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最下位クラスのペナルティ

翌日

学園は大掃除が行われていた、それは教室、体育館、講堂とあらゆる所の床が精液と愛液、そして失禁で汚れきっていたからだ。
「毎年の事だけれど、すごいわね」
掃除の指揮をとっていた教師がつぶやいた。

「ねえ、こんな所にパンティが落ちてる、わあっ、おまたの所ぬるぬるよ」
「これは後でお仕置きね、自分の下着も管理できないなんて問題ですよ」
教師は汚れたパンティを手に取ると、それを丁寧にたたみスカートのポケットにしまいこんだ、そしてまた掃除の指示を出すのだった。
いくらふき取っても、クリの花の香りは取れなかった、しばらくの間この香りが生徒達を発情させる事になるだろう、これも毎年の事だった。
「さあ早く終わらせなさい、このクラスは人気投票で最下位だったのよ、午後からお仕置きが始まるのだからね」
生徒達は半分泣きながら、掃除を続けるのだった。

その頃、駅前広場でお仕置きの準備が始まっていた、木製の開脚固定器が百四十基と鎖つき首かせ六十個が用意されていた。
その周りには各テレビ局のカメラが設置されている、外国のテレビクルーも打ち合わせに余念が無い。
学園祭は、限られたごく一部のマスコミにしか取材が許されていない、それに引き換え、ここは自由に取材の出来る場所である、これから始まる年に一度の大イベントのすべて記録しようと多くのマスコミがてぐすね引いて待ち構えているのだった。

午後一時、学園から全裸の学生生徒が駅前広場へと現れた。
高校三学年と大学四学年の計百四十人が開脚固定器につながれた、彼女達の開ききった足の中心はちょうど立った男の腰の高さに調節されていた。

中学三学年の生徒六十人は首かせをはめられ、開脚固定器の周りの配置された。
先輩達のおまんこ汁で汚れたペニスを口で清めるためにそこに待機するのである。
テレビカメラが開脚された奴隷達の顔とおまんこを次々に撮っていく、どのおまんこも学園祭で酷使され赤くはれあがっていた、そして昨日の名残が膣内から流れ出していた。
それでもこれから二十四時間、ここに晒され大勢の男達に犯されなければならない。
もし喉が渇いたら水分をいただけるよう、自分を犯している男達に懇願しなければならないのだ。
男達はきっとおしっこを飲ませてくれるだろう。

すべての女奴隷が固定されると、広場の周りを取り囲んでいた男達に、広場への入場が許される。
広場になだれ込む男達の中に男子中学生の姿が目立っている、このイベントが童貞捨て場に都合が良いからだろう。
それも一日の間に何十個ものおまんこを味わえるとなれば中学生の間で、大人気に成るのも当然である。

「なあどれにしようか、わあ、これ毛がぼうぼう、おまんこの周りまで生えてる、こっちのはつるつるだぜ」
「俺、これにしよう、上手く入れられるかな」
中学生は制服のズボンの前を開くと、おちんちんをあわあてて取り出す。
「えっと、えーっと、ここかなあ」
「だめえ、そこじゃない」
中学生は戸惑っていた、始めて見る本物のおまんこ、それは複雑な粘膜の襞、 ペニスを入れるところが分からないのだった。
「ねえ、君初めてなの」
「う、うん」
「じゃあ、お姉さんの言うとおりするのよ」
生徒はこれから自分を犯す少年にアドバイスをするのだった。
「そこの、もう少し下よ、割れ目の一番下……ううん、リラックスしてね」
「はい、ここですか」
開脚固定器に繋がれた女奴隷 「ああん、そこよ、そこに先っぽをあてがってね」
「は、はい」
わあ、こんな下のほうなんだ、割れ目の真ん中かと思ってた、何だか肉襞がくにゅくにゅしてるぞ、あっこんな所に穴があるんだ……おちんちんの先がぬるっとしてる、わあ!熱い。
「そうよ、そのまま腰を前に出すの、ううんっそうよ入って来るわ」
膣の粘膜を知ったペニスはより一層硬さを増したようだ。
「すごい、気持ちいいよ、オナニーとはぜんぜん違う」
「最初はお姉さんの中でいってね、その後他の子を楽しんでもいいけど……」
となりにいた少年も、見よう見まねでペニスをおまんこに突き刺した。
「本当だ、気持ちいいぞ、ぬるぬるで締め付けて、わあ、ひだひだが絡んでくる」
中学生達は本能的に腰を振り始めた、そして、この日のためオナニーを我慢し、いっぱい溜め込んでいた精液を膣内の奥にぶちまけた。
「ふう、すごいなおまんこって、お姉さんありがとう、他のも試してみるからね」
「頑張ってね、沢山はめてね」

中学生が立ち去ると次の男がすぐさまペニスをおまんこに差し入れた。
このような光景が広場全体で繰り広げられているのだ、百四十人の女奴隷が同時に犯されている、彼女達に相手を選ぶ権利は無い、おまんこの前に立った男と性交をしなければならないのだ。
男達はいくつかのおまんこを精液で汚し、ペニスに軽い痛みを感じ始めた頃、中学生の口にペニスを清めさせ広場を後にするのだった。
テレビカメラは男と女のつながっている部分を中心に撮影をしていく、世界中に生中継されているのだ。

トマト祭り、牛追い祭りなどと並んでこのイベントも季節の風物詩として世界中に紹介されている。

時がたつにつれ、女達はいきっぱなしになる、正気でいる時間はまれであった。
体を痙攣させながら叫んでいる。 「もっとほしい、チンポ、入れて入れて」
「おまんこ壊れてるう、お汁が止まらないよう」
男達はその声により一層興奮の度合いを高めていく、そしてピストンのスピードを上げていくのだった。

何人もの男に犯されたおまんこはどろどろに汚れ、次に使う男も躊躇してしまうはどだ。
そこで一時間に一度股間をきれいにする時間が設けられていた。
その役をになうのが、中学生達だ。

「先輩、舐めさせていただきます、すごいじゅるじゅるですね、舐めるだけじゃとても駄目だわ、ここ吸わせていただきますね」
後輩の少女達は先輩の膣口に口をつけ精液と愛液の混じった、どろどろのお汁を吸い取るのだった。

開脚固定器に繋がれた女体がピクンとはねた。
「やめてっ、そこ感じすぎるう」
それはそうだろう、ここ数日、休む暇も無く使われ続けた粘膜は赤く充血し、いつもの何倍も感じやすくなっているのだから。
「ごめんなさい、だって……」
「いいのよ、仕方ないわね、命令ですものね、さあ吸って頂戴」
首かせに繋がれた女奴隷 「はい、ほんとにごめんなさい」
少女達の清掃の間にも、おまんこの持ち主は何度も絶頂を味わう事となる。
そして股間のお清めがすむとまた新しい男が汚しにやってくる、この様なことが何時間もつづいた。

夕方が近づいた頃、広場のあちこちで恥ずかしそうに腰を細かく震わす生徒が現れた。
一人の生徒が、か細い声で今時分を犯している男に懇願する…… 「お願いです、おしっこが……」
男は、にやっと笑うとちょうど膀胱の上辺りを指先で押さえながら、大きな声で周りにいる男達に語りかけた。
「おい、この小娘おしっこだとよ、頼めばトイレへ行けるとでも思っていたのかね」
「……」
「我慢するか、ここでするしかないんだぜ」
男の大きな声を聞きつけ大勢の男達が集まってきた。
「学園でも見られるが、こんなにまじかで拝めるのは今日ぐらいだからな、さあ出しちゃいな」
男はペ○スを抜き去ると、小陰唇を左右に開き、尿道口が皆に見える様にした。
「これで、まっすぐ飛ぶぞ」
「いやあっ、笑わないでくださいね、こんな所でおしっこしても……」
彼女のおまんこがピクピク痙攣しだした。
「あ、ぁあ…出ちゃうぅ~~~~」
我慢できなくなっていた生徒は尿道口から一筋の水流を吹き出させるのだった。
「すごいな、人前で小便して、この恥知らずが」
「言わないで下さい、私は奴隷なんです……ご命令があればどなたともセックスしますしどこででもおしっこをするんです」
「小便がすんだら、そこの中学生に舐めてもらいな、おまんこがきれいになったら入れてやるよ」
首かせをした中学生が大粒の涙を流しながら先輩の股間を舐め始めた。
「ああ、ごめんね、おしっこの後始末なんかさせて……」
「いいんです、先輩の苦労に比べれば……」
後輩は先輩のおまんこをぺろぺろと舐め、お尻のほうに垂れてしまったおしっこまで丁寧に舐め清めるのだった。
「よし、入れるぞ、奴隷らしくおねだりしてみな」
「……はい……私のいやらしいお便所穴に御主人様の精液をお捨て下さい」
「お便所穴ってなんだ」
「お、おまんこのことです」
「じゃ入れてやるよ、感謝しろよな」
「はい……わたし幸せです……あああっ、もっとこすってください、汚して! 汚して!」
「ほら、お前は先輩のお豆を舐めるんだよ」
「は、はい」
「駄目えっ、そこクリトリスッ!」
「もっと舐めてやりな、おかしくしちまえ」
中学生は男の命令どおり、クリトリスを中心にぺろぺろちゅうちゅうとなめすするのだった。
「よしいい子だ、そろそろ止めを刺してやるかな」
男は腰の位置を調節し、Gスポットを攻め始めた、今度は潮を吹かせるつもりなのだろう。

「いやあん、そここりこりしちゃあ」
とうとう完全な絶頂が訪れた、潮を吹き上げ体を痙攣させたと思ったら、今度は失禁してしまう、先ほど放尿をしたばかりなのに。
口からはよだれを流し、目からは涙が流れ落ちていた。
「ほらおまけだ」
男はそう言いながら、腰を何度か前後させ、膣口奥深くに射精した。

深夜になるとさすがに男の数が減ってきた、生徒達にも余裕が生まれ、今まで快楽の中、気づかなかった欲求に苛まれ始めるのだった。
おしっこをや愛液を垂れ流し、快楽の叫び声を出し続けた生徒達は、猛烈な喉の渇きを覚え始めていたのだ。
「誰か、お水を下さい……お喉が……」
彼女達は知っていた、何を飲まされるのかを、しかし喉の渇きはそれでも水分を求める事を要求するのだった。
広場のいたるところで、悲しそうな声が聞こえていた。

この時間、ここに集まってくる男達はそのような事に快感を覚えるようなタイプである。
「お嬢ちゃん、おじさんが飲ませてあげるから、お口を大きく開けな」
「はい……お願いします」
生徒は目を閉じ、あーん と口を大きく開け男の放尿を待つのだった。
男はペニスを生徒に咥えさせた、そして放尿を始めた。
生徒は赤ちゃんが母乳を飲むかのように、ペニスから出るおしっこをこくこくと美味しそうに飲むのだった。
「おいしいか」
「うぐ!」
「そうか、これじゃ喋れんわな、おいしかったら舌を使ってお礼しろ」
生徒は、こくんとうなずき、亀頭をねっとりと舐め始めた。
「おお、きくぞ」
男のペニスに血液が満ちてきた、硬く大きくなったペニスを生徒は一所懸命舐め続けるのだった。
「今度は、下の口で舐めてもらおうか」
「ああ、おまんこをお使いになるのね」
男は生徒の下半身に回りこみ、ペニスをおまんこに突き立てた。
「あああん、いきそうです、太すぎですう」
「そうか、ほらこれでどうだ」
「駄目えっ、死んじゃうう」

朝になった、生徒達の顔は精液とおしっこにまみれ、下半身からは愛液と精液が流れ出していた。
もう中学生の口による清掃も追いつかなくなっていた。

これまで一体何人の男を相手したのだろうか、一時間に十人として二百四十人、その間もフェラチオを好む男達を相手していたのだ、その数を五十人とすると二百九十人となる。
広場全体では、四万六百人となる、これには中学生が口で処理した人数は入っていない。
そして丸一日たった翌日の午後、生徒達はくびきから解放された。

しかしなんと理不尽な仕打ちだろうか、取り立てて間違った事をしたわけでも無いのにこの様な目に合わされるなんて。
だがこれが奴隷の扱われ方なのだ、御主人様の気まぐれは奴隷にとっていつも理不尽なのだ。

そして皆、普段の学生生活へと戻っていく、奴隷調教の日々に。
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