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アイドル みみ

名前は横田みみ、高校二年生。
栗色のショートヘアに黒目勝ちの大きな瞳がくりくりとよく動く美少女だ。
背は153Cm、バストはそこそこのDカップ、お尻はそれほだど大きくないがウエストがキュッと締まって、まるで桃のように丸く魅力的に見える。
マネージャーも学園の卒業生で、名前は松平るり子、年は三十、銀縁の眼鏡をかけた典型的な美人キャリアウーマンだ。
「みみちゃん今日のスケジュール言うわよ、ちゃんと聞くこと、いいわね」
みみは方耳から白いイヤホーンをはずしながら 「えっ、今何か言った?」
「まったく、ス、ケ、ジュー、ル」
「はーい」
「まず電気店でDVDの発売イベントをツーステージね、それからテレビ局で歌番組と今度行われる、愛奴ルだらけの水泳大会の打ち合わせね」
「ええっ、大変何時ごろ終わるの」
「そうね午後15時くらいかしら」
「15時……ね」
「そうよぎりぎり今日中には終わるわよ」
「まあね」
るり子がみみに赤い紐のようなものを投げてよこした。
「なに?」
「水着よ」
みみはその紐のような水着をあれこれいじり回すが、よく分からないようだ。
「これ、どうなってるの、えっとここが、違うわ、あっここにメッシュが縫い付けてある、という事はここがおまんこに当たるんだ、じゃこれがおっぱいに来て、うそおこんな細いんじゃ乳首隠れないよう」
「いいんじゃないそれで、それ打ち合わせの時着てもらうわよ」
「はあい」
「じゃ、出発! 電気街へ」

会場はすでに熱気を帯びていた。
ピンクのはっぴを着た大きなお友達の姿が目立つ。
彼らは入場整理券を手に入れるためなら、徹夜で並ぶ事すらいとわないほどの、みみファンであった。
司会者が現れ挨拶をする。
「皆さん本日はお忙しい中、横田みみファーストDVD、みみのあそこ全部見せてあげる、の発売イベントにようこそ! お待ちかねのアイドル、みみさんに登場していただきましょう」
みみのコスチューム 会場にみみちゃんコールが始まる。
みみがステージに現れた。
ピンクのチュチュだ、太ももの付け根まで見えている。
本来、バレー衣装の場合チュチュの下は衣装と同じ布で作られている。
しかしみみの場合あえて普段着ているパンティにしていた、ごく普通の木綿製の白いパンティ、この方が男心を刺激する事を学園で学んでいるからだった。
そして時々パンティをはき忘れることも忘れない。
「たあくさん集まってくれてみみ、うれしいわ」
そう言終わるとみみは後ろを向きポーズを取る、カラオケが流れ始めた、みみのデビュー曲だ。
みみはリズムを取りながら歌い始めた。
客席から歓声が上がる。

♪みみの自慢の一つはね、ピンク色した割れ目なの
おいしい蜜があふれてる。
早く誰かに見せたいな。
誰かに開いて欲しいのよ。(僕じゃだめ)
太いの持った誰かさん。(あきらめた)

ファンとみみとの絶妙な掛け合いが続く。

♪好きな彼氏が出来たらね、心をこめてしゃぶるのよ。
おいしい精子飲み込むの。
何度も何度も立たせるの。(自信ない)
朝までずっと寝かさない。(強すぎだ)

(サビ)
そうよ私はセックスドール。(ラブリーラブリー)
あなたにために体を開く。(ラブリーみみちゃん)
そうよあなたは御主人様ね。(ほんとかな)
私の体を自由に出来る。(そうありたい)
ルルルル、ルルル、正常位。(くっきょくい)
ララララ、ラララ、後背位。(かわいいおしり)
どんなポーズも大丈夫、必ずあなたは満足よ。(ヒューヒューヒュー)

間奏に入った、みみは軽やかに踊り続け、時折パンティを少し下ろし可愛いお尻を観客に見せるのだった。

♪今度は上にまたがるの。
初めてなのよと嘘ついて。
じらしながらの挿入よ。
たくさんたくさん出し入れし。(もたないよ)
あなたの精子受け取るの。(ぴゅっぴゅっぴゅっ)

みみは深くお辞儀をし 「ありがとう、デビュー曲、二つのお口使ってね、でしたぁ」
「次は質問コーナーです」 司会者が言った。

ステージの下手奥からマネージャーの松平るり子がみみを見守っていた、その後から主催責任者の男が近寄ってくる。
「相変わらずの熱気ですね」
「いつもお世話になります、ここはアイドルにとって聖地ですから」
「それにしてもみみちゃん、あんないやらしい質問にいやな顔一つ見せないで」
「おちんちん何センチ以上あったら満足か、なんて女心知らないのかしら」
「でもみみちゃんの答え、十八センチ以上だなんて、彼らには酷ですよね」
「うふふ」
「私だってそんなに長くないですから」
「まあ、じゃ今私のお尻に当たっている大きくて硬い物何かしら」
「い、いや、つい何と言うか」
「お使いになりますか、私の」
「いいんですか」
「ええ、ついでに長さ測ってさしあげてよ」
「そ、それは」
男はるり子の黒いタイトスカートを苦労しながらたくし上げる。
「ストッキングですか、いいですねえパンストは色気が無い」
男はパンティとストッキングが作る素肌の領域をなぜ回した。
「うふん」るり子はお尻をくねくねと動かすのだ。
次に男はパンティの布が二重の部分を横にずらした。
そこはもう十分に潤っていた。
「じゃ、入れますよ」
「ゆっくり動いてくださいね、ステージの邪魔にならないように、私、声大きな方なんです」
「分かりました、こうですか」
「あああん、そう、いいわとっても、長さもちょうどよ、十六センチくらいかしら」
「あたり」
静かな大人の性交がゆっくりと進行していく。

「みみさん本当にピンクなんですか」
核心を突く質問が発せられた。
みみがステージ脇のるり子を見た、たくし上げられたスカートを見、一瞬びっくりした表情を見せたがすぐ何かを訴えるような表情を作る。
るり子は頭を小さく縦にふった。
一瞬にこっと微笑んだみみは 「どうしようかなぁ」 と、観客をじらし始める。
いつしか「見たい、見たい、みみちゃんのおまんこ」 という掛け声と手拍子が湧き上がってくる。
ミミは顔を真っ赤にしていた、しかしそんな心を読み取られまいと精一杯元気良く振舞う。
「じゃ特別よ」
そう言いながらみみはステージ上で四つん這いになり、パンティを下ろすのだった。
みんな見ているよう、みみのおまんこを……
ぎらぎらとした男の視線がみみの粘膜につきささる、そして男達のもっと見たい奥まで見たいと言う感情がみみの股間に突き刺さった。
それに答えるように自分の指をV字に開き、割れ目の奥の奥までを観客に見せるのだった。
「ピンク、ピンク、キラキラ、キラキラ」
会場の熱気は最高潮に達した。

「びっくりしちゃったよ、あんな所でやってるんだもの」
「主催者さんへのお礼よ、これもマネージャーのお仕事」
「ふうん、そうなんだ、あんな気持ちよさそうな顔してても?」
「だまれ」るり子はこぶしで、みみをぶつ真似をした。

しばらくし、今日二度目になるステージが始まった。
進行は同じであったが、途中思わぬことがおきた、みみがトイレへ行きたがったのだ。
はじめ下腹部にちりちりとした尿意が芽生え、それがしだいに我慢できないほどになって来るのだった。
しかし奴隷アイドルは一度ステージに上がったらよほどの事がない限り、ファンのため最後まで務めなくてはならない。
「漏れちゃうよう」
みみはおまたを押さえている。
「用意してあげて」 るり子が指示を出した。
男達がステージの中央に高さ一メートルほどの台を設置した、その台には上部に小さな穴が開けられていた。
これは奴隷アイドル専用のステージトイレなのだ。
「みみちゃん、しなさい」
「は、はい」

恥ずかしいよう、学園のおしっこだっていつも泣きそうなんだよ。
でも私歌が歌いたいの、だから奴隷さんになったんだから。
恥ずかしいけれど、しなくっちゃ、お漏らしよりはいいもん。
みみは男達の手を借り台の上にに登った。
セクシーな仕草でパンティを取り去りそれを観客席に投げ込んだ、そしてゆっくりと穴の上にしゃがむのだった。
今回のステージを見ている観客にとって、始めて見るみみのおまんこだ。
たっぷりたまっていたおしっこが勢いよく流れ出した。
みみは恥ずかしそうに顔を覆ってしまった。
ステージでのおしっこは始めての経験である、と言うより、これはアイドルの世界でもめったに起きない事なのだった。
ああっ、早く終わって、いやっ止まらないよう。
みみのおしっこは綺麗な放物線を描き、きらきらと輝きながら尿道口からほとばしり続けた。

観客が一斉にステージ近くに押し寄せる、おしっこのしぶきがかかってしまうのもいとわずに。
しかし皆それを狙っているのだ、おしっこをかけられた男達は、事務所にクレームをつけると、みみとの特別輪姦優待券が入手できる事を知っている。

テレビ局 生放送
「じゃ本番行きます、出演者の皆さんは所定の位置でよろしく」
ゴールデンアワーに生で放映されているこの局一の人気歌番組が始まった。
司会の人気コメディアンのモタリと、この局のアイドルアナウンサー、沢尻ジェラルド曜子が進行を務めていく。
曜子アナの衣装はチャイナドレスだ、赤を基調とし、細かな華の刺繍が施されたそれはサイドスリットが腰の上まであり、下着を着けていないのをしっかりとアピールしていた、そして胸の部分がくりぬかれ、たわわな乳房が飛び出している。
乳房の根元を服が絞り上げているので、その大きさがよりいっそう際立っていた。

出演者の紹介が終わると、インタビューと歌の発表が交互に進行していった。
やがてみみの出番が訪れた。
「みみちゃん、おじさんも御主人様になりたいよな、でも体力が追いつかない」
「まあ、そんな事ないですよ、おじ様となら素敵なセックスできそうな気がするな、みみ」
「ではそのうちという事で、歌の用意を」
「はぁい」

沢尻ジェラルド曜子が乳房をゆさゆさ揺すりながら、曲紹介をした。
「今日は、デビュー曲の C/W いけない私を縛ってね、を歌ってもらいます」
みみの衣装は黒いポルターネックブラウスにジョーゼットで作られたスペイン風セミロングスカートであった。
昼間の幼さとは違い、おとなの領域に一歩踏み出した、少しあぶない色気をかもし出していた。
ジョーゼットは少し透けている、その下に淡い茂みが見て取れた。

♪もしも私がいけない子なら。
どうか調教してください。
羞恥責めでも我慢です。
そんなとこまで見ちゃうのね。
濡らしてしまった私だけれど。
拭いてください、やさしくね。

みみはしっとりとしたロッカバラードを切々と歌い上げるのだった。

(さび)
開脚縛りで見つめてね。
私の一番はずかしい。
あそこをもっといじめてね。
あなたは私に言ったわね。
真っ赤な縄が似合うって。
股間縛りもされちゃうの。
ああ、股間縛りに感じちゃう。
ああ、股間縛りに感じちゃう。

ショートバージョンの歌はあっという間に終わりエンディングのリフレインに入った。
そこにみみのイメージビデオがかぶせられる、実際に縛られ、足を大きく開かれているみみを乗馬鞭が襲っているところだ。
苦痛に満ちた表情がエロチックである。
歌い終え皆の所へ戻ったみみに、モタリがたずねた。
「今のビデオよかったよ、撮影はどこで?」
「軍艦島です、今度でたDVD、みみのあそこ全部見せて下げる、に入っているんですよ」
「へえ、じゃ買わなくては」
「よろしくお願いしまぁす」
この様に番組本番は無事終了した。

テレビ局 羞恥の打ち合わせ
次は打ち合わせである。
場所はリハーサル室、そこに二十名ほどのアイドルが集められていた。
ほとんどが学園の生徒だが、中に何人かの、関西にある学園の姉妹校から来た生徒もいる。
皆、おもいおもいの格好でおしゃべりをしている。
みみも仲良しの、千鶴子ちゃんや恵理ちゃんと他愛の無いおしゃべりを楽しんでいた。
担当のディレクターが入ってきた、パンパンと手を打ち注目を集める。

皆に向かい時候の挨拶が始まる、そして自分の手柄、テレビ局の事などを長々と喋っている。
それがみみにはまるでお経のように聞こえた。
どうせただのスケベ番組なのにね。
「あらかじめ支給されました水着を、まずは着ていただいてどの様なものかと確かめて見たいと思う所存でありまして」
着替える所見たいだけなのに。
皆、マネージャーにせかされ、着替えを始めるのだった。
アイドル全員があっという間に一糸まとわぬ裸になり胸と股間を恥ずかしそうに押えるのだった。

おっぱいの大きな子、小さいけれど形がよくその先に小さくうす桃色の乳首が可憐に咲いている子、日焼け跡がくっきりしておりまるでスケスケのスクール水着を着ていると錯覚させる子など、バラエティーにとんだ裸が部屋中にあふれた。
みみはほとんど紐のようなV字水着を苦労しながらも身に着けた。
他の子達を見てみると、水に濡れたら確実に透けてしまうような白いワンピースを着ている子、乳輪の半分しか隠せない三角ビキニを身に着けている子も、もちろん下半身も一体どこを隠そうとしているのか分からない様な代物を恥ずかしそうに身につける子などもいた。

「はい、着替えた所で確認させてもらいます、片足をレッスンバーに乗せてください」
少女達は言われたとおりの姿勢をとる、足は大きく開かれ股間が丸出しになった。
プロデューサー、マネージャー、局のお偉いさん達が一人ひとりの股間を見て回る。
「これではちゃんと隠れてしまいますね、これはまずい、満ちらもね、が売りなのに」
「ではここを調整して緩々にしておきます」
「この子は食い込んでますねえ、まあ合格と言う所でしょうか」
「ここのアップは案外いけるかも」
「大陰唇がぷっくりと盛り上がっていて猥褻ですからねえ」
プロデューサーが水着の股間に指をかけ、下に引っ張る。
「このくらい見えれば、いいんですけれどねえ」
「うん、パックリと割れているところが撮れないことには視聴率に響きますねえ」
おまんこを見られているアイドルは目を閉じ、恥ずかしさに耐えるのだった。


自分達の股間に加えられる卑猥な感想を耳にし、羞恥の中に放り込まれた少女達は頬を真っ赤にしていく。

「中学生はそろそろお開きにします、当日はぜひ頑張って見せまくってください、それ以外の子はもう一つのお仕事がありますので、そのままでいるように」
みみも残された。
五名のアイドルが広い部屋の真ん中に集められる。
その周りをスタッフや、本来中学生アイドル付きの男性マネージャーまでもが取り囲んだ。
「みんな、そこに座って」
「あんなぴちぴちの裸を見せられたらな、ただじゃすまない」

「みみちゃん!」
みみと同じ学年の斉藤千鶴子が、おびえたような瞳でみみを見つめた。
「大丈夫、頑張ろうね、恵理ちゃんもね」
北河恵理は一学年下の高校一年である、大勢の男達を相手にする事は始めてであった。
体の震えが止まらなかった。
「恵理ちゃん、こういう事も出来ないと一人前のアイドルは出来ないのよ、頑張ってね」
みみが励ます。
他の生徒も恵理を励ましだした。
「学園で教わった事を思い出すのよ、あなたなら男の方を喜ばせる方法を体が覚えているはずよ」
「そうよ私達は毎日、性交の仕方を叩き込まれているはずよ」
「私達は演技や、歌を歌う事が夢だったのよ、それが叶ったんだからこれくらいの事平気にならなくっちゃ」

男達は、すでに大きくなっているペニスを取り出した。
「しゃぶれ」
ぶっきらぼうな命令が飛ぶ。
アイドルたちは突き出されたペニスを一所懸命しゃぶり始めた。
「うぐっ、うぐっ」
のどの奥を突かれ苦しがる少女もいる。
先端をぺろぺろとしゃぶらせている男もいる。
我慢できず、水着を剥ぎ取りペニスをおまんこに突き刺している男もいる。

みみはテーブルの上に押し倒され、水着の底を横にずらされ、おまんこにペニスをつき立てられていた。
みみの御奉仕セックス 「みみちゃん、いいよ、すごく締まるよ」
「あふん、そこ弱いんです、ああん奥に当たります」
二人の繋がっているあたりからぬちゅぬちゅといやらしい音が聞こえてくる。
「みみちゃん、こんなに濡れちゃおちんちんがふやけちゃうよ」
「やあん、ごめんなさい」

いつしか皆のの体から水着が消えていた。
そしてありとあらゆる体位が取られ、上下の穴を同時に使われた、五人のアイドルが相手をした男の数は、三十名を超えていた。
その数は心なしか初めより増えてきているようである、有名な男子アナの姿もあった、この番組とは何の関係も無いはずなのに。
若い男達は二度目三度目を要求し、輪姦はいつ果てるともなく続くのだった。
みみは思った、午後15時までに終わるのかしら、と。
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