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二学期 伸子の場合 お兄ちゃんとの性交

学園の二学期が始まった。
高校一年生の性交調教も一段と本格的になっていく。
一学期中に性交の喜びや基本的なのテクニックをを学んだ生徒達は、それによりいっそう磨きをかけるため日々の調教にはげむのだった。
今日も調教が始まろうとしていた。
「はい皆さんパンティを脱いでくださいね、オナニーで濡れ濡れになったらこれをおまんこに入れましょう」
教師が手に持っているのはセンサーつきの模擬男根である。
おまんこの締り具合がリアルタイムでモニターできるので、生徒一人ひとりの得手不得手が一目瞭然となるのだった。

オナニーが始まると教室の中に若い牝の香りがあふれてくる。
そして所々から 「ああん」とか 「あはん」 という甘い吐息が漏れ始めるのだった。
模擬男根を入れる時、一段と高いあえぎ声が漏れる。
「みんな入れましたね」
「あううん、はい入れました」
「動かしては駄目よ、気持ちよくなったら調教になりません」
「だってえ……」
生徒達はオナニーをやめられない様だ。
「じゃいきますよ、先生の合図に従っておまんこをしめます、まずは入り口ね」
教師はよっくりとしたテンポで手を叩き始めた、生徒達はそれに合わせて膣口をきゅっと締めるのだ。
そのたびに甘い吐息が漏れる。
「皆さんなかなか上手くなってきましたね、では中ほどを締めましょう」
皆きゅっきゅっと力を入れおまんこの中を締め始めた。
皆つらそうな表情で膣内を締めようとするが、入り口ほど簡単に締め付けられるわけではない。
「宮崎吉野さん上手ね、夏休みの間もちゃんと訓練していたんでしょうね」

「吉野さんずるい、だって御主人様がいるんですもの」
生徒の一人が立ち上がり、吉野をからかうように言った。
「そうでしたね、吉野さん毎日していたんですか」
「は、はい毎日していました」 とはにかんだ。
「どこでですか」
「どうしても言うんですか」
「ええ、みんなの前で発表してもらいましょう」
「わあ、賛成」
クラスのみんなが吉野のほうを向きはやし立てた。
吉野は顔を真っ赤にし、うつむくのだった。

「吉野さん教壇に上がって、そうね教卓に腰掛けて足を開いてごらんなさい」
吉野は教師に言われたとおり教卓に腰を下ろし足を広げた、そこには模擬男根が刺さったままだった。
「それでずぼずぼしてもいいわよ、そのほうが御主人様との性交を思い出して、話しやすくなるでしょう」
「吉野ちゃんきれい、おまんこがピンクだもの」
「彼氏、そこに一目ぼれらしいわよ」
吉野は顔を隠し、恥ずかしそうであった。
「顔は隠しても、おまんこは丸出しね」
生徒がはやし立てた。
「やだあ」

「はい静かに、あなた達もおまんこをきゅっきゅっと締めながら吉野さんの話を聞くのよ」
「はあい」
吉野はぽつぽつと語り始めた。

「毎日駅前広場で待ち合わせするんです、その時吉野が身に着けて良いのはソックスと靴だけなんです」
「きゃぁ! すごい」
「御主人様が現れると、首輪をつけてくれるんです」
吉野は模擬男根をゆっくりと出し入れしながら目を閉じ語り続ける。
ぴちゃぴちゃくちゅくちゅと卑猥な音が教室を満たしていく。

「大抵の場合御主人様の前にひざまずき精液を飲ませてもらいます」
「素敵、私もそんな御主人様欲しいな」
「私も」
その時教師が少し強い口調でこう言った。
「愛のある性交だけとは限りませんよ、あなた方は奴隷なのですからね、道具として扱われる方が多いかもしれません」
「……」
「相手がどの様な方であっても、どの様に扱われても最高のサービスをする事こそがあなた達の役目なのですよ」
教室が静かになる。
「吉野さん、続けて」
吉野の話によると、その後その場でおしっこをさせられる事もあったと言う。
また足を大きく開きオナニーをさせられる事も……
瞬く間に人だかりが出来る、その中で御主人様との性交が行われた。
そしてある日、御主人様はこう言った。
「今日は特別の調教をするから、覚悟をしなさい」 と。
御主人様である神崎真一は吉野に四つんばいのポーズを命じた。
教師が話にわって入った。
「分かりますか、そのポーズは奴隷がすべての男を受け入れるという印なのです、 すべての殿方に屈服し恭順する証なのです」

「ああ、私達もしたいな」
「駄目ですよ、これは御主人様の命令が無いと許されません、でなければ私達奴隷はいつでもどこでも犯され続けるでしょ」
そのとおり吉野は真一の目前で何人もの男に犯された、膣口からは収まりきらない精液が流れ落ち地面を汚した。
そのため、男が膝をついても汚れない様、少しずつ場所を移動しながら、なおも犯され続けるのだった。
真一はそれを少し悲しい目で見つめていた。
吉野は膣口を締め上げ男達に快感を与え続けた。
「それでね、吉野何回も絶頂しちゃったの、あんなの初めてだったわ」

吉野の話を聞いていた生徒達は皆いつの間にか、模擬男根をぐりぐりしながらクリトリスをいじり始めていた。
教師は、仕方ないわねと思いながらも、この授業でのお仕置きを与える生徒を選択していた。
学園では各授業で一番成績の悪い生徒にお仕置きを与えている、ほとんどの場合それは苦痛を伴った補修授業であり、速やかに他の生徒達に追いつく事を目的としている。

特別調教部屋に一人の生徒が引き立てられていく。
真中伸子だ、おまんこの訓練で上手に締め付けることが出来ずお仕置きを受ける事となった。
「怖い……」
両側を抱えられ地下へ続く階段を下りていく。
「観念しなさい、自業自得でしょ」
「でも……」
「あなたのクラスでも何人かこの調教を受けていますよ、あの吉野さんも一度受けてますね」
「はい知っています」
「あの子は頑張り屋さんでしたよ、流される電流に耐え六時間もの間おまんこを締める訓練をしたのですよ」
伸子の顔に改めて恐怖の表情が現れた。

お仕置き調教
重い鉄の扉が軋みながら開く。
中にはありとあらゆる拷問器具が揃っていた、この学園は明るく楽しく奴隷に成るためのスキルを学ぶ所である、だからこの様なおぞましい器具は生徒達の目に触れないように地下の特別調教部屋にだけ設置されているのだった。
伸子は全裸に剥かれ、部屋の中央に設置されている開脚拘束器具に固定された。
四角い台の上に四箇所、鎖を留めるリングが取り付けられている、そして手首と足首には拘束用の皮バンドが取り付けられていた。
そして残酷な装置として小陰唇を両側から引っ張るためのクリップが装備されている。
これは調教器具と言うよりも拷問器具に近い物だった。
「きちんと締められる様になるまでは終わりませんからね、覚悟なさい」
教師達は伸子のおまんこに擬似男根を差し入れた。
電極挿入調教 大きく開かれた太ももの内側が恐怖にふるえている。
そして、教師は直径2mm長さ2cmの電極を尿道口に差し入れた。
もう一つの電極は太さ5cm長さ15cmで、これをお尻の穴に差し込む。
「これで準備が出来たわ、おまんこをちゃんと締められないと電流が流れますからね、とても痛いですよ」
「今度からちゃんとします、ですからほどいて下さい、お家へ帰りたいよう」
「だめ! さっ始めなさい」
伸子は懸命におまんこを締める、しかしコンピューターのモニターを見ていた教師は首を横に振った。

「仕方ないですね、先生スイッチを入れてください」
「分かりました」
もう一人の教師はEnterをおした。
尿道と肛門の間に電流が流れた。
「ぎゃっああ」
二秒に一度電流が流れるよう設定されている、そのたびに女体が跳ね上がる。
そしておまんこがきゅっと締まるのだ。
「この感覚を覚えるのよ」
「やめてぇ、ぎゃああ」
伸子はついに失禁してしまった。

「ストップ」
教師はそう言うとおしっこと共に流れ出た電極を拾い上げ、その足で壁にかかってりる鞭を手にした。
「こんなにお行儀が悪い子にはこれも使わなければいけないわね」
教師の振るう鞭が伸子の乳房にとらえていた。
そして鞭は正確に伸子の乳首をヒットした。
「うぎゃぁあ」
教師は二度三度と鞭を振り下ろす。
「許してください、いい子になります」

「では、初めからやり直しね」
教師は電極をセットしなおす。
「締めてごらんなさい」
「は、はい」
伸子はきゅっきゅっとおまんこを締め始める。
教師達は黙って見つめていた。
十分ほど経った頃から、甘い吐息が漏れ始めた。
「そんなに感じてどうするの、奴隷は男の方々を喜ばせるのが第一でしょ」
「ごめんなさい」
教師が合図をする今度は罰として電流が流された。
「ぎゃあっ」
「真剣に、さっ、早く締めなさい」
「はい」

この様な調教が繰り返され、三時間、四時間と時が流れた。
次第にこつを会得する伸子、電流が流される事も少なくなって来た。
「そろそろいいでしょう、ではこれから最後のテストをします」
教師達は伸子を開脚拘束器具からはずすと、両手を後で縛り首輪を取り付けた。
「これから町に出ます、伸子さんに声をかけて来た最初の男と性交してもらいます、もちろん騎乗位ではめるのです」
伸子に与えられた課題は、腰を使わず膣口の締め付けだけで男をいかせる事だった。
「無理です……」
「何を弱気な、あなたは先ほどまでのあなたとは違うのですよ、自信を持ちなさい」
「は、はい」

町はすでに夜の帳に覆われていた。
会社帰りのサラリーマンや、繁華街で遊んでいる若者達でにぎわっている街路を裸の少女がうつむきながら引き立てられていく。
胸にはまだ鞭の痕がくっきりと残っていた。
一人の若者がからかうようにこう言った。
「お仕置きかい? 一体何をしたんだ」
伸子はこれから性交をする男の顔を見上げた。
「お、お兄ちゃん!」 なんという事だろう、そこにいたのは実の兄であった。
伸子は何かを言おうとしたが、声にならなかった。
教師が伸子の兄と交渉を始めるのだった。

お兄ちゃんとの性交
伸子は戸惑いを感じ始めている。
兄の姿を見、これから始まる事を考えただけで、なぜかおまんこが疼いてくる。
どうしたの? お兄ちゃんよ、性交しちゃいけない相手よ……でも……
でも優しいお兄ちゃんならきっと、伸子を愛してくれる……

やだ私の体、お兄ちゃんのペニスを欲しがっている……
先ほどまでなぶられ続けたおまんこがまた硬い物を欲しがって、ぴくぴくと勝手に動き始めるのだった。
愛液が太ももを濡らしていく。
ああ、クリトリスを触りたい……
指でぐりぐりしたいよう……
今まで、こんな事なかったのに。
伸子は後手に縛られていることがもどかしかった。

吉野ちゃんもこんな事させられたのかしら。
お外で性交したのかしら。
そんな事を考えている所に、兄がやって来た。
「話は聞いたよ、ひどい事されたんだな」
伸子はその言葉を聞き、瞳を潤ませた。
「でも仕方ないよな、奴隷だから」
その冷たい言葉が伸子の胸に突き刺さった、どうしてお兄ちゃん……でもそうなんだ私は奴隷……
「何だ、もう濡らしているのか、裸で引き回されただけで発情するなんて牝犬以下だな」
「やめて、お兄ちゃん」
伸子の瞳から涙があふれた。
「おまんこしたいのか」
「……」
伸子は下唇をかみ締め、言葉嬲りに耐えようとした。

「ねえ先生、もし僕がこの奴隷とセックスしなかったらどうなるんですか」
「そうね、またお仕置きかしら、今度のはもっと厳しい物になるかもしれないわね」
兄は伸子のあごを人差し指で持ち上げ 「どうする?」 と聞いた。
「お願いです、伸子と性交してください」
兄はしばらく考えた後こう言った。
「俺の言うとおりの事を言うのだ、その前にひざまずけ」
伸子は兄の前に膝をつき、兄の顔を見上げた。
兄は伸子の耳に口を寄せ、いやらしい口上を教え込んだ。
「皆に聞こえるよう、大きな声でいうんだぞ」
「はい」
伸子の瞳からは、大粒の涙がとめどなく流れ出していた。
「私のクリトリスは男の方を求めて、硬くとがっています、おまんこからはいつもいやらしいお汁が染み出しています、ううっ恥ずかしいです……」
「続けろ!」
「ああっ……一日中おまんこにおちんちんを入れていたいです、私のスケベまんこをどうかお使い下さい」
妹の恥ずかしい口上を厳しい顔で聞いていた兄は、ジーンズのベルトを緩めファスナーを下ろし始めた。
「しゃぶるんだ」
だらりとしたペニスが現れた、伸子は手が使えない。
大きく口を開け、まるでパン食い競争の様にペニスを咥えようとする。
妹はやっとの事で兄のペニスを咥える事ができた。
伸子の脳裏に小さな頃兄と一緒に入った、お風呂の記憶がよみがえっていた。
あのクレヨンほどの大きさしかなかった兄のおちんちんが、今ではこんなに大きくなっている。
普段、性交の調教で相手をしている男達と同じだ……
兄のペニスが伸子の口内で大きさと硬さを増していく。
「いい口まんこを持ってるな」
妹にとって、つらい言い方だった。
「フェラはもういい、本当におまんこしたいのか」
「はい、したいです、もうおかしくなりそうです」
「よし、俺のちんこ、使わせてやるからしっかり奉仕するんだぞ」
兄はそう言うとその場で横になった、ペニスがそそり立っている。
中三の夏、処女を散らしてから数え切れないほどの男と性交をしてきた伸子にとっても近親相姦は初体験であった。

意を決した伸子は兄の腰にまたがった、ペニスは固く腹に張り付いていた。
「お願いです、おちんちんを……おまんこにあてがって下さい」
手の使えない伸子は必死になって、兄に頼み込んだ。
「その言い方じゃ駄目だな」
「……」
伸子は何かを訴えるような眼差しを兄に送った、しかし兄は何もせず下から伸子を見つめていた。
観念した伸子はつらそうに頼み込むのだった。
「ずぶずぶに濡れてお兄ちゃんのおちんちんを欲しがっている伸子のいやらしいおまんこに、硬くて太いおちんちんをあてがって下さい」
「そうか、お前のスケベまんこにか」
「はい……伸子のスケベまんこにです」
兄ははははと嘲笑すると手でペニスを支える、そして伸子の膣口に亀頭が触れるように角度を調整するのだった。
ああっ、お兄ちゃんのが当たってる……いやっ! さっきよりお汁が出てきた……
思わず体の力が抜けてしまう、腰が少し落ちただけでペニスの半分ぐらいがぬるっと膣口に吸い込まれた。
二人を取り囲んでいた男達から 「おおぅ」 と歓声が上がった。
近親相姦はそうめったい見られる物ではない。
伸子は気力を振り絞り、膣内に力を入れた。
おまんこの内部がまるで蛇腹のようにうねるのだった。
伸子は兄のペニスを膣内に感じ、いたたまれなくなった。
そして腰が自然に動き出すのだった。
「いいぞ、もっと腰を振るんだ」
兄はしたから妹の乳房を揉みながら叫んだ。
「こう? お兄ちゃん気持ちいい?」

伸子は夢中で腰を振っていた、まるでかゆみの強い虫刺されのあとをかきむしるように。
それは何時間もの間、模擬男根によって苛め抜かれ充血した膣内の粘膜が、硬い肉棒での摩擦を欲しがっているからだった。
お兄ちゃんのおちんちん、気持ちいいよう。
クリトリスが擦れるよう、あああっいちゃいそう。

その時教師が一括した。
「伸子さん! 課題を忘れたのですか」
伸子は体を硬くした、そしてつい夢中になっていた自分を恥じるのだった。
「これはお仕置きの一部ですよ、自分だけいい気持ちになってどうします、腰を使ってはいけないと言ってあるでしょう」
「は、はい、御免なさい……私、奴隷だという事忘れかけていました……」
伸子は兄の腰にお尻をぴったりとつけた。
膣内の筋肉を自在に操り、入り口、中ほど、そして一番奥と順番にペニスを締め付けていく。

「お、お兄ちゃん、どう? 伸子のおまんこ」
「ああ、すごくいいよ、もっと亀頭を……うう、そうだその感じ」
「お兄ちゃんの熱い」
「伸子の中も熱いぞ」
教師が横から話しかける。
「伸子ちゃんは本当にお兄ちゃんが好きなのね」
「……は……い……」
そういわれた瞬間おまんこ全体がきゅんと締まった。
もし両腕が自由であったらきっと、顔を覆ってしまった事だろう。
周りを取り囲んだ野次馬も二人をからかいだした。
「熱いねえ、お兄ちゃんにはめられて、下の口からよだれを垂らすなんてスケベだねえ」
「陰毛が薄いとクリトリスが丸見えだな」
「おじさんともしようよ」
からかわれるたびに伸子のおまんこがきゅんきゅんと締り、兄のペニスに快感を与えるのだった。
「伸子、こんな事できるようになったんだ、金持ちが高い金出して奴隷を欲しがるはずだ」
「今日から、お家に帰ったら伸子を使ってね」
「いいのかな、引き返せない所に足を踏み入れた気がする」

「ううん、妹と思うからよ、私は奴隷……でなかったら肉便器と思ってくれてもかまわない……」
兄の瞳にも涙がうかんだ、妹の夢を叶えてあげたい、兄は切実にそう思った。
「伸子いくよ、もう我慢できない」
「来て、中に出してね」
兄は目を閉じ、妹を抱きしめおまんこの奥深くに精を放った。
兄は妹を強く抱きしめ、妹は言いようのない幸福感につつまれていた、お兄ちゃんの専属奴隷になれたらいいなと思いながら……
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