FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://misuzusyousetu.blog.fc2.com/tb.php/140-697a69cf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

第一部 中学一年生 初めての授業

アイドル、女子アナ、声優など女性にとって憧れのお仕事は奴隷でなければそれを行う事が出来なかった、だから綺麗な女の子達は皆、奴隷調教学園に入学してくる事となる。
最初の三年間で羞恥と性感を、次の三年間で性交の実技をそして最後の四年間で専門知識を体に叩き込まれるのだ。

学園のトイレは変わっていた。
和式の個室正面が透明強化ガラスなのだ、その向こう側は学園前の道路なのだ、そう、街中にいる人々に股間を晒しながら放尿や排便をしなければならそれにトイレは股間を鑑賞するのにちょうど良い高さに設置されている、誰もが至近距離から少女たちのおまんこが、そして放尿が鑑賞できる様になっていた。

さてそろそろ中学一年生のの教室を覗いてみよう。
これから始まる授業が彼女達、新入生にとって始めての授業、もう一つの言い方をすれば調教、となる。
「さあ皆さん、最初の挨拶ですよこれから楽しくお勉強しましょうね」
「はーい、先生」
「では、おまんこを開け」
皆立ち上がり、制服のスカートを持ち上げパンティを脱ぎ始めた、片方の太ももに小さな布切れがまとわりつくだけになった。
「御主人様、私のおまんこをご覧下さい」
これがこの学園の挨拶なのだった。
「さあ皆さんそのままね、一時間目はクリトリスの性感開発でしたね、各自筆は用意できていますか」
「はーい」
奴隷調教学園 皆の声が教室に響き渡った。
教師は筆でクリトリスを刺激するよう命じた。
生徒達はおそるおそる筆の先でクリトリスをいじり始める。
しばらくすると少女たちの甘いあえぎ声があちらこちらから漏れ始めた。
「あううん」
「ひっ」
「あっいいっ」
だが一人だけ、しくしく泣いている生徒がいた
安藤美紗だった、彼女は今年入学した生徒の中でも飛び切り羞恥心が強い少女だ、そのため自分のあまりにも恥ずかしい格好に怖気づき、手が震え上手くクリトリスを刺激出来ないのだった。
「美沙ちゃんどうしたの」
「う、上手く出来ません」
「あのねこうしてクリトリスの皮を剥いて、つんつんするのよ」
「あああっ」
教師が美沙のクリトリスを刺激した。
「今度は美沙ちゃんがするのよ」
美沙はおそるおそるクリトリスの皮を剥くと、筆先を真珠のようなクリトリス本体に近づけた、つんつん、筆先がクリトリスに触れた。
「ああううん、やん、じんじんするよ」
「うふふ、ちゃんとできるじゃないの」
教師は美沙の頭を撫でると、教壇に戻っていく。
「みんな聞いて、アイドル女子アナの美咲麗子、ニュース原稿読みながらクリちゃんいじるでしょ、エッチなお汁たっぷり出して、男の人あれが好きなの、分かるでしょ」
「はい、頑張ります、ああん」
「続けて、一番お汁出した子に褒美あげるからね、頑張るのよ」

だんだんあえぎ声のテンションが上がっていく。
生徒たちのクリトリスは興奮のため大きくなり割れ目よりぴょこんと飛び出している。
「そろそろ時間ね、一番の子は、玲菜ちゃんね、後で職員室に来なさいいい物あげるわね、二時間目は乳首ですから上半身裸になっておくこと、それから校則読んで知っていると思うけれど一日一回必ずおトイレを使う事、個室に入る前に必ずスカートとパンティは脱いでおく事、良く見えないってクレームが来るのよね」
「ええっ」
「そうかあなたたち始めてだったわね、恥ずかしいわよ先生も学生の頃しょっちゅう泣いてたわ、でもちゃんとおしっこ出来ればきっといい奴隷になれるわよ」
そういい終わると教師は教室をあとにした。
「ねえ美沙ちゃん一緒におトイレいこうよ」
「ええっ、はずかしいよ」
「午後は人が沢山集まってくるんだよ、近所の男子生徒とか」
「じゃ早い方がいのかなあ」
「うん、そうよ」
山崎玲菜と美沙は小学校からのお友達。
玲菜は美紗と正反対の性格だった、男の子のような活発な女の子なのだ。
二人は正反対の性格なのだがなぜか馬が合う、だから何をするのも一緒。
「じゃ、いこうね」

考える事は皆同じと見えおトイレの前は生徒達が沢山集まっていた。
やっと玲菜の順番がまわってきた。
セーラー服の上だけになって個室に入ると床にぽっかり開いた穴とガラスの向こうに何人かの見物人が見えた。
玲菜は恥ずかしいのを我慢してしゃがもうとした。
やだ、ガラスと穴、距離近すぎ、足を大きく開かないとちゃんと出来ないじゃないの意地悪な作りね。
玲菜が足を大きく開きしゃがむと一番前に陣取っていた小学生たちがはやし立てる。
「おまんこパックリ、おまんこパックリ」
やだ、何でこんな時間にこんな子供がいるの、信じられない。
その時、となりの個室からおしっこの音としくしくと泣く声が聞こえてきた。
美沙ちゃん! 気の弱いあの子が一生懸命おしっこをしているんだ、私も頑張ってしなくっちゃ。
おしっこの出る穴がふるふると震えた、次の瞬間、透明の液体が勢い良くほとばしり出た。
見物人は黙り込みおしっこの出口を凝視する。
そんなに見たいの、ここよおまんこの穴の少し上よ。
シャーシャーと音を立てておしっこが出続ける。
男達は、真剣に玲菜のおしっこを見つめている、えっそんなに見たいの? 私のおまんこってそんなに魅力的なの?
ああっ、何だかあそこがジンジンしてきたわ、私って変なのかしら。
見られる快感を覚え始めた玲菜は、ついクリトリスを触ってしまった。
体がピクンと反応してしまう、ああん、敏感になってる……
これは一時間目にクリトリスをいっぱいいじったのが効いている様だ。
おしっこをし終わりトイレットペーパーで股間を拭いたその時、体に快感のショックが走った、またクリトリスを擦ってしまったのだ。
今度はたまらずクリトリスを中指でクチュクチュと愛撫し始めた。
「わぁ、お姉ちゃんおまんここすってる」
「すけべぇ」
やだやだ、見ないでよ、すごく感じちゃうよぅ。

となりの個室からドアの開く音が聞こえた、はっとわれに返る玲菜、ふーと息をすると次の生徒にバトンタッチをするのだった。
「美沙ちゃんどうだった」
「目の前に高校生の男の子がいたの、私の股間じーっと見てるの顔隠して泣いちゃった」
「私ね、ちょっと気持ちよかったかな」
「ええっ、嘘お、私もそうなれるかな」
「うん、男達っておまんこやクリトリスが大好きなのよ、それを見せるのが私たち奴隷のお仕事でしょ」
「うん、これ私たちのお仕事なのよね、頑張らなくっちゃいけないのよね」
教室に戻ると他の生徒達は二時間目の用意を始めていた、セーラーの上を脱ぐとブラジャーのホックを外しあっていた。
「私たちも、ね」

教室の少女達は皆、まだ幼い乳房を露出していた。
「さあ、まずは乳首を刺激してみましょう、男の方は必ずあなた方の乳首を吸います、その時切ない声で泣けないといけないのですよ」
「はあい」
「では、はじめ」
少女達は両の乳首を人差し指と親指でもみだした、次第に切ない声が漏れ始める。 中学一年生の乳房は、切ないほど幼い、触った感じは、ほおずきの様……ぷにゅぷにゅと柔らかく、まだ芯が出来ていないのだ。
それを皆、丁寧に愛撫するのだった、乳首の色は薄いピンク、中には膨らみかけ特有の色素沈着が乳輪の周りに見られる子もいたが、それは年とともに薄くなっていくのだろう。
乳首の大きさは、ほとんどの子が小豆大だ。
「最初から感じるのは大変かもしれません、それでも必ず感じるようになりますからね、女の子の体はそういう風に出来ているのよ」
「はーい」 生徒達は元気良く返事をするのだった。

ここで学園の事を少し説明しておこう。
一クラス二十名、一学年は三クラス、学園全体では六百人の選りすぐられた少女達が日々奴隷としての心構えや、男を気持ちよくするテクニックを学んでいる。
なおアイドルや声優などは中学時代にデビューする事もあり、特別のカリキュラムが用意されている。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://misuzusyousetu.blog.fc2.com/tb.php/140-697a69cf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。