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学園祭 その二

☆吉野の奉納舞☆

その頃、吉野のクラスでは奉納舞が始まろうとしていた。教室の前三分の一が奉納舞台となっている。
朱色の袴を取り去った生徒が五人、お客の中から選ばれた神の依代を取り囲んでいた、選ばれたのは少年だ年は十ニ三であろうか、少年は裸で横たわり、ペニスはすでに大きくそそり立っていた。
笙、篳篥、の厳かな曲が流れ始める。
五人の中に吉野の姿もあった、彼女一人だけ頭に金冠と花簪があった。
最初の巫女が男の腰をまたいだ、そして足を大きく開きながら腰を沈めていく。

少年の初々しいペニスが、年上の少女が持っている天国の入り口から吸い込まれていった。
ゆっくりと腰を上下させながら同時にのの字を書くようにお尻を振るのだった。
少年は我慢できず、あっという間に射精してしまう、しかしそのペニスは硬度を失わなかった。
巫女が腰を上げるとペニスの先と膣口の間に、つーっと愛液と精液の混じったとろっとした液の糸がつながっている。

四人の巫女が少年のペニスをくわえ込んだ後、吉野の番だ、客席にいる真一にチラッと視線を合わすと少年の上にまたがった。

真一は吉野の恋人であり、御主人様でもあるのだ、吉野の調教を学園から任されている。
吉野は恋人の目の前で他の男と性交をするのだった、それも何人もの男と……

吉野の下の口が少年のペニスにキスをした、そしてそのままずぶずぶとすべてを飲み込んでしまう、真一はそれを少し悲しそうな瞳で見つめていた。
「つらいでしょ」
吉野のクラスメイトが真一に語りかけた。
「辛くないといったらうそになるな、でも吉野は自分の夢に向かって一所懸命なんだから……」
「……お慰めいたしますわ」

「名前は?」
「美代です、大久保美代、よろしくね」
美代は真一のペニスを取り出すと、両手でしごき始めた。
「わあ大きいんですね、吉野、幸せね」
美代は真一のペニスをぱくっと咥えた、その時吉野の唇が まあ と言ったかのように動いた。
吉野の腰が上下に動き始めた、真一は美代の髪をつかみ吉野の動きにあわせ頭を動かすのだった。
「うぐっ、うぐっ」
吉野の動きがどんどん早くなる、少年は我慢できず二度目の射精をした、しかし吉野はお構い無しに腰を振るのだった、まるで真一と性交をしているかのように。

☆恵美子たちの乱交☆

職員室では二人の教師がモニターカメラの画像を見ていた。
「この子は、確か中一の吉沢恵美子ですよね、こんな所でつがうなんて」
モニターには仁と恵美子が絡み合っている画面が映し出され、後背位でアナルを捧げている恵美子が荒い呼吸をしていたのだ。
「どうしますか、微妙ですね学園では性交を禁止しているわけではないし」
「そうですね、一応中学生はまだ早いと言うだけですしね……性交は調教の柱ですし」

「でも、隠れてするのはどうでしょう、学園内で奴隷にプライバシーが無いのは分かっているはずですよ」
二人の教師はしばらく考えた後こう言った。
「では学園祭の最終日、恵美子さんのために特別舞台を用意してあげましょう」
「それがいいですね、楽しみだわ」
「でもすごいわよね、あんなに腰振って、きっと一流のお尻奴隷になるわよ」

その時教室の扉が開いた。
「あっ、恵美子!」
そこには恵美子のクラスメイト、碧の姿が、それも若い男を伴って。
「碧、なんだか考える事一緒みたいね」
「うん、恵美子はもう入れちゃったわけ?」
「えへへ、ほら」
恵美子はペニスがはまっているアナルの下にあるおまんこを指で開いて見せた、そこからは精液が流れ出ていた。
「たっぷり注がれたみたいね」
「うん」

女の子二人は嬉しそうに手を取り合っている、それに引き換え男同士は気まずそうに挨拶をするのだった。
「始めまして、酒井と言います、そちらは」
「いやあ、一応匿名という事で、奥さん怖いんで」
「はあ?」
「ところで、碧ちゃんの処女貫通式が済んだら、取替えっこしません」
「いいですねぇ、じゃ僕達見てますんで、始めてください」
男は横になった碧の足首を持つと、足を大きく開きながら膝を折り曲げ胸の方に引き上げた。

恵美子と同じスクール水着を着ている碧の股間が大きく広げられた。
「やっぱりな、もう濡れ濡れだ」
「仕方ないんです、私達毎日、性感開発の訓練をしてるんです、一時間ずっとクリトリスをいじっていたり、乳首を刺激したり、おまんこに指を入れたりするんです、だからちょっとの刺激で洪水なんです……」
碧は恥ずかしそうに弁解をするのだ。
「じゃあ、一日何回もパンティは着替えるわけだ」
「そうです、恥ずかしい……」
「じゃ入れるぞ、力抜けよな、じゃ無いと痛いぞ」
「はい、碧におまんこして下さい」
男はペニスの先を1度膣口につけ、十分ぬるぬるになっている事をもう一度確かめ改めて亀頭を膣内に押し込もうとした。
「ううっ」

碧は赤ちゃんがおしめを取り替える時のような格好をしているため、今つながろうとしている部分が丸見えになっていた。
「わあ、すごい、私のもこんなにパックリなのかな」
恵美子は碧のおまんこを見つめてそう言った。
「女の子って、こんなものおまたに付けているんですものね、スケベに成るのも仕方ないわ……」
ペニスが碧のおまんこにずぶずぶと進入していく。
「熱いわ、おちんちん……」
「碧のおまんこも熱いぞ」

「まあこの子達ったら……」
モニターを見ている教師達は半ばあきれたように、苦笑しながらお互いの顔を見合わせた。
「二人ともお仕置きね」
「見てくださいよ、碧さんのあそこ、入り口をいやらしく動かしてペニスを締め付けてますわ」
確かに、ペニスが出し入れされるたびに優しく締めたり、急に強くきゅっと力を入れたりと、ペニスに刺激を与え続けている。
愛液も豊富で、すでに床まで濡らしていた。

「恵美子さんも、ほらもうアナルになじんで、お尻の動かし方なんて天性のものかしらね」
「公開性交には特別の男をあてがわないと駄目ね、彼女達には性交の奥深さを知ってもらいましょう、きっと潮を吹いて愛液を垂れ流し、失禁もしてしまうでしょうね」
「中一には酷では」
「いいんですよ、それにこの際生徒達にもよい勉強になるでしょうから」
「学園祭最後のイベントにちょうどいいですね、きっと大盛り上がりで……途中からは乱交パーティーに成りますよ」
「ええ、では処女の中学生は参加禁止という事でよろしいですね」
「はい」
「それより、この子達何時まで繋がっているつもりかしら」
「さあ?」
「おちんちん、ふやけちゃうかもね」
「指じゃないですよ」
「先生は、ふやけるまで、御自分のを、ですか」

楽しい行事はどあっという間に過ぎていく物。

学園祭は二日目が過ぎ、最終の三日目となった。
仮説トイレを使う生徒達も、始めのうち自分の順番が近づいてから下半身を丸出しにしていたが、二日目三日目になると、衣装を乱し、初めから下半身何もつけず校庭に現れる者や、ほぼ全裸の者まで表れる始末。
そして中学生を除くほぼすべての学生生徒がトイレにしゃがんだとたん、股間から愛液と精液の交じり合ったいやらしい汁をとろりと滴らせるのであった。
太ももの内側にキスマークを付けている生徒もいた。

☆最終日の午後 美咲麗子の回想 肉便器調教☆

「ねえ吉野、講堂で美咲先輩の公演があるわよ、聞きに行かない」
教室に駆け込んできた美代が大きな声で吉野に尋ねた。
「いくわ、憧れの先輩だもん」
「それから、体育館でも大変な事になっているらしいわよ」
「えっ?」
「中学一年生の公開セックスですって」
「ううん、どっちも見たいな、でもやっぱり美咲先輩にしようね」

講堂では美咲麗子の日常が面白おかしく語られていた、その後生徒からの質問を受ける時間がとられていた。
一人の生徒がためらいがちに質問をする。
「先輩、あの……」
「どうしたの? どんな事でもお答えするわよ、さあ質問は」
「せ、先輩のお尻に焼印があるって本当ですか、学園で噂になっているんです」
麗子は一瞬驚いたような表情をしたが、すぐ力強く答えるのだった。
「ええ、あります、肉便器調教の証が右のお尻に」

講堂中がざわめいた、学園の長い歴史の中でも一二を争う秀才の美咲麗子が最悪のペナルティを受けたなんて、とても信じられる事ではなかったのだ。
「……あれは高校三年の夏でした、私ねあの頃学園の調教に物足りなさを感じていたの」
講堂の中が水を打った様な静寂につつまれ、麗子の声だけが響き渡っていた。
「この学園に入学してその時まで一度もペナルティを受けたことが無かったの、それが何か物足りなさの原因だったのかもと思った私は、一学期の期末試験、白紙で提出したのよ」
講堂のあちらこちらから、嘘! とか やっぱり とかの囁き声が聞こえる。
学園祭を取材に来ているマスコミの動きがあわただしくなってきた。
麗子は今まで公演卓の後で話をしていたが、ゆっくりと卓の前へ歩み出ると、卓の上に置かれたマイクを手にし、卓に肉感豊かなお尻をのせた、彼女のトレードマークである前スロットの入ったタイトスカートを左右に開き、パンティをつけていない下半身をあらわにするのだった。

「あの夏の事思い出すと、今でもうずいちゃうのよ」
麗子はそう言うと、クリトリスをいじり始めた、そしてその夏、彼女が体験した事を語り始めた。
「一 学期の終業式の後、肉便器になる生徒たちが校庭に残されるの、そこですべての毛を剃られるのよ、理容師さんがやってきて剃ってくれるのだけれど、こんな所 剃ってのは初めてだなんて言いながら、
おまんこにいたずらするの、理容師さんは全部で五人だったかな、もちろん彼らが肉便器を最初に使うのよ」
麗子の股間はいつもテレビ画面で見るときの何倍も濡れていた。

「私たち三人、二つ先輩の長嶺静香さんと、中学二年の子、中川充代ちゃんは南の小さな島に行ったのよ」
講堂に集まった大勢の生徒達はどきどきしながら麗子の話に聞き入っている、中にはパンティの中に手を入れオナニーを始める者も現れた。
「とってもきれいな所よ、小さな村と港しか無いんだけれど村の人はとても優しいし……もちろん調教の時は別よ、それでね私達は港の改修工事の現場に送られたの、この日から夏休みの終わりまで、体につけていいのはソックスと靴だけ、ずっと裸ですごすのよ」

講堂のそこここから甘いため息が漏れ始めた。
「いいのよみんな、触りなさい、それから男の方つらそう、みんなでお慰めしなきゃ駄目でしょ!」
あわてた生徒達はお客様やマスコミ関係者の前に膝をつくと、すでに大きくなっているペニスを取り出しフェラチオを始めるのだった。
中には四つんばいにさせられる生徒もいた。
「それでいいのよ……私が最初にさせられた事、工事現場の主任さんの前で正座をさせられたの、主任さんはおちんちんを取り出すと私の口におしっこをしたの、肉便器調教開始のセレモニーね」

肉便器とは精液とおしっこを口とおまんこ、望まれればお尻の孔を使い処理する女体の事である。
それは奴隷以下の存在であり、出来が悪ければ容赦なく鞭で打たれるのだ。

「工事現場の男達はみんな私を使いたがったの、上の口も下の口もね」
工事現場で働いていたのは十人ほどであったが、皆若く、マリンスポーツを満喫するためこの様な南海の孤島にやって来た様な者ばかりであった。
そのため、性欲も人一倍強く、一日何度も射精しに肉便器の所にやって来るのだった。

「中でもジョーと呼ばれていたサーファーが私の事、徹底的に調教してくれたの、少しでも男の方の感情をよみ誤ると鞭を使ってくれるんですよ」
そこまで話すと麗子は我慢できなくなったのか、中指をくの字に曲げ、膣内に指を入れたり出したりし始めた。

そして、手に持ったマイクを股間に近づけ、クチュクチュという音を皆に聞かせた。
「あの夏、麗子はこんないやらしい女奴隷になったのよ、どなたか麗子を慰めてくださらない、この先は入れられながらお話したいの」
若い男が二人壇上に駆け上がってきた。
麗子は二人の男に指示をし公演卓の上に登った、騎乗位で一人の男とつながると、もう一人の男にアナルを使う事を要求したのだ。
麗子ダブルペネトレーション 「ああいいわ、穴が二つともいっぱい、太いのがはまってるの」
男達はゆくりと腰を使い始めた、麗子の顔が快楽にゆがんでいった。
「ああん、駄目よ、もっとゆっくりね、喋れないから……」
しかし男達は腰の動きを早めていった。
「いじわる、そうなの……私の体を楽しみたいのね、じゃ私も頑張ってお話しするわね」

「充代ちゃんはその日初めておちんちんをおまんこに入れたのよ、三日間ほど痛がってたわ、もうセックスなんていや……そう言って毎晩泣いてたの、でも一週間もたつとおちんちんが大好きになっていたわ」
「先輩、その充代さんって、あのアイドル声優さんの中川充代さんですか」
「そうよ、あの子も感度が良かったわ、特に3pが好きで上下の穴を同時に攻められると必ず絶頂していたわよ」
「わあ、すごい処女卒業してすぐですか」

「あなた達もそうでしょ、学園に入学すれば毎日、性感アップの調教が始まるでしょ、だからすぐおちんちんになじむの」

充代は自分が小便器として扱われる事にも次第になれていった、男達の満足する顔を見ることが喜びに成っていくのだった。
ああ早くどなたか充代のお口、使っていただけないでしょうか、充代はいつしかこう思うように成っていた。
ある日三人の男が用をたしに肉便器の所にやって来た。
「どれを使う、この前はこの若いのを使ったから今度はこれにしよう」
最初の男が麗子の前に立った。
麗子は、ほとんど条件反射の様に、口を大きく開いた、そしてあだっぽい瞳を男に向けた。
「色っぽい便器だ、小便のしがいがあると言うものだ」
男はペニスを取り出すと、おしっこをし始める、南海の孤島で肉体労働をしている男、いくら水分をとっていても、おしっこは相当濃いものだった。
その黄色い液体を、幸せそうに飲む麗子である。

二人目の男は、長峰静香を使う事とした、静香もとびっきりのマゾである。
それもハードな調教を望むタイプで、鞭を受けるだけで絶頂をむかえ、挙句失神してしまうのである。
そのことはすでに、男達の知る所と成っていた。
「しっかり飲めよ、でないと鞭をやらないぞ、このマゾ女が」
「はい、マゾの肉便器をどうかお使い下さい、たくさん汚して下さい」
「よし、お望みのとおりしよう」
男は狙いをわざとはずし、静香の髪を剃られたつるつるの頭におしっこをかけた、そして顔から乳房にかけておしっこで濡らしていく。

「ああ、私は便器、どんなに汚されても仕方のいない存在なのね」

最後の男が充代の前に立つ。
「おやおや、この肉便器俺のおちんちんしゃぶってるぜ」
ペニスのよさを覚えた充代は、目の前に差し出されたペニスをついしゃぶってしまうのだった。
「ははは、さかりのついた便器か、それも悪くないな」
「待ってろよ、小便がすんだら三人でいたぶってやるからな、ほら口を開けろ」
「はい、ごめんなさい」

充代の口におしっこが注がれ始めた、おしっこを飲み始め喉がこくこくと動いた。
生暖かいおしっこが口元からあふれ、首筋から乳房へと流れ落ちていく。
「この便器、なんて幸せそうな顔をするんだ、そんなに小便が好きか」
充代はこくんとうなずいた。


「さあこっちへくるんだ、ここは小便臭くてたまらん」
三人の男は充代を連れ去った。
そしてその日、充代は戻ってこなかった、多分充代が相手をさせられたのはあの三人だけではなかったのだろう、一体何人の男に回されたのか、充代はそのことを一切語らなかった。

「ねえ麗子ちゃん」
静香が麗子にお願いをした。
「静香のお尻、ぶって……」
「先輩……」
「おかしい? でも体が火照って仕方ないの、一度いきたいの……」
静香は恥ずかしそうに、四つんばいになりお尻を麗子の方に向けた。
「まあ、こんなによだれを流して、なんてしつけの悪いおまんこなの」
パンパンと平手でお尻を叩く音が響き渡る、静香はあんあんと甘えたような声を出している。

「さっきよりよだれが多くなったわよ、スケベな体だこと」
「静香はスケベです、ですからもっと罰してください」
麗子はより強く手を振り下ろし静香のお尻を真っ赤に染めるのだった。
「あああん、いっちゃううっ……」

「麗子ちゃんありがとう、気持ちよかったわ、これお礼ね」
そう言いながら静かは麗子の顔を舐め始めた。
「こんなに汚れてる、精液かしら、おしっこの味もするわ、ああん首筋もべとべと……」
静香の舌は首筋から乳房、そしてお腹へと下がっていく。
「割れ目もぬるぬるよ、こんなに赤く成っちゃって、ずっとこすられていたものね……」
静香は麗子のおまんこについた、精液をなめすくった。
「ああん、駄目よ、感じちゃうっ」
「麗子ちゃん、感じやすいわ、肉便器調教いっぱい楽しみましょうね」
「はい、先輩」

十人の男が一人平均五回の放尿と三回の射精を、三個の肉便器で始末をする、そのような調教の日々がつづき、八月最後の日が訪れた。

工事現場の主任がやって来た。
「今夜、お前達に焼印を押すからな、覚悟しておけ」
三人の顔におびえの表情が現れた、皆覚悟は出来ていたはずである、しかし真っ赤に焼けた鉄棒で尻肉を焼かれるのだ、その苦痛は尋常ではない。
「夕方、村の広場に来るんだ」
「はい、よろしくお願いします」

その日一日も肉便器の役目をきちんと務めた三人は、シャワーを浴び村へと向かうのだった。

村の広場に中央に柱が立てられていた、そして広場を囲むようにかがり火が点されていた。
そこへ村人達が少しづつ集まってくる。

肉便器を村のおばさん連中が取り囲む。
「こんな可愛い子が、あんなひどい調教に耐えて、えらいねえ、さあおいで化粧してやるさ」
「えっ、そのような事……」
「なんくるないさぁ、私達に任せなさい」
奴隷調教学園に通う娘達は皆美しい、その美しい顔に薄化粧が施されると、それは妖艶な姿と成るのだった。
「できたわよ、さあ行きなさい、あなた達のための舞台へ」

三人は男達によって手首を縛られた、そして鞭によって広場の中心に追い立てられた。
「いやん、痛いですわ」
すでに夜の帳の中にある広場が、かがり火の明かりに浮かび上がっていた。
そこにはすでに焼印を持った主任が待ち構えている。
「三人の手首を柱に結び付けろ、尻が高くなるようにな」
何人かの男達によって、三人は恥ずかしい股間を柱の周りを取り囲んだ村人や工事現場の男達に晒すように固定された。

「お集まりの皆様、これからこの娘達の尻に肉便器であった証を焼き付けます、これはめったに見られるものでは在りません、ぜひこの儀式をお楽しみ下さい、始めは中学二年、中川充代です」
そう言うと主任は充代の後ろに立ち先端の焼けた焼印を尻にあてた。
じゅっ、残酷な音がした。
「ぎゃあああっ!」
充代の体が痙攣する、目を大きく開き激痛にのたうつのだ、しかし手首を柱に縛り付けられているので逃げるわけには行かない。
充代には無限の時間に感じられたが、実際焼印が当てられた時間はほんの数秒であった。

「きれいに焼けました、次は大学生の長嶺静香です、この子は真性のマゾです、ですので焼印も念入りに押し付ける事としましょう」
主任の手に新しい焼印が手渡された、十分熱せられている物を。
先ほどより長い時間、肉の焼ける音が続いた。
静香は泣き叫びながら小水を撒き散らし、失神してしまう。


「最後に高校二年美咲麗子、この肉便器は特別製でして、下の口は名器と言って良いでしょう、そこでこの村の方々への感謝の意味で、村長様に使われながら焼印を押すことといたします」
人ごみの中から照れながら村長が現れた、海焼けした肌を持つがっしりした男である。
「確かにいい女だ、ではいただくか」
村長は巨大なペニスを取り出すと、麗子のおまんこにあてがい数度擦った後一気に挿入した。
「ううっ、太い……です」

「では、捺しますよ」
じゅっ、焼印が麗子の尻に押し当てられた。
「うぐっ! 痛いわ!」
焼印の苦痛が麗子の体を痙攣させた、そしておまんこも強い力でペニスを締め上げたのだ。
「おおっ、締まるぞ、こんなおまんこ初めてだ」
麗子は経験したことの無い苦痛に体を震わせる。
村長は、腰を使い始めた、麗子の膣壁はペニスをきつく締め続けた。
「いくぞ、こんな早くいくのは初めてだ」
村長はそう言いながら麗子の膣内奥深くに精を放った。
「みんな良く頑張ったな、これでお前達は肉便器卒業だ、これからはお礼奉公だぞ」
「えっ?」
「お世話に成った村の人にも使ってもらいなさい」
「……はい……」
充代がたずねた。
「このままですか」
「そうだ、後からは奴隷の基本だろう、朝まではたっぷり時間があるぞ、気絶はするなよ」

村人男子五十名ほどが麗子達を取り囲み、性交を始めた。

「思い出すなあ……かがり火に照らされオレンジ色に染まった静香さんと充代ちゃんの裸、後から入れられもだえる姿、綺麗だったわ、いつまでもつづいて欲しかった……」
ここまで語った時、麗子を下から突き上げていた男と、後からアナルを責めていた男がほぼ同時に射精したそして麗子も絶頂した。
講堂を甘いため息が満たしていた。

同じ頃、体育館では、佐伯碧と吉沢恵美子が四人の男を相手にもだえていた。
体育館の中心にマットが敷かれており、その周りを大勢の見物客が取り囲んでいた。
男達はアダルトビデオの男優である、女体を知り尽くした男達は碧と恵美子をこれまで何度も絶頂に導いた。
男と女がつながっている所の見せ方もプロである、観客はおまんこに出入りするペニスをはっきりと見ることが出来た。

「お願い、いきすぎちゃうっ、突かないでええ」
「おいこの女何か言ってるぜ、うるさいからお前ので口をふさいでくれ」
「うぐっ」
「ほらちゃんと舌を使うんだ、歯を立てたら承知しないぞ」
男達は責めのスピードを速めていった。
碧は反り観音位で犯されていた、そして碧をまたぎ仁王立ちになった男のペニスを咥えさせられていた。
恵美子はサンドイッチファックで気をやっていた。

回りを囲んだ生徒達にもお客達の手が伸びだした、
スカートをめくられ、パンティの中に手を入れられ、立っているのもやっとという生徒もいた。
体育館のあちらこちらで性交が始まる。
これが毎年行われる学園祭のクライマックスの乱交パーティーの始まりであった。
講堂でも、同じように乱交が始まっていた。

校内放送が始まった。
「生徒会からお知らせします、まもなく校庭にてキャンプファイヤーが始まります、楽しかった学園祭もそろそろ終わりの時間を迎えます、皆さん最後の最後まで楽しみましょう」

校庭にあった仮説トイレはいつの間にか撤去され、井の字型に角材が組みあがっていた。
それに火がつけられ、暗い夜空を赤々と照らしていた。
生徒達、そして最後まで残っていたお客達が校庭に出てくる。
もう服を着ている者など一人も居なかった。
みな隣り合った人と肩を組み、別れの歌を歌い始める、そして皆、瞳にうっすらと涙をためていた。
これも一つの、美しい青春なのかもしれない。
生徒達の裸が真っ赤な炎に照らされ、皆はまるで妖精の世界に迷い込んだかの様な不思議な感覚に包まれていくのだった。
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