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声優オーディション 女性性器性能比べ

雅那覇さゆりはとあるビルの前にいた。
学園を通じ声優オーディションの招待状が届いたのだ。
小さな役ではあるが、これに合格する事を条件に、声優プロダクションの預かりとなれるという事だった。

オーディションは小さな録音スタジオと同じ階にある会議室で行われる。
廊下には十名はどの少女が自分の順番を待っている。
名前を呼ばれ、会議室へと入っていく少女、しばらくし、ドアが開き出てくる少女の胸には脱がされた服と下着が抱きしめられている、まったくの裸であった。
しくしくと泣き出している子もいる。
裸で待つように言われているのか、誰一人服を着ようとしないのだ。
廊下は少女達の発するむっとするような甘い香りで満たされていく。

「はい次、我那覇さんどうぞ」
「はい」
しっかりしなくちゃ、さゆりは会議室のドアーを開けた。
室内には長いテーブルが置かれ、その向こうに五人の審査委員が並んで座っている。
その中に内覧会の時性交をした男もいた。
「我那覇さゆりです、奴隷調教学園から来ました、よろしくお願いします」
さゆりは深々と頭を下げた。
その後、会場中央にある、椅子に腰を下ろした。
「今回のオーディションは主人公の妹役を見つけるためです」
「はい」

その作品はいわゆるハーレム物で、主人公に言い寄る女子が何人もおり、その恋模様にはらはらする妹、と言う役回りである、もちろんお約束で妹も兄に恋心を抱いている。
あぶないシーンももりだくさんだ。

「ではこの台本を読んでもらいましょう」
さゆりは台本を受け取り演技を始めた。
「お兄ちゃん、ゆいのことも見てよ! もう大人なんだから」
「よせよ、早く服を着るんだ」
審査委員の中の一人が、兄の役をかってでている。
「ゆい、お兄ちゃんにあげたいの、もうこんなに濡れているのよ」
「はい、ストップ」
「もう少し、真実味が無いとね、裸になってオナニーをしながらもう一度して」
「は、はい」

さゆりは学園の制服を脱ぎ始める。
セーラーの上下を脱ぐとその下から薄いブルーのスキャンティとブラジャーが現れた。
それらにはレースがあしらわれており、少女らいしいデザインであった。
少し日焼けした小麦色の肌にその下着がさわやかな印象を与えていた、そして黒く長い髪をさっと振るうと、両腕を背中に回しブラジャーのホックを外しにかかる。 ホックが外れると柔らかな布地で作られているブラジャーのカップから弾力のある乳房がぷるんと現れた。
次にスキャンティをゆっくりと下ろし始める、陰毛とその下にある可愛い割れ目を審査委員に見せつけた。
さゆりのオナニー面接 「さあ始めなさい」
さゆりは左手で台本を持ち、右手を少し開いた股間に這わせるのだった。

にちゃにちゃといやらしい音が聞こえ出した。
「お、お兄ちゃん、あっふん、ゆいのことも見てよ、ああん、もう大人なんだから……」
さゆりの両足が次第に大きく開いていく。
クリトリスの上に置かれた指が小刻みにふるえる。
そしてその指は少しずつ下に下り、膣口の周辺をいじりだした。
中指を曲げるとその先を膣の中に差し入れる、クチュッといやらしい音が聞こえた。
「ゆい、お兄ちゃんにあげたいの、もうこんなに濡れているのよ」
そこでまたストップがかかった。
「さっきよりは良くなったかな、どれだけ濡れたか良く見せてごらん」
「はい」
さゆりは両のかかとを椅子の端にのせた、エムの字に開かれた下半身、両手を使い割れ目を左右に大きく開いた。
小陰唇がぺらっと左右に開いた、その中の粘膜はすでにぬるぬるにぬめっている。

「ほほう、キラキラと光っているじゃないか、感度はいい様だね」
「では中も試して見ますか、彼の報告ではかなり締まるという事ですがね」
「はは、それは楽しみな事ですな」
審査委員たちがさゆりの方へ近づいてくる、一人の男がペニスを取り出した。
「そのまま動かない事、いいね」
「はい、でもこんな事必要なんですか?」
さゆりは単純な疑問を口にするのだった。
「何を言っている、いやらしい場面のアフレコで声優さんが勃起したら、その処理は君達の役目なのだよ」
「は、はい」
そう言いながらその男は、さゆりの前にひざまずきペニスを割れ目にあてがった。
「入れるぞ」
「お願いします、わたくしのおまんこをどうぞお使い下さい」
さゆりは学園で習った、奴隷の作法どうり口上を行った。

ぬぷっ、膣口が押し広げられた。
「おお亀頭が締め付けられる、とってもいいぞ、もっと奥まで入れて欲しいか」
「はい、子宮に届くまで深く刺して下さい」
ペニスが一気に挿入された 「あうっ」 さゆりはのけぞり甲高い悲鳴を上げた。
ピストン運動が始まりさゆりは我を忘れていく。
「これはかなりの名機だ、ひだの具合がよろしい、これならスポンサーの方々もお喜びだろう」
「な、何ですか、スポンサーって」
「何も知らないんだな、お金を出してくれる方々だよ、スポンサーをもてなす秘密パーティーが開かれる時、奴隷声優が貢物になるんだよ」
「……」
「ここを使っておもてなししてもらう、ここをな!」
そう言いながら、今まで以上に深く、ペニスをおまんこに打ち込むのだった。
さゆりは膣口に力を入れペニスを締め付け、審査委員の心象を良くしようと努力するのだった。
やがて男はさゆりの奥深くに精を放った。
「ご苦労様、廊下で待っていてください、服は着ない事」
「はい、ありがとうございました」
全裸の少女達が審査の結果を待っている、二次審査に進めるのは二人だけである。
不合格の少女達は、アフレコスタジオの社員達に犯された後、帰宅を許される。
そのための全裸である。

「合格者を発表します、名前を呼ばれた人はスタジオに入って下さい、我那覇さゆりさんそれと西ノ宮すみれさん、以上」
不合格になった娘達の瞳に涙が浮かぶ、オーディションに落ちた事が悔しいのか、それともこれから始まる輪姦に対する悲しみなのだろうか。
すみれは色白の美少女、適当に脂肪の乗った体は、柔らかそうだ。
二人はスタジオの中に入った、そこには一人の青年が待っていた。
「このアニメの原作者であられる、上原誠一先生です、まずはご挨拶を」
「我那覇さゆりです、よろしくお願いします」
「西ノ宮すみれです、一生懸命頑張ります」
「はあ、上原です、二人ともいい体してますねえ」
「最終判断は先生に任されています、二人は自分の体を使ってアピールをして下さい、われわれは外で待ってますので」
「良いんですか、こんな可愛い子達を、犯しても」
「良いんですよ、二人とも奴隷ですから」
「では、いただかせてもらいますよ」
「じゃ、始めて下さい」

さゆりとすみれはソファーに腰を下ろしている誠一先生の両側に座ると、太ももをさわり始めた。
ベルトをはずすとブリーフを下ろし、すでに硬くなっているペニスを取り出した。
「私がなめるう」
「駄目、私!」
二人は一本のペニスを取り合うのだった。
「最初からけんかはないだろ、両側から舐めれくれよ」
二人は顔をみあわせ 「はあい」 と答えた。

二人はペニスをペロペロと舐め始めた、一人が竿を中心に舐めるともう一人が先っぽを舐める。
さゆりが亀頭を口に含んだ、そしてちゅうちゅうと吸い始めた。
すみれは金玉袋を口に入れた。
「おおっ、二人とも最高だよ、まるでアニメの主人公になった様だよ」
「こんなシーンあるんですか?」
「作っちゃおうかな、はははっ、冗談」
そんな軽口をたたきながら、誠一は両手を伸ばし二人の乳房をやわやわと揉み始めた。
「やん、先生、感じちゃって舐められなくなりますう」
すみれはそう言うとペニスに軽く歯を立てた。

「そんなに感じるんじゃ、たまらないだろう、ソファーに寝そべっておまんこ見せてくれよ、それで自分を慰めてみなよ」
「やん、えっちなんだから」
そう言いながらも足を開きおまんこを見せるすみれだった。
さゆりは頭を上下に振り、ペニスに快感を送り込んでいる。
「ねえ、さゆりちゃんもおまんこ見せてよ」
「はあい」
さゆりもソファーに横になりおまんこを開いた。
「いいなあ、きれいな花が二つも咲いている、じゃ中を確かめるね」
そう言うと人差し指を両方のおまんこに挿入した。
「あっふん」
「あああんいいっ」
「敏感なんだ」

何度か抜き差しをしたのち、指を第一関節から曲げるとGスポットを刺激し始めた。
「だめだめ、そこだめえ」
「やんやん、でちゃうう」
二人の太ももがふるえだした。
二人はほぼ同時に、潮を噴き上げた。
「やあん、止まらなあい」
「落ちちゃう、だめえ」
誠一の腕は潮でびしょ濡れになった。
「入れてえ、お願い」
さゆりがおねだりする、すみれも 「おまんこしたあい」 と誠一のペニスに手を伸ばす。
「駄目え、私が先よ」
またしても二人がペニスの取り合いを始めた。
「しょうがないなあ、じゃんけんで勝った方から入れてやるよ、百回ピストンしたら交代な」
「はあい」
じゃんけんで勝ったさゆりが最初に誠一にまたがった、十分濡れているおまんこは先ほどの性交で十分ほぐれている。
ペニスの先が膣口に触れると、それを吸い込むかのようにそれを収めていった。
激しい上下運動が始まる。
さゆりは完全にサカリのついた牝であった。
「いい、おまんこいいよう、奥ががんがん当たるよう」
「そうか、ぐしょぐしょだもんな」
「さゆりのおまんこぐしょぐしょ、やん、ぬるぬるすぎるう」

百回のピストンはあっという間に終わった、肩で荒い息をしているさゆりの膣からペニスを抜くと、すみれをまたがらせた。
こちらのおまんこもまるで壊れた蛇口の様だった。
すみれもさゆりに負けないよう腰を激しく動かす。
おまんこの入り口を締め上げ、ペニスをきゅっきゅっとしごきあげた。
今までペニスをおまんこの中に入れ、よがっていたさゆりは、我慢できなくなり、誠一の手を自らの股間に導いた、そして誠一の指に自分の指を重ねおまんこの中に導くのだ。
「ああん、私のと先生の指が入ってるう」

さゆりは自分の中を指でかき回した、誠一の指もいやらしく動き始めさゆりに快感を与えていた。
二人の指がまったく違う動きをし、複雑な感覚をさゆりに与えている。
「やあん、さゆりちゃんずるい」
「じゃ、ここ触ってやるよ」
そう言いながらすみれのクリトリスを責め始める誠一。
すみれの体ががくがくとふるえた。
二人ともアクメに達してしまった。
「これじゃ、引き分けかな」
「少しお休み……二回戦」
すみれが切れ切れにそう言った。
ソファーは愛液と潮でびしょびしょになっていた。
「場所を変えようか」
「はい」
「うん」

誠一は服をすべて脱ぎ去り、両脇に美少女を従えスタジオを出た。
「会議室に行こう」
三人が会議室のドアを開けると、そこではオーディションに落ちた少女らが、大勢の男達に輪姦されていた。
「よかったな、一次オーディションに通って、でなければあそこで犯されているのは君達だったんだからな」
そこには、すでに目の焦点が合わなくなっている少女や、おさまりきらない精液をおまんこからあふれさせている少女の姿があった。

そして何人もの男達の相手をさせられ陵辱され続け、なおも新しい男を受け入れ息も絶え絶えな少女達の姿があった。
「四つん這いになってけつをこちらに向けろ」
厳しい口調の命令が飛ぶ、先ほどの誠一とはまるで別人である。
さゆりの中にペニスを埋め込むと、スパンキングを始める。
平手でお尻を思い切り打ちのめすのだ。
「ああっ、痛い」
その隣ですみれがお尻をいやらしく振っている、そのお尻にも平手が打ち下ろされた。
「あっ、うっ」
誠一の下腹部とさゆりのお尻がぶつかる、パンパンという音が響き渡る。
「私にも早く入れてください、おかしくなっちゃいます」
目の前で犯されている少女達のあえぎ声や悲鳴が、二人の体をより熱くするのだった。
さゆりについで、すみれを犯した誠一は二人に、重なるよう命じた。
まずさゆりが正常位となり、その上にすみれが後背位となり重なるのだ。
後から見ると二人のおまんこが上下に並んで開いている。
「入ったり来たりしてやる、二人ともいい声で鳴くんだぞ」

さゆりのおまんこに入れるとすぐに抜き去り、その上に開いているすみれのおまんこに入れる。
さゆりとすみれのあえぎ声が交互に聞こえてくる、さゆりを犯している時すみれのおまんこは、何かくわえる物を欲しがるかのように開いたり閉じたりを繰り返す。

そんな事を何十回も繰り返すと、二人の愛液が完全に混じりあい泡立ってくるのだった。
大陰唇や陰毛までもが愛液でぬめっている。
「いくぞ」
誠一が声をかけた。
「私の中で、お願い」
「いやあ、こっちのおまんこでえ」
二人は必死におねだりをした。
「じゃ、こうしてやる」
誠一は二人の腹が作り出した隙間に、ペニスを突き刺した、そこは二人のクリトリスが飛び出している場所でもある。
ペニスは二人のクリトリスを擦り上げた。
「やああん、いくうう」
「だめえ、落ちるよう」

誠一はたっぷりと精を放った。
三人は重なり合い荒い息をしている、二人の視点が定まっていない目の前で少女達が犯され続けていた。
「二人とも最高のおまんこだったよ、これでオーディションの終わりだ」
「有難う御座います」 二人は奴隷としての挨拶をするのだった。

審査の結果さゆりが妹役を獲得した。
すみれには、性交要員として捨てがたいと言う理由で、小さな役が与えられた。
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