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中学二年生、体育

さて次に中二の授業を覗いてみよう、ちょうど初めての校外授業が始まろうとしている。
本格的な羞恥訓練が行われるのだ。
引率の教師が校庭に集まっている生徒に向かって注意事項を説明している。
「男の方は皆、御主人様だと心得る事、成り行きでは処女を奪われるかもしれません、しかしそれは奴隷にとって最高の幸せなのだから積極的にお受けしなさい」
「ええ、セックスしちゃうの」
「はい、静かに、体操服は持って来ましたね早く着替えなさい、下着は無しよわかった」
「はい」
生徒達は元気良く返事をした。
着替え終わった生徒は二種類、ブルマだけを付けた者、そしてシャツだけを着た者である。
「先生、変」
「皆揃っておっぱい丸出しとかおまんこ丸出しの方がよっぽど変じゃなくて、男の方達に見ていただくためにはバラエティーが必要なのよ、覚えておきなさい」
「……」
「じゃ出発、走るコースは繁華街一周ですからね、遅れた子はペナルティがあります、分かりましたか」
「ハーイ」
生徒が走り出すとあるものは大きな乳房をゆさゆさと揺らし、またある者は可愛いお尻を左右にぷりぷりとゆするのであった。
校門を出、しばらく走ると人ごみの中に出た。
「やだあそこに高校生達、じろじろ見てる、こんな時間にいるなんて不良かしら」
生徒達は思わず丸出しの部分を手で隠してしまう。
教師の叱咤が飛ぶ、「隠しちゃダメ! 皆様に見てもらうのよ」
「わ、分かりました」
生徒の一人がその高校生達に呼び止められた、生徒は男のいう事に逆らっては成らない。
「なあ、足開いてみろよ、使い込んでるんだろ、おまんこ」
「こ、こうですか」
三浦幸は言われたとうり足を大きく開いた。
「恥ずかしくねえのかな、こんな街中でおまんこおっぴろげてさ」
「恥ずかしいです」
「いまさら、お前もあのトイレ使ってんだろ」
「は、はい……」
「毎日見物人の前でやってんだろ、それでいまさら恥ずかしいんか」
「は、はい毎日死ぬほど恥ずかし思いをしています」
幸は目に涙を浮かべながらも必死に不良たちの相手を務めていた。
「ここでして見ろよ」
「いや」
「いいのか、ちくるぞ」
「だ、だめぇ」
幸は観念しその場にしゃがみこんだ。
幸は頑張った、しかしおしっこはちょろちょろとしか出ない、「何だよこれだけか」
「ごめんなさい、まだ溜まっていなかったの」
「ふん、謝るならこれに謝ってもらおうか」
そう言いながら制服のズボンの前を開けすでに勃起したペニスを取り出すのだった。幸の眼前に五本のペニスがそそり立っていた。
「奴隷は何人もの男を同時に相手するんだろう、早く咥えるんだ」
「一度に全部は無理です」
「じゃ」
「三本までです」
幸は両手で二本のペニスを擦り、口でもう一本のペニスを刺激し始めた。
「そこの二人何見ているの、遅れるわよ」
「先生、サッチャンかわいそう、初めての校外授業で五人を相手だなんて」
「仕方ないのよ、決まりなのだから」
「私、手伝う」
「私も」
「いいの? 幸さんは男の人に呼び止められたのでペナルティ審査から除外だけれどあなた達二人はダメよ」
「分かっています、でも、でもお友達を見捨てられません」
「うん」
吉田麻美子と田辺莉那は幸の所へつかつかと歩み寄っていった。
「おまえらなんだよ」
「大勢で、恥ずかしくないの」
莉那が大きな声で怒鳴った。
「何だお前達」
「あんた達たった一人を大勢でいじめて幸がかわいそうじゃないの」
「何言ってんだ、お前ら奴隷はまわされたりもするんだろう」
「何知ったような事、私達は肉便器じゃないわ、奴隷なのよちゃんとした専門職なんだから」
莉那が不良達と言い合っている間、麻美子が幸を慰めていた。
「幸、私達も手伝うからね一緒に頑張りましょ」
「うん」
二人は目の前にあるペニスをパックリと咥えた。
莉那も今の今まで言い合っていた相手のペニスを手でしごきながら舌先で愛撫をし始める。
「おおいいぞ、口は悪いが中はぬるぬるで最高だぜ」
「俺、もういきそうだ、れろれろが上手すぎ」
「早く代われよ」
「俺、早く突っ込みてーよ」

三人はふらふらに成りながらも五本のペニスを処理し終わるとランニングの続きを始めた。
「相当遅れちゃたね」
「ごめんね、私のために」
「何言ってんの、親友でしょ私達」

やっとの事で学園にたどり着くとクラスメート達が校庭にしゃがみこんでいた。
皆ぐったりしている、中には下半身を精液まみれにしている子もいる、シャツをずたずたに引き裂かれた子も……
皆言葉が無かった。
「遅かったわね、そこの二人分かっているでしょ」
「は、はいどんなペナルティでも受けます」
「覚悟だけは誰にでも出来るわよ」

満員電車でのお仕置き
翌日の早朝、ここは郊外私鉄の始発駅。
「何でこんなに早く起きなきゃならないのよ」
莉那は朝が苦手のようだ。
「ここで先先生と待ち合わせなんですもの、すっぽかすわけには行かないわよ」と麻美子。
そこへ体育教師の田所真由香が登場。
「ちゃんと来たわね、いい子いい子、二人ともこの電車に乗るのよ」
「はい」
ごく普通の通勤電車である。
「さ、二人とも両手を前に出して」
二人は一体何が始まろうとしているのか、皆目見当がつかなかったが先生の言うとおり腕を差し出した。
先生はバッグの中から皮の手錠を取り出すと二人の腕にそれを取り付ける。
「い、いやっ」
「せ、先生これは一体」
先生は質問には答えず、手錠にひもを結びつけると電車の天井に設置されているフックにひもの先を引っ掛けた。
麻美子と莉那は両手を付けたまま万歳の姿勢で固定される。
「これがペナルティよ」
「ええっ!」
「この電車ね、しばらくすると通勤通学の乗客で満員になるのよ、あとは分かるわよね」
「いや、いやぁ、そんなの」
「先生、他のじゃだめなんですかぁ」
「む、り」
その時物陰に隠れていた少女が電車に乗ってくる。
「幸!」
莉那が驚いたように叫んだ。
「何しに」
「ごめんなさい私のせいで、だから……私も……」
そう言いながら両手を差し出すのだった。
「困った子ね、先生にこれをとめる権限はないし、予備の手錠あったかしら」
三人の生徒が無防備な形で固定されてしまった。

車掌が現れた 「先生そろそろ出発の時間ですが」
「はい、では私あちらの車両に」
「待ってください」
車掌は制服のポケットから手錠を取り出す。
「!」
「学園長さんに言われまして、一度に二人のペナルティ生徒を出すなんて、と、それに女教師も奴隷であることを自覚するためにもと」
「分かりました、どうぞ……」

電車がゆっくり動き出す、両腕を高く掲げたまま天井のフックに固定された四人は電車のゆれに合わせ左右にゆらゆらと揺れている、始発液からの乗客は数えるほどであったが二つ三つと駅に停車するたびに徐々に込み合い始める。
「ひっ」 麻美子が叫んだ。
少女と教師を囲む男達の無遠慮な手が活躍しだしたのだ。
制服のスカートはあっという間に床へと落ちた。
パンティも膝近くまでずり下げられてしまった。
一人の手が莉那の陰毛をさわさわと撫で回す。
もう一つの手が尻の谷間から進入しおまんこを左右に開き膣口に指を突き立てた。
「先生」 幸が悲痛な叫び声をあげた。
そこには男達が幸の片足を持ち上げペニスをピンク色の割れ目に擦りつけている姿があった。
「お願い、あの子達はまだ中学二年なの、処女を散らすには早すぎます」
「そうは言ってもな、俺のここがいう事を聞いてくれないんだよ」
「そうだそうだ」
周りを取り囲んだ、ペニスをむき出しにした男達がはやし立てた。
「わ……私のおまんこをお使いください、それで…」
「ちょっと待った、あっちには穴が三つもあるんだぜ先生」
先生はうつむき下唇をかんだ。
「後ろの穴もお使い下さい」
「朝っぱらからけつの穴かよ」
「先生、私達我慢します」
莉那が健気にもこう言うのだった。だろう
「ダメ! 分かりました、では二本刺しをお試し下さい」
「二本刺し?」
「は、はいおまんこに二本のペニスを同時に入れることです、私はその調教を受けているんです」
「なんて先こうだ、恥ずかしくないのかね」
「それでも後一個穴が足りないぜ」
「後は彼女達の素又を楽しんでください」
男達はお互いの顔を見合いながらニヤニヤしている。
「ま、いいだろう中学生の素又も悪くない」
「あ、あ、うっ、そ、そうです前から入れてください、後の方、そこじゃない……あっ、そこです前のかたのペニスに押し付けるように、はい押して、あ、あ、あ、入ってくる、入ってくるわ、私いっぱい」
そこには下半身を黒のストッキングとガーターベルトにつつまれた女体をサンドウィッチのようにはさむ男達の姿があった。
その横ではペニスを太ももで挟みくねくねと腰を前後させる少女達の姿があった。
「先生、気持ち良いよう、おちんちんが擦れて、やぁぁ、ダメダメいっちゃう」
「へへ、そんなに早く行ってどうする、おちんちんはまだまだたくさんあるんだぜ」
男達のいう事は正しかった、駅に着くたび新しい乗客達が乗り込んでくる、はじめ驚いたような表情を見せるが次の瞬間下卑た笑いを見せながらペニスを取り出すのだった。
「俺、出すぞ」
お仕置き 先生を前から攻めていた男に限界が来た。
「ああ、いやぁ、注がれてる」
その声に誘われたかのように素股をしている男達も次々と精を放つのだった。
「つ、次のお方前からお入れ下さい」
新しい男が先生のおまんこにペニスを押し当てる。
「あん、そこクリトリス、ダメえ擦っちゃ、そこ早く入れてください」
ペニスがぬるっと入った、はじめばらばらだったピストン運動がしばらくするとタイミングが合ってくる。
「壊れちゃう、太いわとっても広がっちゃう」
「先生、麻美子もうだめ」
「莉那もいっちゃう」
「いやあダメそこ、感じすぎちゃう、幸そこ弱いのっ」模らしてしま
「ああうっ、お願い生徒をこれ以上いじめないでぇ」
感極まった女達の声が響き渡る、それが男達の加虐心をよりあおるのだった。
生徒達のおまんこに一体何本の指が侵入したのだろう。
中をかき回されては切ない声をもらしてしまうのだった。
それでも先生と四人の生徒がくたくたになった頃電車は終点である駅ビルのプラットホームへと滑り込むのだった。
乗客が降りるとそこには惨めに陵辱の限りを尽された先生と、快楽の連続に視線の定まらぬ生徒達が取り残されていた。
床には四人のスカートとパンティが男達の踏みにじられぼろぼろの布切れと化し、その上に所かまわず精液が巻き散らかされているのだった。
「ご苦労様」
車掌がやってきてそう言うと四人をつるしていた紐をほどいた。
「ありがとうございます、では失礼して学園へと帰らせえもらいますわ」
「ちょっと待って」
「?」
「私も一応男なのでね、さあ足を大きく開いてソファーに手を付いてもらいましょうか」
先生は観念したように、車掌の命令に従った。
「おやおや、これはひどい、開きっぱなしじゃ無いですか白いお汁をたらしちゃって」
「いや、見ないで」
麻美子、莉那、幸の三人は先生の陵辱場面をぼうっと眺めていた。
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