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宮崎吉野の回想 ハードレイプ 宮崎

吉野は次の授業が行われる教室に移動するため、渡り廊下を歩いていた。
「あら吉野さん、首のそれは」
すれ違った高校主任教師の渡辺幸恵が吉野を呼び止めた。
「先生、これは御主人様からいただいた犬の首輪です」
「真一君?」
「はい」
宮崎吉野が神埼真一の専用奴隷となったことは聞いてはいたが、吉野から直接話を聞く事は今まで無かった。
これはいいチャンスと思った幸恵は神崎真一との事を、聞きだそうとする。
「どうなの、彼とは」
「はい、一週間前、放課後デートをしたんです、その時、内覧会での事を話したんです、そしたら急にペットショップに連れ込まれて、この首輪と皮製のリードを付けられたんです」
「それで」
「デートの時お前が身に着けていいのはストッキングと靴、それからこの首輪だけだって、それから吉野、裸で御主人様に連れまわされたんです」
「まあ、すごい事」
「時々リードで背中をぶつんです」
「でも、どうして急にそんなつらい事する様になったのかしら」
吉野はうつむいてしまった。

「ちゃんと話してごらんなさい
渡辺先生は優しく吉野の肩に手を置くのだった。
「内覧会の時、吉野、特別処理係を志願したんです」

特別処理係とは、内覧会におこしになったお客様の中で、特別サディスティックな性癖をお持ちの方々に肉体サービスを提供する係りのことである。
これは卒業予定者や、アイドル、声優など在校のままデビューする学生生徒以外から構成されている、あまりにもつらい仕事なので志願制がとられていた。

これに志願する子は、人一倍マゾ気質の強い子か、吉野のように目標のため率先し調教を受けたいと思っている子達であった。

「鞭はつかわれたの?」
「はい」
「おしっこは?」
「体中にかけられました」
「いっぺんに何人も?」
「お口とおまんこ、それにお尻の穴も……いっぺんに三人のお客様と……」
渡辺先生は吉野を優しく抱きしめるのであった。
「吉野その時、首と両手を丸く穴の空いた板の間にはさまれて……」

その部屋には十名ほどの学生生徒が、ある者は開脚縛りで床に転がされ、ある者は吉野のように首かせ台につながれ尻を入り口の方に向け飾られていた。
首かせ台の高さは男達の腰に合わされている、フェラチオがスムースに行われるためだ。
そのため少女達の腰は九十度に折なければならない、足は大きく開く事を命じられているので、後からおまんことお尻の穴がはっきりと見える。
次から次へと現れる男達のほとんどが入り口の壁に吊るされている鞭を手にする。
吉野のハード調教 一人の男が鞭を手にし、スナップを利かせた空振りでヒュッヒュッと残酷な音を聞かせながら少女の方へ近づいて来た。
鞭が振り下ろされた。
「ううっ」
吉野のとなりに繋がれてりる少女の口から押し殺したうめき声が漏れた。

次の瞬間、今度は吉野の尻に鞭が振り下ろされた。
「ああうっ」
吉野は尻に焼けるような痛みを感じた。
男は二人の尻を交互に鞭打ち続ける。
そして時折鞭先で二人の割れ目を撫で上げるのだ。
ヒュッピシッヒュッピシッ、鞭打ちは続いた、その途中から吉野の口はもう一人の男によってふさがれてしまった。

その男は吉野の頭を持ち無慈悲な註送を繰り返すのだった。
鞭打ちに疲れた男は、吉野のおまんこを使い始めた、となりの少女も新しい男に犯され始める。
「あああん、ううっ」「うぐっうぐっ」
甲高いあえぎ声と、くぐもったあえぎ声が響き渡った。

床に転がされている少女達も、男達のおもちゃになっていた。
ある少女は、二人の男に持ち上げられ床に寝そべっている男の上に重ねられるのだ、男達が少女の体を上下すると、愛液を滴らせたおまんこにペニスが出入りし、男のペニスをてらてらと濡れ光らせていくのだった。
「いやいや、痛いです、ほどいてください、縄が……縄が食い込むんです」
涙を流しながら必死に頼み込む。
しかし男達は註送を止めない。

開脚縛りで太ももや足首、そして後ろ手に縛られた手首に縄がきつく食い込むのもお構い無しに、体を持ち上げるのだ。
男達は女体をまるでオナニーグッズの様に扱っている。
次に吉野は首かせ台からはずされ、床に転がされたのだ、やっと苦しい姿勢から開放されたと思ったが、それが楽観だった事がすぐに分かる。
三人の男が吉野を取り囲み、あれこれ相談を始めた。
吉野はそれをふるえながら見つめるしかないのだ。
「俺の上に乗れ、自分で入れるのだ」
「はい」
吉野は男の腰をまたぎ、手にペニスを握りもう十分潤っている割れ目にこすり付けるとゆっくりと腰を沈めていった。

「さあ前に倒れて」
「はい」
男は吉野の上半身をがっしりとした腕で抱きかかえ動けないようにした。
二人目の男が吉野のお尻の穴に潤滑ローションを塗りこめる、指二本をお尻の穴に沈めるとやわやわとマッサージし始めた。
指は薄い肉の膜をへだてておまんこに入れられているペニスに触れた。
吉野は今までにない感覚を覚えていた。
「ああいやあ、だめええ、おかしくなっちゃうう」
吉野が感じ始めると、男がこういった。
「まだまだ先があるんだぜ」と。

吉野のお尻の穴にペニスが侵入してきた。
「駄目え、いやああ、壊れるう」 吉野は叫び声を上げていた。
その口を突然ペニスがふさいだ。
吉野は目を白黒させた。
三箇所のピストンはタイミングを合わせ吉野を責め続けた。
お尻の穴にペニスを入れている男が吉野の背中に鞭を振り下ろした。
「うぐっ」
口を塞がれた吉野から声にならないうめきが漏れた。
「こうすると締りが良くなる」
そう言いながらピストンを繰り返しながら鞭をふるうのであった。

吉野は時々意識が飛ぶ恐怖を感じながらも、襲いくる快感の嵐に次第に飲み込まれていった。
そして最後の時が来た、男達はまるで打ち合わせをしたかのようなタイミングで、精を放った。
その瞬間吉野は多量の潮を噴き上げ、失神したのだった。
男達が離れるとそこには、肩で大きく息をし視点の定まらない瞳を宙に泳がせている吉野が足を大きく開いたまま時折ピクっと痙攣させ転がっていた。
股間からは男達の残した汁が流れ出していた、前と後の穴からだ。
そして吉野の口元からも飲みきれなかった精液が流れ出していた。

次の男が来た、吉野に休養の時間は与えられない。
「何だこんなに汚されやがって、俺がきれいにしてやるよ」
そう言うと男は吉野の体に向かっておしっこをし始めた。
顔から腰までをおしっこが濡らしていく。
吉野は 「いやああ」 と叫び声を上げていた。
その後、吉野は教師の手によってシャワーを使われ体を清めた後、後ろ手に縛られサディスト達の元へと戻されるのであった。
「つらかったでしょ、何人ぐらいのお相手をしたの?」
「五十人くらい……かな」
「おまんこ傷つかなかった?」
「先生が時々ローション塗ってくれましたので、少しひりひりするだけです」
「それを真一君に全部話したのね」
「はい」
「じゃ仕方ないわね、それ嫉妬よ、真一君本当に吉野ちゃんのこと愛しているのよ」
「本当ですか」
「分かっているはずでしょ、一緒にいて感じると思うわよ」
「はい」 吉野は嬉しそうだ。

「他に何か無いの、真一君との間で」
「メールするんです」
「何の?」
「吉野、学園でのおトイレ、なるべく放課後にするようにしたんです、沢山の人に見てもらうために、そのほうが調教にんるんです」
「それでメールは」
「おトイレへ行く時間を教えておくんです」
「そんなに見られたいの」
「すごく恥ずかしいんです、でも御主人様や大勢の男の人に見られて、いい奴隷に成りたいんです」

吉野の話によると、真一が吉野にトイレの中で何をするのか指示を出すと言うのだ。
セーラー服の上も脱ぎ完全なヌードとなっておしっこをする事を要求されたり、指でおまんこを開く事を要求されたりもしたそうだ。
オナニーをさせられた事もあった様だ。
「でも彼優しいんでしょ」
「はい、つらい調教の時でも御主人様のお心は分かるんです、とてもお優しいんですよ」
「彼とのセックスはどうなの?」
「吉野を裸で連れまわした後、なるべく人の沢山いる所でセックスされるんです」

吉野は全裸羞恥歩行させられると体中がほてりとても敏感になる、透明の愛液が太ももまで濡らすようになるのだ。
裸でデート 人々の視線が吉野を愛撫していく、乳房と乳首、丸く可愛いお尻、贅肉の無いお腹などが視線を集めていた、そしてクリトリスに突き刺さる視線は吉野の理性を狂わせて行くのだ。
淡い陰毛の下からクリトリスがちょこんと飛び出してくる、その事が吉野の歩行をつらいものにする、歩くたびにクリトリスが大陰唇とこすれあい強烈な刺激を生み出すのだ。
それを目ざとく見つけた真一は必ず吉野を求める。

大抵は広場の真ん中に連れ出し、そこでペニスを舐める事を要求するのだ。
真一も裸になり、真一に言わせると吉野一人に恥ずかしいまねをさせる訳にはいかないいという事なのだが、吉野を強く抱きしめる。
真一は吉野のおまんこを必ず舐める。
クリトリスを吸い吉野の体が痙攣するのを楽しみ、ピンクの小陰唇を片方ずつ口に含み刺激する。
真一は両の親指で吉野の割れ目を開ききり、普段襞の奥に隠れている粘膜までなめすするのだった。
舌を丸め細いストローの様にし、膣口に差し入れる事もする。
吉野は恥ずかしそうに顔を両手で隠し、切ないあえぎ声を出し続けるのだった。

「御主人様は吉野のを舐めるんです、ぺろぺろって、吉野うれしいんですよ夢中になっておまんこ舐めてくれるのが、その時何だか女王様になった様な……御主人様がまるで下僕の様に……ううん分かっています吉野が奴隷さんだってことは」
「好きな男の人におまんこ見せるのって素敵な事よね、とってもいい気分になれるものね」

「そうなんです、吉野のおまんこ見ておちんちん大きくしてくれるのってとっても誇らしいんです、でも他の男の方、舐めてくれないんですよね、お口使って指でおまんこくりくりして、すぐ挿入するんですもの、でもそれはそれで気持ちいいんですけれど」
「まあ、あなたって、でも仕方の無い事よ、そういう時、男の方は吉野ちゃんを肉便器としか思っていないのかも知れないわね」
「はい、分かっています、吉野、奴隷なんですよね……」
吉野は明るく微笑んだ。

こ の子ならきっとアナウンサーになれるだろう、それもキー局のアイドル女子アナに、と渡辺先生は思った、でも大変なのはこれからよ、奴隷として売られる前にある、各放送局主催の入社性能試験の厳しさや残酷さを吉野ちゃんはまだ知らないのだわ、と思うとふっと涙があふれて来るのだった。
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