FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://misuzusyousetu.blog.fc2.com/tb.php/108-a8ab079c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

【弘美1章-2】 弘美お仕置き 肛虐

弘美は、高手小手に縛られ、自由を失った裸体を台の上に仰向けに押さえ付けられていた。その状態で、上下に縄を回されて搾り出され、敏感になっている少女の乳房を、でっぷりと太った初老の大河内が、惨く嬲っている。

下半身には、中肉中背の平山が張り付き、太股とすねをまとめて縛られているため、閉じることができない、弘美の可憐な秘所を嬲っている。

平山は、弘美の秘部に突き入れている指を二本に増やし、さらに勢いよく抽送し初めた。

「あうぅぅっ・・・。あああっ・・・。」

平山は、さらに指を弘美の身体の奥深くまで突っ込んだ。少女の秘部深くまで抉り入れた指を激しく抽送し、鈎状に曲げて、膣壁を削るように掻き回す。

弘美に対する前回の、すなわち2回目のお仕置きは、約半年前、最初のお仕置きから、約1ヶ月後であった。それ以降、今夜まで、半年以上、お仕置きを受けていない。

その間、もちろん、弘美には性交渉は全くなかった。受験勉強のストレスを解消するために、たまに自慰をすることはあったが、それとて、秘所の中まで指を入れることはなく、せいぜいクリトリスをいじくるくらいであった。

凄惨なお仕置きによって、いったんは惨く開花され、拡張され、引き裂かれた弘美の女性自身は、半年の間に回復し、自然と狭く、堅く閉じられていた。

平山は、そんな、堅く閉じられた弘美の秘所に太い指を突き入れ、惨く抽送し、掻き回す。

それらの行為は、愛撫と呼べるものではなく、あくまで、弘美に苦痛と恥辱のみを与えることを目的としていた。平山と大河内にとって、少女は苦痛と恥辱のみを与えればよい存在であった。快感を与えるなどということは、お仕置きにはあってはならない、というのが男達の共通の認識であり、欲望であった。

弘美は、柔らかな秘部を掻き嬲られる苦痛と恥辱に泣き叫び、必死で男達の陵虐から逃れようと身体を揺するが、縛られ、押さえ込まれた身体は、嗜虐者達の指から逃れることはできない。

しかし、弘美が、いかに、平山達の陵辱に対し、苦痛しか感じていなくても、生来、人間の身体に備わっている、自己防衛反応がある。弘美の身体は、弘美の意志に関係なく、その自己防衛反応によって、最も敏感で、少女にとって最も大事な秘部を守るため、少しずつ、生理液を分泌し始めていた。

平山は、弘美の秘部から、とろりとした濃い液が分泌され初め、二本の指の抽送がスムーズになってきたことを認識すると、少女の膣奥を蹂躙していた指を引き抜いた。その指は、少女の秘部からの白濁した分泌液で、ぬらりと濡れ光っていた。

「弘美いっ、これはどういうことだ? おまえはこんな状況で感じているのか!!! 全く、とんでもない淫乱だな。そんなことだから、今回のようなみっともない成績を取るんだ。どうせ、毎日淫らなことばかり考えて、ろくに勉強もしていないんだろう・・・。 分かっているのか。これはおまえのお仕置きなんだぞ。俺達はおまえを楽しませるためにわざわざ時間を割いてやってるんじゃないんだ。こんなことでは、お仕置きを終わることはできんな。もっともっと酷く責めてやるからな。覚悟しろっ!!!」

平山は、弘美の秘部が粘液を分泌しているのは、感じたためではなく、自己防衛反応のためであることを承知の上で、ここぞとばかりに弘美を言葉で嬲ると、少女の秘部を薄く覆っている若草を、右手でまとめて鷲?み、一気に引き抜いた。

「うぎゃああーっ・・・。」

弘美は、甲高い悲鳴を上げ、泣き叫んだ。

平山は、さらに、残った若草の翳りを掴み、ぶちぶちと引き抜いていく。弘美は陰毛を毟られる度に、小さな口から苦鳴を漏らし、耐え切れぬ苦痛に、腰を揺すりたてた。

 弘美の秘部の、若草を毟られた跡からは、赤い血が滲み出し、平山はさらに興奮して毟り続けた。少女のただでさえ薄い若草が毟り取られ、可憐な割れ目が、剥き出しになる。少女の秘部を守り、男達の眼を遮るものは、もう何もなかった。

「弘美いっ、ずいぶんと可愛らしくなったじゃないか。感謝しろよ! さあ、お仕置きはまだまだ、これからだ。」

弘美の陰毛を毟り尽くすと、平山は、左手の指で、幼女のように無残に晒された少女の秘部を弄りながら、横にある台車から、グリセリン水溶液が満たされた浣腸器を取り上げた。

通常、浣腸する場合、最もポピュラーな薬はグリセリン水溶液であり、容量は、多くても100ml程度である。しかし、平山が掴んだ浣腸器は、かなり大きく、牛や馬などの大型家畜用に用いられる、300mlの浣腸器であった。

しかも、この浣腸器は、お仕置き用の特注品で、先端の嘴管が異様に長く10センチ近くもある。さらに、お仕置きを受ける生け贄の、苦痛を増大させるため、中程が丸く膨らんでおり、菊蕾を責め嬲られる生け贄は、狭い腸管を拡張され、引き裂かれる苦痛に泣き叫ぶのであった。

また、使用されるグリセリン水溶液も、通常であれば、10~20%に薄めて用いられる。しかし、平山が浣腸器に満たしているのは、50%のグリセリン水溶液であり、生け贄の腸粘膜を爛れさせ、激痛を与えることは、間違いなかった。

弘美の割れ目の下で、小さくすぼまっている菊蕾は、まさに可憐といって良い風情であった。色素の沈着はほとんど無く、神秘的なたたずまいを見せている。

平山は、浣腸器の嘴管の先端を、弘美の秘部に突き入れ、潤滑油代わりに、弘美の粘液を嘴管にまぶすと、浣腸器を弘美の菊蕾にあてがった。

「あっ・・・あっ・・・、や、やめて・・・、おしりは許してっ・・・。」

恥ずかしい排泄器官を嬲られると悟った弘美は、羞恥と恐怖に顔を歪めながら、哀願した。

平山は、菊蕾にあてがった浣腸器を、軽く何回か押して弘美の菊蕾を窪ませ、弘美に悲鳴を上げさせると、ゆっくりと嘴管を弘美の菊蕾に押し入れていった。

「あっ・・・、あああつ・・・、い、いたいっ、お願い、やめてえっ・・・、あうううっっ・・・。」

お仕置き用に膨らんでいる浣腸器の嘴管は、簡単には弘美の菊蕾に飲み込まれない。平山は焦らず、何回も繰り返し弘美の菊蕾に押し込んでいく。浣腸器の膨らんだ嘴管は、少しずつ、少しずつ、弘美の腸管を拡張し、引き裂きながら、可憐な菊蕾に埋没していき、作製者の意図通り、哀れな少女に、過酷な苦痛を与えていた。

弘美の菊蕾は、押し入ってくる凶器に引き伸ばされ、そこが排泄器官だとは思えないほど、大きく開いていた。浣腸器は、まるで杭のように弘美の菊蕾に押し込まれ、弘美の菊蕾は、ミシミシと音をたてて軋みながら、無惨に拡張されていった。

「はははっ、おまえは、いつもはもっと太いものをひりだしてるんだろう、そんな痛がる真似をしても無駄だっ、そんなことでお仕置きは手加減しないぞ」

排泄器官を襲う激痛に、「痛い、痛い」と言って泣き叫ぶ、弘美の悲鳴と苦痛に歪んだ顔は、嗜虐癖の男達の劣情を刺激し、さらなる凄惨な加虐を誘った。

少女の上半身にとりついている大河内は、弘美の乳房を弄ぶ手にさらに力を込め、弘美の小振りな乳房を、揉み潰し、柔らかい乳肉に、指を食い込ませた。さらに、可憐な乳房の先端を、爪を立てて掴み、非情な力を込めて潰し、引っ張り、捻り上げては、弘美の口から悲鳴を搾り取る。

平山は、浣腸器を捻りながら、なおも、ゆっくりと弘美の菊蕾に、嘴管を押し込んでいく。

弘美は上半身と下半身を同時に襲う暴虐に、顔を左右に振り、脂汗を流し、腰を細かく痙攣させて、悶え苦しんでいる。

「あううっ・・・、ひいいーっ・・・。」

弘美がひときわ大きな悲鳴を上げると、嘴管の膨らんだ部分が、弘美の可憐な菊蕾に飲み込まれた。

平山は、嘴管の根元まで、弘美の菊蕾に浣腸器を押し込むと、今度は抜ける寸前まで引き出し、また勢いよく突き入れる。過激な抽送で少女の菊蕾を苛むと、今度は、浣腸器を捻り、掻き回し、嘴管の先で、少女の敏感な肛壁をかき削り、少女に過酷な激痛を与えた。

平山は、弘美の口から、思う存分悲鳴を上げさせると、浣腸器のピストンを押し、グリセリン水溶液を少女の狭い肛腔に注ぎ込んでいった。

弘美は、劇薬が排泄器官を逆流していく、おぞましく、異様な感覚に、思い切り身体を仰け反らせて、呻き、悶えた。

嗜虐の男達は、必ずと言っていいほど、肛虐を好んだ。なぜ、そこまで、というほど少女の菊蕾を責め嬲り、蹂躙することを好む男がほとんどなのだ。

弘美に加えられた、過去2回のお仕置きでも、肛虐が行われ、弘美は恥ずかしい排泄器官を責め嬲られる恥辱に、泣き叫び、苦悶した。特に、約半年前に加えられた2回目のお仕置きでは、菊蕾を徹底的に責め嬲られ、「いっそ殺して・・・」と泣きわめいて哀願し、最後には、悶絶してしまったほどであった。

しかし、何度、責め嬲られても、菊蕾に対する加虐には、慣れるということはなかった。排泄器官を責められるおぞましさは、いつでも、弘美に極限の恥ずかしさを与え、悶え泣かせるのだった。

平山は、ゆっくりとピストンを押していく。

「ああっ・・・、いやあっ・・・、い、いれないで・・・、か、浣腸なんて人間のすることじゃないわ・・・、お、おねがいっ、やめてえーっ・・・。」

弘美は顔を仰け反らせて悲鳴を上げ、哀願する。

平山は、マスクの奥の目を血走らせ、口の端から涎を垂らしながら、ピストンを押し続け、劇薬を少女の腸内に注ぎ込んでいった。

300mlのグリセリン水溶液が、弘美の菊蕾に全て飲み込まれ、空になった浣腸器が引き抜かれると、凄まじい便意が、弘美の下腹部に襲いかかってきた。

弘美は、一気に駆け下ってきた便意を、菊蕾を必死にすぼめて堰き止めた。弘美は、腸を素手で掻き毟られるような便意の激痛に、顔を仰け反らせ、歯を食いしばって耐えた。弘美の顔は、すでに血の気を失い、蒼白になっている。

「ううっ・・・、お、おねがいです、ト、トイレに行かせてください。あ、ああっ・・・、トイレに行かせてええーっ・・・。」

排泄する姿を他人に見せる。しかも、こんな獣みたいな男達の前で。14歳の少女には、とても耐えられる行為ではなかった。あまりに恥ずかしすぎる。

おなかが破れそうなほどの便意の苦痛が、弘美を苦しませる。弘美は、全身から脂汗を噴き出させ、腰をぷるぷると痙攣させて、必死で便意をこらえていた。

「どうしたんだ? そんなに汗をかいて、具合でも悪いのか。ええっ!!!」

平山は、白々しく言葉で嬲りながら、今にも噴出しそうになる便意を必死ですぼめ、こらえている弘美の菊蕾に手を這わせる。少女の菊蕾に親指の腹をあてがい、撫で回しては、爪で引っ掻き、揉むように弄ぶ。

「ひいーっ・・・、や、やめて、さわらないでーっ・・・、ああっ、も、もれるうっ・・・、おねがい、は、はやく・・・、く、くうっ・・・、トイレに・・・、あああっ・・・。」

ああっ、どうすればいいの。こんな男達の前で排泄するなんていや、絶対にいや。

必死で閉じ、こらえている菊蕾を指で弄ばれては耐えられない。弘美は、歯を食いしばり、全力で便意を押し留めながら、哀願した。

排泄器官に加えられる暴虐に耐え、脂汗にまみれて泣き悶える弘美は、いたいけで、美しかった。

二人の嗜虐の男達は、そんな少女の姿に、見惚れ、さらなる黒い欲望をかき立てられ、いや増す加虐を少女に加えるのであった。

「トイレに行きたいって?おらあっ、トイレに行って何をしたいんだ? 具体的に言ってみな。」

「お仕置きの最中にトイレなんかに行かせてもらえると思っているのか・・・、おまえのトイレはこれだよ、このバケツにひり出すんだよ。」

平山は、親指で決壊寸前の菊蕾を嬲りながら、弘美の割れ目に、人差し指と中指を二本まとめて差し入れ、激しく掻き動かし、責め苛んだ。前門と後門を同時に嬲られる、恥ずかしさと苦痛に、弘美の幼い女体が、振るえ、のたうち、泣き叫んだ。

大河内も、弘美の乳房を責め嬲る両の手に、いっそうの力を込め、乳房を歪ませ、潰し、乳首を捻り、引き延ばし、少女の身に耐え難い苦痛を与え続けた。

そして、ついに、破局の刻が訪れた。

「ああっ、もうだめっ・・・、みないで・・・、おねがい、みないでえーっ・・・。」

弘美の可憐な、必死で便意をこらえていた菊蕾が、何度か大きく痙攣すると、徐々に富士山のような形に盛り上がっていく。そして、一気に便意が決壊し、茶色の固形物の混じった排泄物が、凄まじい勢いで、弘美の臀部の下に置かれたバケツに向かって、音を立てて噴出した。

ついに、排泄という女にとって最も恥ずかしい行為を、獣のような男達に見られてしまった。「いっそ、このまま死んで、消えてしまえたら良いのに」とさえ思えるほどの羞恥に、弘美は号泣し、泣きじゃくった。

対称的に、嗜虐の男達は、目を血走らせて弘美の排泄を凝視していた。二人の男達の股間では、すでに屹立していた怒張が、さらに勢いを増して、猛々しくそそり立ち、嗜虐の歓喜に震えている。

「まったく、凄い勢いでひりだしやがって。おまえには女の恥じらいってもんがないのか。」

「臭くてたまらんぞ。これでは反省していると認めることはできないな。・・・ふふふっ、覚悟しろっ、弘美。」

平山は、空になった浣腸器に、もう一度グリセリン水溶液を満タンまで吸い上げると、激烈な苦痛を伴う排泄感から解放され、ヒクヒクと細かく痙攣している、弘美の後ろのすぼまりに、嘴管をあてがい、一気に突き刺した。

「ひぎゃああーっ・・・、や、やめてえっ・・・、いたい・・・、も、もういやあっ・・・、い・・・、いぐうえっ・・・。」

弘美は、1回目の浣腸で、赤く爛れたように腫れ上がり、敏感になっている菊蕾に加えられる、新たな激痛に、涙を振り絞り、顔をクシャクシャにして、泣き喚いた。弘美の菊雷は、太い浣腸器の嘴管の、惨い凌虐に、大きく引き延ばされ、内側から拡張され、蹂躙された。

平山は、1回目と同じく、浣腸器の嘴で存分に弘美を嬲り、悲鳴を搾り取ると、今度は、ピストンを一気に押し込んだ。

弘美の腸内に、浣腸液が激流となって流れ込んだ。あまりの勢いに、弘美は激痛を訴え、泣き叫んだ。

1回目の浣腸で、内容物が全て排泄されて空っぽになり、劇薬に爛れた腸腔に、浣腸液は凶暴なほど強烈だった。便意が、一気に弘美の腸内を駆け下り、敏感な腸壁に、まるで紙ヤスリでこすり削られるような激痛を与える。

とても14歳の少女に耐えられる苦痛ではなかった。

拷問用の太い浣腸器の嘴管が、弘美の菊蕾から引き抜かれると、ほとんど同時に、菊蕾から、浣腸液が噴き出した。すでに固形分はほとんど無く、色もほぼ透明な液体であった。

弘美は恥ずかしさを感じる余裕もなく、目を閉じ、胸を大きく上下させて、苦痛に呻いていた。排泄が終わったというのに、爛れた腸管からは、排泄感が無くならない。出すものが何もなくなっても残る排泄感が、耐え難い苦痛となって弘美を襲っていた。弘美は吐き気を感じるほどであった。

激烈な浣腸責めの苦痛を物語るように、弘美の可憐な菊蕾は、排泄物を振り絞った後も閉じきらず、小さく口を開け、苦痛の残滓に細かくヒクヒクと痙攣している。

そんな弘美の無惨で可憐な様子に、平山はたまらず、指をのばし、爛れて赤く腫れている菊蕾に、人差し指を深く突き入れた。

「おおおっ・・・、あがあっ・・・、ひっ・・・、ひっ・・・。」

2回の浣腸で爛れ、糜爛した腸壁は、軽く触っただけで、飛び上がるような激痛を感じるようになっていた。そんな少女の菊蕾を、平山は、太い指で突き刺し、抉り、掻き回して嬲る。

弘美は、敏感な菊蕾に加えられるあまりの暴虐に、すでにまともに言葉を発することもできず、苦痛に泣き、身悶えるのみであった。

それでも、平山は残酷であった。さらに、もう一度、空になった浣腸器に、劇薬を満たすと、爛れ、糜爛した少女の菊蕾を押し開き、浣腸器の嘴を突き入れた。そして、ピストンを一気に押し込み、拷問液を少女の腸内に注入した。

浣腸器を引き抜くと同時に、己の極限まで膨張し、屹立した怒張を、苦しむ弘美の菊蕾にあてがい、少女の菊蕾から、浣腸液が漏れ出るのにもかまわず、無理矢理、突き込んだ。

「うぎゃあああーっ・・・。」

弘美は咽が張り裂けるような絶叫を張り上げた。

平山の張り切った怒張は、爛れ、傷ついた14歳の少女の菊蕾に、半分近く突き入れられていた。熱くたぎり立った猛根は、弘美の菊蕾を内から拡張し、腸壁に引き裂かれそうな激痛を与えている。

弘美の腸内を駆け下り、噴出しようとしていた浣腸液は、平山の猛根に堰き止められ、腸内を逆流し、渦巻き、弘美の腸腔に異様な苦痛を与えている。

「ああ・・・あがああっ・・・、ああっ・・・、や、やめて・・・、ゆ、ゆるして・・・、おし・・・、おしりだけは、ああっ・・・、ゆ、ゆるしてえっ・・・。」

息も絶え絶えに哀願する弘美のいたいけで、美しい被虐の肢体は、平山の残酷な黒い性衝動をさらに刺激する。

「あ、あがあっ・・・、ひいぃーっ・・・、や、やめてえっ・・・、う、うごかないでえっ・・・。」

平山は弘美の腰を押え付けながら、残酷な凶器をゆっくりと、弘美の菊蕾に押し込んでいった。熱く燃え滾るような猛根が、弘美の小さな菊蕾に、ミシミシと音を立てながら飲み込まれていく。弘美の後門の秘肉はひしゃげ、今にも切れ裂けそうに引き伸ばされ、悲鳴を上げている。

いや、もうすでに、どこかが切れたのだろう、弘美の可憐な菊蕾からは、一条の鮮血が流れ出していた。

平山は、怒張を、弘美の菊蕾に、根元まで抉り入れると、雁の部分が出るまで、怒張を後退させ、また、弘美の腸奥に、一気に抉り入れた。

怒張は、引き抜かれるときに、その張り出した雁の部分で、弘美の、糜爛し、傷ついた腸粘膜を削り取り、抉り入れられるときに、腸腔を内から拡張して引き裂き、弘美に地獄のような激痛を与え、少女を泣き喚かせた。

それまで、下半身の責めを平山に任せ、弘美の可憐な乳房を、思う存分、責め嬲っていた大河内は、もう我慢できなかった。大河内の股間にそびえる男根は、平山に負けず、嗜虐の欲望に、極限までそそり立ち、びくびくと震えている。

大河内は、弘美の頭を押さえ、排泄器官を残酷に責め嬲られ、破壊される激痛と恐怖に、背を仰け反らせて、泣き叫ぶ少女の口に、自らの残酷な怒張を突き入れた。

「おらあっ・・・、くわえるんだよおっ。分かってるな・・・。 ちょっとでも歯を当ててみろ、おまえのこの可愛い乳首を、燃えて黒スミになるまで、火で炙ってやるからな。」

弘美は、突然、口腔に突き入れられた、熱い怒張に、目を白黒させ、必死になって舌で押し戻そうとするが、怒張は深く、残酷に、突き入れられ、弘美の咽を突き、抉った。

大河内は、弘美の頭を押さえたまま、腰を大きく前後に動かし、弘美の口を蹂躙した。

少女の口腔で、深く突き入れられた大河内の怒張は、咽を突き抉り、弘美をえづかせ、屈辱と、羞恥に泣き悶えさせる。

少女の菊蕾に突き入れられた、平山の猛根は、弘美の腸粘膜を掻き削り、腸壁を引き裂き、地獄の激痛を与え続ける。弘美の菊雷から流れ出る鮮血は、勢いを増し、台から床に流れ落ちていた。

二人の嗜虐の男達は、タイミングを合わせ、14歳の少女の身体を、嬲り、傷つけ、苛んだ。

二人の男による陵辱に加え、平山に堰き止められ、弘美の腸内で逆流し、渦巻く劇薬が、弘美にもたらす苦痛も凄まじく、弘美の腸管を、内側から引き裂かんばかりに苛み、荒れ狂っていた。

弘美は、口を塞がれているため、悲鳴を上げることさえ許されず、まさに身体を引き裂かれるような陵辱地獄を味わっていた。弘美にできることは、ただ、泣き喚き、全身を震わせて、耐えることだけだった。

実際には、10分もたっていなかったのかもしれない。しかし、弘美にとっては、永遠に続くとも思われる、長く、酷い、凌虐の刻が過ぎていった。男達の動きが、にわかに激しさを増したかと思うと、男達は呻きを上げ、弘美の口腔と腸腔に、同時に白い獣液を吐き出した。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://misuzusyousetu.blog.fc2.com/tb.php/108-a8ab079c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。