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性教育の教材となる少女達

今度は中学三年の授業を覗いてみよう。

中学も三年になると高校から始まる性交授業のため、この年のうちに処女を捨てる事が推奨されているのだ。
生徒達の話題ももっぱらその事に集中いていた。
「先輩の話だと、校外授業の時奪われるのが一番多いんですって」
「じゃ今日の午後なんてねらい目かしら」

一ノ宮亜弥子と陣内真琴は同じ組の仲良しである。
真琴は日焼けした褐色の肌を持った、ボーイッシュな女の子。
亜弥子は反対に長い黒髪とすけるような白い肌を持った日本人形のような美少女だ。

「それよりお昼休みの間におトイレしておこうよ」
真琴が亜弥子を誘う。
「ええ」
「だって校外授業の最中のおトイレは大変よ」
「うん、じゃいこ」
女の子はなぜか連れ立っておトイレへ行きたがるようだ。
最初に真琴が個室に入った、スカートとパンティを脱ぎ去り足を大きく開き便器の上にしゃがみこんだ。
真琴の下半身にはくっきりとした水着の後があった、お腹は亜弥子と同じように透き通るような白い色をしていた。
それなのになぜか股間の辺りだけしっかりと日焼けしている、一体どの様な水着をつければこの様に焼けるのだろうか。
陰毛はちじれが強く縦長で、大陰唇の方まで生えていた。
その中央を一本の筋が走っている。
小陰唇はぴたりと閉じ合わさっていた。
昼休みなので近所のビルから沢山の男達が少女達の放尿を見るために集まっていている。
一番前にいた男が強化ガラス越しに話しかけてきた 「開いて見せてよ」
真琴はにこりと笑い、指で割れ目を広げ、皆によく見えるよう今まで以上に足を広げるのだった。
そしておしっこをしだした。
皆、瞬きもせず一点を見つめていた。
真琴は思った、男ってお馬鹿さん、と。

おしっこをし終わり個室を出ると入れ替わりに亜弥子が個室に入る。
目の前には沢山の男達、毎日おトイレ使うけれど慣れるって事無いわね、と亜弥子は思った。
とっても恥ずかしいのだけれど、仕方無しに腰を下ろした。
亜弥子の恥丘にはまったく毛が生えていなかった、剃ったわけではない、純粋のパイパンなのだ。
見物人の中から、おおおっとどよめきが湧き上がった。
割れ目がパックリ開いているのだ、大柄な花びらである。
「おお、すごいね顔は大人しそうなのにおまんこは情熱的で、さっきの子は一本線だったろ分かんないもんだねえ」

やだよう、また言われちゃったどうせ淫乱おまんこですよだ。
たしかに真っ白の肌とサーモンピンクの割れ目、それにパイパンと性器だけが目立つ要素が揃っていた。
その割れ目の中ほどからおしっこがほとばしる出る。
見るなら見なさいよ、亜弥子は青空を見上げた。

「皆さん集まりましたか、今日の校外授業は二人一組で市内の中学校に行ってもらいます、配ったコピーに名前と場所が書いてあるので、間違えないようにして下さいね。
遠くの学校の子達は特別、タクシー使ってもいいわよ、それから出先の教師に調教の一切を取り仕切る権限が付与されているので、決して逆らわない事いいわね」
「先生、一体何をすればいいんですか」
「皆さんには保健の教材になってもらいます」
「ええっ」

「亜弥子ちゃん、一緒だね」
真琴が抱きついてきた。
「うん一緒なら怖くないかもしれない、それよりこの中学ってうちらの近所でしょ」
その学校は二人が奴隷学園に入学しなければ、通っていたかもしれない学校だった。
「幼馴染、きっといるよね」
「うん、これって偶然なのかな、それともわざとかしら、知っている男の子達に私達のおまんこを……」
「かも知れない……恥ずかしいよね」
「ここでとやかく言ってても仕方ないし、出かけよ」
「うん」

保健の授業 女性性器の解説
ここは中学の視聴覚教室、大型プロジェクターやコンピューターが揃っている。
そして産婦人科用の診察台が二つおかれていた。
そこに三年生の男子だけが集められていた、人数は五十名ほどだ。
男性教師が教壇に立ち簡単な説明をした後、二人を教室に招き入れた。
「この二人が今日の授業、女性性器の構造の教材になってくれる、くれぐれも教材に傷をつけない様に、分かったな」
「はあい、触るのはありですか?」
「いいぞ、ただし先生の指示があってからだ」
教室全体がざわめきだした。
「では、制服を全部脱いでください」

恥ずかしいよう、同じ学年の男の子達に見られちゃうんだよ、でも私達奴隷だし、今日は教材だし……
亜弥子と真琴はその場で脱ぎだす、いつも学園で習っているように猥褻な仕草でスカートのファスナーを下ろすと教室中を見渡した後パラりと床に落とすのだ。
次に、後を向きお尻を振りながらパンティを下ろしていくのだった。
そしてセーラーの上をとると、両手を背中に回し、ブラジャーを外すのだった。
ああん、おっぱいは関係ないじゃん、真琴はおっぱいを両手で隠しながら頬を膨らました。
亜弥子は教室の中に小学校の時、密かに恋心を寄せていた新井和夫の姿を見つけていた。
「ねえ、和夫君がいるよ、どうしよう」
「恥ずかしいよね、でもどうしようもない事だから、早く診察台にあがろ」

二人は診療台に仰向けに寝ると、足を固定器具の上に乗せた、先生が皮のベルトで足首と太ももを固定し、足元にあるスイッチを押した。
モーターがうなり、二人の足が徐々に広げられていく。
ああ、見られちゃう、駄目そんなに開いちゃ、パックリ割れちゃうよ、感じちゃったら恥ずかしいな、亜弥子はそんな事を考えていた。
次第に、広げられる太もも、とうとう百八十度近くまで開かれてしまった。
まだ男を受け入れた事のない二人の割れ目が生徒達の前に現れる。
皆の瞳が輝き始めた。

「まずは説明な、その後各自確かめる事」
教師は二人のおまんこを見比べた、亜弥子の方が説明に適していると感じた。
「はいよく見て、まずここが恥丘です、本来はもう一つの教材のように陰毛が生えているのですがこれは珍しくパイパンです、君達はいいもんを見た事となる」
教室に笑い声が響き渡った。
ばかっ、気にしているんだぞ。
「さわり心地は柔らかいが、強く押すと恥骨の硬さが感じられる」
そう言いながら教師は亜弥子の恥丘をなぜ回したた。
「次に性器全体を囲んでいるのが大陰唇です、男で言うとタマ袋と同じかな」
もっと良い言い方無いのかしら、亜弥子はそう思った。
「ええっとその内側に有る、この赤いビラビラが小陰唇です、興奮すると充血し大きくなります」
「ほんとですか」
「じゃ試してみよう、そうだなこちらのちまっとしたおまんこを刺激してみます、どう変化するかよく見ること」
そう言うと、真琴の割れ目を愛撫し始めた。
真琴の口から泣き声のようなあえぎがもれはじめた、一本線のような割れ目が次第に開き始める。
「あああう、いいよう、おまんこ融けちゃうっ」
小陰唇が次第に体積を増し、割れ目から飛び出して来る、クリトリスも勃起し小陰唇を左右に広げるのだった。
「見たか、ざっとこういう感じだ」
教師はさっさと亜弥子の方へ戻り、取り残された真琴はお尻をくねくねと動かし、たった今火をつけられた官能の炎を持て余した。
「次はクリトリスだ、男で言うとちんちんだな、ここが亀頭と同じ最も感じるところだ」
教師は人差し指でクリトリスをピンとはじいた。
「やんっ」
亜弥子はつい声を出してしまう。
「ここはさっき見た様に勃起する」
生徒の中からもう一度試して欲しいとのリクエストが出る、しかし。
「これは後で、皆で試してごらん、どうすれば女の子を良い気持ちにさせられるかを教材に聞いてな」
と解説を続けるのだった。

「はい次は尿道口です」
教師は指で割れ目を広げた。
ぬぷっとした音をたて、サーモンピンクの薄い肉襞が左右に開いた。
「見えるかな、ええっとスクリーン注目」
ポケットから小さなテレビカメラを取り出すと、亜弥子のおまんこに近づけていった。
スクリーンいっぱいに濡れ光った粘膜が映し出される、その中央に小さな穴が見えている。
「ここからおしっこが出ます、今出してもらうわけいは行かないけれども」
生徒達がどっと笑った。
亜弥子と真琴は自分達の真上にあるスクリーンを見、そこに映し出されたおまんこのあからさまな画像に顔を真っ赤し、この上ない羞恥を感じていた。

「最後にここが膣口だ、分かるか、ちんちんの入るところだ、この教材はまだ処女らしいのでクスコは使えない、残念だが仕方が無い」
「処女じゃ無ければいいんですか」
「まあ、いくら奴隷と言ってもまだ中学生だぞ、初めての相手ぐらいは自分で選ばしてやれ、高校に上がれば相手を選ぶ自由は無くなるんだからな」
「えっ、誰とでもするんですか」
「望まれれば、ことわる権利は一切無い」
正確に言えば教育的調教の範囲内での性交に限って生徒の拒否権が無いという事だ。

教師による解説が終わり、生徒達の自由研究の時間になった。
一人の生徒が真琴のおまんこに顔を近づけ 「すげえ、いいにおいがするな」と言った。
やだよう、かがないで。
「うちの女子の乳臭いのと違って、すげえエロイにおいだな」
さっき感じさせられたからだよう。
二人の周りを取り囲んだ生徒達はかわるがわる、亜弥子と真琴のおまんこを観察していった。
その時 「ねえ、僕のこと覚えてる」 と亜弥子に語りかけてくる少年がいた、新井和夫であった。

「うん、私の事すぐわかった?」
「もちろんだよ、小学校の時一番きれいだったもの」
「おせじ」
「亜弥子ちゃんの事好きだったんだ」
突然の告白であった。
「でもこんな再会をするなんて、思っても居なかった」
「私、恥ずかしい」
「きれいだよおまんこ」
亜弥子はつい顔を覆ってしまうのだった。
その間にも亜弥子たちの下半身は中学生達のいやらしい視線に晒され続け、何本もの指がクリトリスや尿道口、そして膣口の上を這い回っていた。
「あん、くすぐったいよ」
「授業が終わったら二人で会ってくれないかな」
「えっ? うんいいわよ」
その時、亜弥子の隣では。
「俺さあこの褐色の肌好きなんだよな」
そう言いながら真琴の太ももに頬ずりしてくる生徒がいた。
やだよう、変な感じ。
真琴のおまんこ 「ねえ君、水泳部?」
その生徒が話しかけてきた。
「どこかで見たような気がしてたんだ、この前の中体、出てたでしょ」
「うん、選手だったよ」
「やっぱ、あの平泳ぎの子」
へえ覚えていてくれるんだ、あんなに沢山の選手の中から私の事を、真琴はちょっとうれしかった。
「あのスクミズよかったなあ、えへへ」

あのねえ、すくみずのおまた、くり抜いてあるのは、泳ぎやすくするためなんだぞ、君に見せるためじゃないんだぞ、真琴はそう言おうと思ったが、その言葉を飲み込んだ。
「ありがとう、今度の大会も出るから応援してね」
「ぜったい、する」
「でも今は真琴のおまんこもっと見てね、授業なんだから」
「真琴ちゃんって言うんだ」
「うん、ところで君の名前は」
「俺、桜木順」 順はずっと真琴のおまんこを見つめていた、そして授業の最後二人が診察台から下りる瞬間真琴のクリトリスにチュッとキスをした。

二人の処女喪失
亜弥子は学校校門で新井和夫を待っていた、そのとなりには真琴の姿もあった。
「ねえ学園に戻らなくていいの」 と真琴。
「あれ、現地解散じゃなかったっけ、今調べてみるね」
そう言うと学生カバンからコピーを取り出した。
「えっと、ほらここ、現地解散」
そこへ和夫と順が現れた、亜弥子と真琴があれ? と言う表情を見せると。
「親友なんだ、ねえ俺んち来ない、いいもの見せてあげるよ」
和夫が二人に向かいそう語りかけた。
「いいわよ」
新井和夫の家は学校の程近くにあった、亜弥子は小さな頃何度か遊びに来た事がある、お誕生会などの時だった。
「ねえ見せたいものって何」
「これ」
和夫はそう言いながらコンピューターを立ち上げる。
「こんなサイトしってる?」
「えっ、知らない」
「俺も」 と順。
ディスプレーにはこう書かれていた。

奴隷学園 裏学生簿

「わっ、何これ」
和夫が何度かクリックするとそこには亜弥子の顔、おトイレでおしっこをしている姿、おまんこのアップ写真が映し出されていた。
「このサイト全員のが乗ってるんだぜ、それに……」
画面をスクロールさせると、書き込みが現れた。

いいよなこの子のおまんこ、しゃぶりたい。
高校に入ったら絶対やってやる。
校外授業の情報よろしく。
「やだよう、こんなの」
「ほら真琴ちゃんのも」
「わあこんな風に見えてるんだ、沢山出してるよ、はずかしいなあ」
「二人とも人気有るよな、高校に行ったらきっと沢山の男に入れられちゃうんだろうな」
和夫がさびしそうに言った。
「仕方ないわよ、私が選んだ道だから、奴隷だから……」
「もし、亜弥子ちゃんが学園に行かなかったら俺達付き合っていたかもな」
「……」
真琴と順は二人の会話を聞きながら、有ったかもしれないもう一つの世界を思い、黙り込んでしまった。
「あげる」
亜弥子が突然そう言った。
「えっ」

「私の処女今あげる、和夫に」
皆驚いたが、真琴がボソッとつぶやいた。
「私も捨てちゃおうかな、順君ならいいかも……」
四人に沈黙が訪れた。
順が急に 「俺達コンビニで何かお菓子買って来るよ、そうだな一時間くらいはかかるかな」
真琴もあわててうなずいた。

iTunesからは和夫のお気に入りが流れている。
ベットの端に腰を下ろした二人、和夫が亜弥子を引き寄せキスをする、すでに男によって汚された唇であったが、和夫には小学生の亜弥子がそのまま、少し大人びてここにいる、ただそれだけだった。
「俺も初めてなんだ」
「うん、上手くいくといいね」
二人は何度の唇を合わせ舌を絡めあった、そうしながら和夫の手がセーラーの下に滑り込んでいく。
始めブラジャーの上から乳房を触っていたが、まどろっこしく思ったのか、ブラジャーを上に押し上げてしまった。
「あっ」
「柔らかい、それにすべすべだ」

乳首を探り当て、人差し指の腹で優しくこね回す。
乳首は次第に硬さをまし、飛び出してくる。
亜弥子が言った。
「すって」
和夫は亜弥子をベッドに押し倒すと、セーラーをたくし上げる。
さほど大きくは無いが、形のよい乳房が現れた。
左の乳首を唇が捉え、強く吸い始めた。
「あああ、すてき」
亜弥子は和夫の頭を抱えた、赤ちゃんみたい、そう思った。
和夫はぎこちない手つきでスカートをまくり、パンティを脱がしにかかった。
亜弥子は腰を浮かして、パンティを脱がされやすくするのだった。

無毛の下半身が現れた、和夫はあわててズボンを下ろすと、ペニスを亜弥子のおまんこのあたりにあてがった。
なかなか場所が定まらない。
「お願い、私のおまんこをよく見て」
亜弥子は和夫に上半身を起こし、二人の繋がる所がよく見える体位を教えた。
すでに大きく開いている亜弥子のおまんこ、先ほどの授業のおかげで入れる所はすぐ分かった。
和夫はペニスを持つと、今度は確実に膣口にあてがい、力を入れ押し込もうとした。
「いたい」
「大丈夫?」
「へいき、入れて」
「うん」
和夫は腰を強引に進めた。
ペニスは少しづつおまんこにめりこんで行く。
やがて、根元まではまり込んだ。
「つらい?」
「ううん、お願い動いて、和夫にいい気持ちになってもらいたいの」
和夫は亜弥子を強く抱きしめ唇を合わせながら、腰をふり始めた。
「あうっ」
亜弥子は和夫の背中をかきむしった。
和夫はペニスにとろけるような粘膜を感じ、女の子の中ってすごいなと思った。
そして、あっという間に絶頂を向かえ、射精をした、亜弥子はお腹の奥に熱いものを感じ、幸福感を味わっていた。
私の体を使ってくれた、それを幸せと感じたのだ。

二人並んで寝そべり天井を見ていた、「私達って、いやらしい格好ね、大事なとこだけ丸出し」
亜弥子はそう言って笑った。
亜弥子その後 「あせっちゃてさ、やっぱり初めてってこんなのかもね」
「うん、私幸せよ、だって二人きりで誰にも見られないセックスでしょ、こんなの最初で最後かな」
「……」
「もう覚悟は出来ているのよ、先輩達は人ごみの中でセックスしているんだもの」

しばらくし、真琴と順が戻ってきた、手には沢山のスナックと炭酸飲料のペットボトル。
和夫がこう言った。
「コップとアイスが無いや、駅前まで行って買って来るよ、やっぱ一時間くらいはかかると思うよ」
亜弥子も相槌を打った。

部屋に残った二人はしばらく見詰め合っていた。
「始めてあった俺なんかで本当にいいのか」
「うん、いいの」
順が服を脱ぎ始めた。
真琴もあわてて服を脱ぎ始めた。
二人とも裸になり、ベッドの上で横になろうとした。
「これ」
真琴がシーツの上に赤い印を見つけた。
「上手く出来たようね」

「こわくない?」
順がたずねた。
「大丈夫」

順は真琴に覆いかぶさり、おでこにキスをした。
次に、鼻の頭、唇とだんだん下がっていく。
胸まで下がったとき 「俺本当に日焼けした肌、好きなんだよな」
と言いながら、褐色の部分にキスをしていった。
「ねえ、次に日焼けしているのはどこだっけ」
「ばか、知ってるくせに」
真琴は足を大きく開き、順のキスを待った。
突然クリトリスに順の舌がのびた。
「あふん、そこ敏感すぎるう」

順は真琴のおまんこを舐めながら、体の位置をかえ真琴の前にペニスを突き出した。
真琴は素直にそれを口に含んだ。
ピチャピチャという音が二人の口から聞こえてくる。
「上手だね、学園で練習してるの」
「はい、時々お隣の高校に出かけて……」
「そうなんだ……じゃそろそろ入れようか」
「順君やった事あるみたいね」
「まあね」
順は真琴に、自分の膝を抱えておまんこが開ききる体位を取るように命じた。
「こう? 恥ずかしいよ」
「ほんと、全部見えてる、じゃあてがうよ」
そう言うと、ペニスの先を割れ目に擦りつけ膣口に狙いを定めた。
ゆっくり腰を進め、真琴の処女膜を切り裂いていった。
「いたい、裂けそう、うううっ」
それでもペニスは、少しづつおまんこにめり込んでいく。
「ほら、入ったよ、見てごらん」
真琴が首を上げ、股間を見ると、おまんこから硬く太いペニスが生えているようだった。
真琴が見ている中、ペニスはおまんこに入ったり出たりを繰り返すのだ。
そのたび、処女の裂け目に痛みが走った。

それでも真琴は自分が大人のの女になったことがうれしかった。
順は真琴をじっくり責めると、おまんこの奥深くに精を放つのだった。
「すごいよかった、締りは抜群だったし、愛液もぬるぬるだった」
そう言いながら真琴にキスをした。
真琴も順をきつく抱きしめた。
瞳にはうっすら涙がにじんでいた。
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