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男性教師の天国と地獄

学園にはなぜか男性教師がいない、過去何度か男性教師を雇った事があったが、長続きしたためしがない。
男性教師といってもセックスの相手をするために赴任するわけではない、この学園も当たり前だがごく普通の教科もしっかりと行われている、数学、英語、現代国語、etc……

短命

夏になると授業中スカートパタパタだろ。
ああ
下敷きでスカートの中に風をパタパタだろ、ま、そこまではどの女子校でも見られるが
その下がノーパンだったらどうだ。
それに、この学園では裸が校則違反にならないと来てる。
なっ、短命だろ。
冬だってそうだ、この学園は暖房費をケチらないと来てる、分かるな。
ここの生徒は好奇心いっぱいで、可愛くて淫らと来てる。
なっ、短命だろ。
「先生、しよ!」 なんて言われた日にゃ、断れない。
なっ、短命だろ。

てな訳で、今度赴任した男性教師の運命やいかに。

教室の入り口が開いた。
そこに現れたのは、男性だった、名前を桜木明、教師暦三年の若手である。
「今日から君達に英語を教える事になった、よろしくな」
明は精一杯明るく、そして軽い雰囲気で生徒達に声をかけた。
高校二年の生徒達は珍しい物でも見るような、好奇心いっぱいのまなざしを新任教師に向けるのだった。
生徒の一人が先生に聞こえるように 「今日はなんだかとっても暑いわ、脱いじゃおうかしら」 と言いながら、さっとセーラー服のスカーフを抜き取った、そして胸当てのホックをはずすと脇の下にあるファスナーをゆっくり開き始めるのだった。
それにつられてか、教室のあちらこちらから 「暑いわね、もう秋なのに……」 と言う声が聞こえてくる。
最初に脱ぎ始めた生徒、岩井敦子はすでに薄いピンクのパンティとブラジャーだけになっていた。
あっという間にクラスの半分が下着姿になってしまった、そして小悪魔の様な微笑で明先生を見つめながらブラジャーの留め金を外すのだった。
「……あのなぁお前ら……」
「だって、暑いんですもの」
そう言いながらブラジャーを外し、おっぱいをぷるんと出すのだった。
「わあ、涼しい、パンティも脱いじゃおうかな、きゃはっ」

明先生は教卓の後ろに位置を変えた、何か見られては恥ずかしい物が有るかのように。

そんな事はお構え無しに生徒達はパンティも脱いでしまった。
そして敦子は脱いだばかりのパンティを裏返し 「わあ、ここ愛液がついてるう」 と布が二重になっている部分を指先で触っている。
パンティとひとさし指の間に透明な糸が引かれた。
明先生は視線をそらし、しどろもどろになりながらも 「ほら下着は片付けて」 と叫んだ。
「だってえ、汚れてるんですもの、愛液で」
先生はこほんと咳払いをし 「どうしてだ」 と聞いた。
「さっきまで、授業でおまんこの調教してたんです、それの名残かな」
「おまんこの調教?」

「はい、膣口をきゅって締めるんです、男の人のおちんちんみたいな棒をあそこに入れてです」
「あ、あそこって」
舞い上がってしまった明先生は、つい馬鹿な質問をしてしまった。
敦子は机に座り、足を大きく開いた、そして 「こ、こ」 と言いながら、指先でひだひだを掻き分けるのだった。
そこには、愛液に濡れた膣口が黒い穴をぽっかり開け、まるで男を誘うようにパクパクと開いたり閉じたりを繰り返していた。

「先生、私のも見てえ」
「ううん、私のもおお、さっきまで太いのが入っていたのよ」
「先生のも、ここできゅってしたいなあ」
教室を生徒達の甘酸っぱい性器の香りが満たしていく。
それは男の理性を麻痺させる物だった。
しかしぎりぎりの所で持ちこたえた明先生は授業を始めるのだった。
その様子を見ていた生徒達は大きな声で笑った。

「どうでした初授業は」
高等部主任教師の渡辺幸恵が明に尋ねた。
「すごい所ですね、噂には聞いていたけれど、しょっぱなからおまんこをあんなに見られるなんて……」
「まあ、あの子達ったら」
「それに、美人ぞろいだから余計に」
「余計に、立っちゃいました?」
「はい、おはずかしい」
幸恵は明先生の股間を眺めた、そこはまだテントを張ったままだった。 ゆっくりと明先生の横に膝をつくと、股間を優しく撫でた。 「では、私が抜いてあげますわ」
そう言いながらジッパーを下ろすのだった。 「ええっ」
幸恵は明の前に体を移動させると、極上のフェラチオを始めた。
「ああっ、先生」
くちゅ、ぬぷ、くちゅくちゅ、といやらしい音を立てながら明のペニスが幸恵の口を出入りしている。
「いいのよ、お口の中に出して、飲んであげる」
「す、すいません」
幸恵はペニスを吸いながら、唇をねっとりと竿の部分に絡ませた、そのまま頭を上下にすばやく振るのだった。
「駄目です、いっちゃいます」
明の腰がふるえた、そして幸恵の口内にたっぷりと射精をした。
幸恵は、それをごくんと飲み込むと。舌先で口の周りを舐めながら 「おいしかったわよ」 と言うのだった。
「恐縮です」
「そんな事おっしゃらないで下さい、先生はまだ学園の事をよく分かっていらっしゃらない様子ですね」
「はあ?」

「学園の女性は全員奴隷なのですよ、私達教師も、学園長も、そしてあなたは学園唯一の男性なのです、この意味が分かりますか」
「?」
「学園の女性は皆、あなたの命令に従うのです、もちろん法律違反は除外ですけれど」
「……という事は……」
「性的な命令なら何でもいう事を聞くでしょうね」
「何か実感がわきません、本当にいう事を聞くのですか」
明は先ほどの授業で、生徒達にからかわれた事を思い出し、本当に自分の命令に従うものか確信が持てずにいた。

幸恵は少し考えた末、明に向かってこう言った。
「では、これから職員室を出て、最初に出会った生徒にこういってください、お前のおまんこを使うぞ、と」
「まさか」

明は半信半疑で職員室を後にした、廊下を歩きながら、もし命令を拒否されたら俺ってピエロだななどと考えていた。
その時、廊下の角を曲がって二人の生徒が楽しそうに話をしながらやって来るのが見えた。
宮崎吉野と仲良しの大久保美代だった。
明は幸恵先生の言葉を信じる事にした、そして勇気を振り絞り生徒達に話しかけた。
「お、おい」
「はい」
「僕、今度赴任した教師の桜木明と言う者なんだが……」
「? 何か御用ですか」
「お、お前のおまんこ使うぞ」

「……はい……ここでですかそれともどこかのお部屋で」
吉野はごく当たり前の事、と言う感じで答えた。
「いや、ここで今すぐだ」
明は喉がからからに渇くのを覚えた。
ここまでは幸恵先生に教えられたとおりだっただが、次になんて言えばいいんだ、明はあせっていた。
「先生、後からでよろしいでしょうか、どうぞお使い下さい」
そう言いながら、吉野と美代は並んで壁に手を付くのだった。
「二人とも……使わせるのか……」
明は二人とも命令に従うとは思いもよらなかった、思い描いていたシナリオがもろくも良い方向に崩れていく。
明はまず美代のスカートをめくりお尻を丸出しにした。
目に飛び込んで来たのは薄水色のスキャンティだった、明は布が二重になっている部分を指先で優しく撫でる、大陰唇は柔らかかった。
私達のオマンコをどうぞお使い下さい 美代は素直に撫でられていた、始めスキャンティの布とおまんこの間にさらっとした空間が存在したが、明の愛撫により愛液があふれ出し、布がべっとりとおまんこに張り付いてしまった。
「あああん、触るだけではつらいです、おまんこが欲しがってます」
明は美代のあえぎ声を聞き、先ほど幸恵先生に抜いてもらったにもかかわらず、またペニスを大きくするのだった。
「入れてください、硬くって大きいのを」

明はスキャンティを横にずらすと、ペニスをおまんこに押し当てた。
美代の膣口が明の亀頭をほおばった、鶏肉色の潤んだ穴がペニスを飲み込んでいった。
「いい締め付けだ、いいまんこを持ってるなあ」 明は本能のまま早腰を使い始めるのだった。
「いいよう、カリが中の方をかき回すの、私いっちゃいそう」
美代の性交を見ていた吉野はこっそりとパンティとスカートを脱ぎ指をクリトリスに這わすのだった。 「先生、私にも入れて下さいね」

明は言われたとおり吉野のおまんこに移った。
「おお、こっちのおまんこもいい具合だ」
美代は明が吉野とおまんこを楽しんでいる間にスキャンティとスカートを脱ぎ去り下半身丸出しとなった。
「あん、あん、子宮が突かれてるう、お汁が止まらないい」
「今度はこっち」
明は何度も二人の間を行き来しおまんこを堪能していた。

そこへ幸恵がやって来た。
「先生、本当でした、これはいい所に赴任したものだ」
「ふふふ、では私も仲間に入れてもらいますね」
幸恵はそう言うとパンティを脱ぎ、スカートをたくし上げた、そして壁に手を付きお尻を明の方へ向けるのだった、三つのお尻が並んで男の侵入を待ちわびているのだ。
明はどの子の中で射精しようかと迷っている自分に苦笑した。

学園における最初の性交が終わった後、生徒達 (たまたまそこを通りかかった中学生) に口でペニスを清めさせ、幸恵先生に学園内を案内してもらう事となった。
「先生はおトイレ、ご覧になりました?」
「はあ、遠くからチラッと、しかし残酷ですね、年頃の少女達にあのような事を」
「残酷ですか……しかしあれほど効果的な調教も無いんですよ」
「はあ」
二人の足は自然と学園の外、トイレの前へと向かっていた。
学園の外壁には 幅一間 (約1.8メートル)高さ二間 (約3.6メートル)の透明強化ガラスがはめ込まれている、その中が生徒達が使うトイレなのだ。
トイレの床にはただ穴が開いているだけで、生徒達はガラス窓に向かい股を開き用をたさなければならない。
それも、学園の規則で、一日一回は必ずトイレを使用しなければならない事になっている。

「見てあげてください、あの子の顔、綺麗でしょ、羞恥を必死になって耐えているあの顔を、涙で潤んだ瞳も素敵でしょ」
「確かに綺麗です、あの表情普段は絶対見られない物ですね」
「ほら、これからおしっこが出ますよ、その瞬間の表情はまた格別ですよ」
大勢の男達に見られながら股間をさらけ出した生徒は、何かを決心したかのように放尿を始めた、その時 ああっ という小さく切ない声が聞こえたような気がした。

「どうです、何か開放されたような、露出の快感を味わっているようなあの表情は」
「いいです、とってもいいです、そうだったんですねこの調教はすばらしい」
「分かっていただけましたか」
「はい」
生徒は放尿を終えると、トイレットペーパーで股間を拭き恥ずかしそうに個室を後にした。

「今度は先生のおしっこを見たいです、駄目ですか」

「えっ、……私のですか?……はい、お望みなら、でも私のおまんこ彼女みたいに清純では有りませんよ、先ほどお使いになられたときご覧になられたでしょうけれど、大陰唇まで陰毛が生えていて、小陰唇がいやらしく割れ目から飛び出していて……」
「それが大人のおまんこですよ、大好きだなエロマンコ」
「まあ、そんな言われ方……じゃ待っていて下さいね」
幸恵先生は学園の中に戻ると、スカートとパンティを取り去った形で、個室に入ってきた。
周りにいた男達が おおっ とどよめいた、それもそうだ、先ほどまで隣にいた女性が今下半身丸出しで恥じらいの表情を見せているのだから。
幸恵先生は、足を大きく開き、床に開いた穴の上にしゃがんだ。
大人の熟れきったおまんこが皆の前に隠す物も無く開陳された。
膣口から精液がつーっと流れ出た、先ほど行われた性交の名残だった。
幸恵先生は複雑な微笑を明に見せた、明は恐縮してしまう。
幸恵先生の黒々とした陰毛の中からクリトリスが顔を出している、包皮がめくれ、その中から真珠のような敏感な器官が露出しているのだ。
その下にサーモンピンクの割れ目が続いている。
小陰唇は両側に開ききり、尿道口から膣口まですべてが露になっていた。
幸恵先生の口が 「では行きますよ、恥ずかしいけれどじっくり見てくださいね」 と動いた。
そして、尿道口からおしっこが流れ出した、シャーと勢い良く流れ出したおしっこに観客の男達から拍手が巻き起こった。
大人の女性が恥ずかしがっているのも、たまらないな、明はそう思った。
おしっこがこんなに魅力的だったとは、ここへ来るまで気がづかなかった。

幸恵の表情には、本来一番隠しておきたい排泄行為を大勢の男達に見られている恥ずかしさと、男達が自分のおまんこを夢中になって見つめている事に対する優越感がない交ぜになった微笑が浮かんでいた。
放尿が止まり、最後の雫が数滴落ちると、幸恵先生はトイレットペーパーでおまんこ全体を丁寧に拭くと、すっと立ち上がった。
そして男達に向かい、深々とお辞儀をするのだった、二度目の拍手が湧き上がった。

「どうでした、私のおしっこ」
「すごく魅力的でした、毎日見たいぐらいですよ」
「まあっ、チャンスがあったらいつでも見てくださいね」
「はい、よろしく」
「次はどこにしましょうか、まずは男子トイレを……」
「そういえばまだ一度も行ってませんでした」
学園は男の数が極端に少ない、ゆえに男子トイレが無かった、あるのは来賓用の個室のみだった。

「ここです、えっと大きな方は奥の個室で、そして……」
「そして?あれ小便器が見当たりませんが」
「はい、その時は廊下で生徒に声をかけて下さい」
「はあ?」
「生徒達は喜んであなたの小便器になるでしょう」
「まさかそんな……」
「彼女達は奴隷なのですよ」
「ううん、という事は……教師のあなたもですね」
「……はい、でも……」
「では幸恵先生お願いします」
「はい、仕方ありませんわ」
幸恵は幸せそうな表情を見せながら服を脱ぎ始めた、全裸に成ると明の前に正座し口を大きく開けるのだった。
「いいですか、行きますよ」
幸恵は口をあけたまま、首と縦にふった。
ペニスの先端からおしっこがほとばしり出た。
幸恵はそれをこぼさず、飲み込むのだった。
「いい気持ちです、これほど優越感を感じる行為も無いですね」

「ええ、奴隷はこの事で自分の立場を体に叩き込まれるのです、自分が御主人様の道具だという事を」
「これも重要な調教なのですね」
「はい、学園ではあらゆる機会を利用し、なるべく大勢の生徒達に肌色便器を体験させようとしているのです、先生もどうか協力してくださいね」
「分かりました」

一週間ほど経つと明先生の授業が明らかに変化を見せてきた。

「えーっと、この文章を英訳してみろ、直子君前に出てやってみろ」
「はい、先生」
「それから、芳江お前が今日のフェラチオ係だ前に出て咥えろ」
「はーい、先生」
「こら、フェラチオ係が制服を着ているなんて許されると思うのか」
「ごめんなさい、すぐ脱ぎまーす」
「後でお仕置きだぞ」
「はーい」
お仕置きといってもただの性交なのだが、クラスメイトの視線に晒されながらのそれは少女にそれなりの羞恥心を喚起させる物だった。

「先生、お盛んなようですね」
渡辺幸恵が話しかけてきた。
「恐縮です、あれでいいんですよね、調教になっていますか」
「ええいいですよ、この調子でお願いします」
「ところで先生……」
「はいなんですか」
「どうしても脳裏から離れないんですよ、あの僕が始めて見たあの生徒、トイレでおしっこしていた」
「ああ、あの子、確か中学二年の三浦幸さんだったかしら」
「あの子と出来ますか」
幸恵は少し困った顔をした。
「無理です、まだ中学生ですもの」

「そうですか」 明はがっかりした表情をかくさなかった。
「でも、あのおまんこの綺麗さ、色素の薄い肉色の割れ目、尿道から飛び出す透明なおしっこ、きらきら光りながら、とっても綺麗だったなあ」
「まあ、先生おしっこ好きなんですね」
「ええ、そうかもしれません、ここに来て今まで気づかなかった自分を発見したような感じですよ、あれをもっと近くでもう一度見てみたいんです」
幸恵はしばらく考えていたが、明に放課後大浴場へ来るようにと言った。
「はい、楽しみにしています」

☆明と幸、幸福な時間☆

放課後、明は一足早く大浴場に到着し、湯船に身を浸していた。
他にも何人かの生徒が体を洗っていた、授業で体を汚したのだろう。
しばらくして幸恵先生と三浦幸が浴室に入ってきた、もちろん二人とも裸であった。
「お待たせ、こちらが幸ちゃん」
「幸です、よろしくお願いします」
「は、はあ、こちらこそ」
二人は桶で湯船のお湯を汲むと肩からさっとかけた、そして股間を丁寧に洗い、湯船に入って来た。
「ああ、いい気持ち、幸ちゃんはここでの授業、まだだったわよね」
「はい、ボディ洗いの授業は高校に上がってからです、でも時々ここに来るんですよ」

明は二人の他愛のない会話を聞きながら、透明な湯の中にゆれる裸体を鑑賞していた。
幸の青りんごの様な幼い裸と、幸恵先生の透き通るような白い肌を持った大人の裸、どちらも捨てがたい、明はそう思った。
「体育で校外マラソンとかの時、精液をかけられちゃうんです」
「ふうん、じゃお風呂使いたいわね」
「はい」
明がぽつんと言った。
「ここは天国ですか」
「そうですね、でも本当の天国はきっとこれからですよ」

幸恵はそう言うと幸にお湯から出るようにと命じた。
「先生も上がって、床に寝てください」
明は言われたとおり横になった、幸恵の言う事を信じていれば間違いないことは経験済みだったのだ。
「幸ちゃん、先生のお顔にまたがってあげて」
「ええっ、恥ずかしいな」
「先生褒めていたわよ、あなたのおまんこ綺麗だって、近くで見たいって」
「ほんと?じゃまたがっちゃう」
幸は腰を落とし、おしっこをするときと同じ姿勢をとった、明の目の前に幸のおまんこがあった。
「綺麗だよ、やっぱり中学生のおまんこだな」
「恥ずかしいわ」

「さあ、幸ちゃん、そのままおしっこしてあげてね」
「ええっ良いんですか」
「いいわ」
「じゃ」
幸の股間から温かい液体が流れ出し、明の顔を直撃した。
明の目前数センチに尿道口がある、そこから流れ出るおしっこを明は思わず口を開け飲んでいた。
そしてまだおしっこを吹き出しているおまんこを舐めようとするのだった。
「うふふ、先生、ご自分が変態だとお気づきになりました?」
明はおしっこにむせながら、首を振り自分が変態だと認めるのだった。
幸恵は浴室にいる生徒達に声をかけた。
「みんな、先生におしっこをかけてあげなさい、きっと大喜びよ」
「はーい」
「わー、やだあ」
「出るかしら」
「じゃ私からね」
何人もの生徒達におしっこをかけられた明先生のペニスはギンギンに勃起し、誰も触れていないのに精液を噴き上げるのだった。

次の日彼のあだ名は、おしっこ先生に成っていた。
「先生、私のおしっこ飲みたい?」
生徒達は明を見かけるたびにこうからかった、

このあだ名は生徒達に先生に対しての親近感を与え、休み時間のたび性交のお誘いがかかるようになった。
そして先生のアパートに押しかける生徒も現れた。

「先生どーお、裸エプロン、全裸よりエッチでしょ」
アパートの部屋、キッチンでお尻をプリンプリンと振りながらこう言っているのは、三浦幸だった。
幸、かわいいよ幸 「いいのか、家に帰らなくて」
「いいのっ、先生のご飯作りたいの……だって……幸のおしっこ飲んでくれたの先生が初めて、て言うか先生だけだもん」
「そんなもんか?」
「うん、そんなもんよ」
これだけ見れば生徒が教師に抱く淡い恋心、まあ何処にでも有りそうな風景なのだが……
明先生の下半身にはもう一人の生徒が跨っているのだった。

「先輩、あまり先生を独り占めしないで下さいね」
「あふん、だってぇ、とっても良いんだもの」

いつの間にか先生のアパートは人一倍性欲の強い生徒達のたまり場と化していたのだ。
明は思った、なんだか、この部屋にいる間、俺のおちんちん、外気に触れている時間より粘膜に締め付けられている時間の方が長いんじゃないかな……
こんな事で本当に良いんだろうか、と。

「先生、夕食出来たよ」
幸が大きなお皿をもってやって来た。
「ほほう、美味しそうだな、学園で習ったのか」
「はい、家庭科の授業で習いました」
「これは?」
「ええっと、これがレバニラ炒めね、これが海蛇のソテー、これが豚さんのタマタマ、きゃっ」
「なんだか方向性がそろってるぞ」
「先生、きのせいです」
「ま、いいか、じゃ食べるぞ」
幸は先生の背中におっぱいをぐりぐりと押し付けながら 「おいしい?」 と聞くのだった。

「うん、なかなか美味しいぞ」
その時おまんこからクチュクチュと音を立てながら腰を振っていた生徒が絶頂した。
「ふう、良かったよ先生、しっかり満足したから私帰るね、後輩、後はよろしくね」
「はあい、先輩」
幸は先生の前にちょこんと座り、食事の様子を幸せそうに見つめていた。
「ねえ先生」 幸はこれ以上ないほどの甘え声で 「処女を奪って」 とお願いした。
「中学二年は、本当は駄目なんだぞ」
「だってぇえ、あのね学園祭で中一の子が処女捨てたのよ、それでねお仕置きで体育館で公開性交させられたの、だから……私も! だってもう二年生だよ」

明は改めて目の前で正座をしている幸を見つめた。
考えてみると、初めてこの子を見たのが、トイレでおしっこをしている所だった、二度目に会った時は浴場で全裸だった、おまけに明の顔にまたがりおしっこを飲ませてくれた、そして今裸エプロンでかいがいしく明の世話をやいている。
こんな出会い、初めてだな……待てよ、まだキスをしていないぞ。

明はお茶碗と箸をテーブルに置くと幸を手招きした。
幸を膝の上に横座りさせると、唇を重ねるのだった。
舌と舌が絡み合い、クチュクチュと音が出た、幸の吐息がどんどん熱くなっていった。
「先生、してくれるんですか」
唇がはなれた瞬間、幸はこう問いかけた。
「本当にいいのか?」
「はい、高校に上がれば誰とでも性交しなくちゃいけないし、だから最初は好きな人と……」

「よし、ベッドに行こう、そこでな」
「幸、うれしい、これがこれから入るのね」
幸は明のペニスを優しく握った。
明はペニスに少し痛みを感じたが、それもお構い無しに勃起し始めた。
「足を大きく開いてご覧、舐めてあげるから」
「はい」
幸はエプロンをまくり股間を露出した。
「いつ見ても綺麗だな、好きだなこれ」
はじめクリトリスにチュッとキスをし、その後舌先で割れ目全体をクチュクチュと舐めまわした。
「恥ずかしいよう、早く入れて」
「よしよし」

幸のおまんこはもう十分に濡れていた、それも明には愛のある潤みに感じられた。
ペニスの先を膣口に押し当てた。
なるべく痛みを感じさせない様にするには、時間をかけずに入れる事、明はそう自分に言い聞かせながらペニスを挿入し始めた。
幸の狭い膣口を明のペニスが押し広げながら入っていく、幸は切り裂かれる傷みを感じた。
明の亀頭が幸の子宮を押し上げた瞬間、幸は一人前の女になった。
「すてき、一つに成れたんですね、ああん、何だかいい感じです」
「お前の中、いいぞ、とくとくと俺のを締め付けてくる」
「うれしい、私のおまんこ楽しんで下さいね」
明は幸との性交にこの言い方は何か違うかな、と思った。
「俺達二人のセックスは、楽しむとかじゃ無くて、何かをはぐくむ物にしたいな」
「うん、私達……恋人……でいいの?」
「ああ、恋人同士だよ」
「うれしい、でも、他の子も抱いてあげてね」
「ああ、もちろん」

これでいいのか? 明よ!

次の日から明の生活に、幸が入り込んできた。

授業の最中、生徒にペニスを咥えさせる事も、休み時間生徒達からの誘いも積極的に受け、生徒達の調教にはげむ事に変化は無かったが、アパートに帰るとそこには幸が待っている。
といっても、性欲の強い生徒が押しかけてくることに変わりは無かったのだが。
その生徒達を満足させるとやっと、幸との濃密な時間が始まるのだ。
「今日もお飲みになります?」
「ああ、お願いするよ」
「はい、夕方からずっと我慢していたんですよ」
「毎日、悪いな」

「いいえ……あなたの為ならこんな事、ところでこんな話知っていますか」
「なんだい?」
「処女を一月間、果物だけで飼育するんですって、そうするとおしっこがとっても良い香りになって、なんかの薬に成るそうよ」
「へええ、興味あるな」
「私、処女じゃないですけれど……試して見ますか、今日から初めて」
「ああ、でも一ヶ月間お預けはいやだな」
「うふっ、そうですね、私もいや……じゃあ少しずつ変わっていくのを楽しんでくださいね」

幸は明の顔にまたがると、指で小陰唇を開き、尿道口が丁度明の口に来るよう位置を調整するとおまんこを明の顔にぴたっとくっつけた、そして口からこぼれないよう、ちょろちょろと少しずつおしっこを漏らすのだった。
だって、ここは部屋の中、おしっこをこぼす訳にはいかないのだ。
幸との性交 「私、まだ中学生なの」 明は幸の尿道口を強く吸った。
「だめですう、幸いっちゃいますう」
幸のおしっこが終わると、明はおまんこをきれいに舐めた、ペニスはすでに勃起していた。
幸の陰部も愛液まみれになっている、幸は体をずらし、自ら明のペニスを膣内に受け入れた。

幸は一所懸命腰を振る、明もそれにあわせ、したから幸を突き上げた。
「あん、あん、あん」
突き上げるたびに、幸の口からあえぎ声が漏れた。
二人とも同時に絶頂した、射精はペニスに痛みを与えながら長く続いた。
「ふうっ、おちんちん何だかこっている感じがするよ」
「しすぎかしら、マッサージしますか?」
「また欲しくなるよ、良いのかい」
「はい私は……」
「うん、じゃ何か飲んでからね」 そう言うと明は立ち上がろうとした、その時明の目前が真っ暗になった。
明が次に目を開けた時、そこは病院のベッドであった。
腕には点滴のチューブが、そしてベッドの脇には幸が心配そうな表情で座っていた。
「あれ、俺は……」
「お医者さんは、腎虚だと言っていました、一周間は安静だそうですよ」
「……腎虚……か……」
しばらく沈黙が続いた。
「おりんご食べますか」
幸が器用にりんごの皮を剥きながら、明に尋ねた。
「ああ、いただこう」
「これ、今日の昼ごはんなんですよ、私の、うふっ」

「……」しばらく意味が分からなかったが、次第に記憶がよみがえってきた。
「ああ、果物……」
明は幸から受け取ったりんごを、しゃりしゃりとかじりながら
「退院したら、飲ませてもらうよ」
「はい、楽しみにしていますね」
幸の顔がぽっと赤くなった。
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