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馬・豚姦

せっかく予約(?)しておいて、このイベントは中止かと思っていた私として
は、代役が見つかって、当日の私は一安心という感じでした。
早速、出発です。妻の面倒を彼女の妹さんに任せ、もしもの時にはどちらか
の両親に連絡するよう言い伝え、いざ、牧場へ。
(「奥様が入院してるというのに不謹慎ですよ!」と看護婦のDさんにも後で
叱られてしまったように、心苦しい行動ではありましたが、妻の妹君も両親
も信用してましたので、大丈夫だろうと・・・。妻に行ってきなさいよと言
われたからとはいえ、この行動は、今も後悔ですね。)
牧場へ着くと、いつものように笑顔でIさんがお出迎え。
I「お久しぶりです。奥様、大丈夫なんですか?」
ケ「ええ。何とか。あ、紹介します。これが電話で話したAです。」
A「物みたいにこれって言うなよ。どうもはじめまして~。」
I「こんにちわ~」
などと入り口で話した後、早速、牧場の中へ。
そして、いつものように控え室で豚姦・馬姦の講義。
今回は、両方いっぺんに聞きました。なぜなら、馬豚両方と一日で姦るとい
うハードスケジュールだったからです。
なんせ、Sさんのスケジュールや妻の面倒や私の仕事などを考慮して、かな
り無理して時間を作ったので、本当に忙しかったのです。
I「馬豚両方いっぺんにできないわけじゃありません。でも、かなり疲れま
すよ?」
とIさんにも言われました(そう聞くと、ナナさん凄いですよね)が、私の勝
手な都合もあるとはいえ、こればっかりはどうしようもありません。Aさん
もそれで良いとのことなので、早速開始です。
(ちなみに、Aさんと馬豚が交わる前に、Sさん×巨大馬を見させてもらった
んですが、長くなるので、今回はカットします。後でこの話単独で投稿させ
ていただきますね。)

まずは馬からです。
前々回同様に、獣姦部屋に通され、そこで馬の到着を待ちます。
しばらくすると、先ほど巨馬に犯されて壊れてしまったSさんに代わり、初
めて見る方が馬(前と同じく小さいタイプ)を引いてやってきました。
なんでも、この方は、同業者でIさんのこっち(獣姦)方面の親友だそうで、
Sさんがどうせ壊れるだろうということで、ピンチヒッターとして呼んでお
いた方だそうです。
そういえば、この方は、Sさんがしてる時にお手伝いしていましたね。いや
はや、同好の方というのは結構いるものですね。
にしても、この方が女性で良かったです。事前に聞いてないご登場でしたの
で、仮に男性だったら、Aさんが嫌がったでしょうから。
さて、馬が到着したところで、Aさんの準備に取り掛かります。
間近で見る小さいお馬さんに、かわいい~と撫で回しているAさんを呼び、
まずは、妻の時と同様に服を脱いだ後は台に固定します。
A「何だかSMみたいですね~。」
と、結構余裕なAさん。妻はこの時点でガクブルだったんですがね。さす
が、自分で志願しただけはあります。
拘束が終わり、お次はお馬さんです(今回も前と同じく小さめのサイズでし
た)。代理の方から手綱を受け取ったIさんが、一緒にAさんのもとへやって
きました。
ここでも前回同様、性器を弄ってペニスを露出させた後、Aさんにまたがら
せました。この時点でも、結構重いなんて笑いながら話すAさん。あのでか
いペニスも目に入っているだろうに、本当に肝が据わってますねぇ。
さあ、準備も終わり、本番開始!といきたかったのですが、馬がその気にな
りません。以前はすんなりいったんですが・・・。
しょうがないということで、いったん馬を降ろして、Iさんがなにやら代理
の方に指示し、何かを持ってこさせました。
そして、そいつをタオルのようなものに染み込ませ、馬の近くに持っていき
ました。
さらに、Aさんにもそのタオルで体を拭き拭き。
すると、馬の表情は、先ほどのやる気無さげなものから、興奮状態に一気に
チェンジ。自分からAさんのほうへ行こうとするほどになりました。
(後で聞いたんですが、この「何か」は雌馬の臭いだそうです。なるほど、こ
れならやる気の無い雄馬さんもバッキバキというわけですね。)
さすがにそれはまずいらしく、Iさんが馬を静めながら、再びAさんのもと
へ向かいました。
でも、主に宥められていても興奮は治まらないらしく、Aさんのところに着
くまで、もの凄く落ち着きがありませんでした。さすがのAさんも、先ほど
との馬の感情のギャップに、「大丈夫なの!?」と聞いていました。

さて、馬の方も何とかその気になってくれたところで、仕切りなおしの二回
目です。
人間の小細工により、もう辛抱溜まらんといった感じのお馬さんをAさんに
またがらせます。そして、すでにでろ~んと露出したペニスをIさんが持っ
て、Aさんの穴へあてがいます。
さすがのAさんも、ひたひたと秘部に当たる未知の異物に違和感を覚えたの
か、腰をくねらせて挿入を邪魔しまいます。それを見て、隣で見張っていた
代理の方にも大丈夫ですよ~なんて言われてしまいました。
(ちなみに、今回の撮影は彼女にお願いしました。前回は、危ないからという
ことで少し遠目からの撮影で、個人的に映像が不満だったので、今回は臨場
感あるものを、と思いまして。でも、私が近くにいると、凄く邪魔になりそ
うなので、Iさんのアシスタント兼撮影係ということで、お願いしました。)
その後、Aさんも覚悟を決めたようで、腰を動かさずにじっとしていまし
た。
それを見計らって、Iさんが、馬のペニスを使って、ゆっくりと彼女の入り
口をこじ開けていきます。
そして、先っぽがほんのちょっと入ったところで、Iさんがどける間も無
く、馬のペニスがシャキーンと真っ直ぐに伸び、間髪入れずに凄まじい一撃
がAさんに打ち込まれました。
その不意の一撃によって、Iさんは尻餅をつきました。また、それによっ
て、ほんの一瞬前までほぼ全て露出していたペニスは、半分近くがAさんの
中へ消えてしまいました。
A「あぐぅお・・・・!!!!」
Aさんも、その衝撃に、呻き声をあげました。そして、目を思い切り見開
き、まるで地上に出た魚のように口をパクパクさせ、腕や足をぴんと伸ばし
て拘束具を限界まで引っ張っていました。さらに、筋が浮き出るほど拳を握
り、固定されているはずの腰も軽く浮いていました。
でも、Aさんのそんな姿を見ても、興奮した馬は止まりません。すぐに二発
目、三発目を繰り出してきました。ズンッ!ズンッ!ズンッ!とまるで容赦
がありません。
A「がぁっ!あぐぅ!壊れるー!ごわれるぁあああー!!」
Aさん、最後の方、発音できてませんでした(苦笑)
ここで、私の視線から、代理カメラ映像に移ります。
おお!とても良い具合です。本当に凄く良いアングル(ただ、ちょっと手ブレ
があったりなかったりしましたが・・・)。
そこには、Aさんと馬の合体部分がどアップで写されていました。
それを見ると、極太でピンクと黒の混ざったような色のペニスが、Aさんの
性器を目いっぱい押し広げていました。それはもう、ギチギチという表現し
か当てはまらないほどに。
さらに、ペニスが抜き差しされる瞬間もありありと捉えられていました。
馬が腰を引くと、ぎちぎちにペニスが詰まってるせいか、Aさんの穴から肉
が引きずり出され、逆に、腰を入れると、ペニスは、外の肉もろとも内部に
陥没していきました。本当に凄い映像です。
ここで、また私の視点に戻ります。
Aさんは、一発打ち込まれるごとに、その衝撃に腰を浮かせ、獣のような叫
び声をあげていました。
しかし、浮いた腰も、馬のでかい腹に押し戻され、ピストンの衝撃は逃げ場
を無くし、Aさんの膣内に全て集中します。
妻の時もそうでしたが、浅い人間の膣に何としても納めてやろうという、馬
の変な気迫を感じます。
事実、ペニスの残量分を見ると、最初の時より露出部が少なくなった様に思
えます。
その後、約10発ほど腰振りがなされたあと、馬は尻をピクピクし始め、射
精が近いことを示し始めました。
すると、馬は、最後に、Aさんに腰を思いっきり突きいれました。何だか、
その一撃で露出部がまた少なくなった気がしました。そして、
A「いやぁぁぁぁぁぁぁあああああ!!!!」
というAさんの悲鳴が。と同時に、本日最大級のブリッジ。どうやら、射精
が行われたようです。その時のAさんは、目は白目になり、涎を垂れ流し、
さらに大きな痙攣まで起こしてすごいことになっていました。
この時の様子を代理カメラで見てみます。
すると、馬のペニスの根元がピクピクしながら上下に軽く波打ってるのが分
かります。そして、結合部から、少し、液体が漏れているのも確認できまし
た。さらに、ペニスがだらしない姿に戻っていく姿も。
その後、Aさんは、元の姿勢に戻り、ぐったりとしてしまいました。ちなみ
に、まだペニスは刺さったままです。
どうやら、妻の時と同様、膨らんだカリが引っかかっているようです。
ですが、馬の方は疲れたらしく、台から足を離して降りてしまいました。そ
して、下腹部のモノと横で繋がるという奇妙な格好に。
ここで、降りた馬をIさんが抑えます。なにせ、まだカリで繋がってる状態
ですから、この状態で馬が動くと、拘束されているAさんは大変なことにな
ります。
しばらくすると、ペニスの緩みがさらに増し、ついにカリが抜け落ちまし
た。同時に、カリで塞がれていた大量の精液が、決壊したダムのように、A
さんの秘部からどばっとあふれ出しました。
馬の責めに耐え続けたAさんの秘部は、真っ赤に腫れて、ぽっかりと空洞が
できていました。
(その状況で、クスコでもあれば面白い画が撮れた気がしますが、生憎持って
いませんでした。家畜用ならあるらしいですが、そんなの入れたら大変です
(苦笑))
ここで、Iさんが馬をどかして、Aさんの救出へ。ピクピク痙攣するAさん
の拘束具を解き、立てないようなので、Iさんと代理さんで抱えてこちらへ
運んできました。
運搬されてきたAさんは、もう虫の息って感じでした。絞り出すような声で
「奥が痛い・・・ズキズキする・・・」なんて言ってました。
これで豚もなんてできるでしょうか?

この後、一旦控え室に戻った我々は、Aさんが思った以上に体力を消耗して
いたことを受けて、回復したSさんも含め、Aさんの豚姦について相談する
ことにしました。
Aさんの体調を気遣ってのことでしたが、S・I両氏の無理しなくてもいい
的発言に対し、Aさんは、もう二度と出来ないかもしれないから今日やりた
いと言いました。
このAさんの発言を受けて、Iさんらが協議し、その結果、じゃあやりまし
ょうということになりました。
個人的には心配でしたが、本人がやるということで私も了承しました。
ということで、ふたたび交尾場へ。そして、豚を連れてきて、Aさんに防護
服を着せて興奮する液をつけて拘束。もう見慣れた感じがしますね。
馬と違って、豚に多少ビビッてたAさんを除けば。
先ほどの馬とは違い、今回の豚君は、最初からやる気満々でした。Iさんに
よって連れてこられた直後から口に泡を溜めて、Aさんのアソコをふごふご
やるほどでした。すでに興奮させておいたのでしょうか?それとも、Aさん
に塗った液のせいでしょうかね?
なんにせよ、人間も豚も準備OKということで、早速、Iさんによってドリ
ルペニスをAさんの中に挿入する作業が始まりました。Aさんの上にずしん
とのっかった豚は、ドリルを掴まれている時からすでに腰を軽くカクカクさ
せていました。
そして、まだ少し開き気味のAさんの秘部に、豚のペニスがゆっくりと入っ
ていきました。先端のドリルが入ると、Iさんはペニスを離し、後は豚のピ
ストン運動に挿入を任せました。
すると、豚がカクカクする度に、数十センチはあろうペニスが、Aさんの中
へどんどん消えていきます。
しかし、
A「奥にどんどん入ってくよ・・・。ていうか、豚重っ・・・」
と発言できるくらい、最初は余裕を見せていました。妻もそうでしたが、こ
の辺は結構余裕なんですかね?
ですが、この発言の数秒後、やはり前回同様余裕は消えました。
A「なんか、変な感じがする・・・うっ!!!!」
と言い残し、Aさんはピーンと硬直してしまいました。そして、硬直が解け
ると、力が抜けたように動かなくなってしまいました。
どうしたのかと思いましたが、後で本人に聞くと、何かチクッとしたものを
腹の奥で感じ、次の瞬間、凄い痛みに襲われ、視界が真っ暗になったとのこ
と。
どうやら、この時、Aさんは子宮口突破の痛みで気絶したらしいです。
なので、Iさんが、豚が動かなくなってから、隙間に手を入れ、大丈夫です
かと言いながらAさんの頬をぶったたき、意識を戻しました。
意識を取り戻したAさんは、「おなかがいたいです・・・」と呟きました。
それもそのはず。Aさんが気絶してる間中、豚は腰をヘコヘコさせ、子宮に
向かって懸命に掘削していましたから。痛いわけです。
また、Aさんは、「おなかがおもい・・・」とも言ってました。多分、すで
に射精が始まっていたのでしょう。
ここで代理カメラ映像です。Aさんと豚の結合部が鮮明に捉えられていまし
た。見ると、膣からひょろっとしたピンクの物体が出ています。これが豚ち
んこでしょうか。いやぁ、凄い。
さて、また私視点に戻します。
すでに、射精が始まったと思われる時から数分が経過していました。
すると、Aさんが、
A「もういいです。じゅうぶんです。豚を離してください。」
とIさんに言いました。それに対し、Iさんは、
I「え?いや、まだ無理ですよ。終わってませんからね。」
といいました。
すると、それを聞いたAさんは、
A「本当にもういいんです。お願いだから豚を離して。」
と言いました。
I「そんなこと言われても・・・。もうちょっとですから・・・。」
Aさんの言葉に、Iさんも困惑気味に答えます。
でも、精液が溜まって苦しいのか、Aさんも譲りません。
A「おなかが破裂しそうなの!お願いだから!もうやめてよ!」
I「いや、だから無理なんですよ。今は危険ですから。」
Iさんがこう諭しても、
A「離して!助けて!もう無理、もう無理!」
と豚の下で暴れだすAさん。でも、拘束具のせいで、ほとんど動けていませ
んでした。また、上の豚は、下にいる人間の浅はかな抵抗などまるで気にせ
ず、恍惚の表情を浮かべて射精という生命の営みを楽しんでいました。
そんな中、暴れ続けるAさんに、ついにIさんも、
I「落ち着いてください!危ないから暴れないで!」
と、声を張り上げました。
すると、Aさんは、涙を流しながら、
A「本当にきついんです・・・。気持ち悪いです・・・。」
と訴えました。それに対し、
I「もう少しですから。頑張ってください。」
と慰めるIさん。
Aさんは本当にきつかったようですね。というか、今考えると、馬と豚の両
方の精液が子宮に入ったわけですから、凄まじい量ですよね。
この会話から約数分後、豚は離れ、Aさんは拘束具から解放されました。
自由になったAさんは、Iさんらの肩に担がれ、トイレに向かいました。
気持ち悪さから、しこたま吐いたらしいです。
この瞬間、弾丸牧場ツアーの全日程が終了しました。

豚姦後、私はAさんの体力が回復するまで牧場に留まることにしました。
が、翌日に仕事もあり、あまり長居が出来ず、Aさんは不調のままでした
が、帰宅することになりました。
素晴らしい体験を目とカメラに焼きつけて興奮冷めやらぬ私と、後部座席で
ぐったりとしているAさん。家路につく車中には対照的な二人がいました。
その後、地元に着いたんですが、後部座席の相棒が物凄く青ざめた顔をして
全く元気が無いので、仕方なく彼女を我が家に泊めることにしました。
で、翌日も、そのまた翌日も気分が優れないということなので、我が家にず
っと居候しておりました。
彼女がようやく自分の家に戻ったのは、牧場ツアーから三日後のことでし
た。その間、私は、病院と家で同時に看病ということになり、ちょっと疲れ
ました・・・。
そして、彼女が自分の家に帰宅してから二日後、洪水!というタイトルのメ
ールが私の携帯に届き、開いてみたら、それは写メールで精液が滴り落ちて
いる瞬間を撮ったものでした。
それを昼飯時に送ってきたのは、何の嫌味だったんでしょうか(苦笑)
では、Aさんの感想(前にもどっかで書きましたね)です。

馬の場合
「突かれてる時は、内臓が口から飛び出したかと、骨盤砕けたかと思った。
射精の時は、勢いが凄すぎて、子宮潰れたかと思った。」
豚は、
「子宮口に入ってきたときは痛いとか言うレベルじゃなかった。子宮膨らん
だ時は、もう、痛くって痛くって、もう殺してって感じ。」
そして、二つの交尾に共通した感想、
「もう、二回目は勘弁・・・。」

最後に、Aさんの近況です。
最近、Aさんは、レイが見向きもしてくれないため、前も書きましたが、1
号2号が我が家に来るときにやってきます(たまに、1号2号のもとへも行っ
たりしています)。
あとは、普通に遊びにきたり、たまに催す獣姦以外のエロい集まりがあると
きに顔を出したりという状況ですね。
そういえば、レイがそっぽを向いてからは、我が家への訪問回数が少し減っ
たような気がしますね。
ちなみに、八月の投稿に書いたレズプレイで、Aさんはエレナさんにたいへ
ん気に入られてしまったらしく、この前の集まりの時は、エレナさんがAさ
んをずっと独占してました。「もう許して・・・明日は学校が・・・」なん
ていうAさんに、「一日くらい良いじゃない。休んじゃいなよ。」といっ
て、本当に休ませたくらいべったりと絡んでいました。で、Aさんは、そり
ゃもう一晩中逝かされっぱなしになりました。
何でAさんを気に入ったのかエレナさんに聞くと、なんでも、「仕草が全部
可愛い」んだそうです。
エ「普段の仕草も、犬としてるときの姿も、私に責められて逝った顔も、全
部可愛い」
・・・愛されてるな、Aさん(苦笑)
また、私生活の方でも、たまに遊びにいったりしてるんだとか。
あと、エレナさんは、Aさんの学校の友達にも人気だそうで、会った事も無
いのに合コンさせてくれと言ってきた男友達がいたそうですよ。
やはり、男なれば、あの美しさに惚れますよね (苦笑)
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