんこは明らかに濡れていた、そして少ない陰毛に縁取られた小陰唇は充血し、少しだけ開いていた。
その後はアイドル達の競争心に火がついたのか、いつもの番組より足の開き具合が大きくなっていくのだった、中には股間に手をしのばせクリトリスを刺激する者まで現れた。
幸も含め、十名ほどのアイドル達の股間が満開となりその日の番組は驚異的な視聴率をたたき出し、テレビ局を喜ばせるのだった。
次の日から、より一層忙しいアイドル生活が始まった。
午前中、学園での調教を受け、午後からは芸能活動に走り回る、テレビ局やイベント会場で幸の一番魅力的な部分をさらけ出すのだった。
そして幸の初写真集が作られる事となり、明日から撮影が行われる。
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