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高校一年生 校外授業 フェラチオ奉仕

次に高校の授業を覗いてみよう。
この学園の特徴として校外授業の多さがある、学園に男性が少ないからだ。
今日も一年生のクラスが繁華街の駅ビルでご奉仕の授業をしている。
何人かがグループを作りトイレの前で待機している、出てくる男性に 「お清めいたします」 と挨拶しペニスをお口できれいにするのだ。
クチュクチュ、ぺろぺろといやらしい音がしている、ほとんどの男は射精するまでそれを口から出そうとはしない。
生徒達はそれを飲み込まなくてはならない。
中にはどうしても口内射精が好みに合わないお方もいる。
その時は下のお口を使う事となるのだ。
パンティを膝まで下ろすと四つんばいに成りお尻を高く突き上げる、そして 「下のお口を御使用ください、しっかりとお舐めいたします」 と言わされるのだ。
それがたとえ小学生でもことわる事は許されない。
パンパンピチャピチャ、いやらしい音がビルの中に響き渡る。
「ああぅ、いい、いくいく」
「ほら見てみろよ、皆お前のマンコ見てるぜ」
「いやっ、そんな事おっしゃらないで」
「ほらもっとけつを上げるんだ、恥ずかしくないのか、こんなにお汁をたらして」
いやらしい事や恥ずかしい事を言われるたびに、少女達の膣口はキュッと締り男達に快感を与えていくのだった。
繁華街、人ごみの中、生徒達のご奉仕は午前中いっぱい続けられた。
授業が終わると付き添い教師による評価がその場で行なわれる、奉仕の熱心さ、男達の満足度、おまんこを見せるときの卑猥さなどが点数化された。
そして最下位の生徒にはペナルティが課せられるのだ。
「裸になりなさい、ソックスも脱ぐのよ」
素っ裸になった生徒を後ろ手に縛り上げる、顔には口を大きく開いたまま閉じられないようにする金具が取り付けられた。

「さあ来るのよ」
生徒を引き立てる教師、男子トイレの中に連れ込むと、いくつか並んだ小便器の端、壁から突き出している鉄の輪に生徒を結びつけた。
「明日の朝まで、あなたは本物の小便器です」
生徒の瞳から大粒の涙があふれた。

これから一体何人の男達におしっこを、そして精液を飲まされるのだろうか、下の口も当然使われ続けるに違いない。
自分自身のおしっこやウンチもその場でしなければならない。
さっそく男がやって来た、「おや珍しい肌色の便器があるぞ」
そう言いながらペニスを取り出すと大きく開かれた口に狙いを定め放尿を始めた。
少女はそれを一滴もこぼさぬ様一所懸命に飲み下す、ここでの便器奉仕も成績査定の一部となることを知っているからだ。
「さあ、舌先できれいにしてもらおうか」
ぺろぺろ、少女は舌を思い切り伸ばし鈴口を舐め回した。
「こりゃいい、ウォッシュレットの何倍も気持ちいいぞ」
ほかに空いている便器があるのに、その男の後ろには順番待ちの列が出来始めていた。

同じ頃、学園への帰途に着いた生徒達。
「午後の授業なんだっけ」
「エーと、まずは入浴ね、もうべとべとだからね、そこでボディ洗いの訓練でしょ、壺洗いもですって」
「キャッ、相手はどなたかしら」
「お隣の男子校から借りてくるらしいわよ」
「それから?」
「お食事の後は、中央公園での緊縛放置の授業ですって」
「それじゃペナルティのおトイレと大して変わらないじゃないの」
「仕方ないわよ、私達奴隷なのよ」
「そうよね、私奴隷なんだっけ」

浴場授業、宮崎吉野壺洗い
「ここか大浴場は」
「俺達練習台だってさ、何するんだろう」
十人の高校生が脱衣所で服を脱ぎながらこれから起こる事をあれこれ想像しながら股間を熱くしていた。
「俺さ一人目つけている子いるんだよ」
「どんな?」
「何度かトイレしている所見たんだ、すげー可愛いんだ、あそこピンクなんだぜ」
「うおー」
「高校一年だから、今日会う確率三分の一」
「名前は」
「それが、わかんないんだ、おしっこ見ただけだから」
「で、今日その子がいたら」
「当然はめるさ、おまんこにたっぷり注いでやる」

「皆さんどうぞ浴室のほうへ」担任教師が呼びにくる、みないそいそと浴室に入っていった。
そこには二十人の美少女が全裸で正座をし三つ指をつき待ち構えていた。
「いるか?」
「ビンゴ」
「へへへ」
「まずは、お湯をお使いくださいその間私達のオナニーをご覧ください」
「ねえ、名前何?」
「えっ、私ですか、宮崎吉野です、よろしく」
「へえ吉野ちゃん、先生僕この子指名しまーす」
「もう一人指名してもいいわよ、今日は三輪車だから」
皆、我先に指名を始めた。
「俺あの巨乳がいいな」
「僕、端っこにいるパイパンの子」
「あの色白の子、いいな」
「あの割れ目エロくて捨てがたい」
あっという間に組み合わせが決る。

湯船に浸かっている男子達のそばに指名された少女がかしずく。
そしてオナニーを始めるのだった。
指先で乳首をひねり、もう片方の手でクリトリスをいじりだす。
愛液がたっぷり湧き出して来たところで中指と人差し指を中に差し入れた。
「吉野ちゃん、初めて見たときからぜんぜん変わってないよね、ここの色」
と言いながら手を伸ばし股間をすっとなで上げる。
「やん」
「あれからさ、吉野ちゃんのおまんこ思い出して何度もオナニーしたんだぜ」
「校外授業の時言っていただければ、御奉仕しましたのに」
「無理無理、校外授業いつどこでやるか内緒なんだろ、それに今日まで名前も分からなかったんだよ」
「ごめんなさいね」
「一回だけ校外授業に出くわした事あったんだ、駅ビル中のトイレ、走って探したんだけれどいなかった、きっと違うクラスだったんだ」
吉野はとてもうれしかった。
「そのうち授業終わっちゃうだろ、仕方ないから女の子便器におしっこして帰ったんだ」
吉野がうつむきながら尋ねた。
「あの……私のお口におしっこしたいですか」
少年は驚いたが、あわてて 「させてくれるなら」と言い瞳を輝かせた。
「ではいつでもお申し付けください、私頑張ってお飲みします」
少年は照れた。
「ねえねえ、私の事は無視?」
もう一人の少女が割って入った。
「そ、そんな事ないよ、名前は」
「土屋恭子」
「恭子ちゃんのも……」
「ふんだ、どうせ色素沈着してますよ、吉野がうらやましい」
「これはこれでエロエロでいいよ」
「ええっ、ほんと、じゃううんと濃いご奉仕しちゃうね」

「皆さんそろそろ上がってね、マットの上に仰向けで寝てください、まずは舐め洗いね、体の隅々までぺろぺろしてきれいにするのよ分かった」
「はーい」
一人が首筋から舐め始めるともう一人は足の指を口に含み爪の間から指の又へと舐め続けた。
しばらくすると二人の顔が少年の腰で出会う。
吉野が言った 「私おちんちんね」
「じゃ私、お尻の穴ね」
ペニスが温かい粘膜につつまれた。
同時にアヌスが舌先を感じ始めた。
ピチャピチャといやらしい音がしばらく続いた。
「今度はおっぱいではさんであげる」
恭子はそう言いながら大きな胸でペニスを挟み込んだ。
恭子にペニスを奪われた吉野は申し訳なさそうに
「私おっぱい小さいから、ごめんね」
「そんな事ないよ、形いいし乳首ピンクだし」
「うん、その代わり壺洗いは私にさせて、お願い」
吉野は少年の上にまたがる。
ペニスを手に取ると割れ目にぬるぬると擦りつけた、膣口にペニスの先を押し付けるとゆっくりと腰を落とし始める、
先っぽを数センチ咥えたかと思った瞬間膣口に力を入れにゅるっと外に出してしまう、まるで下の口がキャンディを舐めているようだ。
じらされるペニスは硬さをどんどん増していく。
そんな事を何度か繰り返した。
たまらなく成った少年が下から突き上げようとした時、吉野は腰を押えてこう言った。
「だめ、私に任せて、ね、これで亀頭はきれいになったわ、次は竿のお掃除ね」
吉野は腰をくりくりと回しながらペニスのすべてをおまんこの中に挿入した。
「あふん、大きい、吉野いっぱい」

始め膝をマットにつけたまま腰を上下させていた吉野が今度は膝を開きながら持ち上げエム字開脚となり、両手を後ろに回し少年の太ももの上に置いた。
「見てください、吉野のおまんこが、あなた……お名前教えて下さい」
「おれ? 真一、神崎真一」
吉野の中に入っているのを見てください 「吉野のおまんこが真一様のおちんちんを洗っているところを見てください」
真一は腰の方に視線をやった。
そこにはペニスの刺さった膣口から大きく膨らんだクリトリスまでがはっきりと見えていた。
ピンクの淫唇がペニスに絡み付いている。

壺洗いが始まるとあちらこちらからあられもない少女達のあえぎ声が響き始めた。
「真一様動かないで、私達奴隷は腰を動かさずに殿方を楽しませるすべを叩き込まれています」
そう言うと初めにおまんこの入り口をキュと閉めた次に中ほどを締め上げる最後に一番奥をキュッと閉める。
「あう、いい吉野のおまんこ最高だ」
何度もおまんこがペニスをしごくと血液が亀頭に集まりたまらなくなる。
「いっちゃいそうだよ」
「いってください、吉野のおまんこ汚して下さい」
堪らなくなった真一が下から吉野を突き上げた。
ついに射精の瞬間が訪れた。
「あああう」
「いちゃうう」
真一は吉野の強い締め付けの中に精を放った。
「いいわね二人は、私どうしたらいいの」
恭子がすねたふりをする。
真一と吉野が顔を見合わせわらった。
しばらくした後、真一が吉野に尋ねた
「トイレはどこ」
吉野の顔に幸せそうな微笑が浮かんだ。
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